BO TO キャンペーン、暴騰の金
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
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必ず押してください。アクセスが多いのに順位が落ちています。すみません。
おはようございます。
コロナ対策を放棄した?
安倍政権は国会を開いてコロナ特措法の改正だけでもすべきとは国民全員思っていますが・・・
安倍首相はアベノマスクだとあごの隙間から感染しそうと大きなマスクに変えましたけど。
大阪ではうがい薬・・・小生の支持する維新もやや迷走気味で・・・
江戸時代、疫病が発生すればいかがわしい薬が売れまくり・・・
明治になってもハレーすい星が来れば地球の空気が無くなるとタイヤのチューブが売れた時もありましたが・・・
くれぐれも中国から届いた怪しい薬は開封しないように。
本題に入ります。
昨日の米市場は株高、米長期金利は低下、ドル安の動きでした。
NYダウ 26,828.47ドル +164.07ドル
ナスダック 10,941.17 +38.37
米10年債利回り 0.51 -0.05
ドル建て金市場が大幅な上昇。
ドル安や金利低下が要因ですが・・・
先週末は大幅なドル高に下げなかった金市場、上げ材料にはしっかりと反応するところは強いのでしょう・・・
やりすぎ・・・
金市場については下記で。
ドル円105円70銭台
ユーロ円124円70銭台
豪ドル円75円70銭台
<貴金属>NY金市場12月限は34.7ドル高の2021.0ドル、換算値は130~140円高です。
昨日の大阪金時間外市場は一時6,721円(-19円)下落しましたが、6862円(+122)まで上昇し、6851円(+111円)で引けました。
上記でも触れましたが、昨日は株高でドル安、米長期金利は低下の動きです。
先週ドル高で下げなかったので上げ材料に反応は大きく反応する金市場は強いのでしょう。
本日極端な踏み上げ、例えば、6900円を超える、170~200円以上の上げとなった場合は踏み上げの後の調整の下落はあると思うのですが・・・
11月の選挙でトランプが落選する可能性が高いので、11月までには天井をつけるとの見方は変わりません。
NY白金7月24.1ドル高の955.2ドル、換算値は50~60円高です。
昨日の大阪白金市場は一時3112円(-10円)まで下落ましたが、3183円(+61円)まで上昇し、3169円(+47円)で引けました。
現状は新規参戦は不参加で良いでしょう。
再度大きなトラブル的な下げがあった場合は怖くても買う方針は継続です。
2600~2700円台は買い検討で良いのではないしょうか。
<ハンターポイント>
流石に本日大幅高の場面が出たとは調整の下げに注意したい。
基本的には押し目買いの流れは継続と見ています。
ただし、11月の大統領選挙までに天井打ち後は急落の可能性は高く、買いで行く場合は利食い、ストップロスも考え
もっと読みやすいブログにします。
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