昼下がりの金たちへではなく、ヒル売買キングナンデスのコーナー
TOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。
そこで先週から、ヒル売買キングナンデスのコーナー始めています。
売買内容については今後は週1回の投資部門別取引状況が木曜日に発表されるとのことですが、ほぼ1週間遅れで米国市場のCFTCの建ち玉明細的な感じになるのではないでしょうか。
今後、この時間は午前中の市況と夕刻以降の展望を書きたいと思います。
ただし、毎日は無理かもしれません・・・
<大阪金市場>
(夜間取引)
始値6956円(+12円)
高値7015円(+71円)
安値6936円(-8円)
引け値7006円(+62円)
夜間出来高27,610枚
(日中取引、12時時点)
始値7018円(+74円)
高値7032円(+88円)
安値7004円(+60円)
現在値7014円(+70円)
日中出来高15,369枚
合計出来高42,979枚
NY金12月限2069.4ドル(+20.1ドル)
昨日のSPDR保有金1,267.96トン(変わらず)
(おたまるコメント1)
7000円を普通につけました。
後は大きな損失を抱えた売り方が本日踏むか否か。
踏みが無ければ下げず、踏めば下げるとは厳しいですが、現実となりやすいでしょう。
誰かが損失を負担しないといけないので。
流石にそろそろ調整安はあって然りでしょう。
今晩の欧州時間以降の重要イベント
21時30分 7月米雇用統計、
非農業部門雇用者数(事前予想+158万人増)
失業率(事前予想11.0%)
平均時給(事前予想+0.5%/前月比、+4.2%/前年比)
(おたまるコメント2)
上海プレミアムは昨日の65.238ドルのディスカウントから65.004ドルのディスカウントとほぼ変わらずでした。
流石に7000円を超えましたので調整はありでしょう・・・
調整は200~300円?
基本的には押し目買いの基調継続と見ています。
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上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.9430です。
昨日よりのドル安人民元高の設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドルは小動きです。
本日の人民元/米ドルは小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
8月3日ドル建て1974.328ドル、元建て427.66元、ドル建て-71.984ドル差
8月4日ドル建て1973.74ドル、元建て417.85元、ドル建て-67.955ドル差
8月5日ドル建て2019.804ドル、元建て437.33元、ドル建て-69.494ドル差
8月6日ドル建て2041.627ドル、元建て441元、ドル建て-65.238ドル差
8月7日ドル建て2065.423ドル、元建て446.7元、ドル建て-65.004ドル差
上海プレミアムは昨日との比較でマイナスプレミアム(ディスカウント)はほぼ変わらず
現物買いの強さは変わらない内容です。
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国内金市場、祝7000円!!
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
12時45分~13時15分までは無料の相談時間とします。
顧客の方が優先となりますが、手が空いている限りなんでも相談ください。
0120-448-520(フリーダイヤル)中辻まで
必ず押してください。アクセスが多いのに順位が落ちています。すみません。
おはようございます。
政府が言わないので、代わりに小生が言います。
帰省は規制します。
地方には高齢者が多く、都市部の若者のコロナ感染者で無症状者を介して感染拡大が広まる可能性がありますので。
GO TOは完全な失政です。
コロナ感染拡大の中、大雨で被災者も多く出た中旅行など能天気です。
控えましょう。
酒類を販売する店は行かないようにしましょう。
感染症対策をしても、感染します。
また、飲食店経営者も、自店で感染者が出ない確証はありません。
休業要請には協力しましょう。
これを言うだけでいい。違うのアベチャン?
本題に入ります。
昨日の米市場は株高、米長期金利は若干低下、為替市場は少し全体に円安でした。
NYダウ 27,386.98ドル +185.46ドル
ナスダック 11,108.07 +109.67
米10年債利回り 0.53 -0.01
国内金先物市場が7000円をつけました。
小生、本日純金積み立てを売却しようと思っています。
流石に調整はあるでしょう。
ただ、1000円以上、下手したら2000円近くの損失幅を抱えた売り方は、追証か損切りの2択しかない状況。
問い合わせのあった方に聞いたのですが、投資可能額オーバーで売り建ちが出来ないそうで・・・・
追証を永遠にすることはよくないでしょう。と小生は思います。
早期に損切りが正解なんですがね。
金市場については下記で。
ドル円105円50銭台
ユーロ円125円30銭台
豪ドル円76円30銭台
<貴金属>NY金市場12月限は20.1ドル高の2069.4ドル、換算値は80円高±20です。
昨日の大阪金時間外市場は一時6936円(-8円)まで下落しましたが、7015円(+71円)まで上昇し、7006円(+62円)で引けました。
上記でも触れましたが7000円をつけました。
為替市場がドル安やドル高、米長期金利が上昇、低下、米株は上昇が多いですが、外部環境お構いなしに上昇しています。
流石に調整の下落はあると見ていますが、大幅な下落とならない限り、押し目買いの基調は続くと見ています。
ただ、11月の選挙でトランプが落選する可能性が高いので、11月までには天井をつけるとの見方は変わりません。
NY白金10月24.8ドル高の1013.9ドル、換算値は50円高±20です。
昨日の大阪白金市場は一時3285円(-37円)まで下落し、3375円(+54円)まで上昇し、3368円(+47円)で引けました。
現状は新規参戦は不参加で良いでしょう。
再度大きなトラブル的な下げがあった場合は怖くても買う方針は継続です。
2600~2700円台は買い検討で良いのではないしょうか。
<ハンターポイント>
流石金市場はそろそろ調整の下げに注意したいと言いながら7000円をつけましたが・・・
基本的には押し目買いの流れは継続と見ています。
ただし、11月の大統領選挙までに天井打ち後は急落の可能性は高く、買いで行く場合は利食い、ストップロスも考え
もっと読みやすいブログにします。
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ヒル売買キングナンデス
TOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。
そこで先週から、ヒル売買キングナンデスのコーナー始めています。
売買内容については今後は週1回の投資部門別取引状況が木曜日に発表されるとのことですが、ほぼ1週間遅れで米国市場のCFTCの建ち玉明細的な感じになるのではないでしょうか。
今後、この時間は午前中の市況と夕刻以降の展望を書きたいと思います。
ただし、毎日は無理かもしれません・・・
<大阪金市場>
(夜間取引)
始値6915円(+35円)
高値6968円(+88円)
安値6894円(+14円)
引け値6920円(+40円)
夜間出来高31,356枚
(日中取引、12時時点)
始値6919円(+39円)
高値6943円(+63円)
安値6908円(+28円)
現在値6828円(+48円)
日中出来高7569枚
合計出来高38906枚
NY金12月限2049.3ドル(+28.3ドル)
昨日のSPDR保有金1,267.96トン(+10.23)
(おたまるコメント1)
昨日の高値6900円をあっさり超えて始まった昨日の夜間市場、ADP雇用統計やISM非製造業の発表等もありましたが、それとは無関係に上下動の動きはありました。
昨日の140円高、夜間で一時88円高があったことを勘案すれば、売り方の損切りもある程度は出たとは思いますが・・・
見る限り、売り方も限界の方が出てきたようですけど、過去最高の損失幅を持った売り方の我慢も限界でしょう。
そろそろ調整安はあって然りでしょう。
今晩の欧州時間以降の重要イベント
21時30分前週分新規失業保険申請者数(事前予想140万人件)
(おたまるコメント2)
上海プレミアムは昨日の69.494ドルのディスカウントから65.238ドルのディスカウントに縮小。
ドル安、人民元高に金市場は堅調地合いは継続。
踏み上げがきつくられば、その後の調整の下げはありそう。
基本的には押し目買いの基調継続と見ています。
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上海プレミアムと人人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.9438です。
昨日よりのドル安人民元高の設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドルは上昇です。
本日の人民元/米ドルは小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
7月31日ドル建て1959.445ドル、元建て427.79元、ドル建て-58.398ドル差
8月3日ドル建て1974.328ドル、元建て427.66元、ドル建て-71.984ドル差
8月4日ドル建て1973.74ドル、元建て417.85元、ドル建て-67.955ドル差
8月5日ドル建て2019.804ドル、元建て437.33元、ドル建て-69.494ドル差
8月6日ドル建て2041.627ドル、元建て441元、ドル建て-65.238ドル差
上海プレミアムは昨日との比較でマイナスプレミアム(ディスカウント)はやや縮小です。
現物買いの強さやや強まる内容です。
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