金市場は下げ分の半分を戻し・・・
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
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おはようございます。
お盆は普段運転しない人が多いのはわかりますが・・・
週末追突されました。
荷物が落ちたから・・・ってわしは荷物以下ヵ!!!
数年前もお盆に追突・・・
問題は相手の保険会社が同じ。
※イ※イ、※ッセイだとそこの会社とは私は話もしませんとぶつけられた瞬間に相手に先に言いましたら、ビンゴ。
相手も私に先に一社だけダメと宣言してものですから、事情は聞いてくれました。
前回の事故ではとにかく、かかった費用さえ払うのを嫌がる保険会社と再び話したくないと言いました。
ここでは書けない事実があり、事実を書いてもえぐい内容・・・
一例は車を購入したディーラーに修理を持っていったら、私の家から最短距離の店に持っていけ、わざわざ、ふざけるなと言われ、病院に通院(2~3回)していたら、今回で通院やめろとか言ってきて、マジで保険会社かと疑う。
事故相手
被害者に迷惑がかかるので、払いたがらない保険会社は無くなってほしいもんだ。
本題に入ります。
昨日の米市場は以下の通りです。
NYダウ 27,931.02ドル +34.3ドル
ナスダック 11,019.30 -23.20
米10年債利回り 0.71 -0.01
コロナワクチンへの期待が引き続き市場のリスク選好要因、一方で米議会で追加の景気対策が難航していることがリスク回避要因、米中関係の緊張もリスク回避の要因かもしれません。
結局は米株市場はナスダックが軟調、ダウは堅調の動きでした。
前日に引き続き米市場は方向感の無い動きでした。
金市場は水曜日に400円を一時超える345円安でしたが、その後は124円高、89円高と戻す動きでした。
週末はこの戻りの反動安となりました。
金市場については下記で。
ドル円106円90銭台
ユーロ円126円30銭台
豪ドル円76円40銭台
<貴金属>NY金市場12月限は20.6ドル安の1949.8ドル、換算値は20円安です。
先週末の大阪金時間外市場は下落して始まり、一時6621円(-88円)まで下落し、6672円(-37円)で引けました
上記でも触れましたが、米株市場の方向感の無い動き、為替市場のドル安は上昇要因も米長期金利は小動きで金市場にへ下落要因はありませんでしたが、前日までの反動高の反動安?に軟調でした。
先週金曜日に7032円からの620円の下落6412円から半値戻しの6722円は達成も戻り売りに軟調でした。
小生は基本はノーポジション。
短期トレードはしていますが、基本的にはポジションは持たない方がいいのかも。
下落場面で売り方の歓声が聞こえましたが、保有玉は5000円台の因果玉。
かなりの追証をしている売り方です。
7000円で売れた方は利食いしているからね。
結局7000円と6400円の間の上下動の可能性が一番高いのでしょうが、7000円をぶち抜けて上昇したら、それはそれで驚きです。
もう一段の上昇が仮にもう一度あったとしても、11月の選挙でトランプが落選する可能性が高いので、11月までには天井をつけるとの見方は変わりません。
NY白金10月は23.9ドル安の959.1ドル、換算値は50円安です。
先週末の大阪白金市場は一時3283円(+5円)まで上昇しましたが、3210円(-68円円)まで下落し、で3219円(-59円)で引けました。
現状は新規参戦は不参加で良いでしょう。
再度大きなトラブル的な下げがあった場合は怖くても買う方針は継続です。
2600~2700円台は買い検討で良いのではないしょうか。
<ハンターポイント>
600円の下げは天井打ちの可能性がありますが、現状は半値戻しを達成後に軟調な動き。
7000円の買い付きよりも6400円台の売り込みのほうが多そうで・・・
でも7000円の回復には本日もう一段の大幅高が必要条件でしょう。
ただし、11月の大統領選挙までに天井打ち後は急落の可能性は高く、買いで行く場合は利食い、ストップロスも考えて。
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ヒル売買キングナンデス
TOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。
そこで先週から、ヒル売買キングナンデスのコーナー始めています。
売買内容については今後は週1回の投資部門別取引状況が木曜日に発表されるとのことですが、ほぼ1週間遅れで米国市場のCFTCの建ち玉明細的な感じになるのではないでしょうか。
今後、この時間は午前中の市況と夕刻以降の展望を書きたいと思います。
ただし、毎日は無理かもしれません・・・
<大阪金市場>
(夜間取引)
始値6584円(+88円)
高値6702円(+206円)
安値6561円(+65円)
引け値6598円(+102円)
夜間出来高48,238枚
(日中取引、12時時点)
始値6599円(+103円)
高値6664円(+168円)
安値6591円(+95円)
現在値6649円(+153円)
日中出来高9,988枚
合計出来高58,226枚
NY金12月限1949.0ドル(+2.7ドル)
昨日のSPDR保有金1,250.63トン(-7.3)
(おたまるコメント1)
昨日の日中取引は一時400円超の下げで、夜間市場では反動高に一時200円を超える上昇でした。
先週から流石に調整の下げはあると申し上げましたが、想定は200~300円の下げでしたのでそれ以上でした。
天井打ちの可能性が出てきましたが、小生の予想は50%、迷っています。
普通はこの罫線は天井ですが、ここまでの金市場が普通ではなかったので。
現状の上昇も7000円を取れず失速の場合は天井との見方になります。
今晩の欧州時間以降の重要イベント
21時30分 先週分新規失業保険申請者数(事前予想を112.0万件)
(おたまるコメント2)
上海プレミアムは昨日の112.027ドルのディスカウントと大幅なマイナスプレミアムでしたが、本日は82.955ドルまで急激に縮小。
大幅なディスカウント状態は変わりませんが相応の戻しはあっても良いでしょう。
現状、小生は現状は全くのポジション無で見ており、その方が良いと考えています。
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上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.9429です。
昨日よりのドル安人民元高の設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドルはやや堅調です。
本日の人民元/米ドルは小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
8月6日ドル建て2041.627ドル、元建て441元、ドル建て-65.238ドル差
8月7日ドル建て2065.423ドル、元建て446.7元、ドル建て-65.004ドル差
8月11日ドル建て2017.162ドル、元建て439.38元、ドル建て-54.921ドル差
8月12日ドル建て1921.377ドル、元建て404.16元、ドル建て-112.027ドル差
8月13日ドル建て1935.831ドル、元建て412.95元、ドル建て-82.955ドル差
上海プレミアムは昨日との比較でマイナスプレミアム(ディスカウント)は
中国市場でもNY金市場の大幅安を見て寄り付きは売り殺到?したのか?
本来、ドル建て金市場の大幅安ではプレミアムは縮小しますが・・・
プレミアム通りなら急落も現状の下げは少な目・・・
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金市場乱高下の不安定、証拠金の引き上げで・・・?
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
12時45分~13時15分までは無料の相談時間とします。
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おはようございます。
日本は無政府状態のアナーキー。
コロナもほったらかし・・・
中国は無法国家。
米国、英国、日本は香港の問題から目を背けずに。
中国共産党の内政干渉との言い分は通るはずもなく、人権侵害には世界は一致団結して中国共産党に立ち向かいべき。
助けを求めている人がいるんです。
見殺しはやめましょう!!
本題に入ります。
昨日の米市場は以下の通りです。
NYダウ 27,976.84ドル +289.99ドル
ナスダック 11,012.24 +299.42
米10年債利回り 0.67 +0.02
コロナワクチンの普及への期待に米株市場は上昇とのコメントが多いようです。
ダウ、ナスダックとも上昇、米長期金利も上昇とリスク選好の動きでした。
金市場は反発しました。
ただ、昨日サーキットブレーカー発動で一時400円を超える大幅な下落でしたので、反動での上昇になっています。
一時200円以上の上昇も夜間市場の引け値は100円ほどの上昇です。
金のプライススキャンレンジ(証拠金)が372000円に大幅に増額。
拡大証拠金の採用していることろは40万円を超えています。
昨日引け時点で48000枚以上の取り組みがありますが、証拠金の引き上げによって、玉処理が出る可能性があり注意です。
いずれにしても、荒れた動きでしょう。
金市場については下記で。
ドル円106円80銭台
ユーロ円125円90銭台
豪ドル円76円50銭台
<貴金属>NY金市場12月限は2.7ドル高の1949.0ル、換算値は90~100円高です。
昨日の大阪金時間外市場は上昇して始まり、6702円(+206円)まで上昇し、6598円(+102円)で引けました
上記でも触れましたが、昨日アジア時間で400円を超える下げでしたので、100円や200円の上昇は反動高の範囲内かもしれません。
先週の天井の7032円から600円以上の下げ、大天井の可能性は50%かそれ以上か、まっだ迷っています。
本日の証拠金の引き上げの影響、昨日100ドルのディスカウントとなった中国上海市場とNY金のプレミアムにアジア時間では注目して対応を考えたい。
小生は現状は全くのノーポジション。
アドバイスもそうです。
もう一段の上昇が仮にもう一度あったとしても、11月の選挙でトランプが落選する可能性が高いので、11月までには天井をつけるとの見方は変わりません。
NY白金10月は12.2ドル安の959.2ドル、換算値は20円高です。
昨日の大阪白金市場は一時3273円(+99円)まで上昇しましたが、3165円(-109円)まで下落後、3192円(+18円)で引けました。
現状は新規参戦は不参加で良いでしょう。
再度大きなトラブル的な下げがあった場合は怖くても買う方針は継続です。
2600~2700円台は買い検討で良いのではないしょうか。
<ハンターポイント>
600円の下げは天井打ちの可能性が・・・
判断は難しいですが、戻りが6800~6900円台までなら天井となり、昨日の安値を下回っても下落の流れとなるでしょう。
上昇の場合は7000円の回復がマストの条件。
ただし、11月の大統領選挙までに天井打ち後は急落の可能性は高く、買いで行く場合は利食い、ストップロスも考えて。
もっと読みやすいブログにします。
ぽちっと手間かけますが、押してくださいお願いします。
ヒル売買キングナンデスのコーナー
TOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。
そこで先週から、ヒル売買キングナンデスのコーナー始めています。
売買内容については今後は週1回の投資部門別取引状況が木曜日に発表されるとのことですが、ほぼ1週間遅れで米国市場のCFTCの建ち玉明細的な感じになるのではないでしょうか。
今後、この時間は午前中の市況と夕刻以降の展望を書きたいと思います。
ただし、毎日は無理かもしれません・・・
<大阪金市場>
(夜間取引)
始値6838円(-3円)
高値6838円(-3円)
安値6522円(-319円)
引け値6625円(-305円)
夜間出来高76,174枚
(日中取引、12時時点)
始値6670円(-271円)
高値6611円(-230円)
安値6441円(-400円)
現在値64円(-356円)
日中出来高41,618枚
合計出来高117,792枚
NY金12月限2030.3ドル(-93.4ドル)
昨日のSPDR保有金1,257.93トン(-4.19)
(おたまるコメント1)
昨日の夜間市場は300円超の下げ、高値から500円超の下げとなりました。
流石に調整の下げはあると申し上げましたが、想定は200~300円の下げでしたのでそれ以上。
天井打ちの可能性が出てきましたので、今週の動きが重要。
上昇も7000円を取れず失速の場合は天井でしょう。。
今晩の欧州時間以降の重要イベント
21時30分 7月消費者物価指数(事前予想0.3%、0.7%)
7月消費者物価指数(コア)(事前予想0.2%、+1.1%)
(おたまるコメント2)
上海プレミアムは昨日の54.921ドルのディスカウントから112.027のディスカウントと大幅な拡大。
中国上海市場でも金売りの注文が殺到しているのか・・?
安ければ買う本来の中国市場の動きではなく注意が必要か。
ここからの下げとなれば天井打ちの可能性は高いですが、小生は現状は全くのポジション無で見ており、その方が良いと考えています。
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