ヒル売買キングナンデスのコーナー
TOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。
そこで先週から、ヒル売買キングナンデスのコーナー始めています。
売買内容については今後は週1回の投資部門別取引状況が木曜日に発表されるとのことですが、ほぼ1週間遅れで米国市場のCFTCの建ち玉明細的な感じになるのではないでしょうか。
今後、この時間は午前中の市況と夕刻以降の展望を書きたいと思います。
ただし、毎日は無理かもしれません・・・
<大阪金市場>
(夜間取引)
始値6797円(+14円)
高値6842円(+59円)
安値6721(-62円)
引け値6802円(+19円)
夜間出来高30,689枚
(日中取引、12時44分時点)
始値6800円(+17円)
高値6802円(+19円)
安値6751(-32円)
現在値6772円(-11円)
日中出来高40404枚
合計出来高9715枚
NY金12月限2013.1ドル(+14.4ドル)
昨日のSPDR保有金1,252.38トン(+0)
(おたまるコメント1)
昨日の国内金夜間市場は6842円(+59円)から6721円(-62円)まで急落と121円の乱高下でした。
6800円台、6900円台の戻り売り圧力が強いということでしょうが、このような乱高下をこなして7000円を再度とれば怖いですね・・・
現状は基本的にはノーポジションも、やや買い方有利かもしれません。
ただ、7000円を超えるには6800~6900円台の抵抗帯はきついでしょうが、大統領選挙までに一旦は天井打ちの可能性が高いとの見方も変わっていません。
今晩の欧州時間以降の重要イベント
21時30分 特になし
(おたまるコメント2)
上海プレミアムは昨日の70.396ドルのディスカウントから本日は73.682ドルまで若干拡大もドル建て金市場の上昇を勘案すれば金市場にはネガティブではないでしょう。
引き続き大幅なディスカウント状態は変わりませんが、 先週はは112ドルであったことを勘案すれば戻りは継続の可能性も。
現状、小生は現状は全くのポジション無しで見ており、その方が良いと考えています。
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上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.9168です。
昨日よりのドル安人民元高の設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドルは少し堅調です。
本日の人民元/米ドルは小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
8月13日ドル建て1935.831ドル、元建て412.95元、ドル建て-82.955ドル差
8月14日ドル建て1957.816ドル、元建て422.44元、ドル建て-66.8ドル差
8月17日ドル建て1938.515ドル、元建て416.89元、ドル建て-69.309ドル差
8月18日ドル建て1915.344ドル、元建て426.68元、ドル建て-70.396ドル差
8月19日ドル建て2000.104ドル、元建て427元、ドル建て-73.628ドル差
上海プレミアムは昨日との比較でマイナスプレミアム(ディスカウント)は若干拡大、昨日との比較では若干ディスカウントは拡大ですが、ドル建て市場の上昇を勘案すれば市場への影響は無い内容でしょう。
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金市場は夜間に乱高下!?_
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
12時45分~13時15分までは無料の相談時間とします。
顧客の方が優先となりますが、手が空いている限りなんでも相談ください。
0120-448-520(フリーダイヤル)中辻まで
必ず押してください。アクセスが多いのに順位が落ちています。すみません。
おはようございます。
お盆に追突されたと申し上げましたが・・・
お盆の夕方に開いている病院もわからず、追突したおばはん、病院の駐車証を持っており、病院の事務員とのことで、仕方なく病院を紹介してもらい行きました。
レントゲンは2枚は撮りましたが、その後は診察らしい診察はせず、1週間で治るとの診断書・・・
昨日4日目でも全然痛みが低く、治らないので、別の病院に行きましたところ、レントゲン7枚、あと首の回りや手の起動状態など多くの診察。
結果は2~3週間はかかりますと、しかも初めに行った病院の診断書の症状、病名がおかしいと言い・・・
警察には2枚の診断書を渡したら双方の病院に聞き取りすると言いました。
小生、バカなんでわかりませんが、何かあったのでしょか?
本題に入ります。
昨日の米市場は以下の通りです。
NYダウ 27,778.07ドル -66.84ドル
ナスダック 11,210 +81.12
米10年債利回り 0.67 -0.01
米株市場はダウは下落、ナスダック上昇の動きもドル安円高の為替市場や米長期金利の動きは前日と同じです。
金市場が22時代台までは堅調な動きも23時台に急落、高値から安値まで121円の下落でした。
先々週に7000円を超え、先週は一日で一時400円以上の下落がありましたので、それと比較すれば121円の下落後の急反発はかわいいレベル?かもしれませんが、前々かわいくないですね。
高値で買いつかし、安値で売り込ます感じでしょうか。
6800円の戻りを達成し、6842円は700円達成後の下落の先週の11日の安値、終値の6841円を1円だけ上回る・・・・出木杉・・・
金市場については下記で。
ドル円106円30銭台
ユーロ円125円70銭台
豪ドル円76円30銭台
<貴金属>NY金市場12月限は14.4ドル高の2013.1ドル、換算値は15~20円高です。
昨日の大阪金時間外市場は、一時6842円(+59円)まで上昇しましたが、6721円(-62円)まで下落後、6802円(+19円)で引けました
上記でも触れましたが、金市場は乱高下。
小生、6800円台、6900円台の戻り予想でしたので、6848円の売り指しを入れていましたが、入らず・・・
自分のお客様もこのブログ見ていますので、先に謝っておきますが、高値を売れたとして120円下げたとこで利食いできた可能性は低いですね。
常に100円利益が出たら決済と自動注文でも入れるしかなさそうです。
小生は基本的は引き続きノーポジション。
目先は昨晩のような乱高下は多いでしょう。
短期トレードはしていますが、これは取引中のお客様のみのアドバイスです。
売り方保有玉は5000円台の因果玉、買い方の因果玉は少ないも7000円近辺か・
かなりの追証をしている売り方です。
引き続き7000円と6400円の間の上下動の可能性が一番高いのでしょう。
もう一段の上昇が仮にもう一度あったとしても、11月の選挙でトランプが落選する可能性が高いので、11月までには天井をつけるとの見方は変わりません。
NY白金10月は7.8ドル高の975.4ドル、換算値は変わらずです。
昨日の大阪白金市場は一時3319円(+44円)まで上昇しましたが、3224円(-51円円)まで下落後、で3278円(+3円)で引けました。
現状は新規参戦は不参加で良いでしょう。
再度大きなトラブル的な下げがあった場合は怖くても買う方針は継続です。
2600~2700円台は買い検討で良いのではないしょうか。
<ハンターポイント>
600円の下げは天井打ちの可能性がありますが、現状は半値戻しを達成後に更に戻り高値を更新する動きは継続、しかもその後は乱高下。
7000円の買い付きよりも6400円台の売り込みのほうが多そうで・・・
6800円台、6900円台は抵抗があるか。
ここを超えれば相当強いですが・・・
ただし、11月の大統領選挙までに天井打ち後は急落の可能性は高く、買いで行く場合は利食い、ストップロスも考えて。
もっと読みやすいブログにします。
ぽちっと手間かけますが、押してくださいお願いします。
病院行ってたんで更新遅れました・・・すみません。
TOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。
そこで先週から、ヒル売買キングナンデスのコーナー始めています。
売買内容については今後は週1回の投資部門別取引状況が木曜日に発表されるとのことですが、ほぼ1週間遅れで米国市場のCFTCの建ち玉明細的な感じになるのではないでしょうか。
今後、この時間は午前中の市況と夕刻以降の展望を書きたいと思います。
ただし、毎日は無理かもしれません・・・
<大阪金市場>
(夜間取引)
始値6694円(+18円)
高値6786円(+110円)
安値6668(-8円)
引け値6772円(+96円)
夜間出来高26076枚
(日中取引、12時44分時点)
始値6767円(+91円)
高値6789円(+113円)
安値6744(+68円)
現在値6767円(+91円)
日中出来高9856枚
合計出来高35,932枚
NY金12月限1989.9ル(+48.9ドル)
昨日のSPDR保有金1,252.38トン(+4.09)
(おたまるコメント1)
昨日の国内金夜間市場は8月12日に6412円までの下落後の戻り高値6767円を更新する6786円の高値を更新しました。
日中取引でも6789円まで上昇しました。
すでに620円の下落の半値戻しを達成したことは事実。
7000円近辺の買い付きと6400円台の売り込みが捕まっている玉の状態も変わらずでしょう。
現状は基本的にはノーポジションも、やや買い方有利かもしれません。
ただ、7000円を超えるには6800~6900円台の抵抗帯はきついでしょうし、大統領選挙までに一旦は天井打ちの可能性が高いとの見方も変わっていません。
今晩の欧州時間以降の重要イベント
21時30分 住宅関連指標はありますが、重要度低
(おたまるコメント2)
上海プレミアムは昨日の69.309ドルのディスカウントから本日は70.396ドルまで若干拡大もドル建て金市場の大幅高を勘案すれば金市場にはネガティブではないでしょう。
引き続き大幅なディスカウント状態は変わりませんが、 先週はは112ドルであったことを勘案すれば戻りは継続の可能性も。
現状、小生は現状は全くのポジション無で見ており、その方が良いと考えています。
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上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.9325です。
昨日よりのドル安人民元高の設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドルは小動きです。
本日の人民元/米ドルも小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
8月12日ドル建て1921.377ドル、元建て404.16元、ドル建て-112.027ドル差
8月13日ドル建て1935.831ドル、元建て412.95元、ドル建て-82.955ドル差
8月14日ドル建て1957.816ドル、元建て422.44元、ドル建て-66.8ドル差
8月17日ドル建て1938.515ドル、元建て416.89元、ドル建て-69.309ドル差
8月18日ドル建て1915.344ドル、元建て426.68元、ドル建て-70.396ドル差
上海プレミアムは週末との比較でマイナスプレミアム(ディスカウント)は若干拡大、
昨日との比較では若干ディスカウントは拡大ですが、ドル建て市場の大幅高を勘案すれば市場への影響は無い内容でしょう。
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