上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.910です。
昨日よりのドル安人民元高の設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドルは少し堅調です。
本日の人民元/米ドルは小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
8月17日ドル建て1938.515ドル、元建て416.89元、ドル建て-69.309ドル差
8月18日ドル建て1915.344ドル、元建て426.68元、ドル建て-70.396ドル差
8月19日ドル建て2000.104ドル、元建て427元、ドル建て-73.682ドル差
8月20日ドル建て1946.602ドル、元建て417.52元、ドル建て-70.637ドル差
8月21日ドル建て1950.753ドル、元建て416.36元、ドル建て-74.677ドル差
上海プレミアムは昨日との比較でマイナスプレミアム(ディスカウント)は昨日との比較ではディスカウントはやや拡大ですが、上海市場での現物買いの強さは弱まる内容でしょう。
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金市場軟調もドル安に下げ幅は縮小
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
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おはようございます。
コロナ感染者に対する差別は良くないのは分かります。
当然でしょう。
自治体によっては条例で規制するそうですが、これはモラルの問題。
ただ、小生は全員のコロナ感染者を全部同じ扱いにするのは違う。
このご時世で、いかがわしい風俗店に行き、酒席でバカ騒ぎした感染者は非難されるべきであり、一方で医療関係者など絶対に差別されることはあってはならない。
社会のために頑張ったうえで感染した人、社会に迷惑をかけた感染者は違うんです。
私たちができることはなんでしょうか?
コロナが無くなるまで余計な宴会、いかがわしい店を含め酒席を控えることです。
大阪では時短営業をなど戻すようですが、違いますよ吉村さん。
犯人扱いをしているのではなく、お酒を提供する店、場面でコロナが感染をしているのが事実なんで。
本題に入ります。
昨日の米市場は以下の通りです。
NYダウ 27,739.73ドル +46.85ドル
ナスダック 11,264.95 +118.49
米10年債利回り 0.64 -0.03
米経済指標は新規失業保険など少し予想よりも悪かったですが、一時は売られましたが特段材料視されず米株市場は堅調でした。
前日のドル高の反動もあり為替市場は円安、米長期金利は低下の動きでした。
金市場はアジア時間で下げ幅を縮小も欧州時間では再び下落の動きでしたが、為替市場のドル安円高、米長期金利の低下の動きを受け米国時間では下げ幅を縮小の動きでした・
金市場については下記で。
ドル円105円70銭台
ユーロ円125円40銭台
豪ドル円76円10銭台
<貴金属>NY金市場12月限は23.8ドル安の1946.5ドル、換算値は20~25円安です。
昨日の大阪金時間外市場は下落して始まり、一時6562円(-99円)まで下落し、6638円(-23円)で引けました
上記でも触れましたが、欧州時間では下落しましたが、ドル安にドル建て金市場は戻し、国内金市場も下げ幅を縮小の動きでした。
昨日の安値で下げ止まれば、6400円台までの下落とはならず、6400円台~7000円までのレンジの幅が狭くなっていく三角持合い??
いずれにしても上下動の可能性が一番高そうです。
もう一段の上昇が仮にもう一度あったとしても、11月の選挙でトランプが落選する可能性が高いので、11月までには天井をつけるとの見方は変わりません。
NY白金10月29.4ドル安の926.9ドル、換算値は40~50円安円安です。
昨日の大阪白金市場は一時3194円(+9円)まで上昇しましたが、3115円(-70円)まで下落後、で3140円(-45円)で引けました。
現状は新規参戦は不参加で良いでしょう。
再度大きなトラブル的な下げがあった場合は怖くても買う方針は継続です。
2600~2700円台は買い検討で良いのではないしょうか。
<ハンターポイント>
600円の下げは天井打ちの可能性がありますが、現状は半値戻しを達成後に更に戻り高値を更新する動きは継続、しかもその後は乱高下。
7000円の上値抵抗、6400円の下値支持のどちらに抜けるかですが、まだ下げないような気もします。
ただし、11月の大統領選挙までに天井打ち後は急落の可能性は高く、買いで行く場合は利食い、ストップロスも考えて。
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ヒル売買キングナンデス
TOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。
そこで先週から、ヒル売買キングナンデスのコーナー始めています。
売買内容については今後は週1回の投資部門別取引状況が木曜日に発表されるとのことですが、ほぼ1週間遅れで米国市場のCFTCの建ち玉明細的な感じになるのではないでしょうか。
今後、この時間は午前中の市況と夕刻以降の展望を書きたいと思います。
ただし、毎日は無理かもしれません・・・
<大阪金市場>
(夜間取引)
始値6743円(-7円)
高値6777円(+27円)
安値6578(-172円)
引け値6600円(-150円)
夜間出来高31,684枚
(日中取引、12時44分時点)
始値6600円(-150円)
高値6651円(-99円)
安値6576(-174円)
現在値6647円(-103円)
日中出来高47,127枚
合計出来高15,443枚
NY金12月限1970.3ドル(-42.8ドル)
昨日のSPDR保有金1,252.38トン(+0)
(おたまるコメント1)
ドル高、金利上昇の動きにドル建て金市場は大幅安でした。
ただ、ドル円が50銭、米長期金利上昇は0.02ポイント以下ですから、贔屓目に見ても30~50円の下落がいいところ。
現状の金市場は外部環境によって上げても下げても大きいということでしょう。
現状は基本的にはノーポジションも、ここで下げ止まればやや買い方有利かもしれません。
現状は6400円台から7000円の範囲内の大幅な上下動の可能性が高いのでしょう。。
今晩の欧州時間以降の重要イベント
21時30分 前週分新規失業保険申請件数、
8月フィラデルフィア連銀製造業景況指数
(おたまるコメント2)
上海プレミアムは昨日の73.682ドルのディスカウントから本日は70.637ドルまで若干縮小もドル建て金市場の下落を勘案すれば中立的な内容でしょう。
引き続き大幅なディスカウント状態は変わりませんが、 先週はは112ドルであったことを勘案すれば戻りは継続の可能性も。
現状、小生は現状は全くのポジション無しで見ており、その方が良いと考えています。
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上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.9274です。
昨日よりのドル高人民元安の設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドルは少し軟調です。
本日の人民元/米ドルは小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
8月14日ドル建て1957.816ドル、元建て422.44元、ドル建て-66.8ドル差
8月17日ドル建て1938.515ドル、元建て416.89元、ドル建て-69.309ドル差
8月18日ドル建て1915.344ドル、元建て426.68元、ドル建て-70.396ドル差
8月19日ドル建て2000.104ドル、元建て427元、ドル建て-73.682ドル差
8月20日ドル建てドル、元建て元、ドル建てドル差
上海プレミアムは昨日との比較でマイナスプレミアム(ディスカウント)は昨日との比較では若干ディスカウントは縮小ですが、ドル建て市場の下落を勘案すれば市場への影響は無い内容でしょう。
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ドル高に金が大幅安!!
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
12時45分~13時15分までは無料の相談時間とします。
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おはようございます。
大阪が東京以上の新規コロナ感染者。
もちろん、今回のコロナ感染が東京新宿区からの感染であることは否めない事実で都民に対して思うところが無いわけではないですが、今は大阪府、大阪市、大阪府民が悪い。
勢いのあった吉村知事は昔の人になりつつあり、うがい薬騒動で終わりました・・・
大阪都構想やばいかもね。
LIFE=命
LIFE=生活
英語で書いたら同じです。
上記の命のライフが肝心なんです。
政治家さん。
今は、すべてのお酒を提供するお店の休業命令、酒類販売禁止でもいいぐらい。
今後、コロナ下の生活様式において、我々も生活を変えないといけません。
前回のNHKの朝ドラで出ていましたが、火鉢を作る会社はガス普及前は大会社もその後は下火になった産業、固定電話が携帯になったように生活は変わる。
つまり、コロナ下ではインバウンドに頼った環境業界、飲食店は淘汰されるのは当たり前では。
今はコロナ消滅を目指して厳しめ、経済はダメになっても命があってのことなんで。
飲食店の人にも生活があると今の緩い規制では永遠にコロナは消えない。
政治家は厳しい選択もしないといけない。
長くなりました。
本題に入ります。
昨日の米市場は以下の通りです。
NYダウ 27,692.88ドル -85.19ドル
ナスダック 11,146.46 -64.38
米10年債利回り 0.66 +0.01
株式市場はコロナワクチンへの期待に上昇場面も終盤は失速、FOMC議事録でイールドカーブ・コントロールには前向きではないとの見方が強まったことが要因とのコメントが多いです。
実際に為替市場はFOMC議事録発表後は米長期金利の上昇を受けて上昇でドル高要因となりました。
FOMC議事録発表前の米20年債の入札が低調であったことも米金利上昇要因でした。
ドル高で且つ米長期金利上昇の動きを受けてドル建て金市場は上下動のあと夜間市場で急落しました。
ただ、ドル円で50銭~60銭のドル高、米長期金利は0.02ポイントの上昇ですので、せいぜい30~50円程度の下げはあっても150円は行き過ぎでしょう。
一昨日の夜間市場でも特段外部市場に動きの無い中121円の上下動がありましたが、高速クトレードの弊害、ここ2週間で変動幅が大きかったことが金市場の上下動の振れ幅を大きくしていることは否めません。
金市場については下記で。
ドル円106円00銭台
ユーロ円125円60銭台
豪ドル円76円10銭台
<貴金属>NY金市場12月限は42.8ドル安の1970.3ドル、換算値は130円安±20円です。
昨日の大阪金時間外市場は、一時6777円(+27円)まで上昇しましたが、6578円(-178円)まで下落し、6600円(-150円)で引けました
上記でも触れましたが、金市場はドル高、米長期金利の上昇を受けて大幅に下落しました。
ドル高幅も金利の上昇幅も金市場の150円の下落幅ほどの内容ではなく、金市場は上げる場面でも下げる場面でもブレ幅が大きい状況は続いています。
売り方保有玉は5000円台の因果玉、買い方の因果玉は少ないも7000円近辺でしょうから、基本的には7000円と6400円の間の上下動の可能性が一番高いのでしょう。
更に下落するには6412円を下回る必要があり、上げるためには7000円突破が必要。
もう一段の上昇が仮にもう一度あったとしても、11月の選挙でトランプが落選する可能性が高いので、11月までには天井をつけるとの見方は変わりません。
NY白金10月19.1ドル安の956.3ドル、換算値は30~40円安です。
昨日の大阪白金市場は一時3246円(+7円)まで上昇しましたが、3200円(-39円)まで下落後、で3201円(-38円)で引けました。
現状は新規参戦は不参加で良いでしょう。
再度大きなトラブル的な下げがあった場合は怖くても買う方針は継続です。
2600~2700円台は買い検討で良いのではないしょうか。
<ハンターポイント>
600円の下げは天井打ちの可能性がありますが、現状は半値戻しを達成後に更に戻り高値を更新する動きは継続、しかもその後は乱高下。
7000円の上値抵抗、6400円の下値支持のどちらに抜けるかですが、まだ下げないような気もします。
ただし、11月の大統領選挙までに天井打ち後は急落の可能性は高く、買いで行く場合は利食い、ストップロスも考えて。
もっと読みやすいブログにします。
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