上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.9194です。
先週末よりのドル高人民元安の設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドルは少し軟調です。
本日の人民元/米ドルは小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
8月18日ドル建て1915.344ドル、元建て426.68元、ドル建て-70.396ドル差
8月19日ドル建て2000.104ドル、元建て427元、ドル建て-73.682ドル差
8月20日ドル建て1946.602ドル、元建て417.52元、ドル建て-70.637ドル差
8月21日ドル建て1950.753ドル、元建て416.36元、ドル建て-74.677ドル差
8月24日ドル建て1935.521ドル、元建て411.4元、ドル建て-85.454ドル差
上海プレミアムは先週末との比較でマイナスプレミアム(ディスカウント)は拡大です。
上海市場での現物買いの強さは弱まる内容です。
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急に出てきた英国ブレグジット後問題に欧州通貨安ドル高、金市場は??
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
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おはようございます。
安倍首相の在任記録が佐藤栄作を抜いたそうです。
第一位の在任記録です。
他に誰もいないことが問題・・・
米大統領選挙も老人対決・・・
求、若いリーダー!!ですね。
本題に入ります。
先週末の米市場は以下の通りです。
NYダウ 27,930.33ドル +190.60ドル
ナスダック 11,311.80 +46.85
米10年債利回り 0.64 -0.00
米市場は株高も米長期金利は小動きでした。
米株高は特段の理由はないも、アップル株の上昇が続いたことが要因でしょう。
動きがあったのは為替市場。
ドル高、欧州通貨安、ポンド、ユーロの下落が目立ちました。
EUのバルニエ首席交渉官が今週のブレグジット協議に関して失望感を表明したことが要因です。
金市場は欧州時間ではドル高に反応し急落、その後ドル高、欧州通貨安も、欧州通貨安が英国とEUの通商交渉の懸念が要因ですので金市場にはプラス要因もあり、ドル高をこなして上昇しました。
金市場については下記で。
ドル円105円70銭台
ユーロ円125円40銭台
豪ドル円76円10銭台
<貴金属>NY金市場12月限は0.5ドル高の1947.0ドル、換算値25~30円安です。
先週末の大阪金時間外市場は一時6509円(-99円)まで下落しましたが、6630円(+22円)まで上昇後6594円(-14円)で引けました
上記でも触れましたが、欧州時間でのドル高の動きにはまずは下落で反応、その後は戻す動きでした。
先週末の安値が6509円で前日の6562円を下回り安値切り下げ。
12日の6412円を下回ればチャート的には悪くなり下げやすくなるだろうと考えている人は多いはずですが、実際そうなる確率は高いでしょう。
ただ、下げたドル高要因が英国とEUのブレグジット後の通商交渉がうまくいっていないことですので、場合によっては欧州通貨安に伴うドル高も金市場は下げない可能性があります。
もう一段の上昇が仮にもう一度あったとしても、11月の選挙でトランプが落選する可能性が高いので、11月までには天井をつけるとの見方は変わりません。
NY白金10月29.4ドル安の926.9ドル、換算値は40~50円安です。
昨日の大阪白金市場は一時3050円(-70円)まで下落しましたが、3138円(+18円)まで上昇して引けました。
現状は新規参戦は不参加で良いでしょう。
再度大きなトラブル的な下げがあった場合は怖くても買う方針は継続です。
2600~2700円台は買い検討で良いのではないしょうか。
<ハンターポイント>
600円の下げは天井打ちの可能性がありますが、現状は半値戻しを達成後に更に戻り高値を更新する動きは継続、しかもその後は乱高下。先週末は前日の安値を下回り、下げの可能性も高まっていますが・・・難しいですね。
7000円の上値抵抗、6400円の下値支持のどちらに抜けるかですが・・・
ただし、11月の大統領選挙までに天井打ち後は急落の可能性は高く、買いで行く場合は利食い、ストップロスも考えて。
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ヒル売買キングナンデスのコーナー
TOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。
そこで先週から、ヒル売買キングナンデスのコーナー始めています。
売買内容については今後は週1回の投資部門別取引状況が木曜日に発表されるとのことですが、ほぼ1週間遅れで米国市場のCFTCの建ち玉明細的な感じになるのではないでしょうか。
今後、この時間は午前中の市況と夕刻以降の展望を書きたいと思います。
ただし、毎日は無理かもしれません・・・
<大阪金市場>
(夜間取引)
始値6631円(-30円)
高値6651円(-10円)
安値6562(-99円)
引け値6638円(-23円)
夜間出来高29437枚
(日中取引、12時44分時点)
始値6629円(-32円)
高値6647円(-14円)
安値6595(-66円)
現在値6616円(-45円)
日中出来高7,028枚
合計出来高36,465枚
NY金12月限1946.5ドル(-23.8ドル)
昨日のSPDR保有金1,252.38トン(+0)
(おたまるコメント1)
下落場面からはドル安金利低下の動きに戻しましたが、プラス圏には浮上できませんでした
現状は基本的にはノーポジションも、ここで下げ止まればやや買い方有利かもしれません。
現状は6400円台から7000円の範囲内の大幅な上下動の可能性が高いのでしょう。。
今晩の欧州時間以降の重要イベント
21時30分 は無し
(おたまるコメント2)
上海プレミアムは昨日の70.637ドルのディスカウントから本日は74.677の拡大、
内容的には金市場にはネガティブで、実際に10時過ぎからは軟調な動きです。
現状、小生は現状は全くのポジション無しで見ており、その方が良いと考えています。
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上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.910です。
昨日よりのドル安人民元高の設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドルは少し堅調です。
本日の人民元/米ドルは小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
8月17日ドル建て1938.515ドル、元建て416.89元、ドル建て-69.309ドル差
8月18日ドル建て1915.344ドル、元建て426.68元、ドル建て-70.396ドル差
8月19日ドル建て2000.104ドル、元建て427元、ドル建て-73.682ドル差
8月20日ドル建て1946.602ドル、元建て417.52元、ドル建て-70.637ドル差
8月21日ドル建て1950.753ドル、元建て416.36元、ドル建て-74.677ドル差
上海プレミアムは昨日との比較でマイナスプレミアム(ディスカウント)は昨日との比較ではディスカウントはやや拡大ですが、上海市場での現物買いの強さは弱まる内容でしょう。
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金市場軟調もドル安に下げ幅は縮小
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
12時45分~13時15分までは無料の相談時間とします。
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おはようございます。
コロナ感染者に対する差別は良くないのは分かります。
当然でしょう。
自治体によっては条例で規制するそうですが、これはモラルの問題。
ただ、小生は全員のコロナ感染者を全部同じ扱いにするのは違う。
このご時世で、いかがわしい風俗店に行き、酒席でバカ騒ぎした感染者は非難されるべきであり、一方で医療関係者など絶対に差別されることはあってはならない。
社会のために頑張ったうえで感染した人、社会に迷惑をかけた感染者は違うんです。
私たちができることはなんでしょうか?
コロナが無くなるまで余計な宴会、いかがわしい店を含め酒席を控えることです。
大阪では時短営業をなど戻すようですが、違いますよ吉村さん。
犯人扱いをしているのではなく、お酒を提供する店、場面でコロナが感染をしているのが事実なんで。
本題に入ります。
昨日の米市場は以下の通りです。
NYダウ 27,739.73ドル +46.85ドル
ナスダック 11,264.95 +118.49
米10年債利回り 0.64 -0.03
米経済指標は新規失業保険など少し予想よりも悪かったですが、一時は売られましたが特段材料視されず米株市場は堅調でした。
前日のドル高の反動もあり為替市場は円安、米長期金利は低下の動きでした。
金市場はアジア時間で下げ幅を縮小も欧州時間では再び下落の動きでしたが、為替市場のドル安円高、米長期金利の低下の動きを受け米国時間では下げ幅を縮小の動きでした・
金市場については下記で。
ドル円105円70銭台
ユーロ円125円40銭台
豪ドル円76円10銭台
<貴金属>NY金市場12月限は23.8ドル安の1946.5ドル、換算値は20~25円安です。
昨日の大阪金時間外市場は下落して始まり、一時6562円(-99円)まで下落し、6638円(-23円)で引けました
上記でも触れましたが、欧州時間では下落しましたが、ドル安にドル建て金市場は戻し、国内金市場も下げ幅を縮小の動きでした。
昨日の安値で下げ止まれば、6400円台までの下落とはならず、6400円台~7000円までのレンジの幅が狭くなっていく三角持合い??
いずれにしても上下動の可能性が一番高そうです。
もう一段の上昇が仮にもう一度あったとしても、11月の選挙でトランプが落選する可能性が高いので、11月までには天井をつけるとの見方は変わりません。
NY白金10月29.4ドル安の926.9ドル、換算値は40~50円安円安です。
昨日の大阪白金市場は一時3194円(+9円)まで上昇しましたが、3115円(-70円)まで下落後、で3140円(-45円)で引けました。
現状は新規参戦は不参加で良いでしょう。
再度大きなトラブル的な下げがあった場合は怖くても買う方針は継続です。
2600~2700円台は買い検討で良いのではないしょうか。
<ハンターポイント>
600円の下げは天井打ちの可能性がありますが、現状は半値戻しを達成後に更に戻り高値を更新する動きは継続、しかもその後は乱高下。
7000円の上値抵抗、6400円の下値支持のどちらに抜けるかですが、まだ下げないような気もします。
ただし、11月の大統領選挙までに天井打ち後は急落の可能性は高く、買いで行く場合は利食い、ストップロスも考えて。
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