上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.4970です。
昨日よりもドル安人民元高設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
週末の欧州時間以降の人民元/米ドルは堅調です。
本日の人民元/米ドルは小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
3月5日ドル建て1690.14ドル、元建て353.62元、ドル建て+5.239ドル
3月8日ドル建て1708.445ドル、元建て358.6元、ドル建て+5.724ドル
3月9日ドル建て1682.503ドル、元建て355.02元、ドル建て+4.073ドル
3月10日ドル建て1715.095ドル、元建て361.52元、ドル建て+9.455ドル
3月11日ドル建て1723.965ドル、元建て362.34元、ドル建て+8.938ドル
本日の上海プレミアムは昨日より若干縮小です。
上海市場での現物買いは若干弱まる内容です。
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3月11日。
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
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おはようございます。
東日本の大震災で多くの人がなくなり10年です。
早いものです、10年なんて。
東北では多くの住宅地がかさ上げされましたが、人は戻ってこず。
原発事故、その処理が終わっていないのだから。
30年かかるといいますが、30年後に震災当時生まれていなかった人間が廃炉処理をしていれば本当に申し訳なくひどいこと。
震災までの東電とその職員、東電利用者が死ぬまでに責任をもってしないと、次の台につけを回してはいけないですね。
あと、1000年に一度の震災といいましたが、完全確率ではないと思うのです、地震は。
プレートの歪みで生じるのでエネルギーが溜まっているところ、つまり大きな地震が起こっていない地域こそ起こりやすいのでは。
東北はあれほどの地震は来る確率は減ったでしょう。
そのうえで、四国から、紀伊半島、東海地区のほうこそ、地震対策の資金を投入すべきでは?
東北の起こったところにするのはわかりますが、批判覚悟で書きますが、人が戻らない地域にお金を入れるのは費用対効果が良くない。
それ以上に、今生きている、人、町を守るために資金を使うべき。
批判覚悟で書きましたが、きれいごとではなく、今生きている人、そしてより危ないところの予防に使いべき。
今、一番危ないのは南海トラフですから。
防波堤は津波が来た後に作るのではなく、津波が来る前に作るべき。
本題に入ります。
昨日米市場は以下の通りです。
NYダウ 32,297.02 +464.28ドル
ナスダック 13,068.83 -4.99
米10年債利回り 1.52 -0.03
米株市場はNYダウが大幅に上昇。
新型コロナ対策法案が米下院でも可決見通しであることが引き続き好感・・・この材料ばっかりやけど・・・
米消費者物価指数でコア指数が予想を0.1%だけですが下回ったことで米長期金利が低下したこともリスク選好要因でしょう。
ドル安の為替市場に米長期金利の低下に金市場は堅調でした。
ドル円108円40銭台
ユーロ円129円20銭台
豪ドル円83円80銭台
<貴金属>NY金市場4月限は4.9ドル高1721.8ドル、換算値は30円高です。
昨日の大阪金時間外市場は一時5971円(-13円)まで下落しましたが、6016円(+32円)まで上昇して引けました。
上記でも触れましたが、ドル安、米長期金利の低下の動きに堅調でした。
引き続き底入れか否か、判断はむつかしい状況です。
底入れに必要な条件は米長期金利のピークアウトが確認できることですが、それもむつかしいので・・
NY白金4月は26.4ドル高の1175.4ドル、換算値は140円高です。
昨日の国内白金市場は上昇して始まり、一時4176円(+156円)まで上昇し、4157円(+137円)で引けました。
4000円を割れで買ったかた、下値の買いがある方は一部利食いでいいでしょう。
その買いしかない方は長期保有の方針でよいと思います。
<ハンターポイント>
前日同様米長期金利の上昇、ドル高は一服も、米長期金利の頭打ちの確認はまだでしょう。
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ヒル売買キングナンデスのコーナー
TOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。 そこでTOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。
そこで先週から、ヒル売買キングナンデスのコーナー始めています。
売買内容については今後は週1回の投資部門別取引状況が木曜日に発表されるとのことですが、ほぼ1週間遅れで米国市場のCFTCの建ち玉明細的な感じになるのではないでしょうか。
今後、この時間は午前中の市況と夕刻以降の展望を書きたいと思います。
ただし、毎日は無理かもしれません・・・
<大阪金市場>
(夜間取引)
始値5,934円(+3円)
高値6,008円(+77円)
安値5,928円(-3円)
引け値5989円(+58円)
夜間出来高17,001枚
(日中取引、12時00分時点)
始値5985円(+54円)
高値5997円(+66円)
安値5978円(+47+56円)
現在値5986円(円)
日中出来高3,317枚
合計出来高24,318枚
NY金4月限1716.9ドル(+38.9ドル)
昨日のSPDR保有金1,061.98トン(-1.46トン)
(おたまるコメント1)
米長期金利の低下、ドル安の動きとなった昨日の米市場ですが、ここまでの米長期金利の上昇やドル高を勘案すれば調整の域を逸脱しておらず、天井うちた底入れの判断はまだむつかしいでしょう。
(おたまるコメント2)
昨日の上海プレミアム4.073ドル、本日の上海プレミアムは9.455ドル、上げないようですが、10時以降は小動きです。
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上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.5106です。
昨日よりもドル安人民元高設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
週末の欧州時間以降の人民元/米ドルは堅調です。
本日の人民元/米ドルは小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
3月4日ドル建て1715.544ドル、元建て358.18元、ドル建て+4.519ドル
3月5日ドル建て1690.14ドル、元建て353.62元、ドル建て+5.239ドル
3月8日ドル建て1708.445ドル、元建て358.6元、ドル建て+5.724ドル
3月9日ドル建て1682.503ドル、元建て355.02元、ドル建て+4.073ドル
3月10日ドル建て1715.095ドル、元建て361.52元、ドル建て+9.455ドル
本日の上海プレミアムは昨日より拡大です。
上海市場での現物買いは強まる内容です。
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ドル安、米長期金利低下に金市場は反発!!
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
12時45分~13時15分までは無料の相談時間とします。
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おはようございます。
ワクチンの注射針がどうだこうだで接種回数が5回が6回、6回が7回になんて本当にどうでもいい。
だって、ワクチン自体が足りないんだから。
EUの輸出規制とかでもっと入ってこなくなるんじゃと心配してます。
今年50歳の小生ですが、ワクチン接種は18歳の若い人から順番に打てばいいのじゃないでしょうかと思う。
若い人にとっての1年は本当に貴重です。
人口も少ないですし、高齢者にワクチンをするよりいいでしょう。
若者にワクチンを打ってもらって経済を動かし、貴重な時間を過ごしてほしい。
申し訳ないですが、70代、80代の人は十分に生きたでしょ、自宅でおとなしくしてくださいと言いたい。
これはある意味正論ですが、誰も言わない。
小生はは20代にに戻ることなく、10年もすれば高齢者の仲間入りです。
そのうえで、若者を擁護し、高齢者優遇を批判するのは、日本の税の分配がおかしいからです。
少子化を進ましたのは間違った政策がすべて、せめてワクチンだけでも若者から打つことで少子化解消となるのであれば一考の価値はあるのでは?
昨日米市場は以下の通りです。
NYダウ 31,832.74 +30.30ドル
ナスダック 13,073.82 +464.66
米10年債利回り 1.54 -0.05
米株市場は上昇。
米新型コロナ対策法案の成立見通しが引き続き好感されました。
米長期金利の上昇一服もリスク選好要因でした。
為替市場は米長期金利上昇一服にドル安、アジア時間ではドル円で一時109円を超えましたが、その後はドル安に動いています。
金市場は米長期金利の上昇一服、ドル安に5日ぶりの反発となりました。
ドル円108円40銭台
ユーロ円129円10銭台
豪ドル円83円60銭台
<貴金属>NY金市場4月限は38.9ドル高1716.9ドル、換算値は50円だかです。
昨日の大阪金時間外市場は一時5928円(-3円)まで下落しましたが、6008円(+77円)まで上昇し、5989円(+58円)で引けました。
上記でも触れましたが、ドル安、米長期金利の低下の動きに上昇しました。
底入れか否か、判断はむつかしいですね。
底入れに必要な条件は為替市場のドル高もそうですが、米長期金利の上昇が終わることが一番の必要条件でしょう。
今月高でも0.20%上昇した長期金利、昨日の低下幅は0.06%ほどですので、確認はまだできていないとみています。
NY白金4月は23.1ドル高の1175.4ドル、換算値は50円高です。
昨日の国内白金市場は一時4015円(-15円)まで下落しましたが、4094円(+64円)まで上昇し、4082円(+52円)で引けました。
4000円を割れで買ったかた、下値の買いがある方は一部利食いでいいでしょう。
その買いしかない方は長期保有の方針でよいと思います。
<ハンターポイント>
米長期金利の上昇、ドル高は一服も、米長期金利の頭打ちの確認はまだでしょう。
もっと読みやすいブログにします
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