上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.5029です。
昨日よりもドル高人民元安設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドルは小動きです。
本日の人民元/米ドルも小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
3月10日ドル建て1715.095ドル、元建て361.52元、ドル建て+9.455ドル
3月11日ドル建て1723.965ドル、元建て362.34元、ドル建て+8.938ドル
3月12日ドル建て1725.21ドル、元建て361.99元、ドル建て+11.795ドル
3月15日ドル建て1727.347ドル、元建て363.45元、ドル建て+12.131ドル
3月16日ドル建て1730.005ドル、元建て363.36元、ドル建て+8.081ドル
本日の上海プレミアムは昨日より少し縮小です。
上海市場での現物買いは少し弱まる内容です。
応援お願いします
米株高継続。金利上げ一服に金市場は堅調。
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
12時45分~13時15分までは無料の相談時間とします。
顧客の方が優先となりますが、手が空いている限りなんでも相談ください。
0120-448-520(フリーダイヤル)中辻まで
必ず押してください。アクセスが多いのに順位が落ちています。すみません。
おはようございます。
千葉“変異株クラスター”カラオケ高齢者ら(日本テレビ系(NNN)) - Yahoo!ニュース
小池都知事が良く、高齢者を守るために若者は行動を意識しろということがありましたが、一部報道によって若者が悪者にされた感じがありました。
今年、50歳の小生は年齢的には中間もやや高齢者に近くなりつつありますが、その報道には違和感がありました。
お正月の箱根駅伝を見ても沿道に多く出てきていたのはほとんど高齢者。
高齢化社会を差し引いても、高齢者が自粛して若者が出歩いているイメージは小生にはなかったのです。
上記のニュース
昼カラ
飲酒
大人数
最悪ですね。
こういう人がいるから首都圏の感染者がなくならないのよくわかりました。
まず、一番最悪なカラオケ喫茶という業態は休業命令でしょう。
全員退院後、国民に対して謝罪会見でもしてくださいと言いたい。
やめよう!
多人数での飲酒!!
カラオケ!
行くのやめよう!
時短要請無視の店!!
本題に入ります。
昨日米市場は以下の通りです。
NYダウ 32,953.46 +174.82ドル
ナスダック 13,459.71 +139.84
米10年債利回り 1.61 -0.02
今週から夏時間になりましたが、引き続き米株市場の上昇の流れは継続。
米追加経済対策での現金給付、ワクチン接種の進捗が好感されてのものですが、同じ材料でどこまで上げるのか・・・・
米長期金利は週末に大幅に上昇した反動もありやや低下の動き。
動きとしては適正でしょう。
1.6%の水準を維持していますが、もう一段の上昇の有無はFOMC次第かもしれません。
為替市場は米長期金利の一服を受け、少しドル安方向に調整です。
ドル建て金市場はアジア時間での上昇の流れを継続しました。
ドル円109円10銭台
ユーロ円130円10銭台
豪ドル円84円50銭台
<貴金属>NY金市場4月限は9.4ドル高の1729.2ドル、換算値は15~20円高です。
昨日の大阪金時間外市場は一時6039円(-11円)まで下落しましたが、6084円(+34円)まで上昇し、6066円(+16円)で引けました。
上記でも触れましたが、米長期金利の上げ一服、ややドル安の為替市場の動きにドル建て金市場はアジアからの上昇の流れが継続しました。
本日は米長期金利低下の動きでしたので、金市場が米長期金利の上昇に反応しなくなった、慣れたとの判断はまだできません。
次回の米長期金利上昇場面でのドル建て金市場の動きには注視したい。
NY白金4月は9.2ドル高の1209.5ドル、換算値は30円高です。
昨日の国内白金市場は一時4195円(-12円)まで下落しましたが、4259円(+52円)まで上昇し、4239円(+32円)で引けました。
下値の買いがある方は引き続き保有。
買いポジションは継続でいいでしょう。
<ハンターポイント>
米長期金利の上昇で金市場が次はどう反応するか確認したい。
もっと読みやすいブログにします
ぽちっと手間かけますが、押してくださいお願いします。
ヒル売買キングナンデスのコーナー
TOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。 そこでTOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。
そこで先週から、ヒル売買キングナンデスのコーナー始めています。
売買内容については今後は週1回の投資部門別取引状況が木曜日に発表されるとのことですが、ほぼ1週間遅れで米国市場のCFTCの建ち玉明細的な感じになるのではないでしょうか。
今後、この時間は午前中の市況と夕刻以降の展望を書きたいと思います。
ただし、毎日は無理かもしれません・・・
<大阪金市場>
(夜間取引)
始値5983円(-9円)
高値6,042円(+50円)
安値5952円(-40円)
引け値6036円(+44円)
夜間出来高15,718枚
(日中取引、12時00分時点)
始値601円(円)
高値60円(円)
安値60円(円)
現在値6052円(円)
日中出来高6,926枚
合計出来高22,644枚
NY金4月限1722.6ドル(+0.8ドル)
昨日のSPDR保有金1,055.27トン(-4.96トン)
(おたまるコメント1)
米長期金利は直近の水準を突破、1.64%まで上昇も、ドル建て金市場は下落場面から買い戻され国内金市場も反発しました。
(おたまるコメント2)
週末の上海プレミアム11.795ドル、本日の上海プレミアムは12.131ドル、10時以降はやや堅調後、その後は少し緩む動きでした。
応援お願いします。押してください。↓お願いします。
上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.5010です。
昨日よりもドル安人民元高設定、この時間の為替市場は全体にやや円安です。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
週末の欧州時間以降の人民元/米ドルは軟調です。
本日の人民元/米ドルは小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
3月9日ドル建て1682.503ドル、元建て355.02元、ドル建て+4.073ドル
3月10日ドル建て1715.095ドル、元建て361.52元、ドル建て+9.455ドル
3月11日ドル建て1723.965ドル、元建て362.34元、ドル建て+8.938ドル
3月12日ドル建て1725.21ドル、元建て361.99元、ドル建て+11.795ドル
3月15日ドル建て1727.347ドル、元建て363.45元、ドル建て+12.131ドル
本日の上海プレミアムは週末より少し拡大です。
上海市場での現物買いは少し強まる内容です。
応援お願いします
米長期金利上抜けも戻した金市場!!
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
12時45分~13時15分までは無料の相談時間とします。
顧客の方が優先となりますが、手が空いている限りなんでも相談ください。
0120-448-520(フリーダイヤル)中辻まで
必ず押してください。アクセスが多いのに順位が落ちています。すみません。
おはようございます。
関東圏のコロナ感染者、l全く減りません。
報道、国民はすべて政府のせいにしますが、コロナの感染源は中国、蔓延させているのは国民です。
報道によればランチ営業の禁止等も検討されたようですが・・・
結局、東京などで飲食店の時短に応じて儲ける店は応じるも、規模大きいとこは損が出るとお応じず、結果、開店している店に意識の低い国民が集まり、コロナ感染が収まらない。
もはや、まじめな人に言っても無駄であり、そういった一部の店、人間への罰則をきつくしないとだめでしょう。
将来、非常事態制限が解除されれば、時短した店は制限なしで、時短に応じなかった店は7時に閉店させる罰則をするなど、皆が公平に思える対策を国や都はする必要があるでしょうか?
本題に入ります。
昨日米市場は以下の通りです。
NYダウ 32,778.64 +293.05ドル
ナスダック 13,319.86 -78.81
米10年債利回り 1.63 +0.10
週末の米株市場は引き続きNYダウ上昇の流れが継続しています。
ナスダックの下落を見る限り、巣ごもり需要の後退と経済活動の正常化が見込まれた動きなのでしょう。
目立ったのは米長期金利の上昇。
0.10%上昇し、再び1.6%を超えました。
米長期金利に呼応、欧州時間、米時間序盤は下落したドル建て金市場ですが、米時間後半は戻り転じ、国内金市場は上昇に転じました。
ドル円109円00銭台
ユーロ円130円10銭台
豪ドル円84円50銭台
<貴金属>NY金市場4月限は2.8ドル安1719.8ドル、換算値は50~60円高です。
週末の大阪金時間外市場は一時5952円(-40円)まで下落しましたが、6042円(+50円)まで上昇し、6036円(-44円)で引けました。
上記でも触れましたが、米長期金利が上抜けの中、ドル建て金市場は一度は下落もその後は買い戻され上昇に転じています。
金市場が米長期金利の上昇に反応しなくなった、慣れたとの判断はまだできませんが、米長期金利の上昇に反応しなくなれば金市場は上昇に転じるでしょう。
ただ、先週末の反発は週末での買戻しのケースがあり、現状では積極的には買いにくいとみています。
NY白金4月は2.0ドル高の1200.3ドル、換算値は20円高です。
週末の国内白金市場は一時4080円(-95円)まで下落9しましたが、4193円(()+18円)まで上昇し、4188円(+13円)で引けました。
下値の買いがある方は引き続き保有。
買いポジションは継続でいいでしょう。
<ハンターポイント>
米長期金利の上昇にも下げなかった金市場、今後の金利上昇に対して金市場の下落がないのか一時的な逆の動きなのか見極めたい。
もっと読みやすいブログにします
ぽちっと手間かけますが、押してくださいお願いします。