ヒル売買キングナンデスのコーナー
TOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。 そこでTOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。
そこで先週から、ヒル売買キングナンデスのコーナー始めています。
売買内容については今後は週1回の投資部門別取引状況が木曜日に発表されるとのことですが、ほぼ1週間遅れで米国市場のCFTCの建ち玉明細的な感じになるのではないでしょうか。
今後、この時間は午前中の市況と夕刻以降の展望を書きたいと思います。
ただし、毎日は無理かもしれません・・・
<大阪金市場>
(夜間取引)
始値6098円(+10円)
高値6105円(+17円)
安値6075円(-13円)
引け値6102円(+16円)
夜間出来高8851枚
(日中取引、12時00分時点)
始値6094円(+6円)
高値6069円(+8円)
安値6067円(-21円)
現在値6080円(-8円)
日中出来高4,717枚
合計出来高13,568枚
NY金4月限1741.7ドル(+9.2ドル)
昨日のSPDR保有金1,051.78トン(+3.5トン)
(おたまるコメント1)
米長期金利は上げ一服、週末の夜間市場は小幅高でした。
(おたまるコメント2)
週末の上海プレミアム6.534ドル、本日の上海プレミアムは7.66ドル、10時以降は軟調な動きでした。
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上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.5191です。
週末よりもドル高人民元安設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
週末の欧州時間以降の人民元/米ドルは小動きです。
本日の人民元/米ドルも小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
3月16日ドル建て1730.005ドル、元建て363.36元、ドル建て+8.081ドル
3月17日ドル建て1732.149ドル、元建て364元、ドル建て+8.58ドル
3月18日ドル建て1751.838ドル、元建て367.52元、ドル建て+9.794ドル
3月19日ドル建て1731.35ドル、元建て363.81元、ドル建て+6.354ドル
3月20日ドル建て1738.432ドル、元建て365.69元、ドル建て+7.66ドル
本日の上海プレミアムは週末より少し拡大です。
上海市場での現物買いは少し強まる内容です。
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米長期金利の上昇一服も・・・
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
12時45分~13時15分までは無料の相談時間とします。
顧客の方が優先となりますが、手が空いている限りなんでも相談ください。
0120-448-520(フリーダイヤル)中辻まで
必ず押してください。アクセスが多いのに順位が落ちています。すみません。
おはようございます。
週末にまた地震がありました。
日本で住むかぎり、震度5まではニュースにならないでしょう。
海外であれば、震度5は大ニュース。
韓国は震度2で大騒ぎしていたことがありましたね・・・
南海トラフはいずれ来るのでしょう。
山はがけ崩れ、川沿いは洪水、海岸部は津波・・・
さて、どこに住むのが正解かですが、丘陵地やね。
大阪で言えば堺市以南、河内長野以北、ほとんどないか。
該当値は堺市の南部の泉北ニュータウン、和泉市西部、富田林市東部、大阪狭山市、北側は池田市、豊中市、東は羽曳野、松原ぐらいかな?
松原は大和川があるからあかん?
淀川沿いは川沿い判定です・・・
大阪市は全部低いからアウトやし・・・谷町の高いところがいいか・・・
本題に入ります。
昨日米市場は以下の通りです。
NYダウ 32,627.97 -234.33ドル
ナスダック 13,215.23 +99.07
米10年債利回り 1.72 +0.00
米長期金利の上昇は一服も、一時1.7%を下回るも1.7%の水準は維持。
米長期金利の上昇の流れは継続するのでしょう。
金利のことを言えば、そんなもん関係ないと、なんでもかんでも否定する人がいいそうですが、自分の不勉強の言い訳に全否定はしないでほしい。
ここの読者は米長期金利が重要でありこと、為替の動きが重要であうこと、チャートだけ見てあげる下げると適当に言う方々ではないと思いますが、本当にブログを見てなのか、ケチだけつけてくる人がいるんで・・・すみません。
常に当たるわけではないですが、分析できるものはすべてやっていきたいと思っています。
米長期金利は小動きもドル高一服にドル建て金市場はやや堅調、こくな金市場も堅調でした。
週明け一報が。
トルコでエルドアン大統領はアーバル中銀総裁を解任、週明けの為替市場でトルコリラが16%超の下落となっています。
為替市場は全体に円高スタートでしたが、ユーロや豪ドルなどのクロス通貨のほうが軟調です。
その後、ドル円は戻す動き、NY金市場は軟調です。
ドル円108円80銭台
ユーロ円129円30銭台
豪ドル円84円00銭台
<貴金属>NY金市場4月限は9.2ドル高の1741.7ドル、換算値は5~10円高です。
週末の大阪金時間外市場は一時6075円(-13円)まで下落しましたが、し、6105円(+17円)まで上昇し、6102円(+14)で引けました。
上記でも触れましたが、米長期金利は一服の動きも、ややドル安の為替にドル建て金市場は堅調、国内金市場も堅調でした。
週明けのトルコリラ急落に伴うNY金市場の下落に、国内金市場の上げ幅も縮小しそうです。
※トルコの金需要はここ数年、世界5~8位ぐらいですので、トルコリラ安は基本的には金市場にはネガティブです。
また、週末には一服した米長期金利の上昇の流れは継続しそう、金市場も再度下落の場面はあるでしょう。
NY白金4月は17.4ドル安の1200.1ドル、換算値は40円安です。
週末の国内白金市場は一時4225円(+16円)まで上昇しましたが、4093円(-116円)まで下落し、4169円(-40円)で引けました。
下値の買いがある方は引き続き保有。
買いポジションは継続でいいでしょう。
<ハンターポイント>
米長期金利の上昇がどこまであるかの見極め。
もっと読みやすいブログにします
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大阪金内部要因
先月、東京商品取引所から大阪取引所に貴金属などが移管しました。
JPX(日本取引所グループ)ともに属すのに移管せんでもとも思いましたが・・
大阪取引所移管に伴い、毎日行われていたカテゴリ別の売買内容の発表が無くなり、週一回の投資部門別取引状況に変わりました。
基本的には金曜日の午前中に、週一回この内容は更新します。
<2月3週>
委託玉120,888枚の売り(オチタチ合計)、120,367枚の買い(オチタチ合計)でした。
521枚の売り越しでした。
個人玉は枚の売り25,972枚(オチタチ合計)24,494枚(オチタチ合計)の買いでした。
差引き1,478枚売り越し
<おたまるコメント>
引き続き委託玉は海外投資家なども含まれ、売り買いの出っ張りは少ない。
個人玉は3月1週目まで合計18,673枚の買い越しでしたが、
今週の1,478枚の売り越しを差し引くと17,195枚の買い越しでした。
3月2週目は8日に5,913円で始まり、9日に5878円の安値を付け、12日に6073円の高値を付け、同日に5992円で引けました。
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上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.5098です。
昨日よりもドル高人民元安設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドルは小動きです。
本日の人民元/米ドルも小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
3月15日ドル建て1727.347ドル、元建て363.45元、ドル建て+12.131ドル
3月16日ドル建て1730.005ドル、元建て363.36元、ドル建て+8.081ドル
3月17日ドル建て1732.149ドル、元建て364元、ドル建て+8.58ドル
3月18日ドル建て1751.838ドル、元建て367.52元、ドル建て+9.794ドル
3月19日ドル建て1731.35ドル、元建て363.81元、ドル建て+6.354ドル
本日の上海プレミアムは昨日より少し縮小です。
上海市場での現物買いは弱まる内容です。
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