ヒル売買キングナンデスのコーナー
TOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。 そこでTOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。
そこで先週から、ヒル売買キングナンデスのコーナー始めています。
売買内容については今後は週1回の投資部門別取引状況が木曜日に発表されるとのことですが、ほぼ1週間遅れで米国市場のCFTCの建ち玉明細的な感じになるのではないでしょうか。
今後、この時間は午前中の市況と夕刻以降の展望を書きたいと思います。
ただし、毎日は無理かもしれません・・・
<大阪金市場>
(夜間取引)
始値5,928円(-20円)
高値5,930円(-18円)
安値5,878円(-70円)
引け値5892円(-56円)
夜間出来高16,398枚
(日中取引、12時00分時点)
始値5899円(-49円)
高値5923円(-25円)
安値5893円(-55円)
現在値5919円(-29円)
日中出来高7,231枚
合計出来高23,629枚
NY金4月限1678ドル(-20.5ドル)
昨日のSPDR保有金1,063.44トン(-5.82トン)
(おたまるコメント1)
先週末の良好な米雇用統計の再評価と米上院での追加経済対策法案可決を受けてのドル高、米長期金利の上昇の動きが金市場にはネガティブでした。
(おたまるコメント2)
昨日の上海プレミアム5.7ドル、本日の上海プレミアムは4.073ドル、10時以降は円安に戻す動きです。
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上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.5338です。
週末よりもドル安人民元高設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
週末の欧州時間以降の人民元/米ドルは軟調です。
本日の人民元/米ドルは小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
3月3日ドル建て1733.735ドル、元建て361.48元、ドル建て+3.296ドル
3月4日ドル建て1715.544ドル、元建て358.18元、ドル建て+4.519ドル
3月5日ドル建て1690.14ドル、元建て353.62元、ドル建て+5.239ドル
3月8日ドル建て1708.445ドル、元建て358.6元、ドル建て+5.724ドル
3月9日ドル建て1682.503ドル、元建て355.02元、ドル建て+4.073ドル
本日の上海プレミアムは昨日よりも少し縮小です。
上海市場での現物買いは少し弱まる強内容です。
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NY金市場大幅安!!!
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
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おはようございます。
日本の公務員は本当に腐敗している。
そもそも、血税で生活させていただいている、国民が雇い主との感覚が本当にない。
窓口でも勤務態度が悪い職員は住民からの指摘が多い場合、減給、降格、懲戒免職など民間企業並みの緊張感を与えたほうがいいでしょう。
ましてや、接待を受けた公務員は、その日に遡り懲戒免職でかつその日以降の給与返納でいいでしょう。
毎日毎日公務員の腐敗ニュースばっかりで・・・
ワクチンは足りず・・・
無駄な公務員の数を減らして、不正受給だらけの生活保護や手厚すぎる年金などの社会保障も減らして、研究費を増やさないと、日本はどんどん外国から負けていく・・・
そもそも研究費、削りすぎなんですね・・・
こういうこと書くと左派からの攻撃がえぐいですが・・
結局、自国でワクチンが作れないからワクチンがないし、米国から買わないといけない。
ワクチンが作れておれば、売れたし、外国にワクチンも十分に確保できた。
この失敗を日本は教訓にしないといけないですね。
昨日米市場は以下の通りです。
NYダウ 31,802.44 +306.14ドル
ナスダック 12,609.16 -310.99
米10年債利回り 1.59 +0.02
米株市場は極端にダウが大幅に上昇、ナスダックが大幅に下落の動きでした。
米国では東アジアの自称先進国とは異なり、ワクチン接種が進み、週末には米上院で追加の経済対策が可決、経済が順調に回復、日常が戻るとの期待がダウの上昇となりました。
ナスダックの下落はここまで巣ごもり需要で上げていたので、米経済が正常に戻ることはマイナス要素もあるということでしょう。
為替市場はドル高円安、米長期金利も再び1.6%近辺に上昇しています。
先週末の米雇用統計が再評価された分もあるのでしょう。
ドル建て金市場は続落、年初来の安値更新、戻していた国内金市場も反落しました。
ドル円108円90銭台
ユーロ円129円00銭台
豪ドル円83円20銭台
<貴金属>NY金市場4月限は20.5ドル安11678.0ドル、換算値は50円安です。
昨日の大阪金時間外市場は下落して始まり一時5878円(-70円)まで下落し、5892円(-56円)で引けました。
上記でも触れましたが、先週末の米雇用統計後はそれまでの下落もあり戻しましたが、雇用統計の再評価や週末の米上院での追加経済対策の可決を受けてのドル高、米長期金利の上昇が金市場にはネガティブでした。
もう一段の下げ余地の可能性はあると思いますが、金曜日の日中の水準を下回ったり、大きく下げる場面は買えるとみています。
NY白金4月は24.0ドル安の1152.3ドル、換算値は30円高です。
昨日の国内白金市場は一時3905円(-50円)まで下落しましたが、4017円(+62円)まで上昇し、3981円(+26円)で引けました。
4000円を割れはの現行の水準は買えるでしょう。
<ハンターポイント>
予想を大きく上回った米雇用統計や米上院での追加の経済対策法案可決を受けてのドル高、米長期金利の上昇の継続の動きに注視。
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ヒル売買キングナンデスのコーナー
TOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。 そこでTOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。
そこで先週から、ヒル売買キングナンデスのコーナー始めています。
売買内容については今後は週1回の投資部門別取引状況が木曜日に発表されるとのことですが、ほぼ1週間遅れで米国市場のCFTCの建ち玉明細的な感じになるのではないでしょうか。
今後、この時間は午前中の市況と夕刻以降の展望を書きたいと思います。
ただし、毎日は無理かもしれません・・・
<大阪金市場>
(夜間取引)
始値5,913円(+10円)
高値5,935円(+32円)
安値5,889円(-45円)
引け値5928円(+25円)
夜間出来高15,528枚
(日中取引、12時00分時点)
始値5952円(+49円)
高値5967円(+64円)
安値5937円(+34円)
現在値5958円(円)
日中出来高9,523枚
合計出来高25,051枚
NY金4月限1698.5ドル(-2.2ドル)
昨日のSPDR保有金1,078.3トン(-4.08トン)
(おたまるコメント1)
良好な米雇用統計も発表直後の米長期金利は伸び悩み・・・・。
ただ、先月の1.6%を一時超えたことで調整の可能性もあり注視が必要です。
(おたまるコメント2)
昨日の上海プレミアム5.239ドル、本日の上海プレミアムは5.7ドル、5.710時以降は堅調な動きです。
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上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.4795です。
週末よりもドル安人民元高設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
週末の欧州時間以降の人民元/米ドルは軟調です。
本日の人民元/米ドルは小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
3月2日ドル建て1727.815ドル、元建て361.5元、ドル建て+10.088ドル
3月3日ドル建て1733.735ドル、元建て361.48元、ドル建て+3.296ドル
3月4日ドル建て1715.544ドル、元建て358.18元、ドル建て+4.519ドル
3月5日ドル建て1690.14ドル、元建て353.62元、ドル建て+5.239ドル
3月8日ドル建て1708.445ドル、元建て358.6元、ドル建て+5.724ドル
本日の上海プレミアムは週末よりも若干拡大です。
上海市場での現物買いは若干強まる内容です。
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