
米消費者物価指数は予想を下回り!?
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小生『え?』
🐱『え?』
小生『執行猶予?』
🐱『求刑10年で』
小生『自分の娘が狂気殺人、のこぎり買ってきて殺人するなんてわかりませんでした?って判決・・・』
🐱『あほか。こんなモンスター生み出しただけで十分罪やで』
小生『検察が控訴して、流石に執行猶予無くなるでしょう』
🐱『日本の司法、大丈夫なん?って判決増えてませんかね。』
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2月米CPI(前年比) +2.8%(事前予想 +2.9%)
2月米CPI(前月比) +0.2%(事前予想 +0.3%)
2月米CPIエネルギーと食品を除くコア指数(前年比) +3.1%(事前予想 +3.2%)
2月米CPIエネルギーと食品を除くコア指数(前月比) +0.2%、(事前予想 +0.3%)
すべての項目で0.1P下回りました・・・。
🐱の基本の基 物価関連指標が下回って時の市場の反応
①利下げ期待が強まる、もしくは利上げ期待の後退
②その国の通貨の下落
③その国の金利が低下
④株式市場などにはポジティブ
⑤今回の場合はドル安、米金利低下で金市場にはポジティブ。
下記はドル円15分足です
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米消費者物価指数発表直後は148円14銭まで下落もその後は149円19銭まで上昇。
トランプ政権の関税政策でドル高の流れになっていましたので、CPI発表後のドル安後はドル高でした。
その後は再び調整の動きもあって148円台前半です。
では米金利は・・・
米2年債利回り:3.9866(+0.0435)
米10年債利回り:4.3124(+0.0325)
米30年債利回り:4.6326(+0.0377)
米金利は上昇の動き。
米消費者物価の下振れでは本来は米金利は低下の動きが普通です。
米株市場は
NYダウ工業株30種:41350.93(-82.55)
NASDAQ総合指数:17648.45(+212.35)
S&P500指数:5599.30(+27.23)
ダウは下落幅は縮小も、三日連続の下げ。
ナスダックは堅調。
米消費者物価指数の低下は利下げ期待にポジティブも米経済のリセッションへの懸念が強いのでしょう。
米のアルミ・鉄鋼関税に欧州、カナダは報復の姿勢。
貿易戦争激化も米株市場にはネガティブ要因でしょう。
下記はNY金15分足
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ドル建て金市場は上昇の流れ。
米政権による貿易戦争、米消費者物価指数の低下は金市場にはポジティブでした。
白金は…割愛
(茶々丸の茶ペン先生)
米CPIの下振れでも、大きく反発しなかった米株市場にはリセッション懸念が根強い。
金市場はここで上げるか、下げるかで景色が大きく変わりそう。
戻り売り、再び大幅上昇どっちにも行ける値位置なんで。
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商品市場全面反発も米経済はリセッション??
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小生『一番頭がおかしいのは殺した男』
🐱『2番目に頭がおかしいのは250万の借金を踏み倒した女』
小生『そうやろうね、3番目以降もあるで』
🐱『3番目以降??』
小生『ぎゃーっ、助けてって声が長いこと聞こえてと言っていたオバハン。長い間、聞こえた声に助けに行こうとか、助けを呼ぼうとか考えなかった??』
🐱『ずっと、蹴り続けていたと言っていたタクシーの運転手はずっと蹴られていたのをずっと見ていたのに助けなかった?助けを呼ばなかったのはなぜ?』
小生『人が襲われてもスマホで撮影はするのに助けない、助けを呼ばない』
🐱『日本終わってるね』
小生『傍観罪って作ったらどう?』
🐱『最低限、助けを呼ばなかった場合は罪に問われる』
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商品市場は貴金属市場、原油市場も反発していますが・・・。
気になる点がね。
昨日の米株市場
NYダウ工業株30種:41433.48(-478.23)
NASDAQ総合指数:17436.10(-32.22)
S&P500指数:5572.07(-42.49)
アジア時間では日経平均など下げ幅縮小、アジア時間でのダウ先でもプラス圏になっていたので米株市場は反発と見ていましたが・・・終わってみればナスダックもマイナス圏・・。
因みに、一昨日の米株市場が
NYダウ工業株30種:41911.71(-890.01)
NASDAQ総合指数:17468.32(-727.90)
S&P500指数:5614.56(-155.64)
大幅安でしたので、本日は反発しやすいと見ていましたが・・・
トランプ関税とトランプ自身がリセッション入りを否定しなかったことが米株市場の下落要因とされています。
昨日のトランプはカナダに鉄鋼などに関税50%と言っていましたが、今朝は見直す可能性の報道も出ており、トランプ関税が市場をかき乱したことは否めない事実でしょう。
下記はNYダウ週間足です。
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このチャートは・・・・。
今後数日で急反発無ければ売りのチャートでしょうし、下げれば言わずもがな。
しかも、日足でなく、週刊足なんで、米株いよいよやばいかもね。
そのような状況で貴金属市場など商品市場が反発したのでややこしい・・。
本日、米株市場も反発しておれば、市場全体に反発と言えましたので・・。
下記は週末の米金利
次は為替
下記はドル円日足です
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ドル円は昨日のアジア時間の146円半ばから147円後半に戻していますが、ドル円のチャートを見る限り、円高の現状のトレンドは維持されています。
下記は国内金足
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2月中旬以降、国内金市場は為替市場の円高もあって下落後戻すも高値は取れずが現状では2回繰り返されており、昨日は3回目の戻りです。
このパターンが踏襲されるのであれば、1両日の戻り後に再び下落となりそうですが・・・。
上記の米株市場、それに伴う為替市場も無視できず、注視が必要でしょう。
白金は…割愛せず
(茶々丸の茶ペン先生)
米経済、米株が怪しい??
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全面安!!!!!!!
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小生『もう14年』
🐱『阪神大震災も30年たったしね』
小生『東北では2万人以上も亡くなった・・・』
🐱『二日前にマグニチュード7.9の地震があって、あれを警戒しておけばがって・・』
小生『それが昨年の宮崎の地震での警告、警報やったんやね』
🐱『警戒して、実際に地震が無ければ良しとしないとね』
小生『大船渡は山火事もあってさ、酷い仕打ち』
🐱『地震と違って、日本では火事は人災』
小生『オーストラリアやカルフォルニアなどの超超乾燥気候なら自然発火もあるけど』
🐱『日本の山火事の原因は畑の野焼き、たばこの不始末、キャンパーの不始末など』
小生『火事は防げるから、防ごう』
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まず、米株市場
NYダウ工業株30種:41911.71(-890.01)
NASDAQ総合指数:17468.32(-727.90)
S&P500指数:5614.56(-155.64)
かなりの下げですね・・・。
トランプ政権の関税政策が・・・ね。
下記は昨日の米金利
米2年債利回り:3.8999(-0.0998)
米10年債利回り:4.2226(-0.0785)
米30年債利回り:4.5470(-0.0508)
株安を受けて米金利も低下。
典型的なリスク回避の動きでした。
一時10万ドルを超えていたビットコインも昨年11月以来の8万ドル割れ・・・。
昨日トランプは
「今後、米国は『ビットコインは決して売るな』というルールに従うことになる」
と発言。
でも大きく下げたんですね・・・。
小生、個人的には仮想通貨の存在自体認めてはいませんがね。
意外だったのは、為替が円高にそれほど走らなかったこと・・。
下記はIMM通貨ポジションのここ3週分。
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投機筋の円買いポジション拡大しています。
昨年などの円安時には投機筋は20万枚規模で円売りを仕掛け、事実円安になりました。
投機筋のポジションがすべてではないですが、円高方向に仕掛けがあるのは事実です。
次は為替
下記はドル円15分足です
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週末の米雇用統計の発表直後に146円94銭がありましたが、昨晩その水準を下回りましたので、株安などのリスク回避の動きで円高に走ると思いましたがね。
ただ、為替市場の円高は現状の全面安のリスクオフでは再び強まるでしょう。
下記はNY金日足
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現状では下落後、戻り売りになるか微妙なNY金。
現状、国内金は円高分で下向きに見れそうですが、2月28日の2844.1ドルを下回れば、ドル建て金市場も下げ圧が一旦は強まりそうですが・・。
白金は…割愛
(茶々丸の茶ペン先生)
昨晩、米株大幅安も円高には走らずでしたが、引き続き円高には注意したい。
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米雇用統計を週明けの市場は
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小生『高額医療は急に大病を患って必要になる可能性もあって見送りは一定の理解はできますね』
🐱『問題は財源』
小生『高齢者負担3割。終わり』
🐱『さすに、現役世代3割、高齢者1割は違うでしょ。』
小生『60代以上の保有資産が多いし、2030年以降、現状の政策を続ければさらに高齢者の保有資産の割合が増えそうですね。』
🐱『この状況で、現役世代3割、高齢者1割って、さすがいダメでしょ』
小生『高額医療の負担を増やさない分は高齢者世代にも現役世代と同様の負担をしてもらうだけ、平等、公平にしたらいいだけなんですけどね・・。』
🐱『高齢者も現役世代、特に自分の子供世代のロスジェネ不遇世代への思いやりを持ってほしいですね』
小生『いずれにしても、現状は明らかな世代間不公平を政治が行っているることは時事実ですので。』
🐱『ワン』
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週末金曜日22時30分発表の9月米雇用統計は以下の通りでした。
2月米非農業部門雇用者数変化 +15.1万人(事前予想 +16.0万人)
2月米失業率 4.1%、(事前予想 4.0%)
2月米平均時給(前月比)+0.3%(事前予想 +0.3%)
2月米平均時給(前年比)+4.0%、(事前予想 +4.1%)
※1月分が14.3万人→12.5万人に下方修正、12月分が1.6万人の上昇修正
※過去2か月で2000人の下方修正
雇用者数、失業率、賃金、過去分修正とも若干予想に届かない内容でした・・。
為替市場の初期反応は上下ブレ後にドル安円高でしたが・・。
下記はドル円15分足です
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下記は週末の米金利
米2年債利回り:3.9935(0.0345)
米10年債利回り:4.3146(0.0362)
米30年債利回り:4.618(0.0394)
米株の持ち直しで金利は上昇とのこと・・。
その米株ですが
NYダウ工業株30種:42801.72(222.64)
NASDAQ総合指数:18196.22(126.96)
S&P500指数:5770.20(31.68)
米雇用統計発表直後は下落場面もありましたが、持ち直しました。
パウエルFRB議長が
『関税により短期的なインフレ期待が上昇』
『多くの指標が雇用市場が堅調で概ね均衡していることを示している』
『長期的なインフレ期待は大部分が安定している』
『インフレ抑制の進展は広範囲に及んでいる』
『政策変更とその影響をめぐる不確実性は依然として高い』
『最近のデータは消費者支出の減速の可能性を示している』
『不確実性にもかかわらず、米国経済は依然として好調』
『FOMC(利下げ)急ぐ必要ない、透明性増すのを待てる』
『インフレ率2%への道は今後も困難が続くと予想』
『FEDは金利に関する次の動きをする前にトランプ政策のより明確な見通しを待っている』
米株高はパウエルFRB議長の米経済は好調との発言が上昇要因とは言われていますが・・・
米株市場は直近では大きな下げの日が多く、週末で買い戻されたこともあったのでしょう。
下記はドル建て金15分足
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雇用統計後の上昇ごは上下動も、最終的にはドル建て金市場は軟調、。
国内金市場は為替市場分プラス圏で引けました。
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投機筋の円買い越ポジションの買い増しで為替市場の円高の有無に注視したい。
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米雇用統計は!?
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昨日22時30分発表の9月米雇用統計は以下の通りでした。
2月米非農業部門雇用者数変化 +15.1万人(事前予想 +16.0万人)
2月米失業率 4.1%、(事前予想 4.0%)
2月米平均時給(前月比)+0.3%(事前予想 +0.3%)
2月米平均時給(前年比)+4.0%、(事前予想 +4.1%)
※1月分が14.3万人→12.5万人に下方修正、12月分が1.6万人の上昇修正
※過去2か月で2000人の下方修正
雇用者数、失業率、賃金、過去分修正とも若干予想に届かない内容・・。
計ったかのように、ちょっと足りない内容・・・。
個人的には政府機関のリストラもあって、事前予想から大きくぶれるとすれば下向きかと個人的には思いましたが・・・まったく事前予想に近い内容・・。
本当はもっと悪かったのではと少し疑いもありますが・・・。
NY金:2914.1(-12.5)
NY銀:32.809(-0.529)
NYプラチナ:966.50(-13.20)
ドル建て貴金属市場は軟調でしたね・・。
注目の為替でしたが・・・
下記はドル円15分足
一時147円割れがありましたが、その後は週末要因もあって買い戻される動きでした。
ただ、基本的には投機筋の円買いの動きもあって円高の流れは継続とみています。
国内金市場は2月限で15円高の13921円で引けました。
高値14007円(+101円)
安値13853円(-53円)
直近の動きを勘案すれば150円程度の上下動は少なく、雇用統計の数字が大きなサプライズがなかったことも要因でしょう。
週末たくさん押してください。お願いします














