上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.4546です。
先週末よりドル高、人民安設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
週末からの欧州時間以降の人民元/米ドルは若干軟調です。
本日の人民元/米ドルは小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
6月15日ドル建て1867.01ドル、元建て382.95元、ドル建て-7.917ドル
6月16日ドル建て1854.31ドル、元建て379.1元、ドル建て-13.589ドル
6月17日ドル建て1816.735ドル、元建て375.14元、ドル建て-3.966ドル
6月18日ドル建て1779.34ドル、元建て370.02元、ドル建て+4.207ドル
6月21日ドル建て1773.28ドル、元建て368.98元、ドル建て+4.196ドル
本日は上海プレミアム先週金曜日とほぼ同値。
金曜日は買戻し後にNY時間に下げましたが、上海金のディスカウントは解消されている状態ですが、不安定な動きは続くでしょう。
流れは下向きでは変わらないとみています。
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金市場、戻りも売られる!!!
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
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おはようございます。
オリンピックはすることが決定事項でしょう。
問題は無観客か否か。
少しでも損を減らしたくないのはわかりますが・・・無観客が無難案だけど、IOCも日本政府も欲が出てきたんでしょう。
小生は、オリンピック開催は国際社会に数年前に約束したことであり、ロックダウンも酒類提供の根絶もできなかった日本人がオリンピックの中止を言う権利もないと思っています。
まず、することをちゃんとしないと、路上飲みは飲酒運転よりも厳しくすべきでしょう。
本題に入ります。
先週のFOMCが超タカ派というか、タカを超えるワシ派な内容のFOMC。
先週木曜日以降の市場では米長期金利は逆に商品市場の大幅安に低下するという動きになりましたが、とにかく金市場は大きく下げました。
週末の市場が以下の通りです
NYダウ 33,290.08 -533.37ドル
ナスダック 14,030.38 -130.97
米10年債利回り 1.44 -0.07
先週末の米株市場は大幅に下落。
ここまで2番手、3番手のハト派であったブラード・セントルイス連銀総裁が来年にも利上げ開始の可能性も発言したことが要因です。
米長期金利は低下も、米株市場の大幅安や商品市場の下落も要因でしょう。
ただ、米金利をよく見ると
米2年債利回り0.2521%(+0.428)
米10年債利回り1.4397%(-0.0643)
米30年債利回り%(-0.0807)
となっており、短期金利は上昇しており、利上げ前倒しを見込む動き。
長期金利だけみて金利は下げっているとみてはいけないです。
金市場はここまでの過度な金融緩和で上昇して点は否めない事実であり、引き続き買いは厳禁、売り越しは継続で、戻りでは売り増ししていいぐらいとみていますし、事実、売りマシ怖いですがしています。
株式市場は大幅下落でした。
ドル円110円10銭台
ユーロ円130円70銭台
豪ドル円82円50銭台
<貴金属>NY金市場8月限は5.8ドル安の1769.0ドル、換算値は40円安±10です。
週末の大阪金時間外市場は一時6369円(+50円)まで上昇しましたが、6243円(-76円)まで下落し、6253円(-66円)引けました。
タカ派を超えて超タカ派、ワシ派のFOMCが引き続き下落要因です。
反発があってもただの戻でしょう。と先週も書きましたが、事実その通りでした。
5000円近辺までのトラブル的な下げの可能性もあり、いずれにしても早期に6000円割れはいくとの見方はくぁりません。
方針は継続
戻りがあれば売り一貫で。
買い越しは間違っても厳禁です!!
売り方針継続方針です。
NY白金7月は14.2ドル安の1041.0ドル。 換算値は70円安±10円です。
週末の国内白金市場は一時3848円(+53円)まで上昇しましたが、3680円(-115円)まで下落し、3701円(-94円)て引けました。
下値の買い(過去分の文章見てください2800円時のです)がある方は引き続き保有。
金市場の下落に下げる予想も金市場の売りを保有しておれば白金市場の買いポジションは継続でいいでしょう。
白金の買いだけであれば金市場でヘッジで売っておくべくのも一考でしょう。
<ハンターポイント>
3週間前からの上海プレミアムは下げのサイン。
先々週の米消費者物価指数も下げのサイン。
インフレと緩和期待の継続の並立は歪。
先週のFOMCようやく正常!!
もっと読みやすいブログにします
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上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.4361です。
昨日よりドル高、人民安設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日からの欧州時間以降の人民元/米ドルは下落です。
本日の人民元/米ドルは小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
6月11日ドル建て1899.985ドル、元建て388.3元、ドル建て-7.398ドル
6月15日ドル建て1867.01ドル、元建て382.95元、ドル建て-7.917ドル
6月16日ドル建て1854.31ドル、元建て379.1元、ドル建て-13.589ドル
6月17日ドル建て1816.735ドル、元建て375.14元、ドル建て-3.966ドル
6月18日ドル建て1779.34ドル、元建て370.02元、ドル建て+4.207ドル
本日は上海プレミアムのディスカウント解消です。
流石にドル建て金市場の大幅安に上海金市場でも買戻しが入りました。
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タカ派を超えたワシ派のFOMCでの商品安の大幅安は続き
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
12時45分~13時15分までは無料の相談時間とします。
顧客の方が優先となりますが、手が空いている限りなんでも相談ください。
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おはようございます。
小生報道に言いたいことがある。
やたらワクチンを打つのは自由どころか打たなくていいという風潮を助長する報道が多いこと。
病気や健康上の問題でワクチンを打たないのは当然です。
ここまで国民を苦しめたワクチンを殲滅させる方法はワクチンしかないのに、打たない選択肢とやたら報道し、国民をミスリードするのはやめるべきと。
いうべきは特別な理由がなく、ワクチンを打たない選択をしないこと、ワクチンを打たないことで身近な人を含め、他人を危険にさらす可能性があるということを報道は伝えるべきです。
今の低調なワクチンの予約率は報道のミスリードのせいです。
小生は順番がきたら来たらすぐ打ちます。
国民の義務と思ってすぐ打ちます。
自分が死なないため、他人を危険にさらさないため、すぐ打ちます。
打たなくていい風潮に警鐘を鳴らしたい。
本題に入ります。
昨日の早朝のFOMCが超タカ派というか、タカを超えるワシ派な内容のFOMC。
FOMCの声明文、慎重な方はパウエルFRB議長の会見を見てから売りたちをしても儲けることができたはず。
年に1回歩かないかのごっつぁん相場です。
小生も、昨日の朝は皆さん国内金市場で売り増ししていただきました。
本日、大下げの後は警戒も必要ですが天井を打った相場はしばらくは上げないでしょう。
昨日の市場が以下の通りです
NYダウ 33,823.45 -210.22ドル
ナスダック 14,161.35 +121.67
米10年債利回り 1.51 -0.05
株式市場はマチマチ。
米長期金利は前日の大幅な上昇の反動もあり低下しました。
意外と上げない米長期金利です。
上記でも触れましたが金市場は大幅安。
他の商品市場もFOMCの結果を受けて全面安でした。
金市場は昨年の7000円超えの二番天井が6472円であり、今後も下げ続ける可能性が高いでしょう。
ドル円110円20銭台
ユーロ円131円30銭台
豪ドル円83円30銭台
<貴金属>NY金市場8月限は86.6ドル安の1774.8ドル、換算値は150円安±10です。
昨日の大阪金時間外市場は下落して始まり、一時6271円(-182円)まで下落して引けました。
タカ派を超えて超タカ派、ワシ派のFOMCが引き続き下落要因です。
反発があってもただの戻でしょう。
小生昨日、『5000円近辺までのトラブル的な下げ、いずれにしても6000円割れはいくでしょう。』と書きましたが、6000円割れは早いかもしれません。
今晩、来週早々にもあるかもです。
戻りがあれば売り一貫で。
買い越しは間違っても厳禁です!!
売り方針継続方針です。
NY白金7月は86.7ドル安の1055.2ドル。 換算値は190円安±10円です。
昨日の国内白金市場は一時3991円(+1円)まで上昇しましたが、3720円(-270円)まで下落し、3794円(-196円)て引けました。
下値の買いがある方は引き続き保有。
金市場の下落に下げる予想も金市場の売りを保有しておれば白金市場の買いポジションは継続でいいでしょう。
<ハンターポイント>
先々週からの上海プレミアムは下げのサイン。
先週の米消費者物価指数も下げのサイン。
インフレと緩和期待の継続の並立は歪。
で
FOMCようやく正常!!
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ぽちっと手間かけますが、押してくださいお願いします。
上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.4298です。
昨日よりドル高、人民安設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日からの欧州時間以降の人民元/米ドルは下落です。
本日の人民元/米ドルは小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
6月10日ドル建て1885.91ドル、元建て384.08元、ドル建て-15.621ドル
6月11日ドル建て1899.985ドル、元建て388.3元、ドル建て-7.398ドル
6月15日ドル建て1867.01ドル、元建て382.95元、ドル建て-7.917ドル
6月16日ドル建て1854.31ドル、元建て379.1元、ドル建て-13.589ドル
6月17日ドル建て1816.735ドル、元建て375.14元、ドル建て-3.966ドル
本日は上海プレミアムのディスカウントはです昨日よりは縮小です。
ディスカウント状態は継続で上海金の買いは弱いままです。
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