金市場、下落後、戻す。
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
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おはようございます。
巨大観音像の解体工事開始、兵庫 淡路島、高さ約100m(共同通信) - Yahoo!ニュース
解体されるようです。
国民の血税で。
これを作った資産家があほで、自分が死んだ後の事考えてないんですね。
法律上、相続を放棄しても遺族には責任があります。
例えば空き家問題、相続放棄しても、その空き家が崩れてけが人が出れば遺族の責任です。
以前、ニュースでありましたが、崖の上の竹林を相続放棄も、何度も崩れ、枯れた竹が落下しては被害が出るも、もはや相続を放棄した遺族には賠償するお金も無くなったと。
今回の観音像の撤去作業も本来は相続放棄はしていても遺族の責任です。
容易に税金を投入すれば、全国の空き家放置問題で撤去費用を拒む人間が多く出るでしょう。
今回の撤去費用負担割合は、遺族25%、淡路市25%、兵庫県25%、国20%、観音像の恩恵で儲けた喫茶店5%ぐらいが適正では?と小生は思う。
なんでもカンでも国、税金でって考えはいかがなものかと。
本題に入ります。
昨日の市場が以下の通りです
NYダウ 34,393.75 -85.85ドル
ナスダック 14,174.14 +104.72
米10年債利回り 1.50 +0.05
今晩からのFOMCを控え米株市場はマチマチ、ダウは金利上昇の動きに金融株が売られ軟調、ナスダックは上昇し最高値更新しました。
米長期金利は上昇。
ここまで米長期金利低下の動きでしたので持ち高調整で金利上昇の動きもあったのでしょう。
金市場は昨日のアジア時間で下落、欧州時間、米国時間まで下げの流れでしたが、米国時間で急激に戻し、国内金市場も反発して引けました。
ドル円110円60銭台
ユーロ円133円30銭台
豪ドル円84円80銭台
<貴金属>NY金市場8月限は13.7ドル安の1865.9ドル、換算値は30円高です。
昨日の大阪金時間外市場は一時6511円(-64円)まで下落しましたが、6607円(+32円)まで上昇し、6602円(+27円)で引けました。
上記でも触れましたが、先週木曜日は米消費者物価指数が予想を上回ったにも関わらず、米長期金利が低下、ドル建て金市場は上昇も、週末は反落しました。
謎の上げ分が下げた形ですが、米長期金利は上昇しない限り、金市場のもう一段の下落はむつかしいかもしれません。
小生は米長期金利の上昇の動きはあるとみています。
本日は上海市場休場でアジア時間でのプレミアム下落に伴う下げはないでしょう。
NY白金7月は14.2ドル高の1165.3ドル。 換算値は70~80円高です。
昨日の国内白金市場は一時4035円(-13円)まで下落しましたが、4143円(+95円)まで上昇し、4125円(+77円)まで上昇しました。
下値の買いがある方は引き続き保有。
買いポジションは継続でいいでしょう。
<ハンターポイント>
先々週からの上海プレミアムは下げのサイン。
先週の米消費者物価指数も下げのサイン。
インフレと緩和期待の継続の並立は歪。
FOMCではいくらかのスタンスの修正ぐらいはあると思います。
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金市場反落。
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
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おはようございます。
トランスジェンダー選手、五輪へ 史上初、重量挙げ女子(共同通信) - Yahoo!ニュース
どんどん扱いニュース、報道各社が腫物を触る感じできれいごとしか言わないことに批判覚悟で言います。
まず、元男性が女性に性転換したとはいえ、圧倒的に女性よりは強いです。
LGBTの問題が最近多いですが、過剰に権利を求めすぎでは?
市役所の職員で元男性が女子トイレの使用を求めた裁判があったですね。
LGBTの権利を求めることで、本来の女性、もともと女性の方の権利が失われたら本末転倒では?
オリンピックが男性と元男性だけの大会になりますよ。
こんなことは絶対に認めてはいけない。
男性としてメダルを取れなかった人間が女性になってメダルを取ろうとする。
パラリンピックでも今では器具の進歩で健常者より障害者のほうが早く走れます。
小生オリンピックは開催すべきと思っていますが、性転換したりしてまで出るののではない。
ニュージーランドは本来出れるべき正規の女性に出場させるようにしてほしい。
昨今の過剰なLGBTの保護はいかがなものか。
差別や迫害は絶対にしてはいけません。小生はしません。
ただ、全員がLGBDになれば人類は滅びることもお忘れなく。
批判覚悟で書きにくいこと書きました。
本題に入ります。
週末の市場が以下の通りです
NYダウ 34,618.09 +13.36ドル
ナスダック 14,069.43 +49.1
米10年債利回り 1.45 -0.01
先週の木曜日に発表された米消費者物価指数は予想を上回るものでしたが、米長期金利は上昇せず低下、結果、ドル建て金市場は上昇し、金曜日の国内金市場も上昇しましたが、週末のドル建て金市場は反落、国内金市場も反落しました。
経済報道番組の中で、米債券市場では金利の上昇を見込んで売りが多かったとのコメントがありましたが、それにしても世界的に物価上昇の動きの中、米金利は低すぎではないでしょうか。
ドル円109円60銭台
ユーロ円132円80銭台
豪ドル円84円50銭台
<貴金属>NY金市場8月限は0.9ドル高の1896.4ドル、換算値は60~70円安です。
昨日の大阪金時間外市場は一時6695円(+6円)まで上昇しましたが、6614円(--円)まで下落し、6615円(-74円)で引けました。
上記でも触れましたが、先週木曜日は米消費者物価指数が予想を上回ったにも関わらず、米長期金利が低下、ドル建て金市場は上昇も、週末は反落しました。
謎の上げ分が下げた形ですが、米長期金利は上昇しない限り、金市場のもう一段の下落はむつかしいかもしれません。
小生は米長期金利の上昇の動きはあるとみています。
本日は上海市場休場でアジア時間でのプレミアム下落に伴う下げはないでしょう。
NY白金7月は5.1ドル高の1151.1ドル。 換算値は10円安です。
昨日の国内白金市場は一時4089円(+15円)まで上昇しましたが、4051円(-23円)まで下落し、4061円(-13円)まで下落しました。
下落も下値の買いがある方は引き続き保有。
買いポジションは継続でいいでしょう。
<ハンターポイント>
先々週からの上海プレミアムは下げのサイン。
先週の米消費者物価指数も下げのサイン。
インフレと緩和期待の継続の並立は歪
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上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.3856です。
昨日よりドル安、人民高設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日からの欧州時間以降の人民元/米ドルは小動きです。
本日の人民元/米ドルも小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
6月7日ドル建て1890.56ドル、元建て383.67元、ドル建て-23.688ドル
6月8日ドル建て1801.796ドル、元建て388元、ドル建て-12.745ドル
6月9日ドル建て1895.026ドル、元建て385.99元、ドル建て-18.474ドル
6月10日ドル建て1885.91ドル、元建て384.08元、ドル建て-15.621ドル
6月11日ドル建て1899.985ドル、元建て388.3元、ドル建て-7.398ドル
本日は上海プレミアムのディスカウントは昨日よりは縮小です。
ディスカウント状態は継続で上海金の買いは弱いままですが、ディスカウントは先週の木曜日からでは一番少ないです。
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米消費者物価指数は予想を上回るも
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
12時45分~13時15分までは無料の相談時間とします。
顧客の方が優先となりますが、手が空いている限りなんでも相談ください。
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ワクチン接種が進行してきたのは良いのですが、予約会場に空きがあり。
高齢者は速やかに全員予約しワクチンを接種してください。
反論覚悟でもう一度書きます。
ワクチンを打つのは強制ではない議論。
小生はワクチンを健康上の理由以外で打たない人間には厳罰が必要と思います。
なぜなら、それが他人を殺してしまう可能性があるから。
すべての社会活動をワクチン接種証明書が無ければできないようにすればいい。
今の日本は、何かといえば少数意見を守る風潮。
ただ、今回のワクチン接種は人の生き死にに関わり、しかもワクチンの接種をしていない人間のせいでコロナが再拡大する可能性がありますから。
小生はワクチンを打つのは自由という一部の意見のほうがが危険と思います。
みんながワクチンを打って初めてコロナが無くなるから。
本題に入ります。
昨日の市場が以下の通りです
NYダウ 34,466.24 +19.1ドル
ナスダック 14,020.33 +108.58
米10年債利回り 1.46 -0.03
昨日21時30分に発表された米5月消費者物価指数は以下の通りでした。
5月消費者物価指数(前月比)+0.6%(事前予想+0.6%)
5月消費者物価指数(前年比)+5.0%(事前予想+4.7%)
5月消費者物価指数コア(前月比)+0.7%(事前予想+0.5%)
5月消費者物価指数コア(前年比)+3.8%(事前予想+3.5%)
事前予想を上回った米消費者物価指数に初期反応はドル高、米金利上昇の動きであり、ドル建て金市場も下落、国内金市場は一時6600円割れとなりました。
その後米長期金利の低下、ドル安の動きに金市場は戻しましたが、原因?
知るか!
って言っていいです。
言わないでが・・・
市場ではこれぐらいの物価上昇ではFRBはテーパリングを急ぐ必要はないとのコメントになっていますが、おかしいですね。
前年比では前年の落ち込みがあったとはいえ5%の物価上昇ですから、来週のFOMCで何かしらのコメントはあり、金融緩和継続への期待はいくらかは後退するとは思いますが・・・
ドル円109円30銭台
ユーロ円133円10銭台
豪ドル円84円70銭台
<貴金属>NY金市場8月限は0.9ドル高の1896.4ドル、換算値は30円高です。
昨日の大阪金時間外市場は一時6597円(-42円)まで下落しましたが、6680円(+41円)まで上昇し、6676円(+37円)で引けました。
上記でも触れましたが、米消費者物価指数が予想を上回ったにも関わらず、米長期金利が低下、ドル建て金市場が下落場面から反発、国内金市場も上昇しました。
ただ、さすがにFOMCではいくらか物価上昇への警戒、懸念のコメントが増えるでしょうから、金融緩和継続への疑念が出始め、金市場も下落に転じるでしょう。、
上海プレミアムはディスカウント状態が新聞に載りましたが、ディスカウント状態は継続、アジア時間での金市場は上げにくいでしょう。
NY白金7月は5.8ドル安の1146.0ドル。 換算値は50~60円高です。
昨日の国内白金市場は一時3982円(-28円)まで下落しましたが、4068円(+59円)まで上昇してで引けました。
下落も下値の買いがある方は引き続き保有。
買いポジションは継続でいいでしょう。
<ハンターポイント>
先週からの上海プレミアムは下げのサイン。
今回の米消費者物価指数も下げのサイン。
インフレと緩和期待の継続の並立は歪
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