上海プレミアムと人民元
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◆人民元
下記は米ドル/人民元チャート15分足です。
(上に行けば人民元安ドル高、下に行けば人民元高です。)
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昨日からの米ドル/人民元はやや人民元高ドル安です。
10時15分、人民銀行発表の公式レートは
1ドル=6.4069元です。
人民元強いですね・・・。恒大集団の問題は?となっちゃいますね。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
10月14日ドル建て1793.47ドル、元建て372.26元、ドル建て+6.665607ドル
10月15日ドル建て1794.55ドル、元建て372.14元、ドル建て+3.9707ドル
10月18日ドル建て1771.06ドル、元建て367.8元、ドル建て+7.22028ドル
10月19日ドル建て1767.5ドル、元建て366.75元、ドル建て+7.515749827ドル
10月20日ドル建て1768.64ドル、元建て364.88元、ドル建て+10.03776ドル
本日は上海プレミアムは昨日との比較でやや拡大です。
上海金市場での買いの強さはやや強まる内容です。
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※◆▽〇許してちょんまげ!!
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画像がきれいに映らないでので、ここでは載せにくい、国内金市場の売買の内訳などエクセルで添付して希望者にはメールで送っています。
FOMCメンバーの経歴、発言などの資料も希望者には送っています。
おはようございます。
昨日午後からコロナワクチン接種2回目に行ってきました。
遅すぎ・・・基礎疾患あんねんぞと市長には言っておく!
さて、病院のTVには小室圭ばっかり。
前日に秋篠宮家にご挨拶に行ったそうですが・・・
二人の結婚のお許しをもらう内容であったと思いますが・・・
さて、なんと言ったか。
①国民の理解がない結婚と承知の上、全力で真子様をお守りします。
ってのが大方の予想かな。
②許してちょんまげ!
って言っていれば大喜利の回答としては正解。小生も正解とみなします。
ちなみにちょんまげ、あと2回は出てきます。
本題に入ります。
昨日の市場は以下の通りです。
NYダウ 35,409.58 +150.97ドル
ナスダック 15,117.27 +95.46
米10年債利回り 1.64 +0.06
米株市場は良好な企業決算を好感し上昇とありますが、コロナ感染者の減少やアジア時間での恒大集団の問題の懸念がやや後退したことも要因でしょう。
ドル円114円30銭台
ユーロ円133円00銭台
豪ドル85円40銭台
為替市場はドル安です。
ドル円だけ見てドル高と言ってはいけません。
クロス通貨のユーロや豪ドルなどドル円よりも上昇が大きく、主要通貨では円が最弱通貨です。
本日はウォーラーFRB理事を記事にと思っていましたが、先にTV東京にされてしまったので・・・・でもします。
見にくいので希望者にはメールします。
小生がまとめているFOMCの今年6月のFOMC以降の発言です。
ちなみに3月までは一人を除き2023年まで利上げ無しだったので記録も残していません。
ウォーラーFRB理事、6月以降、2回しか発言していないですね・・・
それが昨日というか、本日の未明
『インフレは一時的とみているが、リスクが懸念される』
『デルタ変異株の悪影響は軽減されてきているように見える』
『高インフレが続く場合2022年の利上げが正当化される可能性』
『11月のテーパリングを支持』
『テーパリング終了後すぐの利上げを期待すべきではない』
『インフレが年末までに緩和されない場合、フォワードレートの上昇をもたらす可能性』
『雇用市場は徐々に回復し、インフレ率は2%に戻ると予想』
『上向きのインフレリスクを非常に懸念』
『市場はすでにテーパリングを織り込んでおり、イベントにはならない』
『雇用市場は大幅に回復しているが、一部の雇用は回復していない』
『回復傾向は損なわれていないが、一部の成長は2022年に押し戻されるだろう』
『米国が伝統的なスタグフレーションに突入しているとは考えていない』
『住宅価格の上昇のペースについて懸念』
『FEDはCBDC(中央銀行デジタル通貨)を発行するために議会の権限を求める必要』
『ゴールドには本質的な価値があまりない』
『ビットコインは金のようであり、支払い手段ではない』
『ビットコインをデジタルゴールドと見なしている』
『FEDのバランスシートは必要なら非常に急速に縮小可能』
しゃべりましたね。たくさん。
こっそり金と仮想通貨への悪口もありましたが、メインの内容はインフレへの警戒感、早期利上げどころかバランスシート縮小にも言及しました。
FRB理事の中ではややタカ派的であるウォラー理事ですが、結構踏み込んだ印象です。
一つ目の『インフレは一時的とみているが、リスクが懸念される』との文言。
パウエルFRB議長をはじめFRBはインフレは一時的と言い続けてきましたが、米消費者物価指数は4%以上の上昇が6カ月続いており、一時的との文言には矛盾がもはや生じます。
一時的とは3カ月程度で半年を超えて一時的とは言えないでしょう。
過去のFRBの声明やFRB高官の発言の修正の意味もあるのでしょうけど、本音では予測を見誤りました、許してちょんまげ!修正しますってことでしょう。
ウォーラーFRB理事の発言前にボウマン米連邦準備理事会(FRB)理事も発言しました。
『労働者の喪失はパンデミック前の雇用水準に戻ることを短期的に困難、または不可能にする可能性がある』
『予想よりも長くインフレが続く可能性』
『すぐにパンデミック前の雇用水準に戻ると思うべきではない』
と発言。
ここでもインフレに言及しました。
昨日は米短期金利は低下も長期金利は株高に加え、FRB高官のタカ派的な発言もあって上昇しました。
為替市場の円安、特にクロス通貨の円安がドル安且つ円安となってドル建て金市場の下支えと国内金市場の上昇要因となり、金市場はすんなり下げません。
小生も予想を外していますが、口が裂けても許してちょんまげなんて言いません、申し訳ございませんといいます。
<貴金属>NY金市場12月限は4.8ドル高の1740.5ドル、換算値は10~15円安で
す。
昨日の大阪金時間外市場は、一時6547円(+37円)まで上昇しましたが、6486円(-24円)まで下落し、6496円(+-4円)で引けました。
昨日の国内市場ではドル建て金市場の上昇に堅調、夕刻も堅調地合いが継続しましたが、その後は米長期金利の上昇もあり下落に転じました。
極端な円安が更に進まない限り、現状の金利上昇の中では、金市場も今回の6570円が戻い高値と小生は見ており、再度7000円を目指す動きはないとみています。
基本的には世界的にインフレが問題となる中、世界的に金利の上昇、それに伴う金融緩和の解消、金融引き締めに世界の各中銀が動くことが予想され、中長期的な金市場にはネガティブでしょう。
NY白金1月は9.2ドル高の1047.1ドル。 換算値は25円安です。
昨日の国内白金市場は一時3862円(+17円)まで上昇しましたが、3802円(-43円)まで下落し、3818円(-27円)で引けました。
今後、金市場の更なる下落や、円安修正の円高、中国の恒大集団の問題などで下げる場面はあるでしょう。
売れるかもですが、大幅安を買う方がリスクは少ないでしょう。
少なくとも、再度買うとすれば3300円台、理想は3000円割れとかです。
<ハンターポイント>
FRB高官のタカ派な発言もあり、米金利は再び上昇の流れ、金市場にはネガティブでしょう。
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◆人民元
下記は米ドル/人民元チャート15分足です。
(上に行けば人民元安ドル高、下に行けば人民元高です。)
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昨日からの米ドル/人民元はやや人民元高ドル安です。
10時15分、人民銀行発表の公式レートは
1ドル=6.4307元です。
昨日よりも若干ドル高人民安の設定、オフショア市場とはやや逆のレート・・・・
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
10月13日ドル建て1761.34ドル、元建て366.89元、ドル建て+7.037865ドル
10月14日ドル建て1793.47ドル、元建て372.26元、ドル建て+6.665607ドル
10月15日ドル建て1794.55ドル、元建て372.14元、ドル建て+3.9707ドル
10月18日ドル建て1771.06ドル、元建て367.8元、ドル建て+7.22028ドル
10月日ドル建て1767.5ドル、元建て366.75元、ドル建て+7.515749827ドル
本日は上海プレミアムは昨日との比較で動き若干拡大でが小動きす。
上海金市場での買いの強さは若干強まる内容です。
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平穏な市場。
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おはようございます。
NHK大河ドラマ『晴天を衝け』で主人公吉沢亮が演じる渋沢栄一がパリから帰国したとき、マゲを落とし散切り頭の栄一の頭を見た橋本愛演じる千代は大変失望するというシーンがありました。
その後、栄一は愛人、妾をたくさん作り、もっと失望させられるんですが・・・ね。
日本で初めての銀行を設立した渋沢栄一、近代日本経済の父といわれていますが・・・・いろんなところでも父でもあったようです。
エネルギッシュなんですね、何かをする人は。
さて、NYから帰ってきた小室圭氏、逆にその頭の後ろにマゲがあって日本国民を驚かせましたが、マゲを自ら落とし、秋篠宮家にご挨拶。
なんなら、生中継してくれたら、ドクターXの視聴率超えたんじゃないかと思うんですけど…もしかしたら月末の衆院選の投票率を超える視聴率も行けたかも。
小生の考えはね、至極まっとうな意見だと思うのですが、小室圭氏とプレンセス真子の結婚は認めたうえで、小室佳代は詐欺罪で立件し状況次第で逮捕、収監でいいのではないかと思いますがね。
本題に入ります。
昨日の市場は以下の通りです。
NYダウ 35,258.61 -36.15ドル
ナスダック 15,021.81 +124.47
米10年債利回り 1.58 +0.01
ドル円114円30銭台
ユーロ円132円銭台
豪ドル84円70銭台
ダウマイナス、ナスダックがプラス、米長期金利はやや上昇、為替市場は全体に小動き、材料難でした・・・平穏・・・
アジア時間で発表された中国のGDPが予想を下回る結果であったことでNYダウも250ドルほど下落する場面もありましたが、下げ幅を縮小する動きでした。
インフレ懸念がリスク回避の要因となる中、昨日の原油市場は上げ一服の動きでした。
下記はNY原油30分足
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半導体不足や労働力不足などに加え、原油価格の上昇がインフレ圧力の要因とされる中、昨日は上昇一服の動き。
中国のGDPの下振れに伴う景気減速懸念が下げ材料も、コロナ渦で供給量の減少した原油の急激な供給増はむつかしく、実際にOPECプラスも前向きではない。
米シェールの生産量の増加も、11月の米シェールの生産量の増加見通しは日量7.7万バレルとのことで間に合う量ではない。
原油生産において開けた栓をすぐに閉めれないように、閉めた栓もすぐには開けることが出来ない、原油生産のむつかしさということでしょう。
<貴金属>NY金市場12月限は2.6ドル安の1765.7ドル、換算値は10~15円高で
す。
昨日の大阪金時間外市場は上昇して始まり、一時6495円(+31円)まで上昇し、6478円(+14円)で引けました。
昨日の国内市場で引け間際に下げ幅を拡大、100円近く下げる動きとなり、さすがに戻りを入れる動きも、6500円の回復とはならずでした。
極端な円安が更に進まない限り、現状の金利上昇の中では、金市場も今回の6570円が戻い高値と小生は見ており、再度7000円を目指す動きはないとみています。
基本的には世界的にインフレが問題となる中、世界的に金利の上昇、それに伴う金融緩和の解消、金融引き締めに世界の各中銀が動くことが予想され、中長期的な金市場にはネガティブでしょう。
NY白金1月は21.0ドル安の1037.9ドル。 換算値35~40円安です。
昨日の国内白金市場は一時3839円(+19円)まで上昇しましたが、3,778円(-42円)まで下落し、3782円(-38円)で引けました。
金市場の更なる下落や、円安修正の円高、中国の恒大集団の問題などで下げる場面はあるでしょう。
売れるかもですが、大幅安を買う方がリスクは少ないでしょう。
少なくとも、再度買うとすれば3300円台、理想は3000円割れとかです。
<ハンターポイント>
先週までインフレが材料で上昇している金市場であったのであれば、そのインフレが将来の金融引き締めの要因となり下げ材料となるでしょう。
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下記は米ドル/人民元チャート15分足です。
(上に行けば人民元安ドル高、下に行けば人民元高です。)
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週末からの米ドル/人民元は小動きです。
10時15分、人民銀行発表の公式レートは
1ドル=6.43元です。
週末よりもドル安人民元の設定、この時間の為替市場はやや全体に円高も、人民元レートが原因ではありません。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
10月12日ドル建て1751.58ドル、元建て365.74元、ドル建て+8.888ドル
10月13日ドル建て1761.34ドル、元建て366.89元、ドル建て+7.037865ドル
10月14日ドル建て1793.47ドル、元建て372.26元、ドル建て+6.665607ドル
10月15日ドル建て1794.55ドル、元建て372.14元、ドル建て+3.9707ドル
10月18日ドル建て1771.06ドル、元建て元、ドル建て+7.22028ドル
本日は上海プレミアムはドル建て市場の下落に週末との比較で動きやや拡大です。
上海金市場での買いの強さはやや強まる内容です。
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