NY金、大阪金、上海金の日足、見てみ!!
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おたまるはチャート分析が嫌い。
チャート分析が嫌いであって、チャートはよく見ています。
本日の担当も茶々丸です。
下記はNY金市場日足(5月以降)
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週末は反発もここまでは下落基調・・・。
下記は国内金日足(5月以降)
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NY金市場と違って為替市場の円安分下落せずに維持されてる感じでしょうか・・・。
下記は上海金日足(5月以降)
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どことなく、大阪金とも形は似ていますが・・・
下げていないですね。
10時台の記事にも書きましたが、高水準の上海金プレミアム・・・
本日の上海金が前日比3.1%の上昇。
国内金で言えば237円高に相当します。
下げれば買いたがるバーゲンハンターの中国で割高でも買い続けられる金市場がここ数日の金市場の大崩れを回避しています。
ただ、大幅な人民元安でも中国国内の金市場が買われるということは、中国国内では相当割高でも買っているということ。
国内の金市場だけ見たらあかんのよ、
人民元安、為替のドル高ユーロ安で逆行して上げているのだから、何かありとすぐに調べないとね。
ただ、中国の割高な状態での買い続けも無理があるでしょう。
基本的にはドル高、ユーロ安、人民元安の本日の環境では10ドル高ではなく、10ドル安が普通です。
先週のNY金投機玉の買い越し幅とSPDR保有金
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🐱『D社のやつの配置ににてる、今は無きD社の・・』
小生『そういうこと言わない、ワシのいたFFとOKTも倒産しとるから・・』
皆様の見やすいように、本当は売りを左にしたいんやけどね。
最新版
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一時ここ2週連続30%回復でしたが、再び2週連続30%割れです。
投機筋は再び売りに転じていますね。
一方で・・・・
SPDR保有金もみましょう。
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※29日は12月に限月以降で上昇幅が大きいです。
この1か月、8月19日を除き現状維持か減少です。
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上海プレミアムと人民元
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◆人民元
下記は米ドル/人民元日足(上に行けば人民元安です)
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持ち合いから上に(人民元下落)に放れる動きです
下記は米ドル/人民元15分足(上に行けば人民元安です)
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昨日からは米ドル/人民元は小動きです
10時15分、人民銀行発表の公式レートは
1ドル=元6.8998(週末6.8917元)です。
オフショア市場6.92226元(週末6.91347元)
週末よりも人民安ドル高の設定です。
10時15分以降、為替市場は小動きです。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りで
8月30日ドル建て1739.475ドル、元建て389.38元、ドル建て+12.31014ドル
8月31日ドル建て1723.55ドル、元建て387.45元、ドル建て+17.746ドル
9月1日ドル建て1707.03ドル、元建て384.5元、ドル建て+22.6153ドル
9月2日ドル建て1697.855ドル、元建て元382.46、ドル建て+23.455ドル
9月5日ドル建て1709.9ドル、元建て384.79元、ドル建て+18.55ドル
上海プレミアムは人民元の下落、ドル建て金市場の上昇に週末との比較では流石に縮小しました。
ただ、18.55ドルのプレミアムが存在しており、弱くなったとも言えないかもですね。
言えることは、先週末よりは上海市場での現物買いの強さは幾分か弱まったということ。
売り推奨ですから、弱くなったと書きたい場面ですが、ここは公平に。
おたまるでは一部切り取り、都合の良いニュースだけお客様に伝える、掲載する撲滅運動をしています。
また、ブログ順位を不正に急上昇させる操作にも反対です!!
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米雇用統計後の反応、ユーロ安など週明けの市場は?
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小生『どこの政党から?』
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小生『なんていう党』
🐱『T党!!』
小生『Tって?』
🐱『統一教会をぶっ壊す!』
小生『なんか聞いたことあるな』
🐱『そうか?』
小生『ま、でも統一教会をぶっ壊す等、今だったら結構票数行くやろ』
🐱『やろ?』
小生『でも、奴らは信教の自由をたてに認めないよ』
🐱『むりか』
小生『自民党、現政権は統一教会と拘わらないではなく、本当にぶっ壊すまでしないと、国民はそれを望んでいるんだから。多くの人が不幸になったのは事実なんでね』
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週末発表の月米雇用統計は以下の通りでした。
非農業部門雇用者数変化 31.5人増、(事前予想 30.0万人増)
失業率3.7%、(事前予想 3.5%)
平均時給(前月比)0.3+%、(事前予想 +0.4%)
平均時給(前年比)+5.2%、(事前予想 +5.3%)
雇用者数の増加は予想を若干上回りましたが、失業率、賃金の上昇は予想を下回り、全体の評価としては若干悪い内容という判定でしょう。
ただ、FRBはインフレ対策を最重要視しており、むしろ賃金の上昇が予想を下回ったのは市場では好感される内容で、事実雇用統計後のNYダウは時間外市場で200~300ドルほど上昇しました。
為替市場の反応も一時はユーロや豪ドルなどクロス通貨は上昇しリスク選好の動きでした。
ただ、その後は米株の下落の動きもあって、クロス通貨は下落に転じました。
週明けの為替市場では更にユーロ安が進行しています。
おそらく、天然ガスの供給の懸念などが
下記はドル円15分足です。
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ドル高円安の流れ継続ですね。
下記はユーロ円15分足
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日本円>米ドル>ユーロの相関性ですね。
下記は豪ドル円15分足
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日本円>米ドル>豪ドル>ユーロの相関性ですね。
NY金15分足
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◆ドル建て金市場9.7ドル高、国内金市場円35円高の内訳推察
(米金利)0.05~0.10%の低下で5~10ドルの上昇
(為替)ドル高で対円で90銭下落で本来は5~10ドルの下落
(為替2)ドル円小幅の下落要因
(米株)下落も影響は軽微
換算値は9.7*4.4+*0.8*5.5=+38 換算値は38円の上昇
為替市場
ドル円 140円20銭台
ユーロ円 139円銭台
豪ドル円 95円20銭台
🐱の為替3行まとめ
ドル円は小動き。
ユーロは軟調。
3行目割愛。
週末の米金利
米2年債利回り:3.3976(-0.1018)
米10年債利回り:3.1950(-0.0583)
米30年債利回り:3.3418(-0.0191)
賃金上昇や失業率が予想を下回った雇用統計、一時は上昇した米株が下落に転じたことも米金利低下要因でした。
週末の米株市場
NYダウ工業株30種:31318.44(-337.98)
NASDAQ総合指数:11630.86(-154.27)
S&P500指数:3924.26(-42.59)
米市場の連休前のポジション調整に加え、FRBの利上げスタンスに変更がないとの見方も米株市場には圧迫要因となりました。
<貴金属>NY金市場12月限は13.3ドル安の1722.6ドル、換算値は40円高です
週末の大阪金夜間市場は一時7644円(-1円)まで下落しましたが、7703円(+57円)まで上昇し、7680円(+35円)引けました。
上記でも触れましたが、為替市場はドル高ユーロ安。
アジア時間では当然、ドル高人民元安の動き。
為替市場だけ見ればドル建て金市場は10ドル以上割高・・。
米金利低下、ロシアの原発への砲撃の報、欧州のガス問題・・・・。
いろいろ問題はありますが、週明けのユーロの下落幅は大きい。
ドル高が進行しており、時間外市場でドル建て金市場がもう一段の下落があっても良いのでは?
国内金市場も上げ幅を縮小するのではと見ています。
売り玉維持、売り越しも維持とします。
NY白金10月限は12.2ドル高の822.3ドル。 換算値は40円だkです。
週末の国内白金市場は上昇して始まり、一時3709円(+62円)まで上昇し、3690円(+43円)で引けました。
白金市場は3300~3,400円台まで下落した場合のみ買いを検討します。
<ハンターポイント>
為替は再びドル高ユーロ安。
対円で1円30銭ほどドル高ユーロ安。
ドル建て金市場、下げてもよさそうだが・・・。
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米雇用統計後の金市場の動き
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昨日発表の月米雇用統計は以下の通りでした。
非農業部門雇用者数変化 31.5人増、(事前予想 30.0万人増)
失業率3.7%、(事前予想 3.5%)
平均時給(前月比)0.3+%、(事前予想 +0.4%)
平均時給(前年比)+5.2%、(事前予想 +5.3%)
雇用者数の増加は予想を若干上回りましたが、失業率、賃金の上昇は予想を下回り、全体の評価としては若干悪い内容という判定でしょう。
ただ、FRBはインフレ対策を最重要視しており、むしろ賃金の上昇が予想を下回ったのは市場ではこうっかんされる内容で、事実雇用統計後のNYダウは時間外市場で200~300ドルほど上昇していましたね。
為替市場の反応もユーロや豪ドルなどクロス通貨は上昇しリスク選好の動き。
その後は米株の下落の動きもあって、クロス通貨は下落に転じました。
その割にはドル建て金市場の上昇から下落の動きが足りていないとみています。
NY金12月限は 13.3ドル高の 1722.6ドルでした
国内金市場は35円高の7680円で夜間市場を引けています。
NY金15分足
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雇用統計時のドル安での上昇、24時までのクロス通貨の上昇に伴う上昇はわかる・・・・
ただ、その後ユーロは下落に転じており、為替からすれば10ドル以上は割高ではと思う。
下記はユーロ円15分足
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