鮭のガーリックバルサミコソース
そろそろ、クリスマスのメニューも少しずつ、何を作ろうかとメモに書き出しているところです。
作りたいものは山のようにあるんですが、時間的な無理と材料費的な無理もあるので
絞り込むのが大変です。










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昨日は図書館に行ってきました。
チーズを手作りできないかと、専門書を探しに行ったんですが、何もなくて
猫に関する本を読んで帰ってきました。
チーズは途中まではできるんですが、自宅で熟成させて衛生的に取り扱うための
本があればいいなと思ったんですが、ありませんでした。
動物を飼っていると、健康にもいいようなことが書いてありました。
話しかけたりするだけで血圧が下がるなどのデータがあるそうです。
モモには、心も体も常に癒されているんだなぁと思いました。
レシピ(2人前)
生鮭・・・2切れ
塩・・・少々
胡椒・・・少々
小麦粉・・・少々
にんにく・・・1片
バルサミコ酢・・・30cc
唐辛子・・・少々(輪切りのときは少なめに)
オリーブオイル、無塩バター・・・適量
醤油・・・15cc
蜂蜜・・・大さじ1/2
作り方
1.鮭に塩、胡椒し小麦粉を薄くまぶす
2.フライパンにオリーブオイルとバターを溶かし、大きな泡が立ってきたら焼き始め、潰したにんにくも加える
3.鮭を裏返して焼き、唐辛子も加え、火が通ったら鮭をよけておく
4.フライパンの火を止めてあら熱がとれたら、蜂蜜、バルサミコ、醤油を加えて
酸味を適度に飛ばすように軽く煮詰める
5.鮭をお皿に盛り、4のソースをかけて完成
今回はサーモンでしたが、牛ステーキのソースでも、ポークソテーなんかでも美味しいです。
蜂蜜は、バルサミコの熟成具合で調整します。
サーモンの餃子皮ラビオリ
前に餃子を作っときにちょっとだけ余って、冷凍してあった皮を活用しました。
今回は、カルボナーラ風のソースと粗挽き黒胡椒で。
おいしくできました。
ソースに生クリームを使うと、もっと簡単なんですが、牛乳しかなかったので
小麦粉でつないで、更に卵も使いました。
バターソースにすると手軽ですが、ちょっとカロリーも気になるし、トマトソースでもいいんですが、せっかく餃子皮のソフトな食感なので、やっぱりクリーム系のソースにしたくて、今回は、こんな感じになりました。
生クリームやバターだけのソースよりは、カロリー控えめのはずです。
鮭は生のまま包んでしまっても大丈夫なんですが、もう少し魚臭さをなくすために
一度フライパンでフレーク状に炒めました。
サーモンクリームのソースを作る場合も同様です。










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昨日は、ヨメを車で職場に送っていきました。
その道中のこと。
「ねぇ、前の車、ナンバーが1だって」とヨメ
「ああ、BMWで高級車だから、ナンバーもこだわってつけてる人多いんだよ」
「えっ? あれって、BMWなの? うちのと同じかと思った、白だし」
「おいおい、恥ずかしいからそんなこというなよ、色が白っていうことしか同じじゃないだろう」
「えっそうなのぉ!? あれ、うちのと同じじゃないんだ、なんか、形似てない?」
「どのあたりが似てんのかねぇ」
「同じ白でもさぁ、いろんな白があるよね、うちのはクリーム色っぽいし、さっきのはほんとの白みたいだし」
「白の判別はできるのに、なんでデザインでわかんないの」
レシピ(2人前)
餃子皮・・・20枚
鮭切り身・・・1切れ
カッテージチーズ・・・50g
全卵・・・1個
牛乳・・・100cc
粉チーズ・・・大さじ2
塩・・・少々
胡椒・・・少々
小麦粉・・・小さじ1/2
無塩バター・・・適量
オリーブオイル・・・適量
作り方
1.鮭はさいの目くらいにカットして炒め、フレーク状にし、あら熱をとって、カッテージチーズと塩、胡椒して混ぜておく
2.餃子の皮に1をのせて、周りに水をつけてもう一枚でぴったりとはり合わせる
※隙間が開かないようにぴったりと閉じます。
3.フライパンをきれいにして、バターやオリーブオイルで小麦粉を炒め、牛乳を注いでよく混ぜて沸かし、とろみがついたら火を止める
4.ボウルに卵と粉チーズをよく混ぜて、3へ加え、塩で調味し、弱火で温めて、濃度を調節する
※温めすぎるとたまごがもろもろになるのでうっすらととろみが増してきたら火を止めておきます。
5.たっぷりの湯を沸かしておいて、塩を加え、2を茹でて引き上げたら4へなじませるようにして、お皿に盛って完成
鶏リブのグリル♪オレンジリキュール風味
パリッと焼けた鶏手羽の表面をオレンジソースがコーティングする、美味しいグリルです。










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僕がお昼ご飯を作っている時でした。
突然、床で寝ていたヨメが
「おいっ!!!」と、すごい大きな声でいうので、僕はビクッとしたわけですが
キッチンからヨメの方を見ると、まだ引き続き、ぐっすり昼寝してます。
ほんとに、すごい大きな声で、しかも怒った口調なんですよ。
しばらくして、目を覚ましたので
「さっき、なによ?」と僕が尋ねると
「なに?? 」というので、またかと思いました。
「すごい大きな声で、寝言いってたよ」
「ほんと!? なんて?」
「突然、おいっ!! って」
「だってさぁ、夢の中で君が、わたしのワンピースにメープルシロップこぼすんだもん、だから、おいって言ったの」
「こぼしてねーよ(笑)」
昨日も変な夢見たって言ってたんです。
「ダイニングテーブルが時空の関係で逆さまに倒れて、それがモモのケージのそばに
どんって倒れたから、ケージに入ってたモモがすごいびっくりしてる夢」だそうで。
「なんか、ソフトバンクのコマーシャル見すぎたんじゃないの? なんだ? "時空の関係"って(笑)」と言ってたんですが。
レシピ(2~3人前)
鶏手羽先・・・14本
粗挽き黒胡椒・・・少々
蜂蜜・・・大さじ1
オレンジリキュール・・・40cc+10cc
{グランマルニエ、コアントロー、オレンジキュラソーなど、ほか小瓶のものでも同様}
醤油・・・10cc
無塩バター・・・約5g
塩・・・少々
作り方
1.鶏手羽に粗挽き黒胡椒、塩をふり、魚焼きグリルに並べて強火で焼く
※強火で焼きますが、長く焼きすぎないところがポイントです。
2.フライパンにオレンジリキュール40ccと醤油、蜂蜜を加えて沸かし、1を加えて強火で水分がほとんどなくなるまで煮詰め、全体にからめて、無塩バターとオレンジリキュール10ccを加えて火を止めて全体にからめたら完成
※最後に加えるリキュールの10ccとバターで香りがとってもよくなります。
青魚のタルティーヌ★☆椎茸のパセリバター
黒オリーブやケーパー、アンチョヴィを刻んで使って、お魚をのせたタルティーヌにしました。
お好きなパンをトーストして、オリーブオイルをふりかけたら、そのパンの上にのせるだけです。
お魚は今回はたまたま、鯵にしましたが、鯖でも秋刀魚でも鰯でもおいしいです。










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昨日、ヨメはテレビのニュースで斉藤投手のことや毎日、社会のために自身の会社をより良くしようと努力されている社長さんがでている番組を見ていて、日々、努力の積み重ねだと悟ったらしく。
「わたしは、今まで30年以上積み重ねてきた物は何にもないや、積み重ねてきた物は脂肪だけ」
と言って、やさぐれてました。
脂肪も焼いて食べられる物だったらいいけどね。
イタリアに洞窟で豚の脂身を熟成させたラルドっていう、すごい食材あるんだよね。
前に郷ひろみさんが、"すべての欲求は水で抑えられる"と言っていたのですが
それをダイエット中のヨメが、お腹すいてしかたないときに、よく唱えてます。(笑)
そして、モモが食べるカリカリを、「美味しそうに食べるねぇ」といって眺めてます。(笑)
もう一品。
椎茸をエスカルゴバター(パセリバター)で炒めてのせたり
椎茸をオリーブオイルかバターでしんなりと炒め、仕上げに火を止めて
パセリバターを加えて和えるようにして、塩で調味して、焼いたパンにのせる。
パセリバターはフードプロセッサーにパセリの葉の部分とにんにくを先にまわして
バターを加えてまわしますが、機械がない場合はみじん切りしたパセリと、すりおろしにんにく、常温にもどした無塩バターを混ぜます。
小さいパンにのせてもいいし。トマトだけでもいいし。
黒オリーブは缶詰や瓶詰めの種抜きタイプが便利です。
ケーパーは酢漬けと塩漬けがありますが、塩漬けの場合は塩抜きしてから使います。
酢漬けはそのままでもOK。
レシピ
鯵・・・1本分
塩・・・少々
胡椒・・・少々
乾燥タイム・・・少々
黒オリーブ・・・7~8粒
ケーパー・・・小さじ1
アンチョヴィ・・・2切れ
オリーブオイル・・・大さじ1
胡椒・・・少々
ミニトマト・・・3粒
作り方
1.黒オリーブ、ケーパー、アンチョヴィを細かく刻み、オリーブオイルと胡椒で混ぜておく
2.鯵に塩、胡椒、タイムをふりかけて、フライパンで焼く
3.パンをトースターで焼いて、1を塗ったら、2をのせて、トマトを散らして完成
これらは、クリスマス会などの時にシャンパンやワインにとってもよく合うので
おすすめです。
カブと生ハムのマリネ☆オニオングラタンスープ
ヨメが窓の外を見て言いました。夜中の1時くらいです。
「みんなどの家も電気消えてるのに、あそこの家だけ電気ついてる、ちょっと来てみて」というので、見たんですが、別になにも変わったことはありません。
「なに? 電気ついてるけど、どうかした?」と言うと
「絶対、あそこの家、うちを覗いてるよ」と言うのです。
「なんで!? 覗いてねーよ! (笑) たまたま起きてるんだよ」
ときどき、おかしなことを言います。精神的な病かな。
それから、10分くらいして、遠くのそのお宅の電気が消えました。そしたらまた
ヨメが僕を呼びます。
「ねぇ、ちょっと来てみて、きっと、覗いてるの気がつかれたと思って電気消したんだ」
「ちがうよ、遅いから寝たんだよ」(怒)










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カブをスライサーで薄くスライスして、生ハムと一緒に簡単なドレッシングでマリネしました。
レシピというほどのものでないですが、カブが柔らかく、舌触りよく、美味しいです。
レシピ(2人前)
カブ・・・4個
生ハム・・・2~3枚
ワインビネガー・・・10cc
オリーブオイル・・・20cc
塩・・・少々
カレーパウダー・・・ひとつまみ
作り方
カブをスライスして生ハムを小さめにちぎったら、他の調味料すべてと混ぜ合わせてカブがしんなりしてくるまで置いておく
カブの茎の部分も加える時は、刻んで湯がきます。
あと、久しぶりに作ったオニオングラタンスープ。
いつもは、玉葱6~7個使ってたっぷり作るんですが、今回は1個だけで作りました。
スライスしてよ~く炒め、飴色になってきたら、水を注いで煮溶かして、スープの素、塩、胡椒で調味する。耐熱容器に注いで、パンを浮かべ、チーズをのせて、250℃くらいのオーブンで約15分くらい。焼き色がついたら完成




