当ブログにお越しの皆さん、

寒い日が続きますが、いかがお過ごしです⁈

 

 

さて、

今年の年末年始を使って7日間断食を行い

(戻し期間含めると計14日間)

その経過、思うところをブログで書いたのですが

思った以上に、興味持ってくれた方がいたらしく、

改めていろいろ書いてみようかと思いました。

 

今回は、まだ断食やったことないけどチャレンジしてみたい方

に向けて書いてみます。

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

※今日現在、私は月一恒例にしている【3日断食中(戻し期間はプラス3日】ですw

リアルタイムなので、結構説得力あるかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

細かいところですが、

いわゆる『ファスティング』とは意味ややってることは

同じですが、あえて私は『断食』または『プチ断食』として

統一しています。

 

 

厳密な正しい定義はあるかもしれませんが、

私の勝手な定義として

ファスティングは『美容効果やダイエット、腸をきれいに、免疫力アップ』等の

比較的入りやすくライトなイメージ。

(これだけでもかなり素晴らしいものと感じています)

当ブログで取り上げている『断食』はもう少し深く踏み込んだ

イメージで捉えています。

ただ、一般的には同義的ですし、やり方や効能等も

ほぼ同じと考えて大丈夫かと。

ですので、言葉の分け方はこのブログのみとお考えいただけましたら幸いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先に結論を書きますと、

『未経験の方がいきなりスタートはハードル高いかな』です。

 

 

 

もちろん、強い気持ちや切実な目標がある方でしたら

未経験でも7日、あるいは本機の14日断食も可能かもしれません。

実際、やられている方も多いでしょう。

 

 

私の場合は、普段の日常生活にかなり支障があったため。

必要に迫られていろいろ試した結果、

『毎日の朝食を抜く』からスタートでした。

 

 

 

よく『朝食は栄養上重要だ。ぬいちゃいけない』と言われていますし、

実際そうかもしれません。

ただ、私の場合、かなり切実な話としてそうせざるを得ないため

やってました。

(なので、特にオススメはしません)

 

 

 

 

 

 

 

朝食抜きに抵抗ある方は、『昼食抜き』でも効果的でしょう。

何が言いたいかと言いますと、2点。

 

 

 

1)私は10〜20年ほど朝食は取っていません。

ですが、逆に体が楽で午前中〜昼が一番集中力ある毎日です。

お腹すくので、昼食がすごく楽しみ&美味しいです(効果&充実感

 

ちなみに、私は午後〜夕方、気合いれて集中したい仕事案件が

ある日はあえて昼食抜くことが多いです(当然朝食も抜いています)

結果、かなり頭も体も、『気持ち』もシャープになるため、

充実した仕事したい時、私は大歓迎です。

(終わった後の夜食は、充実感もありかなり美味しいですよ〜)

 

※ただし、慣れないうちはキツいと思いますで、

やりたい人は、少しずつ慣らすのがよいと思います。

 

 

 

 

 

 

2)一日一食抜きを半年〜1年続けられると、

一日二食抜きが比較的楽にできるようになります。

 

上記に関連しますが、

いきなり7日間はハードル高いです。

私が初めて1.5日間試しに断食してみた時は

めまい吐き気はひどいし、心臓バクバクいって脈もおかしい?

と感じたりして本当に『やばい』と危機感を覚えました。

 

この時点で一日二食抜きが全然普通の状態でしたので、

本当にショックを覚えました。

(以来、専門家数人に直接教わり今に至っています)

 

もちろん個人差あると思いますので、

もっと楽にできる方も大勢いると思います。

 

私の場合は、

体調の悪さが毎日の日常生活にかなり支障出ている状態だったので、

それをなんとか改善するための『本気の断食』です。

そのくらい体力が落ちていたため、1.5日断食でも体にダメージ受けたのですね。

 

 

 

 

 

 

繰り返しになりますが、

あくまで私の経験上、実体験では、

 

 

『まずは一日一食抜き』

 

 

で徐々に慣らしていくのがいいと考えています。

 

 

無理!

意味ないかも

 

 

とそれで感じたらいつでも辞めれますので。

その意味でもお試しから入るのがいかもと。

 

 

 

 

 

逆に、効果や効能、変化を感じられるかもしれません。

 

そうしたら、

「もっとやってみたい」

 

となったら、ぜひ続けたり、深く広げてみてはいかがでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

バイク免許取るのに

いきなり大型から行かずに、中型免許か

原付に乗ってみる、イメージでしょうかw

 

 

100の理論より、1の実体験を

 

 

 

 











待っていたぜ、この瞬間をよお!

 


KCコミック『特攻の拓』より

 






 

こんなテンションで数週間前から楽しみにしていました。

フェリーで島へ上陸&サイクリング車で島一周巡り。

 




なぜ、急にそんなことを思いついたかといいますと、

 

 

 





 

この写真。東京湾側の江戸川。

すぐ左側は東京ディズニーランドです。



 

この山はいったい何?

 






先年の台風18号の翌日、ものすごく晴れ渡った朝でございますが、

あの山はいったいなんだろう?と気になりました。

千葉県に住んで10数年、初めて見た山に本当に仰天。

(正直言うと、気味が悪かった)

 



だって、

この先は東京湾(太平洋側)



 

山なんてないじゃん!

だって100%海なんだから。

 



 

じゃあ、いったい何?

 

 


と思い、地図を見たところ、




 

もしかして、これ?

 

そう、推測ですが、この方向には伊豆半島および伊豆諸島がズラリ。

そうか、長い間まったく気にすらならなかった。

 

 





で、調べてみたところ、

なんと『東京都』に11島があり、

フェリーや飛行機が離着陸してる。


東京都ホームページより







島の周囲は約5,60キロ〜

小さいものでは10数キロ。

 

なんと、今、軽くハマっているクロスバイクで走るには手頃じゃん!

 

 




キラリン!

目の奥が光りました。

 

 





というわけで、

 

東京都の諸島を全て自転車で回ってみよう!

を敢行してみます。

 

《前置き長くてすみません》

 

 





今回はその第1回目。

一番近い【大島】



 


ラッキーだったのが、

宿泊費、ジェットフェリー、レンタルサイクリング、全部込み込みで

なんと約2万円!

(かなり、お手頃な値段)




 

所要時間も、ジェットフェリーですと

約1時間半くらいで着いてしまう。

(出発は東京竹芝桟橋)

 



ジェットフェリーは時速約80キロ(速い!)

船体がちょっと浮いて走行します。




まあ、こんな感じすね。

(『機動戦士ガンダム24話』より)



 

走行中はほとんど揺れず。

でも停泊した際に波が高いと結構揺れます。

(胃腸弱っていると、船酔いしそうになる)

 

 





 

今回は第一回目ということもあり、

現地でレンラル自転車を借りてみました。

 

クロスタイプです。

 



実際に走行してみますと、

2、3つ予想外のことに気づきます。

 




 

予想外1)島って『山』なんすね






 

当たり前だろ、と言われると「ごもっともです』と平謝りしかありません。

大島は外周約52キロ(周回道路は約42キロ)。

普段、2、30キロを2時間くらいで「のんびり」走っているので

40キロくらいなら楽勝だな、と高くくっていたら甘かった。

 


あそこは『山』なんですよね!

平地に見えても地味に「上り」が延々続くんです。

漕いでも漕いでも進まないし!

 

走ってから初めて気づいたわ

 






 





予想外2)ギアが変

 

レンタルなんである程度の具合悪さは承知でしたが、

まさか『1速』と『6速』しかまともに入らんとは。

 

『3速』で走ろうとギア入れると、噛み合わない嫌な音が

カラカラと2、3分続き、

5分後に『5速』に入る感じです。

(あれ、4速どこいった?)

 

いつチェーン外れるかドキドキしながら上り道は気持ち的にシンドイ。

 

 






予想外3)汗以上にかいた

 

寒いのは承知だったので、あえて冬用のバイクジャケット(風を99%シャットアウト)を着込んで行きましたが、5分で汗だく。

変えの下着持参してましたが、すぐにそれもダメになりました。

でも、気温は3〜7度なので、長時間いると汗冷えて体調悪くしそうになり、

島を半周した時点で断念。

実は夕方、夜から雨の予報もあり、今回は涙を飲んで引き上げました。

 

 




他のロード走り屋さんたちは物ともせずグイグイ走ってましたが、

体力も自転車性能も装備も初心者レベルの私には無理でした。

 

もともとスピード出すのあまり好きではないせいもあって

『峠を攻める』なんて発想は皆無。

そういう意味では『逆イニシャルD』ですかね。

どちらかというと『峠を守る』方がシックリくる。

 




でも、山道をグイグイ登れる『ヒルクライム』できるのは羨ましい。

(私も『高橋啓介FD3S』バリの馬力あれば)

 








快適なこともありましたよ。

海の向こうは隣の島々も。

多分あれは、利島、だと思う

 



今後行くであろう島々の姿が曇空の中に薄っすらと。

 

 






冷え切った体にはやっぱり地元温泉が一番!

まじでこれが楽しみ。



 

温泉はライダーの味方ですな〜

 



 

宿はこんな感じ。民宿なのが○

夕食が、家庭料理で○









この日は『椿まつり』という催しが島内であったらしく

帰りのフェリーは皆さんでお見送りしてもらいました。

 










残念ながら2日目は雨&風で観光はあまりできませんでしたが、

全体的には、来て良かったなあ〜、という感想でした。

 

 

次はどの島に行こうかな〜

ぜひお楽しみに

 

 

 

ブログにお越しの皆さん、こんにちは。

令和も2年目スタートですね。

皆さんはどんな一年にする予定でしょう。

 

 

 

さて、年末年始の休みを使って

敢行してきた7日間断食を先日無事に終了することが

できましたが、元の食生活に戻すための『戻し期間』

というものを同じだけ過ごさねばならないため、

7日間(完全に抜く期間)

7日間(ちょっとずつ食べながら戻す期間)

の計14日間が『断食期間』になります。

 

 

その14日目を昨日終えることができ、

名実ともに無事終了できました。

 

先に書きますと、思わぬ副効果のひとつは

『食費がめちゃ浮いた』ですw

 

私、食欲が酷くある上にコーヒーや甘いもの大好きで

ハッキリ言って、いい食生活ではなかったです。

完食や夜食と称してちょいちょい買い食いつまみ食い

してました。

(おかげで体に悪い上に出費も)

 

食べたいのに食べていたのならまだマシですが、

おそらくは『ストレスみたいなものを紛らわす』感じで

飲食していました。

 

自分でも自覚があって、このままじゃマズイ、

変えたい、と思っていてもできませんでした。

 

 

それが、この14日間、

食事は当然、コーヒーや甘いものも一切取っていないせいかやたら体軽い上に、買い食いしていた金銭もかなり浮きましたw

 

いつもと比較して計算してみると1万円以上浮きました。

今後も週1回は1日プチ断食し、月1回は3日前後の断食は継続します。

戻し期間も含めると、トータル2万円前後の

『浪費』の節約になりそうです。

 

食費を節約のために始めた断食ではありませんでしたが、せっかく『浪費』を押させてくれるので、

このお金はもちろん『投資』として有効に使います。

 

 

 

 

 

体が楽になり始めやたら何かしてみたい気分なせいか、さっそくフェリーと宿を予約して、伊豆の離島巡りをしてきます。

 

 


 

調べたら、温泉がある上に島なので魚料理が充実していましたので、

自転車で回りながら美味しいものいっぱい食べてきます。

 

 

味をしめたら、東京都にある全11島を自転車で全部まわる旅を敢行したいです。

このブログでもご紹介、ご報告しますね。

 

 

 

さて、もうひとつの新感覚の発見は、

『完全に抜く期間よりも戻し期間の方がはるかにキツイ』ことでした。

 

私の場合ですが、戻しの3日目がかなりキツかったです。

仕事しながらでしたが、ついつい

「ダメだ~」「腹減った~」と

口にしていたらしい。

周辺席の同僚に何かあったんですか?と笑われましたw

 

やはり、極々少量とはいえ、一度食を取り始めると

食欲が蘇ってしまいますね。

 

 

まあ、『体』と『脳(記憶)』に振り回されるんですねw

 

 

 

よくダイエット等で『リバウンド』に苦しむ方とも

共通しているのは、

『自分が普段慣れ親しんだ状態に強烈に戻りたくなる』感覚が人間にはあることですね。

 

 

痩せてスッキリした状態を『本来の自分ではない』と感じてしまい

『元の自分に戻ろう』としてしまうんですね。

これは根性とか努力、思い込みではなかなか克服できない、

人間誰もが同じようにもつ機能だそうです。

 

 

 

たとえ、苦しかったり、嫌だと思うものでも

『今まで慣れ親しんだ』方を自然と選んでしまうのが人間の脳です。

 

 

 

私の場合を紹介しますと、

常に『胃腸が固く痛くて、満腹な状態』が『慣れ親しんだ感覚』です。

なので、体調がよくなり腹が柔らかく軽い空腹状態になると

無性に落ち着かなくなり、我慢できずイライラしてしまう。

それを解消するために、無駄食いしてして『慣れ親しんだ状態』に戻していました。

 

 

結果、長い時間をかけて内臓を痛めていました。

 

 

今回も戻し期間中、『空腹』のあまり足腰立たなくなりました。

(完全断食期間では一度もなかかったんですが)

 

 

 

消化吸収につかうエネルギーはかなり膨大で、

今まで温存して使ってこなかったパワーを使い始めた結果、

どっと疲れが出始めました。

「抜いていた頃の感覚が懐かしい~」とさえ感じています。

 

 

 

それでも、今まで我慢していた食べたいものを

あえて少々無理して食べてみましたら、

「あれ、こんなもんか」

という感覚でした。

 

「脳が暴走」してるなら、

あえてそれに乗ってみるのも手ですね。

思ってたのと違う、これなら次は大丈夫、という気持ちになれます。

 

 

 

努力、根性ではなかなか達成できないでしょう。

それよりは、

『変わること、達成できることでこんな風になりたい、こんなことやりたい』という夢みたいなものが芽生える方が圧倒的に力強いですね。

 

 

 

 

私がお世話になっている、代々木にあります東洋医学治療院『赤ひげ堂』の医院長先生は、

「同じ治療でも『治りたいという想い』がある方が改善が早い」と言われます。

単に治したいでは、なかなか変わりません。

(ちなみに、安全で効果的な断食方法もここで教わりました)

 

 

 

 

 

 

皆さんも、

ぜひ、「こんなことしたらすごくワクワクする」と感じることが見つかったらぜひ試してみてくださいね

 

 

ブログにお越しの皆さん、

明日から通常勤務になる方が多いのではないでしょうか。

 

後腐れない年末年始でしたかw

 

 

 

さて、私は7日間断食を無事終え、

昨日から回復食を取りつつ戻し期間に

入りました。

あと1週間は断食期間の続きです。

 

 

具の入っていない薄い味噌汁を少量と

重湯メインのお粥(米はかなり少量)というメニュー。

わびしいかな、と思いましたが、

意外やホントにゆっくり、通常の3倍時間をかけて、

念入りに噛んで食しているため、

食べた感、満足感みたいなものを感じてます。

 

 

少しでも食入れてるせいか、

今までふわふわしていた体も少しずつ

地に足がつき始めてきました。

 

 

 

 

 

半年くらい前から、土鍋で米を

炊くことにハマってまして、お粥も

土鍋で作ってます。

 

よく土鍋で炊いたご飯は美味しいといいますが

それは100%同意です。

 

 

なぜかすごく甘いんですよね、土鍋で炊くと。

 

 

 

そのせいか、晩御飯は家で土鍋で

お粥食べる回数が増えました。

 

 

もちろん、連日お粥だと飽きるので

そこは趣向を凝らして、

塩味、味噌味、キムチ味、コンソメ、カレー、

贅沢気分な日は麻婆豆腐味。

(これは大昔、格闘技団体パンクラスの道場で

作っている鍋を参考にしました。

毎日鍋だと飽きるので味を変えていた話聞いてw)

 

 

 

 

さて、話は変わりますが、

 

明日から私を含め多くの人が『日常』に戻りますが、

一般で流布する『常識』というものが

人を左右します。

 

『常識』が共通のものとしてあるから、

お互い『安心』して話ができるし事を進めることが

できます。

 

 

 

逆にその『常識』が人を『縛る』ものにもなります。

 

 

 

世間一般に言われる『常識』の多くは

裏付け、根拠がないものも多く、

『思い込み』だったり

『脳が走ってしまっているだけ』である現状を知ると

モノの見え方捉え方も変わってきます。

 

 

 

なので、いかに『現状や常識』の外に出ていけるが

大きなポイントになってきます。

 

これは、コーチングを確立したルータイスの言葉であり日本にルータイスのコーチング理論を広めた

苫米地英人先生の指導です。

 

 

 

 

「現状の中、常識の中でいくらいろいろやってもそれは

『過去の最適化』だけに留まり、真の成長、進化にはならない」

 

 

 

 

なので、非日常な体験が有効だったりします。

そのキーワードが

 

 

 

 

『ノットノーマル』

 

※アブノーマルじゃないですよw

 

 

 

 

 

数日前、CNNで紹介されていた話ですが、

スマホ中毒(スマホゾンビのレベル)の10代の息子を

変えるため父親が標高数千メートルの雪山に登頂した

そうですが、これも意図的に『非日常』を作り出した例。

 

 

体験体感に勝るものはないですよね。

 

 

 

 

 

先日も紹介した、

ディスカバリーチャンネルでオンエアしたTV番組

『BREAKING POINT』も非日常の迫力ありました。

 

 

 

 

 

 

同番組は元英国特殊部隊出身のベア・グリグスが

専門性高いサバイバルスキルを駆使して、

最低限の装備だけで秘境でサバイバルする

セミドキュメンタリーな番組。

 

 

そこに、恐怖症を持った視聴者が番組に参加、

自分の恐怖症を克服していくという番組内容です。

 

自分の家で脚立に乗って電球を交換できない

くらいの高所恐怖症、

生き埋めにあってから狭いところが怖くなった

閉所恐怖症、

世の中のものが全て感染源に見えてしまう

感染恐怖症、などなど

 

 

 

今までベア・グリグスは番組内で

食料は持っていかないため、

現地で見つけた芋虫を生で食べたり、

サメが2匹いる浅瀬を走って渡ったり、

砂漠で熱中症を避けるため、

ラクダの死体に入り数時間やり過ごしたりと

常人では考えられないことを実際にしてきました。

(TV的な演出はあってもヤラセや忖度は無し)

 

 

このベアも20歳の頃、パラシュート訓練中の事故で

背骨を折り、再起不能な状態からカムバックした

経歴持つため説得力は十分。

 

 

 

番組内容やベアを知った上で恐怖症を克服するために

参加した一般視聴者たちが、

非日常の中で大きく変貌する姿は結構感動モノです。

 

 

 

一例を挙げますと、

クモ恐怖症の30代男性は庭で小型のクモいても

逃げ出してしまうほど過敏。

でも、3歳と6歳の息子に恥ずかしい姿を見せられないと決意。

 

 

そこでベアとジャングルに旅に出ますが、

克服方法はスパルタ式。

 

大型のタランチュラを9匹体に這わせるというもの。

なぜ9匹かというと、

『3歳と6歳の息子』を思い出すため。

 

 

 

 


 

 

 

涙を流しながらも息子のために変わると

試練に向かい、そして克服する姿は感動。

 

 

各参加者たちは10年セラピーや治療を受けてきた

人たちだが、それでも改善しませんでした。

 

 

それが、極めて非日常かつ『理不尽な』

医学的根拠もない方法で改善、克服してしまいます。

(日本のテレビにありがちな、ADや芸人、アナウンサーを使って

安っぽく笑いや感動とりたいみたいなのとは雲泥の差です、念のため)

 

 

 

それは、一見厳しいベアの情愛深い眼差しと

『常識』を意に介さない圧倒的な自然の中で

『非常識』な体験からスイッチが入る瞬間です。

 

 

 

多くのことは『脳が走ってしまっているだけ』の

ことも多いのです。

(もちろん全てとは言いませんが)

 

 

それを打ち破り、現状の外に出るためには

現状の中でアレコレやっても意味がない。

 

 

そのキーワードは

 

 

 

『ノットノーマル』

 

 

 

自分ごときの卑近な例で恐縮ですが、

無理かも、と当初不安だった7日間断食を

やり切れて、ごく小さな自信が出たとともに、

ここ1~2年は不調もあり、内の篭っていました。

 

 

その反動も手伝い、いろいろやってみたいと

いう意欲が湧いてきたので

敢えてこんな話を書かせてもらいました。

 

 

 

 

今の自分や現状の外に出たいという皆さん、

『非日常』『非常識』を受け入れましょう。

 

 

 

 

 

当ブログにお越しの皆様、

もうじき正月休みを終わっちゃしますね。

どんな休暇でしたか?

 

 

おかげさまでつい先程、

7日間断食断食を終了できました。

いや~、思った以上にスムーズでびっくりしました。

 

 

いつもの日常と違い、

ある意味『非日常』な7日間でした。

2~3日のプチ断食と違った変化と

「あれ、7日やってあんまり変わんなかったな」

という部分とありますが、

まずは、やり切れたという充実感と

自信ができました。

 

 

普段お世話になっている東洋医学治療院の

医院長先生からのアドバイスで

最後のデトックス、締めとして

『どんぶりいっぱいのお湯に梅干し10個以上砕いた梅湯』を

飲み干しましたw

 

 

いや~、塩味がすごい効きました。

 

とは、言うものの、

いきなり通常の食事ではなく、

回復食で最低1週間かけて体を戻さないといけないので

実質的に今日からプラス1週間断食期間が続きます。

この戻し期間の方が抜くよりも難しいです。

胃腸が調子いいのに加えて、

優しいものを少量しかとらないので

「あれ、もっといけるんじゃね⁈」と調子乗ると

次の日ガクッと調子崩します。

これで何度も戻しに失敗しました(涙

 

ちなみに写真は、

伊豆高原にある、断食を指導してくれる専門宿泊所ですが、

ここで出してくれる回復食の一例です。

 

 


 

 

 

 

しじみの味噌汁とかなり少量の玄米おかゆ、野菜のシャーベット。

*内容は、断食期間に応じて変わります。

この時は1日抜いただけの時です。

 

 

 

 

しかし、この7日間やることできないんで

変わりにFBIものの海外ドラマばっかり見てましたが、

彼らが勤務中にかじるホットドックとか

ビールにサンドウィッチとかがやたら旨そうに見えました。

 

 

スタートする前は、いろんな人から

「大変じゃない、なんでやるの?」

「私なら無理」

「断食中はこれやったら危ない、こうしないとダメ」

などいろいろ聞きました。

 

 

私自身も、途中で何度も

「ああ、あと5日間も何も食べられない、長いなあ」

と折れかけましたが、

実際やってみて確信したのは、

 

 

『不安や恐れ、苦痛の多くは脳が走った結果』

 

 

だと理解しました。

 

 

本当に自分が、体がダメだと信号送った場合は

素直に断念すればいいと思います。

 

でも、体は問題ないのに『脳だけ』が

『過去の記憶』でダメだ、怖いと発信していた

ケースが結構多かったです。

 

 

逆にそれがわかると、

2、3回大きく胸で深呼吸するだけで

かなり落ち着くことがわかりました。

 

断食効果で腹がかなりやわらかく楽になっているので

胸周りもかなりリラックスできています。

そのため、いつも以上に大きく深い呼吸が

できるので、本当に頭がスッキリできます。

そのため、不安が消し飛ぶ以上に

むしろパワーがジワッと生まれてくるほどでした。

 

 

 

体で実際に体験体感したことが一番強いですね。

 

 

 

 

 

ちょっと話はズレてしまいますが、

 

よく人は『成長、進化したい』と望みます。

しかし、本当の『成長、進化』とは

『古代海にいた魚が、あっ陸に上がりたい、と思い

本当に陸で生きていけるようになってしまう』ことです。

 

 

これはコーチングの世界トップの方から

直に聞いたことがあります。

 

もちろん、陸に上がる魚はバタバタ死にます。

それでも陸に上がりたい魚に対して

『君ならできる!』

といえるのがコーチだそうです。

結果、エラ呼吸から肺呼吸に変わっていくのが

『成長、進化』

 

 

やってみたら意外にできちゃうものです。

 

 

今回卑近なケースではありますが、

やり切れたことで、

私も少し自信になりました。

 

 

なので、今なら私も自信もって言えます。

 

 

 

『君ならできる!』

 

 

 

 

 

 

一番怖いのは、来週からまた仕事始まり、

『日常』に戻ってしまうこと。

 

ダイエットでいうところの

リバウンドが怖いですね。

せっかくの効果も戻ってしまそうで。

 

 

 

 

まあ、これからも

毎週、1日プチ断食は継続しますし、

GWや夏休みにちょっと長めの断食に

再チャレンジする予定です。

 

 

中断してました

『東京駅の飲食店112店全店食べ歩き』も

再開します。

 

 

 

断食中の7日間でいろんなこと考えました。

今年中にやってみたいことが、いくつも生まれ

今はすごいワクワクしています。

 

 

 

まずは、台湾旅行に行ってみたい。

(パスポート取らなきゃ)

 

 

クロスバイクが乗ったら思った以上に楽しかったので、

『東京都にある11島を自転車で全部走る旅』もしてみたい。

 

 

 

また、今は言えませんが、仕事面で

ちょっと常識から外れたアプローチに

チャレンジしてみようと計画中です。

(無事成功できたら発表します)

 

 

 

 

身も心もシャープになれると、

意欲が湧いてきますね。

 

 

 

オススメはできませんが、

7日間断食は結構グーでした。

 

 

 

ここまで読んでくれた皆さん、

どうもありがとうございました!

 

 

 

※回復食期間の1週間、

キツイですが、がむばりますw

 

 

 

 

 

お正月も3日目、

皆さま、いかがお過ごしですか?

 

 

私は、7日間断食の6日目。

いよいよ大詰めです。

 

余談ですが、

散歩&気分転換で深川の富岡八幡宮に行ってきました。

 

 


 

 

 

う~ん、たこ焼きとか焼きそばの匂いが

刺激的だな~

ベビーカステラの匂いも危険だ。

 

 

 

 

 

ちなみにおみくじは『小凶』でしたw

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、長いかなと心配していた7日間も

残すところあとわずか。

思った以上に苦しまずスムーズにここまで来ました。

半年以上、体慣らして準備してきたとはいえ

ちょっと予想外でした。

 

そんな中、新たにこんな効果が出始めました。

 

1)遠くが見えるようになった。

私、0.1以下のど近眼です。

ところが断食中、視力自体は変わってないと

思いますが、

『少し離れたものが認識できる』感覚が出てきました。

普段、疲れとかで目の周りの筋肉がボヤッとしていたのが

シャッキリ、シャープになった感じですね。

視界が変わって、周囲のものがダイレクトに

飛び込んでくるイメージでしょうか。

 

 

 

 

2)英語が認識しやすくなった。

午前中~昼過ぎくらいまではすごい元気なんですが

夕方前後くらいかガクッと体力落ちてきて

借りてきた海外ドラマのDVDとか

見まくっているんですが、

英語の単語ひとつひとつがクリアに認識しやすくなって

結構聞き取りやすいです。

(私、英語は全然苦手なんで和訳はできませんが)

 

なんの番組見てるかは、

最後にご紹介しますね。

 

 

 

 

 

 

 

3)目つき顔つきが変わった⁈

イケメンにはなってないですよw

鏡見ると、顔つきが少しシャープになって

目つきがキッとしてハッキリしてきたな~

と感じました。

ピントがズレているようなボヤッとした感じが

少し抜けたな~、という印象でした。

(まあ、皆さんがどう感じるかはお任せしますw)

 

 

 

 

 

 

逆に、今まで痛くなかった左膝と左股関節が

明らかに痛み出てきました。

実はここが20~30年来の不調の大元で

ついにラスボスが登場か。

日常生活続けていると、小さな痛みや不調が

積み重なって、本当の原因が体の奥に入ってしまい、

慢性化するそうです。

なので、各種治療や断食などで

すぐに『好転反応』が表面化するのは浅い痛みや

不調で、それが改善してきた後にようやく

『本命』が表面に現れてきます。

 

 

私、中学生の頃、サッカー部の練習中、

原因不明の股関節痛で走れない、

立ち上がれない症状に陥り、

半年以上休部する経験がありました。

 

厳密には実はまだ完治していないです。

その影響で、腰や足などの左右のバランスが歪み、

結果、内臓まで悪影響でちゃいました。

 

 

まあ、20~30年かけてジックリ悪くしてしてしまってましたね。

 

 

 

明日で終了してしまうので改善も一時保留。

これからもコンスタントに継続していく予定なので、

100%改善のお楽しみは、またの機会に。

 

 

 

 

 

残り1日

ちょっと名残惜しい気もするな~

 

 

 

 

 

余談ですが、

夕方過ぎになるとだるくなって動けなくなるので

早く横になっちゃいますが、

逆に海外ドラマやディスカバリーチャンネルとかたくさん見てます。

 

 

海外ドラマはちょっと古いけど

『NUMBERS』見てます。

 


 

 

 

 

 

 

ディスカバリーの無料アプリでたくさん見れますが、

名車のレストアする『WHEELER DEALERS』と

元特殊部隊隊員のサバイバルもの『BREAKING POINT』に夢中です

 

 

 

 

 

ブログにお越しの皆様、こんにちは

新年、いかがお過ごしですか⁈

 

 

7日間断食の5日目。

最大の難関と思われていた3~4日目を

思ったよりスムーズにクリアできたので

ホッとしています。

 

後は勢いと根性でなんとでもなりそうな

気分です。

 

 

とはいうものの、

何も食べないせいか、体温があがらず

寒さが一段と厳しく感じます。

特に手先足先が冷たくなってキツイです。

暖房ガンガン入れてもあまり効果出ず。

これが結構芯にきます。

 

とはいうものの、運動なんかしたら

危ないくらい足元おぼつかず、

頭は思考力低下中。

 

さて、どおしたものか、

と考えていた最中、ふと試してことが2つ。

 

 

 

それは、

1)クロスバイクを安く購入→海沿いを走ってみた。

 

場所は葛西臨海公園。

 

 

 

 

 

体冷えるとマジにヤバイので、十数年前に買った

イエローコーンのバイク用ジャケット(冬用)を

着て走りました。

 

 

私、昔バイク乗ってたので捨てずに

取っておいたのですがこれが優れもの!

 

風邪を99%カットできるのでメチャ暖かい。

しかも、肘、肩、脊髄パットが入っているため

転んでも骨折が捻挫くらいに収まりそうな防御力。

 

とはいうものの、ロードでサイクリングしてる

人の服装とはエラい違うw

 

ロード初心者なんですが、

軽いし、楽に進むし優れもの!

これで3万円はお買い得。

壊している膝や股関節、腰にあんまり負担来ない上、

適度に運動になるのでありがたい。

 

 

 

 

 

そしてさらにこちら、

2)リフティングボール

 

 


 

 

 

 

サッカーの練習用の小型ボールです。

サッカーはもう走れないんでできませんが、

運動不足解消のため、前から試してみようかな、

と思っていたので、いい機会。

 

やってみたら足が上がらない上がらない。

 

でも、リフティングしてサイクリングしたら

あれだけ頑固だった手足の冷えがかなり解消

してました。

つか、空腹忘れるくらい体が楽で

あったかくなってる!

 

今まで、ダルさがキツかったのでついつい

家にこもって横になっていましたが、

ゆっくり大きく体動かすと、断食中でも

元気になれます。

これはおススメです。

 

 

 

 

あと残り2日

いよいよ大詰めに近づいてきました。

残りもがむばります。

 

 

 

 

 

 

余談ですが、葛西臨海公園は橋渡って

海まで行けます。

 

 


 

 

 

波打ち際の波の音に癒されます~

(これもおススメ)

ちなみに奥はディズニーランドとホテル街です。

 

 

 

 

しかし、焼きたてメロンパンは

危なかった。

すげ~刺激された。

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

ブログにお越しの皆様、

明けましておめでとうございます。

 

年始は何を食べる予定ですか?

 

 

7日間断食の4日目。

1番の山場と考えていた期間を迎えました。

 

2019年最後の日ということで一年の

締めとして、いつもお世話になっている

東洋医学治療院に治療に行きました。

 

いくつかビックリなことありました。

 

 

ビックリ(1)

体重が3キロ減ってました。

早くね⁈   減るペースが早い!

そういえば、腕周りが少し細くなってるな(涙

 

ビックリ(2)

治療院の先生からひと言

「すいぶん、肌が綺麗になりましたね」

妙齢機の女性じゃないんで全く気にしてませんでしたが

どうも、毛穴周りがスッキリ綺麗になってるらしいです。

体内の老廃物の約5%は肌、毛穴から出るそうですが、

そこが綺麗になってるというのは嬉しいす。

 

ビックリ(3)

昨日まで体軽かったのですが、

今日の朝から体のアチコチが痛くて重い、ダルい、頭痛い。

吐き気もして起きてられない。

いわゆる『好転反応』が出始めてきたようです。

治療受けて、いろいろ快方に向かったせいか今は逆に

胃腸の調子がよくなったので、食欲が出てしまった。

ヤバイ

 

 

毎日、梅干しをお湯で砕いて飲むのと、

蜂蜜をちょっとひと舐めして過ごしてます。

なんか、熊のプーさんみたいな生活だな。

 

残り3日。

 

ここから先は、起きていられない時間が

圧倒的に増えそうですが、

なんとか今日~明日を凌ぎたいです。

 

ブログにお越しの皆さん、こんにちは

大晦日どんな美味しいもの食べてますか⁈

 

 

私は7日間断食の第3日目になりました。

 

意外と落ち着いてますね。

ただ、朝~昼過ぎは割と元気なんですが、

夕方、夜になると思考力が落ちるというか

なんかパワー出ないというか、

ぶっちゃけ、『堕ちます』ね。

 

 

今日、明日をうまく乗り切れたら

最終日まで行けそうな気がしますが

どおなることやら。

 

 

断食やってると話すといろんな人から

「よく我慢できますね~」

と言われます。

 

 

正直いうと、我慢や忍耐力では持たないですね。

ダイエットでも、私なら無理っぽいかと。

 

 

では、なんで断食を続けられるかというと

『すごい!』『変わってる!』感覚を

直に実感できると感動します。

 

私は10~20年以上、腰や股関節が悪く

その原因は内臓から来てるらしく、

日常生活に支障が出るレベルだったので

なんとかしたいとずっと思ってました。

(当然、内臓も重く悪くしているため

その悪影響も大きい毎日です)

 

自分にとって『体を治す』は

10年20年前からのひとつの夢でした。

 

そんな時、伊豆高原にある断食ができる宿泊施設で

指導受けて1日断食やってみたところ、

腰、股関節など各部位がものすごく柔らかくなってました。

全く引っかかりがなくなり、「くにゃくにゃ」という

形容詞がピッタリ来る感じです。

例えていうなら、マグネットコーティング施した後の

ファーストガンダムみたいな感じ。

 

あれだけ重く痛かった胃や腸が本当に軽くなり

帰りの新幹線は、ジンワリと幸せな気分でした。

 

そんな成功体験、感動した経験あるため、

「食べたい欲」よりも

「治った感動、もっとよくなりたい夢」の方が

少し上回っています。

 

 

そんなわけで、残り4日

引き続きがむばりますw

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ブログにお越しの皆さん、こんにちは。

 

 

昨日からスタートしました

『年末年始・7日間断食』

今日は2日目

 

 

まあ、この半年間、ほぼ毎週土日は抜いていたので

今日あたりも通常通りな雰囲気で落ち着いています。

 

7日間やった人の話見ると

3~4日目が一番キツイといいますね。

ここを乗り切れるか否かがポイント。

 

私は過去最長3.5日なので、

3日目、4日目あたりは山場ですね。

 

 

一般に『24時間過ぎると食欲がなくなる』と言いますが

体験的にそれは本当です。

その直前くらいまではメチャクチャお腹空きますが

24時間過ぎると、嘘のように食欲が自然と消えていきます。

なのでその先は意外とスムーズです。

逆に、ここで下手に食べ物入れると体がおかしくなりそうな

気がするので迂闊に食べられない、という感触です。

 

断食中は、体は食べ物を欲しがっていないのに

町中歩いている唐突に食べたくなる時があります。

例えばお弁当屋さんや飲食店の前とかw

 

匂い嗅いだり、メニューはいったポスターとか見ると

猛然と「ああ、食べてえ~」と食欲が湧いてきますが、

慣れてくるとハタと気づくことがあります。

 

あれ、食べたいんじゃなくて、

「昔食べた記憶が蘇って、脳が食べたがってる」

ということ。

 

本当に『栄養不足・飢餓状態』で食べたいと『体』が

欲しがっているなら食べた方がよいでしょうが

単に脳が走っているだけ、のことが多いんだなあ~

とやってみて初めて実感しました。

 

日頃、食べたくないのに食べてる。

実は「お腹すいた」と思い込んでいるだけの

可能性も高そうですね。

そうなったら若くてもボケてしまいそうですw

 

1日2日のプチ断食は勢いでできそうですが、

それ以上となると

「7日間続けたいんだ」という気持ち、

明確な目標、夢みたいなものがないと難しいかも。

 

 

残り5日

まだまだありますが、ジックリがむばります!