THOUSAND WINDS -38ページ目

しばらく

荒川アンダーザブリッジ、読んで感じた事を書こう。
かなり影響受けた、いい意味で



Android携帯からの投稿

3月25日に投稿したなう



1年以上も更新の途切れたようなグルッポに今から入る人がいて、何か書いて頂けてるのだが、いかんせん私は時間がキチガイ的になくて、つまりは私には管理人やる資格などないんじゃないかと思ったりしてるわけ
3/25 0:16

間違えてはいけない。わたしの居場所はただ今ここだ
3/25 21:37

ようやくケータイの時の二分の一程度の速さまで、スマートフォンのうちこみは早くなりました
3/25 21:38

ツイッターとここでは書き込む内容も違って当然ではありますが、
3/25 21:39

じょじょにケータイの時の記憶を忘れつつある私、これでいいのだろうか
3/25 21:40

ここはオアシスではないが、砂漠でもない。どちらかと言うと、草原、ステップに近い。
3/25 21:42

荒川アンダーザブリッジのマンガにはまってしまった。それで三条大橋のたもとを見て見たんだが、やはり橋の下は思った通り汚い場所ではあった
3/25 21:44

なうの使いにくさに閉口する。やっぱりあちらの方がいいのか。でもあえてこちらに書きたい内容もあるのは事実
3/25 22:33

荒川アンダーザブリッジ再考

名前について考えてみた。
橋の下の住民らは浮き世離れしていて、あたかもパラレルワールドみたいな感じがする。
その別の世界で別の人間となって生きる為の名前。
主人公にとってそれはリクルートであったが。

何かこのマンガの橋の下の世界、最初は教会を考えていたのだが、
むしろこのネット社会、より狭くはこのアメーバブログの世界のように感じてきた。
つまりこのブログ上で使われるハンドル名にしても、
実名以上にその名前に誇りと、責任を持たねばならない。
親に付けられた名前じゃないからと、粗末にまた無責任に扱ってはならない。
自分で勝手に決めたとは言え、この名前でこのネット世界で生きていく、
この名前により書いた事に、責任を持たねばいけない。
ネットのハンドル名なんか所詮は匿名だからと、
その無責任さをとがめたがる輩に、言いように発言を許してはならない。
私はたとえこの名前でも、いい加減な事は書かないし、書いてきたつもりはない。
ただ今の名前はエゼキエル、確かにころころと名前を変えるのはどうかなと思うからやめてみるが、
名前が変えられるのがネットの長所でもあり、短所でもある。
一度エゼキエルの名を自らつけたからには、
これでしばらくは浮き世を離れた、ネット世界での自分を
表現してみようと思う。



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心配について

「心配ばかりしていたくない」と思うのなら、本気でそう思うことです。本人の心がけしだいで、それは可能なのですから。

自分の悩みを本当に解決したいと思うのなら、思いきってその悩みを打ち明けてみるのもひとつの方法です。たいていは、打ち明けるだけで悩みが解消されます。

悪いことばかり予想してしまうのは、自分で自分をいじめているにすぎません。この傾向を断ちたいのなら、まず、「悪いことを予想することは自分で自分をいじめることである」ということを理解することです。

悪いことばかり想像して、自分をすり減らすことはやめて、楽しいことを想像しましょう。たとえそれが実現しなかったとしても、少なくとも夢を見る楽しみがもてます。

心配は、自分以外の誰かが原因で「させられるもの」てはありません。自分でみずから「する」ものなのです。たとえどんなことが起きても、自分が心配しようと思わなければ、心配をしなくてもすむのです。

恐れも無力感もそのままにしておくことです。どうすれば消えるだろうかと、じたばたしてもなんにもならないのですから。

人は、自分の孤独に正面から向き合うことで、「幸せになるための切符」を手にすることができるのです。

無理して他人のペースに合わせる必要などありません。自分のペースを大切にしましょう。ただし、ほかの人のペースも尊重するように。

論理的だと思えなくてもいいのです。合理的だと思えなくてもいいのです。とにかく、自分は本当はどう感じているのか、それに気づくことてす。そうすれば、いろいろなことがわかってくるはずです。

何をするにしても、そのけっかどんなことが起こるかコントロールすることはできません。それは、わたしたちの努力の範囲外のことです。

人は結局、自分のやりたいことをします。人を、自分の思うとおりに動かすことなどできません。わたしたちにできることがあるとすれば、自分を見つめることだけです。

何もかも自分一人でやろうと気をはりつめないことです。まわりに、喜んであなたを助けてあげたいと思っている人がいるかもしれないのですから。

たいしたことでもないことを、あまり大げさに悩まないことです。もっともっも大きな問題を抱えている人だって、いっぱいいるのですから。

どうしようもなくなったときは、しばらくのあいだ立ち止まってみることです。それは、再び前進するために必要なことなのです。

深刻になると、見えるものも見えなくなります。そんなときは、少し深刻になるのをやめて、心が落ち着くのを待ちましょう。そうすれば、いろいろなことが見えてきます。

素晴らしいものは世の中にたくさん存在しています。それに気づくか気づかないかは、本人の気持ちしだいです。

誰の人生にも「避けられないもの」はたくさんあります。幸せになるためには、それを避けようとするのではなく、「避けられないもの」として受け入れることです。

今日、自分に与えられたものに対して、ひとこと「ありがとう」といってみましょう。そのありがたさに気づけば、その瞬間に幸せがやってきます。

いくら悩んでも、人生はなるようにしかなりません。ですから、もう悩むことなんかやめて、すべてを「偉大な力」をもつ神様にまかせましょう。

どうしていいのかわからなくなったら、ひとりきりになって「導きの声」に耳を傾けてみることです。そうすれば、どうしたらいいか教えてくれるでしょう。

「起こるかもしれないこと」を、くよくよ心配するのはやめましょう。そんなことは起きてから対処しても十分まにあうのですから。

悲しみに対処する練習などけっしてしないことです。前もっていくら悲しんでみても、悲しいことが起きたときの衝撃がやわらぐことはありません。そんなことをしても、ただ時間が無駄になるだけです。

「人生はつらいものだ」といつも思っていれば、いずれそのとおりになります。本当に人生を楽しみたいのなら、まずは自分から「人生を楽しもう」と決意することです。

失敗を恐れずに、なんでもやってみましょう。失敗したら失敗したで、その経験から学べばいいのですから。

過去は、活かすことも殺すこともてきます。活かすためには、過去を受け入れ、そこから何かを学ぼうとすることです。

いいことは毎日起きています。感謝の気持ちをもって人生を眺めてみれば、いいことがいかにたくさん起きているかがわかるようになります。

困難なことにぶつかっても、けっしてあわてないこと。心が乱れていると、あなたを導いてくれる「冷静な声」を聞くことができなくなりますから。

奇跡を信じましょう。そうすれば、自分のまわりでたくさんの奇跡が起きていることに気づきます。そして、自分も奇跡が起こせるかもしれないとおもえるようになります。

「きっといいことが起こる」どんなに苦しいときでも、そういう希望を忘れずに生きることです。希望をもつだけで、人生が何倍も明るくなります。

想像力をどう使うかは自分しだいです。うまく使うことができれば、人生が想像した以上に豊かになります。

なんでも楽しむことができるということを、けっして忘れないでください。わざわざ楽しもうと思わなくてもいいのです。自然に楽しめばいいのですから。



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コウモリについて

ビリーザバットのマンガの中のコウモリについて考えを巡らせてみる。
マクトゥーヴ、全てはあらかじめ定められている。
マンガにとって作者は神そのものである。
つまりマンガ世界の中の登場人物にとって、
神がいることが自明である。
その神である作者にとっては、既にマンガの続きは自明である。
つまり次何を書こうか分かっていて書いて・・・いない。
書いていない。そんな初めから全て最終話まで見切っては書いていない。
きっとその都度見直したり、新たに書き直したりしてる。
つまりその理屈から行くと、作者ですら神でない。
このマンガの中に出てくる、ある日系人の漫画家がいて、
彼がその謎のコウモリからメッセージをもらって描いたマンガは、
未来の出来事を的確に予言している。
コウモリらには既に未来に起きる事がわかっているのか。
コウモリの描かれた巻物が存在する。
その中には多分人類の歴史の全てが、あらかじめ描かれている。
その巻物を奪ってたら、逆にコウモリを支配して、
巻物を持つ人間が、人間の歴史そのものを自在に操作出来るようになるらしい。
でもそうなると、一体コウモリとは何なんだろう。
御使いのようなものと思ってたんだが。
むしろ巻物の方に、世界を変える力が秘められているような気がする。
またそのマンガ家が、大統領暗殺の日に、
大統領の身代わりに死ななければ、
人類は滅亡するらしい。
よく分からないが、まだこのマンガの作者もよくわかってないんじゃないのかと思いたくなる。
ただ言えてるのはこれ、この現実の作者とて、さらに高次元の何者かに操られて描いていないと言う、
保証はどこにもないと言う事だ。
以上よく分からないまま終える。



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