THOUSAND WINDS -37ページ目

3月27日に投稿したなう

荒川の橋の下から

QT @LUCIA_INDEX: まず同じ銀河に生まれた事、同じ種に生まれ、生きる時間が重なる事、人と人とが出会う事の奇跡的な確率、笑う事も悲しむ事も恋も皆1%の可能性の集まりだから、僕は目が眩む、世界はこんなにも色とりどりの奇跡にあふれている。

QT @LUCIA_INDEX: ラッキーだな高井、結婚なんてばかな契約、破棄できて幸運だと言っているんだ。これからは、自分の為だけに生きられるぞ。人間は一人の時が一番強い。

QT @LUCIA_INDEX: 私はいつだって、お前の恋人でいるんだ!

QT @LUCIA_INDEX: 非常識って何よ! 他の人と違う所!? だったら村長は確かに非常識だわ。誰よりも非常識。非常識だけど、非常識な生き方にブレがない。、村長の中でそれが一番『本物の生き方』だからよ。それを貫けるって、かっこいいでしょ

QT @LUCIA_INDEX: じょうしきって何? やらなきゃだめ?

QT @LUCIA_INDEX: お前のものの教え方って、分かりやすくていーんだよな

QT @LUCIA_INDEX: 働く人間というのは美しい。仕事がどんなものであれ、全力を尽くす顔というのは、素晴らしく輝いているものだ

QT @LUCIA_INDEX: 働いたな・・・こんなの仕事じゃありませんよ!

QT @LUCIA_INDEX: 仮面さえとれば空も飛べるし、時空も超えられるけど・・・

QT @LUCIA_INDEX: 世の中には・・・言葉にしなきゃ伝わらない事もありますよ!

QT @LUCIA_INDEX: ビジネスは、その市場で何が一番売れるか、見抜いた者の勝ちだ

QT @LUCIA_INDEX: 人の心を海とするならば、きっとその水は淀んでいる。水面のさざ波に名前をつけるならそれは『喜び』や『怒り』になるのか。いやこの海はそんな言葉では浅すぎる。この深い海の水底に何がいるのか知りたいなら淀みの中で目をあけて、下へと冷たくて重い水をけり続けるしかない。自分という人間を知りたいなら たとえ底がなかろうと



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リクルート

いくら別荘に寝泊まりすると決めたとは言え、あんな橋の足の先みたいな高台の危険な場所に無理して暮らす必要なんてなかったのに。
しかもさらにその場所に工事まで施して、家なるものをおっ立ててしまうなんて。
まあ最初からギャグマンガのはずだから、何があっても驚かないが。
そんなに彼女の言う事をまに受けて従う所が、お金持ちのぼんぼんと言う事なんだろうか。
でも彼そうやって、命の恩人である、彼女に借りを返したつもりでありながら、
時折小さいながらも、借りをもらってはいる、本人それに気づいてないが。
それにしてもなんだ、橋の下の住人らは、あれでいてそれなりに生活資金が保たれてるんじゃないか。
一体どうやって生活資金まかなってるんだ。
ただのホームレスだとは思えず、故にこのマンガは、非現実な雰囲気をかもしてると言える。
実際の橋の下暮らしなんて、そんな明るい話なんかにゃなるまい。



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エゼキエル

川の下の主は、自分の事を、河童だと疑う事を知らない。
周りがどう言おうが、彼は河童なのだろう。
書く言う私も、自分の事、天使のはしくれだと思っている。
だからエゼキエルみたいなハンドル名なんか付けてる、
ただ旧約の中のエゼキエル書の作者は、普通の預言者であったかも知れない。
彼が河童だろうが、私がエゼキエルなる天使だろうが、
それがどうしたと言うのだ。
別にそれで人さまに迷惑もかけていないし、この地上において、何の支障もない。
他人は一言で否定するか知れないが、つまりは誰も本当の自分の事は、分からないのだし、
それぞれがそう好き勝手に思うだけで
世の中結構平和になるんじゃないか
と、天使のエゼキエルさんはかんがえたらしい



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人に借りを作ると言う事

人は一生涯、一人では生きていけない。
必ず誰かにお世話になってたり、誰かに迷惑かけたり、
お互いに許しあって生きている。
それを自分は誰にも借りを作らない、作ってないと、豪語するのは
人に対する冒涜だと私には思える。
それは金持ちだとか、貧乏だとかは関係ない。
人生の勝者みたいであっても、それは陰で負けて行ったものに、
借りを持っているのだし、どんなに自分一人で頑張ろうとも、
自分の命は神に対して借りがある。
主人公の父親の異常なこだわりに対し、思った次第



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