荒川の橋の下から | THOUSAND WINDS

荒川の橋の下から

QT @LUCIA_INDEX: まず同じ銀河に生まれた事、同じ種に生まれ、生きる時間が重なる事、人と人とが出会う事の奇跡的な確率、笑う事も悲しむ事も恋も皆1%の可能性の集まりだから、僕は目が眩む、世界はこんなにも色とりどりの奇跡にあふれている。

QT @LUCIA_INDEX: ラッキーだな高井、結婚なんてばかな契約、破棄できて幸運だと言っているんだ。これからは、自分の為だけに生きられるぞ。人間は一人の時が一番強い。

QT @LUCIA_INDEX: 私はいつだって、お前の恋人でいるんだ!

QT @LUCIA_INDEX: 非常識って何よ! 他の人と違う所!? だったら村長は確かに非常識だわ。誰よりも非常識。非常識だけど、非常識な生き方にブレがない。、村長の中でそれが一番『本物の生き方』だからよ。それを貫けるって、かっこいいでしょ

QT @LUCIA_INDEX: じょうしきって何? やらなきゃだめ?

QT @LUCIA_INDEX: お前のものの教え方って、分かりやすくていーんだよな

QT @LUCIA_INDEX: 働く人間というのは美しい。仕事がどんなものであれ、全力を尽くす顔というのは、素晴らしく輝いているものだ

QT @LUCIA_INDEX: 働いたな・・・こんなの仕事じゃありませんよ!

QT @LUCIA_INDEX: 仮面さえとれば空も飛べるし、時空も超えられるけど・・・

QT @LUCIA_INDEX: 世の中には・・・言葉にしなきゃ伝わらない事もありますよ!

QT @LUCIA_INDEX: ビジネスは、その市場で何が一番売れるか、見抜いた者の勝ちだ

QT @LUCIA_INDEX: 人の心を海とするならば、きっとその水は淀んでいる。水面のさざ波に名前をつけるならそれは『喜び』や『怒り』になるのか。いやこの海はそんな言葉では浅すぎる。この深い海の水底に何がいるのか知りたいなら淀みの中で目をあけて、下へと冷たくて重い水をけり続けるしかない。自分という人間を知りたいなら たとえ底がなかろうと



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