
ここの学食は部活や一人暮らしの学生向けに夕食も提供してるので利用価値大です🤤
流石、芸術大!学食もお洒落です✨





『LOVE LOVE あいしてる』
1996年10月19日〜2001年3月31日放映
















兵庫県在住の読者から
「kioskって【キオスク】と【キヨスク】両方の呼び方するけど、これをネタにブログの記事を載せてください。」とメッセージが届きました。
1980年代、国鉄の駅にある売店が急に「kiosk」の看板が付いたので当時、調べると東屋(あづまや)の意味と認識してたが、この記事作成のために再度、調べて英語を和訳すると
『東屋(あづまや) pavilion』『 売店 kiosk』
アレレ?と真剣に調べると東屋を独語でkioskでした。
学生時代の第一外国語は英語、第二外国語が独語です。寝ぼけて独和辞典で調べた様です。
That kiosk sells a cigarette or newspaper.

kioskは国際的に使用されてる名前で
「キオスク」と言ってます。
【結論】
「キヨスク」はJR弘済会の造語であり、
屋号、固有名詞!
どちらかと言えばJRの場合「キヨスク」かな🤔
(詳細は下述を参照ください)
『Kiosk』世界的に認知されている「便利な多目的小型店舗」のことで、欧文表記「kiosk」は、あずまやを意味するトルコ語「kiushk」が語源。 日本では、JR各社のスタンド型売店として「清い」「気安い」の意味を込め、鉄道弘済会時代の1973年以来「キヨスク」と表記・発音してきた造語であり、屋号、固有名詞❗
それにしても『kiosk』は「東屋(あづまや)」と思い込み「キヨスク」は全く知らなかった。
今回初めて知りました。
こんな間違えて思い込んでた事が色々あります。
例えば「どんぐりころころ歌詞」
「どんぐりころころ、どんぐりこ」誤
「どんぐりころころ、どんぶりこ」正
孫に歌ってたら娘に指摘されました😅😱
でも、娘にも同じ歌詞で歌ってたんやけど、
いつ頃気づいたんやろ?
教えてくれたらええのに…😨
注)本内容は誰でもネット閲覧出来る一般的な知識です。守秘義務違反ではありません。
「トイレの無いマンション」 🚻
原子力発電の結果、必然的に生ずる高レベル放射性廃棄物、いわゆる「核のゴミ」の処分方法が定まっていないまま発電を開始してる原子力発電所を揶揄する言葉。

エネルギー資源に乏しい日本が、貴重なウラン資源をより有効に利用するために、原子力発電所の使用済燃料から再利用できるウランとプルトニウムを取り出すシステム、これを「再処理」と言います。
石油・天然ガスなど化石燃料は、一回燃やしてしまうと二度と燃料として利用することはできません。これに対してウラン燃料は3~4年間使うことができ、さらに再処理することで繰り返し利用することができます。

日本では、使用済み燃料を再処理した後に残る高レベル放射性廃棄物(ガラス固化体)の最終処分方法として地層処分を選択しています。地層処分は廃棄物を地表から300m以上の深さにある安定した岩盤に埋めるもので、国内にも実施できる見込みのある場所を探してます。
2024年2月山口県上関町も文献調査へ応募、過疎と高齢に悩む町は交付金が望みです。
貯蔵施設で1000トン、50年保管の場合!
町の年間予算約30億円の15年分が交付される。
過疎の町が生きてくためには簡単に町おこしは出来ません。
原子力マネーに頼るのも選択肢の一つかも🤔