ワンセルフカードの広場 -7ページ目

ワンセルフカードの広場

ワンセルフカード認定トレーナーによるワンセルフカードを使ったセミナーや講座の情報広場です。

 

ワンセルフカード、
開発者のマサコ(中本雅子)です。

 

 

※ワンセルフカードとは
 『30の励ましメッセージ』→ こちら

 

 

待ちに待った、

児島青先生の『本なら売るほど』第3巻

先日アマゾンさん経由で届きました。

 

 

今回は伏線回収の要素が濃かったですが、

それでも十分素晴らしかったです。

 

 

十月堂に行ってみたいものです

 

 

舞台となる千川は奇しくも

主治医のクリニックがある町。

執刀してもらってから四半世紀に渡って

通院している場所。

 

診察後は結構散歩して帰るので
千川界隈は精通しているつもりですが、

この古書店、一体どこにあるんだろ?

(笑)

 

「安心してみんなが
 ひとりぼっちで
 いられるいい店になったね」

 

第三巻の中で私が心に残った台詞です。

 

 

「ワンセルフの集いも

 理想の理想はこんなことも

 大事に出来たらいいんだけど」
なぁんて思ったりしてます。

ニコニコ

 

ファンミーテイング全三回が

昨日で終わり、

ちょっぴりしんみりの日曜の夜ですので、

今日もお付き合い下さると嬉しいです

 

(↓昨日は夜開催でした。後述)

 

 

~~~~~★~~~~~

 

 

「ニューヨーク・マガジン」が拾ったことば

 

 

「ニューヨークのメディアから

 ほぼ日手帳のことで取材を受けた」

と先日糸井重里さんがコラムに書いてました。

 

そのインタビュー中

「わかってもらえたらうれしいんだけど」

という感じで言った何気ない言葉が

大きく取り上げられていて「意外だった」と

書いてました。

 

それは

 

 

「(ほぼ日手帳は)子どもたちのための

 公園みたいなもので、
 毎日、ただ遊んだりたのしんだりできる
 スペースがあるんですよ」


比喩はすごい力を秘めている

 

つまり手帳のメリットを箇条書きにして、

いい商品であることを強調したりするより、

こうした比喩のほうが思いが伝わる、

ということの見本のような展開です。

 

 

そうです、

比喩の力は偉大なのですよ、みなさん!

!!

 

ワンセルフカードの言葉も

「庭」とか「花」とか「翼」とか、

ほぼ全て比喩として使ってます。

 

(↑昨日のファンミーテイングでも

 「花」に関してそういうことを

 ちょっと話したけど伝わったかな?)

 

 

それは潜在意識に働きかけるから。

 

 

このブログ名に込めた思い

 

そして何よりも糸井ファンの

末席の私としては→ こちら 

彼の「公園」という言葉のチョイスに驚き、

そして嬉しくなったのです。

 

だってこのブログの名前は

「ワンセルフカードの広場」ですから。

 

 

そう、

『広場』と名付けたんですよ、

14年前の私が。

 

確かに「公園」ではないけど

「広場」というのは

イメージとして繋がっているじゃないですか。

(ファンとしてはこじつけたくて:苦笑)

 

 

そもそもアメブロを始めたのは

「ワンセルフカード」について、

知ってもらいたかったから。

 

 

でも単にカードをPRするのでなく、

自由に立ち寄ったり、

遊んだり、

ベンチで休んだり、

というようなイメージでこの名前をつけ、

毎回、ワンセルフカードだけでない

「何かしらの情報を」と思って書いてます。

 

さてそんな広場を今月はブログでなく

オンラインの力を借りて

「ファンミーテイング」として開催してまして

→ こちら

昨夜はその最終回でした。

(↓私は上段の左から二番目)

 

 

今年のテーマは

「生成AI時代に

セラピストとして大切にしたいこと」

 

 

昨晩も北海道、北関東、関東近県、

東海、関西、中国、そして九州と

様々なエリアから参加して頂き

感謝です。

 

 

ところで糸井さんが

上記のコラムで締めの言葉としたのは

「これまで以上に

 『遊ぶように』
 いいこと考えたいです」。


 

素敵!

私もそれを心がけます。

 

ちなみに昨日、進行しながら出た私のカード。

フムフム~。

(ブログの一番下に書きますね)

 

 

~~~~~★~~~~~

 

付録話:桑田さんのキャッチコピー

 

 

今年の2/26に古希(70歳)を迎えられた
桑田佳祐さんが掲げたキャッチコピーを
今朝のラジオで彼の新曲紹介と共に知りました。
 

それは

 

 
NEW 70'S ここからが始まりでしょ

 

 

いいですね、70歳からのスタート!
照れ

 

自分の人生は誰にとっても
「自分のもの」なのですから。

3年後は私も70歳の新人です。
それを楽しみにしていましょう。


ファンミーテイングは終わったけど、

またここから始まり!

ここからまた何かやっていこう!、

なんてことを思い始めてます。

 

↓昨日のカードからは

  『何かを伝えながら、

  流れるところまで流れて行こう』

 というヒントと刺激をもらいました。

 

 

今日も最後まで読んで下さり、

ありがとうございました。

 

 

【補記】メモ

(1)HPのURLが変わりました。

   → こちら

   4/1付で更新

  

(2)認定トレーナーの開講日程

   を3/26付で更新

  

(3)このブログとは
   別内容の個人ブログ→ 
こちら
   (6月から引っ越しして上記に)

  

  古い個人ブログを読みたい方は

  mixiにバックアップしてます

  (今どき、mixi~?ですが。。。)

  → こちら



 

 

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読者の方から
「糸井重里さん、推しなんですか?」

というメッセージを頂きました。

 

 

「推し」からも「活」からも遠いところで

 

 

糸井さんのコラムをよく引用していますものね。


確かに彼のことはNHK『YOU』時代から、

ですので昭和57年から注目し続けています。

それは私に新しい風を吹き込んでくれるから。

 

でも私の中での「推し」の定義は、

「ファン」よりも更に高い熱量と行動力がある人なので、

私はファンの末席、最後列くらいです。


それに「推し」は音韻からして迫ってくるようで。

 

 

この「推し」とセットでついてくる言葉、

「活」について芥川賞作家である村田さんは

 

 

 婚活に、妊活に、離活に美活......。

 

 「活」の付く言葉は、怖い。

 すっごく頑張らなくては

 いけないような気持ちにさせられる。

 ~村田沙耶香:著

  『きれいなシワの作り方』

  (文藝春秋文庫)より


 

 

私の苦手意識はこれに近いです。

 

そんな自分が30年以上も

講師業やセラピスト活動を

よくぞやってこれたもんです。。。

 

 

応援して下さる方々に心底、感謝です。

 

 

さてそんな私が書く今日のブログは

糸井さんでなく、ライター、
古賀史康(ふみたけ)さんのnoteから。

 

ご興味あったら読み進めて下さいませ。

 

~~~~~★~~~~~

 


古賀さんはAIを「白〇〇」で紐解いた

 

 

ワンセルフカードの

ファンミーテイングのテーマが「AI」なので

今月はこの言葉にどうも反応しがち。

 

 

★「生成AI」に関して今月ブログに書いた3本 

 

 ↓

 

 

 

(↓個人ブログにも書いてます。これは糸井さんのコラムから)

 

 

さてそんなファンミーテイングも

明日が最終回。

 

 

そう思いながら久しぶりに

読みに行った古賀さんのnoteにも

ありました、ありました、

「AI」のタイトルいくつか。

 

その中で興味深かったのは
「AIってじつは〇〇じゃね?」

こんな書き出しから。

 

いろんなところで、

いろんな人がずっと、

AIについて話している。

わたしはこんなに

使いこなしているぞ、

と語る人。


これからおれたちは
どうなってしまうんだ、

と戦々恐々に嘆く人。

 

 

 

うんうん、確かに。

 

そして彼は自分のことを

「デジタル音痴なので現状認識もできていない」と。

私なんて、、、、古賀さんの何十倍もわかってないです・・・。

 

 

「めんつゆ」がない時代には戻れないように

 

 

そんな古賀さんはこんな投げかけをしているのです。


「白だしってもしかしたら、AIじゃね?」と。

さすが、視点が冴え渡ってますね。

 

※全文は→ こちら

 

といっても私は「白だし」党でなく、

「昆布だし」派ですが。

(苦笑:↑これも白だし党の一員かな)

市販のを買ったり、たま~に作ったり。

 

自分が料理で多様する万能調味料は

「めんつゆ」、それもヤマキ組。

(大好きな「きのう何食べ~」の

 しろさんは「にんべん」を使っていますが

 私はどうも合わなかったです)

 


 

ちゃんと料理する方や
がん患者への厳格な食事指導をする方からは

目を剥かれそうですが、

30数年(いや、もっとかな)、ずっとこれ。

 

 

 

(↓↑イメージ写真よ)

 

 

とにかく白だしもめんつゆも昆布だしも

便利な調味料です。

これらの登場でフルタイムで働いている人の

料理は格段に楽になったのでは?

 

もちろん生粋の料理好きや

プロからすればこうしたものは邪道でしょう。

化学調味料は体に入れた途端に
具合が悪くなる、という人もいますし。

 

しかし私を含め多くの人にとっては
万能調味料は一定以上の味を出してくれるので、

これで十分なのです。

 

(↓これは実際の写真。

  こういうのにも隠し味?に)

 

 

そうした流れを古賀さんは

 

おそらくそれは

人間が書く文章と
AIが書く文章にも
同じことが言えるはずだ。


「おれは負けねえ」と言ったところで、

AIで十分な原稿というのは
たくさんあるし、

その「うまさ」は
今後どんどん向上していくはずなのだ。

 


 

ところでもう一度、

白出しをはじめとする

「万能調味料類」に話を戻しますと、

確かにもうこれらがなかった時代には

少なくとも私は戻りたくないし、

そもそも無理。

 

 

レストラン料理や純文学は?

 

 

でも期待して入ったレストランで、

厨房が垣間見えたとします。

そこで料理人が

万能調味料を使いまくっていたら?

 

それはやっぱりがっかりです。

 

 

あるいは「この小説、すごい」
と思って読んだものが

「全部AIが書いたんです」と作者が言ったら?

 

つまり白だしでは出せない味が、

私達にはやっぱり必要だし、

求めているところもあるのだと思います。

 

AIとの付き合い方もこんなことを

押さえておくと、

自分なりの使い方が見えてくるかも?

と古賀さんの文章で

自分の頭が整理出来た気がします。

 

 

このブログや自分が主催する

勉強会の内容やレジメは

自分の頭で考えて、

今後もウロウロしながら進んでいくと思います。

(今はそう思っているんですが先のことは?)

 

 

と、ここまで書いていて、
2年前の芥川賞受賞のニュースのことを
思い出してしまいました。

 

それは

「生成AIによって全体の5%を」

と作家が授賞式で語って話題になったこと。

→『東京都同情塔』九段理江:著(新潮文庫)

(↑未読)

 

う~~~~~ん、

5%ねぇ。。。。

 

まだまだ、私の頭も

世の中も交通整理が出来てない、

そんなAI事情ですね。

 

 

★ファンミーテイングは明日の夜で最終回。

 

 定員無し、無料なので、

 申し込みは今ならまだお受けできます。
 (4/25(土)20時~)

 但し有資格者限定。

 ↓

 

 

~~~~~★~~~~~

 

 

脱線話:ラスト1のフルーツポンチ

 

明日でファンミーテイング、ラスト、

という今日。

 

 

夕飯の後に冷蔵庫に残っていた、

これもラスト1のフルーツポンチで一人前夜祭(笑)。

 

 

これはセブンさんと私の好きな街、

神保町にある老舗洋菓子店、

近江屋さんがコラボしたもの。

 

本家のは贈答用のような大きな瓶入りで、

10数年前にある人に差し上げるための味見で

自宅用に一度だけ購入したことがありますが

持って帰るのが重かったです。

 

今は大人気でオンラインでも店頭でも

手に入りにくくて幻のような商品。

 

そんなフルーツポンチが

春のある日、セブンの棚に小さいお姿で!

 

(↓レトロ調のイラストも本家の瓶と同じテイスト)

 

 

でも季節限定だったようで、

ここ数日は何回行っても無いです。

 

本家のより甘さが押さえてあるような?

世の中が甘さを抑える傾向だから変わったのかも?

 

とにかく果物がゴロゴロと入っていて

大人の甘さで美味しいのです。

これに白ワインでも注ぐと、

もう最高!

 

 

誰かのXで

「昭和の子供は『今夜はカレー』と聞くと

小躍りして学校に行った」

というようなポストを目にしたことがありますが、

アラ古希の私はこれを

スイーツコーナーの棚で見つけると、

小躍りしたい気持ちで

今月は3度ほど買って帰ってました。

 

また出してほしいです、セブンさん!

 

今日も最後まで読んで下さり、

ありがとうございました。

 

 

【補記】メモ

(1)HPのURLが変わりました。

   → こちら

   4/1付で更新

  

(2)認定トレーナーの開講日程

   を3/26付で更新

  

(3)このブログとは
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ワンセルフカード、
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知っていることを、

わざわざ「それ知ってる!」

と言わなくなったら大人。
 

これ、どこかで聞いた言葉です。

 

 

わかっていることを黙っていられたら

 

 

こんな言葉を思い出したのは

ワンセルフカードセラピスト認定講座の

卒業生を対象に4/14、16と
ファンミーテイングを開催していたので。

 

※認定講座講座とは

 → こちら

 

(↓4.16。私は上段の左から二番目)

 

身内贔屓になりますが、うちの皆さん、

とっても賢く、かつ聴き上手で、
こちらが何かを問いかけると

「うわ~、そんなに!」
というほどご存じだったり、洞察が深かったり。

でもそれ以外は静かにほほ笑んでいて。

 

「知っている(わかっている)ことを

 アピールしたい気持ち」と

「その場における最適なふるまい」、

この二つを天秤にかけて、

後者を選べる人を大人というのでしょう。

 

~~~~~★~~~~~

 

初回の4/14開催の様子

 

 

 

4/16参加 彩乃さん(認定トレーナー/横浜)のブログ

 

 

 

まだ間に合う!「ファンミーテイング」4/25開催分

 

 

有資格者限定ですが、定員なし、無料!(これでラスト)

 

 

今日のブログは一昨日4/16開催の様子と、

シンクロニシティがあった東大の祝辞。

 

長いんですけど(苦笑)、

お付き合い下さると嬉しいです。

ニコニコ

 

~~~~~★~~~~~

 

 

4/16(木)も全国から

 

ファンミーテイングを
一昨日は昼下がりに開催。

 

この日は関東だけでなく
東北、東海、関西、中国、九州と

オンラインの良さで全国から。

 

 

中には勤務シフトを変えてもらったり、

通院帰りだったり、

介護の合間を縫ったり、

移動の車を止めてだったり。

 

ワンセルフのオンラインの集まりは
「アーカイブ無し」なので、

コミット参加の方々が大集結!

身が引き締まりつつもありがたさで一杯!

 

さてそんな今年の
ファンミーテイングのテーマは

「生成AI時代にセラピストとして

 大切にしたいこと(押さえておきたいこと)」。

 

これはお正月に思いつき→ こちら

情報収集と軌道修正をし、今回公開。

 

 

生成AI化する日常の中で

 

 

IT関係はとっても苦手な私でさえ、

今年に入って爆発的に広がった感のある生成AI。

 

 

それはスマホで検索すればAIによる回答が、

zoomをやれば要約がサジェストされ、

遊びで出かける時もそのセレクトを喧伝され。

 

ですので前回の年末年始のカードセラピー

→ こちら からは資料を読み込ませ、

イラストだけは作ってもらっています。

今回もこんな感じに。

 

 

 

アーティストの見解はさすが!

 

 

そこでカードの絵を手掛けてもらった

るり子さん

(16日も参加して下さったので)

思い切って皆の前で訊ねたのです。

 

「こうやってちょっとしたイラストなら

 AIが数分で描いてくれる、

 そんな状況をどう思いますか?」と。

 

(↓下方にあるイラストもチャッピー作)

 

 

すると彼女は少し考えてから

「自分は絵を描いている、

 その時間が好きだから」と。

 

ああああああああ~、

これに尽きますね!

!!

 

(↑るりこさんは上段の左)

 

(↓ワンセルフカード30枚の絵は全て

 るり子さんに手掛けてもらいました)

 

 

確かに私も文章を書くことや

セミナーを創作することが大好き!

だからそれをAIにやってもらおうとは

露ほども思わないのです。

 

まっ、セラピーのネーミングくらいは

「考えてもらってもいいかな?」

と思いますが。

チョキ

 

野田さんとるり子さんは同じメッセージ

 

 

さてそんなファンミーテイング終えて、

その夜にニュースをチェックしていたら、

今年の東大の入学式の祝辞(4/13)は

「野田秀樹さんだった」という記事を発見。

 

 

スキャンダルに揺れる東大ですが

腐っても鯛でもあるので気になって検索。

おお~、親切な東大さん、

全文が読めました。→ こちら

(ま、国立だからみんなの税金だしね)

 

読み進めるとさすが稀代の演出家!という内容。

それに祝辞のテーマは奇しくも「AI」なので
何度も拝読しました。

 

 

驚いたのは野田さんが祝辞の中で
最終的に仰っていることは

上記に書いたるり子さんと同じ、

ということ!

飛び出すハート

 

それを一言で言うと、

「創作」には喜びがある。

 

もう少し覚書も兼ねてピックアップしますと、

 

 
★人間には知能以外の
 身体、肉体があります。

 けれどもAIには体がない。

 これこそがAIの最大の弱点なんです。

 

★AIのジョークで大笑いとかはできない。

 「笑い」というものは
 「場の空気」があってこそ。

 AIはKYなんです。

 

★どれだけレオナルド・ダ・ビンチの
 絵に似たものを

 AIで描くことができたとしても、

 ダビンチの喜びは再現されません。

★AIには「初恋の切なさ」を
 知識としては理解できても、

 その「切ない心」はわからない。

 それは身体がないから。

最後はこんなメッセージ。

人間の未来を決定するのはAIではない、

人の心だと私は信じています。

 

素敵な未来を作ってください。
 

入学おめでとう。



 

 

ファンミーテイングの感想いくつか

 

 

さて、ワンセルフカードに

もう一度話を戻しますと、

今回4/14,16のファンミーテイング参加の

何名かから、

★「久しぶりにカードに触れて良さを実感した」

★「カードを使って活動したくなった」

★「早速lineのお友達特典という切り口で体験を準備」

★「もっと学びたい」

★「自分にぴったりなカードで鳥肌が立った」

★「カード注文を今、送りました」


等のお声を頂きました。ありがとうございます。

 

(↑16日ファンミーテイングで

  大事だなと思った個人的主観のカード3枚)

 

こうした感想で

私の肉体と心は喜びに震えましたし、

今回の野田さんの祝辞を読んで、

今年のファンミーテイングのテーマを

(まだまだ苦手だけど)AIして「よかった~」と思ってます。

照れ

 

~~~~~★~~~~~

 

補足話:チャッピーさんは読んでいる?

 

 

先月はセカンドキャンサーサバイバー同士でもある、
旧友の車椅子を押してプチ花見をしました。

→ こちら

 

車椅子を街中で押すのは初でしたので

前日にその注意事項を
チャットGPTに訊ねてみました。

 

 

段差に注意等の通り一遍のことも

書いてありましたが、

私のブログを読んでいるの?、

ということまであってびっくり。

びっくり

 

それは

「大丈夫?と何度も聞かないように。

乗っている人が不安になるから」と。

 

これは昨秋ブログに書いたことなんです。

→ こちら

 

とにかく今や避けて通れない生成AI。

だから無視しても、戦ってもダメで。

 

AIは私達が生きる日常に何をもたらし、

そして時には何を脅かしてくるのか?

今後も見詰め、

見極めていく必要がありますね。

 

 

今日も読んで下さり、

ありがとうございました。

また長々書くと思いますが、

次回もよろしくお願いします

 

 

【補記】メモ

(1)HPのURLが変わりました。

   → こちら

   4/1付で更新

  

(2)認定トレーナーの開講日程

   を3/26付で更新

  

(3)このブログとは
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