続いて、中之嶽神社へ。



妙義山の中腹辺り、眼下に県立森林公園さくらの里。











妙義山の奇岩が青空に映える。









妙義山と桜、青空に。









中之嶽神社へ。









中之嶽神社の名物。

巨大な大黒様。









神社。









こちらも名物。急登階段。










階段の最上部にも神社。











渋い神社。












さて、降りますか。











大黒様。











神社の外で妙義山と桜を撮る。











山桜?青空と開けた山地に。











薄紅色の枝先。











妙義山と山桜。











今回撮影に行った先は群馬県。


主に西部の妙義山の麓が中心です。



まずは菅原の枝垂れ桜。



車は菅原神社の駐車場に止めさせて頂きました。


もちろん、お参りをして、お賽銭も納めさせて頂きました。


それなりの傾斜地に建っています。




下を見れば、鳥居と菅原地区の景色。





そこそこの古さが良い感じです。




良く読んではいませんが、菅原道真公ゆかりの土地らしい?です。





枝垂れ桜までは30分もかかりませんが、

のんびりゆtらりと歩いて行きます。

道端には庚申塔とか、あります。





民家の薪?置き場。





小さな橋を渡ります。




遠くに見えて来ました。





立派な枝垂れ桜です。





微妙な角度ですが、妙義山も入れて。





ほぼ真下から。





菅原神社へ戻る石階段の途中で、ヤマブキ。





車を止めた場所の脇の廃屋と桜。


埼玉県の北で山あいなので、朝晩は冷えます。


でも日が登ってくると、ポカポカ陽気になりました。

吹く風も少し涼しくて気持ちいいです。


一年の内で一番気持ちがいい季節になりましたね。






今回の撮影地は群馬県の妙義山の麓辺りを

桜と神社を求めてハシゴしました。




菅原神社の階段。









神社の階段から。









菅原の枝垂れ桜まで歩く途中、道端で。









車道の橋を渡った所の桜。









菅原の枝垂れ桜、遠景。









枝垂れ桜の真下から。









フィッシュアイで。









逆光気味に。









幹と枝垂れ枝先の桜。









仏像。









妙義山をバックに。









少しアップ目に。









菅原神社へ戻る。









ヤマブキ。









神社の車置き場脇の寸景。










見沼代用水の桜並木戻って来ました。


朝一の曇り空から一転、いいお天気になりました。



青空に白い雲。

ポカポカ陽気です。





桜は散り始めていて、時折吹く風に舞う花びらが美しいです。





足元には野の花。





見沼代用水。




リフレクションと花びらの船。





見沼自然公園の池。





そして桜並木を戻って帰ります。




この辺りは人工物が多くて、隠して撮るのに苦労します。






この後、車に戻って、この日の撮影は終了しました。


その後は雲も多くなってきて、

午前中に撮り終えられたのは幸いでした。


因みに今回は3万歩(約20km)ほど歩きました。

疲れました。








麗らかな春の日。









足元には野の花。









桜並木。









見沼代用水。









リフレクションと花びらの船。









耕作前の畑。









公園の池。









鴨が行く水面と桜並木。









帰り道。









祠in祠。









花びらの絨毯の帰り道。









散り始めの枝先。









桜並木寸景。









青空に白い雲、そして桜の薄紅。














見沼エリアを歩いています。



遠くに大宮駅方面のビル群が見えます。





その後、首都高さいたま見沼ICの近くにある中山神社へ。


ここは大宮にある氷川神社を男社、

緑区にある氷川女體神社を女社とする

氷川神社三社の子社に当たります。




お神籤を引いてみました。

吉でした。




境内にある別の祠。



そこから見沼代用水東縁へ、市中を歩いて帰ります。



町中で見つけた桜の木。





これも歩いている最中に見つけたお寺の桜。





そして戻って来ました。





すっかりいいお天気になりました。






見沼エリアを芝川沿いに西方向へ歩きます。



大宮駅方面のビル群が遠くに見える。









川面も空色に染まっている。









その後、中山神社へ。









ひっそりとした鎮守の木々の中に渋い色合いの鳥居。









ここは氷川3社の子社にあたる。









古く小さな神社だが、手入れが整っていて美しい。










一応桜もある。









全体的に渋めだが、要所は豪華で美しい。









その後、見沼代用水東縁へ戻る為、

市中を歩いて行く。

その途中にある名も無き桜達もいいね。









途中で見つけたお寺の桜。









角度が変わると、また見た目も違う。









見沼代用水東縁まで戻って来ました。









お昼時も近づき、朝の雲も晴れていい感じ。









また桜並木を歩く。









葉が出始め花も散り始めているが、

まだまだ美しい。









今回の撮影地は埼玉県さいたま市の見沼エリア。

見沼区と緑区にまたがる田園エリアです。




かつて大きな沼や湿地帯だった

広大な場所を田んぼとした場所。


龍神伝説などもあり、ゆるキャラもいます。





この日は前日まで週間天気予報では曇りだったので

意識の外にありました。

時期的に今年は行けないかな、と思っていました。


が、前日の夜にふと予測webサイトを見てみると

朝は少し雲があるものの、午前中はいいお天気になりそう。


と言う事で急遽出動しました。



日の出。

予報通り雲があります。



日の出直後は東の空には雲。

朝日も隠れてしまいました。




朝一番は影の中。





シルエットの桜並木。





だいぶ晴れてきました。





足元も春の緑が増えてきました。




桜の花はだいぶ散り始めています。





見沼代用水東縁のリフレクション。





途中にあるお寺に入る橋。





龍神マルコ。

見沼の龍神伝説をリスペクトしたオブジェ。





この辺りで東縁を終えて芝川沿いに西方向へ。





名も知らぬ小さな流れ。





芝川。





途中で見えたさいたま市立病院と桜。






今回の撮影地は埼玉県さいたま市の見沼エリア。

さいたま市見沼区と緑区またがる田園エリアです。




日の出。









早朝の桜並木。









いい天気になりそうな空。









見沼代用水東縁の道を歩く。









朝の一時、東の空を覆っていた雲も晴れて来た。









緑言う色の春景色。









水路のリフレクション。









橋の柵と桜の花。









菜の花畑と桜並木。







見沼代用水東縁を南下して、

その後途中から芝川沿いに西進した。



芝川の菜の花のリフレクション。









西縁の桜と菜の花。









芝川は見沼代用水の西縁の近くなので

住宅地も多く、純粋な桜並木の写真は難しい。









青と黄色。









芝川。









フィッシュアイで。










高麗巾着田から一度帰宅。


すぐカメラだけを持って歩いて行ける鴨川へ。




車を乗っている時に見えるこの橋の景色を撮りに来ました。




ここは小さい川が合流します。

昔は県内有数のドブ川だった。

今はだいぶ浄化作業が進んで、

名残りの泥が残っていますが

だいぶ綺麗になりました。


因みに、ど根性カワセミが時々来ます。




川のすぐ横には高層マンション。




周りは民家エリアなので、

自然な景色は撮れませんよ。





枝を伐採して管理していますね。





田んぼの横に小さな赤い鳥居があります。



これでこの日の桜巡りは本当に終了。


因みにこの後。

すぐ近くのファミマでクーリッシュを買いました。

暖かい中を歩いて汗をかいていたので

今年初のアイス。

美味しかったです。