【突発旅行】板橋→金沢
だがしかし、1.27~1.29の3日間だけ汁カップルが2人揃って暇になったため、「これを逃したら次はない!」 という一心で急遽突発旅行をすることになったのである。
思い立ったが吉日とばかりに、板橋駅から大宮駅へ。板橋は東京の北のはずれにあるため、埼玉が誇るターミナル駅大宮がもの凄く使いやすい。なんたって板橋駅から軽井沢まで4~5駅という異常事態が巻き起こったりする。(板橋→十条→赤羽→大宮→軽井沢)
今回は越後湯沢経由で北陸路をひた走り、4時間で金沢に到着する予定。金沢駅には和倉温泉の宝仙閣 の専務であるbee氏が迎えに来てくれ、そのまま市内観光に付き合ってくれるそうな。
早起きしたせいかウトウトしていたら、あっという間に湯沢に。本当にトンネルを出たら雪国だった。maxときスゲー。
板橋を出てから1時間くらいしか経っていないのに、早くも最初の乗り換えポイント。越後湯沢からはくたかで一路金沢を目指す。(むしろ六日町辺りで降りてスキーをしたかった!)
さすが新潟は雪国だねえ…。こりゃ金沢も雪かなあ…。
と思ってたら富山辺りは何故か快晴。日差しが強くてむしろ暑いくらい。こりゃ金沢も観光日和かもしれん。
と思ったのも束の間、金沢は雪でした。こんな天気で観光なんかしたくありません。bee氏はあちこち案内してあげると言ってくれたけど、雪中行軍は嫌だ!ボクは都会っ子なんだ!
とりあえず飯を食って落ち着こうという話になり、近江町市場で食事をすることに。bee氏は 「一応ここも観光スポットですから、色々なお店を見てみるといいですよ」 と説明してくれたのだが、この日は日曜日だから殆どの店が閉まっていたわけだが。
bee 「あ!日曜日ってやってないんだ!」
早くも今回の旅行とbee氏のガイドとしての能力に不安を覚え始めるオレ。旅館のボンボンは下々の暮らしなど知らんということか!
あまり負の感情を爆発させても仕方ないので、とりあえず人気店だという飯屋になだれ込む。ちなみにこの店を見つけるまでにも時間がかかり、bee氏が奥さんに電話をかけて調べたりしてたのは内緒。
― 金沢の名物ってなんだろう?お麩くらいしか知らないんだけど。
bee 「魚はなに食べても美味いですよ。それと金沢の人間はね、他人に金箔を食わすのが好きなんです。」
― それどっかで見たことあるなあ。酒でも食べ物でも金箔とか金粉が入ってるヤツ?
bee 「そうです。自分達は食わないのに他人には食わせようとする。」
― 金沢流の接待のつもりなんだろうか…?
とかなんとか言ってたら小魚の佃煮に金箔があああ!!!
昼酒飲もうとアテに佃煮を頼んだだけなのに!
しかも味は至って普通でどうでもいい!
これが金沢クオリティか。
白海老のユッケ。白海老自体は美味しいのに、ごま油なんかの味付けが強すぎて台無しな気がしないでもない。
のど黒の煮付け定食。+500円で1品料理がなんでも定食に出来るそうなんだが、コストパフォーマンスは悪い。いわゆる観光地価格。
そして大して美味くない…。
海鮮丼。イクラ・ウニ・ブリ・サーモン…と具沢山で、流石にどれも美味い。今回頼んだ中では最も美味しく食べられた。確か1,000円程度とそれほど高くもなかったので、生魚以外は食べるなということかも。
だがオレが一番感動したのはこの何の変哲もないコロッケだがな。メニューを見た時にピンと霊気を感じて、「これは誰も頼まないだろう!」 と思ってあえて注文してみた。
オレが店の兄ちゃんに 「コロッケ」 と頼んだ瞬間、bee氏も彼女さんも 「はぁ~?」 と大声をあげたんだが、いいじゃんコロッケ食べたって!
食べてみたら衣が軽めでサックサクに揚がっており、中のジャガイモがやけにホクホク。全体的に冷凍食品オーラがプンプンしているんだが、そのチープさが逆に素晴らしい。この店は "コロッケ定食" が当たりなんじゃなかろうか。
それにしてもたかがコロッケなのに出てくるまでえらく時間がかかったんだが、これは店側もコロッケの注文が入ることを全く予測していなかったということだろうか?さすがオレ。神すら欺くトリックスターなオレ。
この誰も予測できなかったまさかのコロッケのお陰で空間が捻じ曲がり、暗雲漂っていた今回の旅行の運気が一気に上がった気がする。まさに開運コロッケである。
開運コロッケのお陰でさっきまでの雪が嘘のように晴れ渡った。これなら兼六園とか金沢城とかベタな場所を回ってもブルーにならずに済みそうだ。
しかも日差しが出てきたからか、寒さもそれほどではなくなった。むしろ東京の方がずっと寒い。
しっかし兼六園がいいお庭なのは理解できるんだが、坂だけなんとかしてくれんかね。足元が雪で、砂利道で、なおかつ勾配があるの辛いよぅ。
【上・中】
坂から開放されたと同時に目の前にお池が。
【下】
兼六園名物の雪吊りの真っ最中。サザエさんのOPで見たアレである。
食後のお散歩を兼ねた金沢観光は続き、お次は兼六園の隣の金沢城へ。
基本的にドラゴン藤波マニアだけあってお城は好きなんだが、金沢城はお城としての魅力はあんまりないなあ。コレはあくまで見るための物であって、その土地が辿ってきた歴史の生々しさなんかは感じなかった。(後に復元されたお城はどこもそうだから仕方ないんだけど)
しかし金沢は北陸の京都と呼ばれるだけあって雅な感じはする。(オレは無骨なお城の方が好きなのかも)
そして老いさらばえた身としてやっぱり坂がキツイ。肺がひゅーひゅー音を立ててしまう。
お約束の観光スポットを何箇所かまわり、お腹もほどよく減ってきたので、bee氏の運転する車で和倉温泉に向かう。
~次回~
『フードバトルin能登 ふたたび』
■参考リンク
・以前アップした和倉温泉の記事
・和倉温泉 宝仙閣
※本日から1ヶ月ほど、オレ様は "とある本" の執筆作業のため、人権もクソもない缶詰モードに突入いたします。時事ネタ更新なんかは余程のことがない限りやらず、気が向いた時に今回の旅行のレポを書くくらいになりますのであしからず。
蜃気楼(四川料理・JR板橋) ※紹介2回目
今回は前回の華福と同様に、2回目の紹介となる蜃気楼でございます。
場所は都営三田線の新板橋駅から徒歩5分、JR板橋駅からも徒歩5分の、メインストリートから外れた路地裏。写真の奥に見える通りが旧中山道で、近くのユニクロが目印になると思う。
まずはいつも通り冷菜の盛り合わせから出してもらう。今日はクラゲに煮こごりにチャーシューにトマト。相変わらずどれも美味いが、中でもチャーシューが素晴らしかった。この日はたまたま作りたてを出してもらえたようで、柔らかさとジューシーさが抜群でオレ様幸せ。
蜃気楼で是非とも呑んで欲しいのが紹興酒。甘味と酸味と旨味が絶妙なバランスで調っており、風味豊かだけど口当たりはマイルド。オレは行く度にエンドレスでガバガバ呑んでしまう。
なんでも店の主人が中国で買い付けてきた紹興酒を、家の甕で何種類かブレンドして寝かせているそうな。
小籠包のカニ味噌乗せ。モチっとしてジュワっな小籠包と、濃厚なカニ味噌の相性が抜群。普通の小籠包とこのカニ味噌バージョンと2種類あるんだが、どちらを食べるべきか悩む…。
ちなみに下の黄色い油にもカニの風味が強く出ているので、スプーンでソースのようにかけて食べるとより美味しい。
こちらは辛口の水餃子。適度に花椒と唐辛子を効かせたタレでいただく。花椒が爽やかな香りと痺れを、唐辛子が香ばしさと辛味を、そして水餃子が肉の旨味を感じさせ、なおかつ餃子の皮がそれらを見事に受け止めてくれる。「餃子は完全食」 とはよく言ったもんだ。
今回最も "ヤラれた" のがこの春雨炒め。彼女さんが春雨大好きなので、手早く出来るいわゆる普通の春雨炒めを想像していたんだが、カウンターから何気なく厨房を見ていたらやたらと時間がかかる。それに店のオヤジが春雨を炒めているフライパンを火にかけたまま放置して、手が空いたとばかりに客と話し込んだりしてやがる。
ぶっちゃけ「そんなにしたらコゲコゲになって食えたもんじゃないよ!」と思ったんだが、出てきた春雨炒めを一口食べてすげービックリ。想像していた春雨炒めとは全く違う、"炒め" と "揚げ" の中間のような代物だったのだ。
春雨のパリパリ感と香ばしさがスナックっぽくてたまんね。四川風のピリ辛な味付けも酒呑みの心を刺激しまくり。それに念入りに火を通しているのにコゲてる感じはしなくて、これはヤバイくらい美味い…。
今まではきっと平凡な春雨炒めで、四川風にちょっと辛いくらいだろと思って頼まなかったんだけど、それは大間違いだった。多分これはオレの中で今後のデフォルトメニューになると思う。
春雨炒めを食べる時に店のオヤジが 「この油をかけると美味しいよ」 と薦めてくれた手作りの山椒油。生の山椒の実を油に漬け込んだらしいんだが、これが乾燥させた山椒とはまた違って、香りがより爽やかというか鮮やかというか。例えがちょっと違うかもしれないが、柑橘系の果実のようなイメージを受けた。
春雨炒めみたいな水分の少ないメニューには、絶対にこっちの方が味が馴染みやすいんだと思う。また一つ勉強になった。
これが蜃気楼の麻婆豆腐。近頃は蜃気楼も妙に人気店になってしまい、色々なところで 「本場四川の味そのまま!」 みたいな紹介のされ方をしているんだが、店のオヤジいわく 「ガッカリして帰る人もたまにいるんだよ。」 とのこと。
こんなに美味しいのに何故かと聞いてみたら 「もっと凄くビリビリして激辛な麻婆豆腐を想像してくるみたい。マスコミもそうやって煽っちゃうし、それに乗っかって激辛四川ばかりアピールするお店も多いし。それが四川料理の味だと思い込んじゃってるんじゃないかな?」 だそうな。
さらに詳しく聞いてみると 「よく言われてるもの凄く痺れて辛いマーボー豆腐って、成都じゃなくて重慶の味だと思うんだよね。うちで出してるのは、自分が成都で食べて一番美味しいと思った味を再現した物なんだよ。だから辛さも痺れも重慶ほどじゃないの。」
ちなみにこの店の主人はガタイがよくて、和製スティーブン・セガールと呼びたくなるような風貌なんだが、コワモテなのに凄く話し好きでお茶目なオヤジである。この日もオヤジとのトークが止まらなくなり、20時に入店して24時近くまでひっきりなしに喋ってた気がする。
こちらが蜃気楼の坦々麺。これもオヤジの言うように痺れも辛さも程よい。ナッツとお肉の自己主張もあって、シンプルなのに色々な味がする。
麻婆豆腐もそうだけど、花椒が効いてて香りが強いのに、痛みを感じるような辛さや痺れはない。いつまでも舌がビリビリジンジンして、何を食べても味が分からなくなるような事がないので、純粋に美味しさを味わえる。
それでも食べてると身体が温かくなってきて、頭皮にじんわりと汗をかいてくるから不思議。「そんなにバカみたいに花椒を効かせる必要はないんだよ。だって痛いばっかで不自然だし、お客さんの舌を麻痺させたってお互いにいい事ないじゃん。」 というオヤジの言葉が脳内に響く。
この辺の 「香り豊か、味深し、されど痛みなし」 というのが店の主人のこだわりなんじゃないかと。
最後に自家製の杏仁豆腐を出してくれた。手作り感をヒシヒシと感じる、柔らかくてミルキーで甘いのに後味すっきりというお味。
緩急のついたメニュー構成で今日も大満足でございました。
■総評
ここは1日10人限定の隠れ家なんだが、近頃はロザリー姐さん を筆頭に、オレみたいな地元民が嬉々として宣伝してまわった結果、電話予約をしないと絶対に入れないお店と化してしまった。昔は飛び込みでも入れる店だったのに…。好きなお店を宣伝するのも良し悪しだよなあ。
それと前は坦々麺だけの注文とかも受け付けてたんだけど、今は客が増えすぎてしまい、狭い店なので材料を大量に置いておく事もできず、ゆっくり食事をしに来てくれる人だけを対象にせざるを得なくなってしまった。
店の前に 「坦々麺だけの注文お断り」 という不快感を持たれかねない張り紙があるんだが、それにはこういう理由があるんだという事で納得していただきたい。ちなみに19時~22時までと営業時間が極端に短いのも、全ては店が狭くて材料が置けないからだったり。
それともう一つ注意点を。ここは1皿の量がそれなりにあるので、1人で行くより2人くらいで行った方がより楽しめます。冬は火鍋もやってるんだけど、それは3~4人で小上がりを予約しないと頼めない。それも 「カウンター席だと狭くて鍋が置けない」 という凄い理由。
なんだか注意点とか制約ばかり目立ってしまうが、決してお高くとまった嫌味な店ではない。しかし 「店が狭い」 という致命的な点が全てに災いしてしまうのである。
【味は文句なし。価格設定は不明瞭だけど妙に安い。オヤジのキャラが面白い。】
【店がとにかく狭い。小汚い。狭さゆえにどうしても制約が多くなってしまう。】
こうした点を考えてみて、自分に合う店だと思ったら行ってみて欲しいなと。合う人は天国気分になれるだろうし、合わない人は絶対に不満を感じてしまうので、行く前に色々と調べてみた方がいいかもしれんよ。
というわけで、オレはこういうユルい店が大好きなので100点満点で95点。四川料理の店としては、味も雰囲気もオヤジのキャラもここが一番好き。
■蜃気楼
住所:板橋区板橋1-33-1
TEL:03-3964-6657
営業時間:19:00~22:00
定休日:日曜・祝日
ご予算:謎。謎だけど1人4,000円がMAXって感じだと思う。
前回紹介分:http://ameblo.jp/oharan/entry-10042313455.html
※必ず電話で席を確保してください。飛び込みは無理です。
薄井政美市議に対する疑いが全て晴れました。
年末年始のドタバタですっかりご無沙汰だった東村山問題。
矢野穂積と朝木直子(2人とも東村山市議) の 『通称:草の根』 が、あの手この手で薄井市議(こちらも東村市議) に対して粘着質な嫌がらせを続けていた事は何度か書いている通りである。
■おおまかな流れはこの辺の記事をどうぞ
http://ameblo.jp/oharan/entry-10057036126.html
http://ameblo.jp/oharan/theme-10003830886.html (これは古い記事から読んでいって貰うと大体の流れが分かります)
この問題は、草の根が自分達が発行(というか市民の家に無理やり投函) している「東村山市民新聞」という "嘘ばっかの落書きアジビラ" や、そのWEBサイトなどで悪口を書いているだけであればここまで大問題になる事はなかったように思う。
しかし草の根の、特に訴訟を生きがいとしていて、市政よりも私的な裁判に熱中する "矢野穂積" というトンデモオヤジのお陰で、事態はあらぬ方向へと流れていった。
草の根の薄井叩きはどんどんエスカレートし、東村山市に対して「薄井に市議の資格なし」とする申出書を提出してみたり、さらには市民を請願者として自身がその紹介議員となり 「薄井政美に対する辞職を求める誓願」 を提出したりと、常軌を逸した意味不明の攻撃を仕掛け続けていた。
こうした草の根の加熱する薄井叩きの中で、憤りを感じた人々が立ち上がり、「薄井市議を守れ」 「草の根の人権侵害を許すな」 と声を挙げ始め、気付けば矢野穂積と朝木直子がビビってキョドる程の大騒ぎと化してしまった。
噂によると朝木直子は心労のあまりお祓いを受けたそうだよ。自業自得だからお祓いしても何も変わらないと思うけどね。自分が悪い事をしているという意識がないからお祓いなんていう行動になるんだろうけどね。
さて、そんな草の根が薄井叩きの一環として東村山市に提出した問題の全てに結論が出た。
まずは薄井市議自身がこの問題について語っているのでそれを読んで頂きたい。 http://usuimasayoshi.blog98.fc2.com/blog-entry-202.html
この市の公式見解によって、とりあえずは矢野穂積と朝木直子が言い続けてきた 「セクハラ」 だとか 「違法風俗マニア」 だとか 「市議の資格なし」 という点については全否定された。
これが現状での市としての最終見解なのだから、"草の根だけが騒いでいた" 薄井市議に対する疑問の声というのは全て払拭された形となる。
しかし当の粘着電波市議である草の根は、未だに薄井市議に対して 「セクハラ」 だとか 「違法風俗支持者」 だとか、相変わらずの罵詈雑言をぶつけているわけで。
お前らさ、市が見解を出す前だったらいざ知らず、こうやって公式見解が出された後も薄井市議に対して 「アイツは犯罪者だ!」 みたいな発言を繰り返すのってどうなの?
市がこうしてハッキリと断定した以上は、今のお前らのやってる事って単なる名誉毀損なんじゃねえの?
市の決定に文句がないなら、東村山市民アジビラで 「市の決定はこうです」 と紹介すべきだし、不服だとしても何かしらのロジックを公開すべきだろ?「これこれこうだからこうおかしい」 って。
仮にもお前らは市議会議員なんだぞ?
まあでもこういう "キ印" の人間に対してツベコベ言うのも何だから、ズバリ断言してしまおう。
矢野穂積や朝木直子が、薄井市議や佐藤市議という、まだまだ地盤の不安定な新人市議に粘着してイジメ抜く本心は何か明かしてやろう。
それはね…
矢野穂積が選挙の度に最下位争いでギリギリ当選してるからさ。
だからまだ地盤の固まってない新人議員から蹴落としていけば、不人気の矢野穂積でも来期また当選できるじゃん?狭い地域とはいえたった26議席の奪い合いなんだから、競争相手は少ない方がいいわけだ。
草の根が薄井市議や佐藤市議に粘着して誹謗中傷の雨あられを浴びせてる理由ってコレ。断言する。もし間違ってたら何かしら責任取ってもいい。
半年以上このバカどもを追い回してオレは確信した。
矢野にしろ朝木にしろ政治理念なんか何もない。
こいつらにあるのは草の根というチンケでインチキな2人だけの派閥が、いつまでも東村山に巣食っていられる状況を作る事だけである。
だからこそ何もしてないクセに 「創価学会と戦っている草の根」 というポーズを取ってみたり、「自分達の敵はみんな創価だ」 なんて誹謗中傷をしてみたりしているわけだ。
コイツら弱者救済がどうのこうのなんてヒューマニズムを思い出したかのように唱えているけど、本当に社会的弱者を助けたいと思っているなら、そういった弱者をがんじがらめに囲い込む事で勢力を伸ばしてきた創価に対して、不用意な発言をするわけないじゃないか。
草の根は学会員であろうとなかろうと、自分に都合の悪い単なる一般市民を 「アイツは学会員だ!」 と言いがかりをつけて訴えて、挙句に最高裁までダラダラと戦うようなヤツらなんだぞ?
自分達は血税で賄われてる給料で暮らして、挙句に詐欺みたいなやり口で認可保育園まで建ててウハウハなクセしやがって。
※各自 「りんごっこ保育園 矢野穂積」 とかでググれ。
弱者の味方が聞いて呆れるわ。
挙句にオレに対して 「お前の住所と実名を教えろ!」 なんて脅迫して来たかと思いきや、勝てないと思った途端にトンズラこきやがって!
いくら待っても矢野から訴状がこねえよ!
いつ来るんだよ!
待ちくたびれたよ!
何書いてもオレだけスルーってずるいや!
請願を提出しただけの一般市民を訴えた矢野穂積のクセしやがって!
※この辺もさっきリンクしたおはら汁の過去ログに全部あります
ちょっとテンションが上がり過ぎたので、参考リンクなどしつつクールダウン。
■参考リンク
・薄井市議のブログ
「問題」と言われても…
http://usuimasayoshi.blog98.fc2.com/blog-entry-201.html
また1つ、良識ある判断が出ました
http://usuimasayoshi.blog98.fc2.com/blog-entry-202.html
どういう人たちなんですか? Part 2
http://usuimasayoshi.blog98.fc2.com/blog-entry-212.html
請願を名誉毀損とする裁判について その1
http://usuimasayoshi.blog98.fc2.com/blog-entry-214.html
請願を名誉毀損とする裁判について その2
http://usuimasayoshi.blog98.fc2.com/blog-entry-215.html
・For Weekender
東村山市議会議員・薄井政美さんへの人権侵害事件
http://blog.livedoor.jp/reims/archives/54597459.html
・東村山市民アジビラ
http://www.geocities.jp/higashimurayamasiminsinbun/
この辺をさ~っと斜め読みすれば、この問題に詳しくない人でもどちらに理があるか分かるんじゃないかと。
特にFor Weekenderさんの記事を読めば、そもそもの草の根の薄井叩きが、その立脚点からしてグダグダだという事が理解できると思われる。
http://blog.livedoor.jp/reims/archives/54597459.html
↑書き方が丁寧なので、発端を知るにはコレを読むのが一番いいと思う。
というわけで、東村山市から全否定された草の根に対して、今年は決戦を挑むべきかなと思っております。
草の根がオレに対して直接何もして来ないなら、裏に回って炊き付けてやる。昔から風呂敷を畳むのは苦手だけど、火をつけて回るのは得意なんだ!
<東村山問題リンク一覧>
矢野・朝木市議(東村山市)に対する辞職勧告請願の経緯
http://blog.livedoor.jp/shimin2007/
東村山市民新聞 (矢野氏・朝木両市議)
http://www.higashimurayamasiminsinbun.com/
東村山市民が薄井問題を考えるフォーラム(草の根自作自演)
http://shiminnokoe.at.webry.info/200710/article_1.html#comment
薄井問題を考えるフォーラムに書き込みが出来ない問題
http://10910456.at.webry.info/200710/article_1.html#comment
なんか変だよ東村山
俺@26歳のオワタ\(^o^)/ blog
http://26blog.blog111.fc2.com/
黒子の部屋
http://www.pot.co.jp/matsukuro/index.php
やまだKING
http://yamadakingorg.blog110.fc2.com/
臥薪嘗胆
http://mizore.cocolog-nifty.com/chaken/
くしくしこねこね
http://kusikusikonekone.seesaa.net/
ブログマガジン エアフォース
http://pullman.blog117.fc2.com/
東村山魑魅魍魎ブログ
http://blog.livedoor.jp/higashimurayama_orz/
好きになろうよ!東村山 (薄井市議)
http://usuimasayoshi.blog98.fc2.com/
なんとかしようよ!東村山2 (佐藤市議)
http://satomasataka.blog110.fc2.com/
見えない風をさがして (すずき市議)
http://tyubunn.blog.ocn.ne.jp/
今後の日本の総合格闘技はダイナマイト四国のファイトスタイルが最強である。
かなり電波なタイトルになってしまった事をまず詫びておく。
さて、2007年末に行われた 「やれんのか!大晦日!」 における三崎和雄vs.秋山成勲戦の決着についてグチャグチャと揉めていた事は前にお伝えした通りだ。
http://ameblo.jp/oharan/entry-10066276151.html
当初は三崎選手の勝利とされていたのだが、フィニッシュへ繋がる一連の流れの中で出した右ミドルキックが反則だと秋山選手サイドからクレームが入り、主催者がどういう結論を出すのか注目されていた。
それが22日になって 「三崎vs秋山戦はノーコンテストとする」 という結論が出され、年末の格闘技大会の看板試合の結末が、2年連続で覆るという消せない汚点を残す結果となった。
■三崎和雄vs.秋山成勲の一戦はノーコンテストに変更=やれんのか!
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/other/headlines/etc/20080122-00000013-spnavi-fight.html
■以下、島田ルールディレクターの見解
このたび秋山選手からの抗議文に対しての競技統括としての見解を述べさせていただきます。
三崎選手の蹴りに対しては反則とも反則でないとも取れます。一連の攻撃の流れで起きた行為ですので、非常に判断が難しいと言わざるをえません。
しかし、ルール会議において選手及びセコンドには、『本イベントは、旧PRIDEルールとはまったく違う禁止行為のあるルールですので必ず気を付けてください、そして疑わしきは罰します』と通達していました。そうした意味においては選手サイドのルールの把握の乏しさも認識されます。
これにより、三崎選手の明らかに四点ポジションにいる選手を蹴りに行く行為自体は、ルールに抵触していると判断せざるえません。つまりその行為自体がフィニッシュにつながり、一方の選手が試合続行不可能になったというケースは、私の経験値で言えば、1999年9月に行われた「マーク・ケアー × イゴール・ボブチャンチン」戦に、非常に近いケースであると思われます。
よって今回は、ノーコンテストが適切ではないか、というのが協議陣の判断です。
今後はより一層、選手には疑わしい攻撃をしないという抑止力になればと思います。そして私も益々の精進をしてジャッジング向上をしていく所存です。
さーて大変な事になってしまいましたよ。
この島田氏の見解がFEGや旧PRIDE実行委員、さらにはDEEPなどの総意だとすると、今後の日本の総合格闘技界がひっくり返るんじゃないか?
どうして今回の決断がマズイのか、三崎選手の攻撃のどこが問題とされていたのか等と併せて、具体的に説明してみる。
・三崎選手のミドルキックを受けた際の秋山選手の体勢が4点ポジションとみなされるのか否か?
→主催者の見解=あれは4点ポジションである。
・立ち上がろうとする秋山選手に対して放ったキックは反則なのか?
・結果的に三崎選手のキックは秋山選手の顔には当たってないが、それでも反則なのか?
→主催者の見解=秋山選手は4点ポジションの状態にあったのだから、そういう体勢の選手に対して "攻撃を仕掛けようとした事が反則" にあたる。
というわけで、この島田氏の見解を素直に受け取るならば、ダウン状態から起き上がろうとする選手には、決して攻撃を仕掛けてはならない事になる。
例えそれがルールに明記されている 「顔面および頭部への攻撃」 ではなくとも、「攻撃を仕掛けようとした」 時点で反則になってしまうという判断なのである。
となると、三崎選手のようにダウンした秋山選手に近づいて "攻撃準備" をする事すらも反則とみなされる可能性が高い。
三崎選手の明らかに四点ポジションにいる選手を蹴りに行く行為自体は、ルールに抵触していると判断せざるえません。
↑これってそういう事でしょう?
■参考リンク
三崎vs秋山戦のフィニッシュシーン (gif動画)
だから相手がダウンしたら、「攻撃を仕掛けようとした」 とみなされて反則を取られないように、プロレスのロープブレークの時みたいにパっと両手をあげてクリーンに離れた方がいいね。
そうしないとまた秋山みたいなのに 「おれは4点ポジションだったのに攻撃をしようとした!」 ってクレームつけられちゃうから。
となると、オレが前回の記事 で冗談めかして書いた事が現実のものになる可能性がもの凄く高いと。
(前回の記事から一部引用)
ちなみに普通は四点ポジションというと、簡単に言えば "四つんばいの体勢" の事を指すもんなんだが、秋山サイドはこの試合では 「両手両足をついて立っている状態も四点ポジションだ」 と言い張っているわけだ。通常言われるグラウンド状態における四点ポジションではなく、スタンディングの状態、もしくは立ち上がり途中の状態でも四点ポジションが認められると。
もし秋山サイドの言い分が正しいとなると、ゴリラのような姿勢で練り歩いてみたり、危なくなったらそういう姿勢になって相手を攻撃不能にする作戦が有効という事になってしまう。
最悪の場合、今後は筋肉ムキムキの屈強な男達が、互いにゴリラのようなポーズでマット上を徘徊し、牽制し合う姿がデフォルトになってしまうのだ。
という事はだ。
今後は危なくなったら相手の目の前で無防備なゴリラポーズになれば、相手は攻撃できないから安全という事だ。
もしくは赤ちゃんのハイハイのような格好で相手に迫っていけば、相手は顔面への攻撃が反則になってしまうのだから、やれる事がかなり限られてしまう。
もしも自分から進んで4点ポジションになってはいけないというルールが付け加えたなら、その時こそ我らのスーパースター 『ダイナマイト四国』 の出番である。
だってさあ、危なくなったら彼の十八番である "肉離れ" を装って、相手の目の前で急に屈み込んじまえばいいんだもん。
ちょっと攻め込まれたら、エスカルゴマンと戦うダイナマイト四国のように、マットに転がって4点ポジションから 「太もも!太もも!」 と肉離れアピール。
相手が攻撃を止めたら立ち上がってファイティングポーズを取って、「まだやれるぞ!」 と戦闘継続をアピール。
以下この繰り返し。
多分この戦い方が一番安全。
だってさ、今回の島田氏の見解通りに考えるなら、例えばこのヒースヒーリングの試合なんかも、足を挫いた時に上手くうつ伏せになって4点ポジションっぽい姿勢になれば、倒れた相手に攻撃した方が反則になるんだぜ?
http://jp.youtube.com/watch?v=n3QZDV0Rq6k
※YOUTUBEはありえない!重大な権利侵害だ!みんなで告発しよう!
ほら、四国戦法最強。
http://jp.youtube.com/watch?v=jpL75JqnfbQ
※YOUTUBEは(以下略
"今夜が山田" に 「今夜が山だ」 と言われる前にファイティングポーズさえ取れば、きっとKO負けにもならんだろう。
いやー、まさか総格の試合でダイナマイト四国がフィーチャーされる時が来るとは思わなかったな。
というわけで、FEGとか旧PRIDEが絡む大会にだけは金を払いたくないと強く思うオレである。
レフェリーのジャッジがこんなにもコロコロ覆るなんて、プロスポーツとして有り得ないだろ。じゃあ何のために現場にレフェリーがいるんだよって話じゃないか。
これがもしプロ野球だったら 【クレーム→再試合→クレーム→再試合】 の連続で、いつまで経ってもペナントが終わらねえよ。
■心の叫び
どうせヤクザの賭博対象になってたんだろ?それで秋山に賭けてた朝鮮ヤクザかなんかにかち込まれてこういう結論になったんじゃねえの?
思えば去年の秋山と桜庭の、明らかに秋山の反則負けになっておかしくない試合だってそうじゃん。なんだよ無効試合って。
あの秋山の "下手したら傷害事件になるんじゃないかっていう反則行為" があっても無効試合で、今回の明らかに三崎のKO勝ちって試合すら無効試合…。
ハッキリ勝ち負けを作ると問題が発生する理由を考えてみたら、"ヤクザが賭けてるから" って事しか頭に浮かばない。
だから最初からなかった事にするしかないと。
どうせそんな所だろうね。
選手は命がけで戦ってるというのに…。
よせばいいのにヤッターマン公式BBSが削除の嵐
■参考リンク
ヤッターマン公式サイト
ヤッターマン公式BBS
このBBSは第一話放送時から主題歌に対する批判の声がガンガン載せられていた…というか、当初は殆ど批判の声しか書き込まれていなかったのだが、すぐに投稿が反映されない状態、いわゆる凍結状態になってしまい、再開したと思ったら今度は肯定的な意見しか掲載されない不思議なBBSになってしまった。
しかも批判的な意見はザックリと削除されているのに、"批判的な意見に対する批判" は掲載されているというなんともイビツな状況。
「批判ばっかしてるヤツらは!」 なんていう書き込みがあっても、その批判が消されてしまっているんだから違和感しか感じない。
工作するならもっと上手にやってもらいたいものだが、まあとりあえず 「読売・日テレよ、お前もか」 とだけ言っておこう。
いやしかし下手糞だね。
ちょっと前までは 「皆さんのご意見を真摯に受け止め…」 なんて台詞を発していたというのに、真摯に受け止めた結果がコレかと。情報操作による工作なんて、今のご時世では逆効果にしかならんというのに。
しかもBBSへの書き込み頻度の高さが涙を誘う。時間帯によってマチマチだが、10分おき~5分おきにマンセー書き込みがアップされ、中には1分ごとに新しい書き込みがアップされていたり。
しかも所々妙にバグっちゃってる部分もあって、2008年1月18日付け(というかこの日以来更新されてない) の15:46の書き込みと15:43の間に、何故か13:02の書き込みが混じっていたりする。それ以外は時間通りに並んでいるのに、この意味不明な時間軸のネジレは何なんだろう。
※転載不可の注意書きがないので引用しちゃいますよ
(以下公式BBSから問題の部分を引用)
ヤッターワン
しゅう/38歳/男/2008.01.18(金)15:46
見ましたよ、ヤッターマン!
懐かしさと、うれしさとでウルウル来ちゃいました・・・
子どもは子どもで楽しんで見てました
OP問題になってますが
パウリーニョ/29歳/男/2008.01.18(金)13:02
OPが問題になってますが、たしかに原曲が名曲過ぎるのでいろいろと波紋を呼んでいますね。
肝心の本編は現代風になっても基本の笑い部分は変わらず、おもしろかったです。
見ていてすごく懐かしかったです。
現代の子供達にも長く楽しめる作品となるよう制作頑張ってください。
OP
しおり/28歳/女/2008.01.18(金)15:43
新OPすごくかっこよかったのに、昔のファンの勢力強すぎです(涙)。
聴けば聴くほどきっとなじんできますよね。
新しいものには常に風当たりが強いです。
1クールだけの予定らしいですが、きっと次の曲になったらなったで、やっぱり前の曲の方が良かったぁなんて皆さん言われるんじゃないですか?スタッフの皆さん、音屋の皆さんめげずに頑張ってください!
でまあお気付きの方も多いと思われるが、金曜日以降の更新がないという事は、サイトの運営サイドの人間が目を通して検閲し、問題ない書き込みだけをアップする方法に変えたんだろうね。掲載できるコメントが少ないと思ったら、社員による自作自演書き込みで水増ししてるとかだろう。だから土日はお休みと。
しかしこの書き込み時間を眺めてると面白いなあ。
18日の夜中の1時くらいまでは比較的まばらなのに、それが10:49の書き込みから急に加速。現状での最新の書き込みである18:26のコメントまでひっきりなしでアップされ続けている。いくらなんでも "お昼前から夕方まで書き込みの頻度が変わらない" ってのは有り得ない話だと思うんだが。
ネットのゴールデンタイムを考えたら、12:00~13:00の間に書き込みが集中して、その後はトーンダウンするのが当然なんだけれども…。どうせ工作するならその辺も上手にやればいいのに。
もしくは堂々と 「書き込みは社内での検閲を経てから公開致します」 ってアナウンスしちゃえよ。全てがマイナスにしかなってないじゃないか。
そんでもってヤフーニュースにこんな投票ページがある。
復活版 「ヤッターマンOP曲」 をどう思う?
2008年1月にテレビアニメで復活した「ヤッターマン」のオープニング曲をめぐり補作詞・作曲者が不満を明かした ことがネット上で騒動に。復活版のオープニング曲 を聞いてどう思う?(パソコンでは「オープニング曲」のリンク先で試聴できます。)
(実施期間:2008年1月18日~2008年1月29日)
※文章はヤフーニュースから引用
1月20日22:40現在の状況はというと…
満足=1,949(6%)
まあ満足=2,899(8%)
少し不満=6,074(17%)
不満=26,622(71%)
投票総数=37,544
肯定意見(満足+まあ満足)=4,848(約12.9%)
否定意見(少し不満+不満)=32,696(約87%)
※端数を切り上げてるらしいので、投票ページの%は少しズレてます
で、この投票ページを日がな眺めていた奇特な方がいたらしく、2ちゃんのスレなんかでは 「肯定意見の伸びがおかしい」 という声が挙がっている。
しかしこういうオープンスタイルの投票ページって自作自演や工作活動が可能だし、肯定意見にしろ否定意見にしろ参考程度にしかならない。
とは言っても、ここまで圧倒的な差が出ると何も言えないんだが。
それにしてもこのヤフーのページもそうだし、個人のニュースサイトなんかもそうなんだけど、外部のWEBサイトでこれだけ批判の声ばかり挙がっているというのに、1月18日以降は公式のBBSに否定的な意見が全くと言っていいほど掲載されていないというのは明らかに失策だろう。
BBSのコメントなんて小さな話だから、大げさに取り上げるのもナンセンスだとは思うんだけれども、それにしたって方法論が稚拙すぎる。こんな事をしたら沈静化どころか、火種が常にブスブス音を立てて燻ってる状態が延々と続くだけだろうに。
ヤッターマンに関してはこの後に実写版の映画ヤッターマンが公開されるし、同様にガッチャマンも控えているし、そういった意味で宣伝目的のリメイクだったんだろうけれども、初手からこの有り様じゃなあ…。
明らかに一連の 「タツノコ作品映画化プロジェクト」 の広報活動を失敗しているような気がしないでもない。
今回の一件は今流れている新ヤッターマンだけの問題じゃないのだから、もっと末端のユーザーに好印象を持たれる様な立ち振る舞いをすべきだと思うのだが。
まあ何にせよ、とりあえずヤッターマンの歌を返してくれ。オレはタイムボカンシリーズの直撃世代なんだから頼むよぅ。
もし旧ヤッターマンを見てた世代を切り捨てたいなら、最初から 「30年前にヤッターマンを見ていた方にも楽しんで頂けるように…」 とか言うな。
言った以上は責任とれ。










