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オレンジの園に

2014年3月、某局で放送された
『55スペシャル』で
“モーニング娘。”に目覚める。
基本的に特定メンバーを
偏愛しないと心に決めているが、
“オレンジ”系には目がない。
2015年9月にライブ初参戦。
このブログは
娘。ライフの備忘録である…

 

https://www.ioft.jp/ja-jp/Concurrent-Events/index.html

 

こういう表彰って

本当にメガネで活躍してるとか

メガネをかけて欲しいとか

全然関係ないよね。

単に“名前”があればいいって感じで。

 

メガネ女子は

魅力的だと思うんだけど、

(似合えば、だけど)

モーニング娘。のパフォーマンスを考えたら

メガネ姿を“公”で見るのは無理だよね。

 

今回のメンバーは

概ねメガネ利用者だが、

全然イメージないもんなぁ。

(一部メンバーを除く)

 

一方ここに選ばれていないメンバーは

相模原で新曲の握手会。

戦力的にはメガネ選抜が若干強めか。

 

昔と違って

今はメガネもお安くなった。

何本も所有して

気軽にかけかえることができる。

中学の頃から

メガネのお世話になってるが、

大人になってからは

結構高いメガネを使ってた。

手術してかなり見えるようになったけど、

それも年々落ちてきちゃって

今じゃまたメガネに逆戻り。

老眼もかなり進んでいるようだが

そっちではまだメガネの用はなし。

 

一度くらい

かわいいメガネっ子とお付き合いしたかったけど

もうそんな可能性ないよなぁ。

(もっとも、もてたためしがないんだけど…)

https://ameblo.jp/beyooooonds-chicatetsu/entry-12413716414.html

 

https://ameblo.jp/beyooooonds-rfro/entry-12413712096.html

 

新グループの名前が発表されて

次はオフィシャルツイッター開始。

そして本日よりオフィシャルブログスタート。

 

一岡のデビューが発表されてから約1年半。

やっとここまで来たと見るべきか

何をやるにも遅すぎると見るべきか。

 

まあ、そうは言っても

こうやっていよいよデビューが近付いてきたわけで、

メンバーは喜んでいるんだろうね。

 

でも、まだここにオーディション組が加わるんだよね。

こっちも時間がかかってるけど、

“身体検査”にある程度の期間が必要なのは仕方ない。

 

さて、今後どんな活動をするんだろうか。

既存グループと一線を画する

何か新しいことをして

息の長い活躍をして欲しいもんだ。

これからハローを目指す子たちにとって

目標となるような活躍を。

 

https://ameblo.jp/tsubaki-factory/entry-12413497486.html

 

Hello! Project 20th Anniversary!! Hello! Project ハロ!フェス 2018 2日目の後に行われた

ハロプロ・オールスターズ シングル発売記念イベント ~チーム対抗歌合戦~。

 

勝利チーム:チーム和田彩花

最優秀ユニット賞:Crazy 心(佐藤・小野田)『私、ちょいとカワイイ裏番長』

 

こういう、ファンの主観が大いに結果に反映されるものは

さながら“人気投票”になりがちだろう。

 

まあ、ちゃんと映像を観ないことには

この結果がどんなものかはわからない。

 

でも、お祭りの“おまけ”イベントだしね。

投票結果についてうんぬんしてもしかたない。

 

このフェスはパッケージ化されるんだろうが、

歌合戦はどうなるんだろうね。

フェスDVDに特典としてつくのなら

購入したいものだが。

 

結局盛り上がるのは

つんく曲ってことかねぇ。

 

http://www.calbee.co.jp/daishukakusai/

 

これで5年連続当選。

 

今年はカルビーオリジナル品種のジャガイモなんだって。

どうやって料理しようかな。

去年よりも小ぶりで

形の整ったジャガイモなんだけど、

きっと美味しいんだろうね。

 

ベジバスケットは

ちょっと使い道が思い浮かばない。

猫の寝床にするのは

ちょっと小さいからなぁ。

猫に見せても全然関心を示さないしね。

 

毎年第1回締切に

かなりの口数で申し込むから

きっと競争率は低いんだろう。

こうやって当選と同時に

来年に備えて

また応募券を集め始めちゃうし。

 

来年は

エコバッグをお願いしたいなぁ。

 

https://www.toei.co.jp/tv/lupin-vs-pat/story/1213561_2796.html

 

強制帰宅ビーム対策に

テントを自宅に見立てて背負って戦うことを選択する

パトレン1号やルパンブルー&イエロー。

 

キャンプ地にスーツで来る圭一郎ってのが

“いかにも”って感じ。

(サービスカットとしての初美花パジャマ姿付き)

 

魁利と圭一郎の関係性にも変化が。

そもそも魁利が快盗でなければない出会いの2人。

お互いの立場あっての関係だったはずが

魁利の内面が少しずつ表に出ると

難しくなってしまうのは必然なんだろうね。

この先、さらに悩みが深くなってしまうんだろう。

 

で、今回も露骨なまでのおもちゃ販促。

冒頭からルパンの変身シーン。

ポーダマン相手にルパンマグナム。

そしてノーマル怪人なのにグッドクルカイザー登場。

苦戦してるんだろうねぇ。

 

次週は新アイテム2つも投入。

(もうCMまで打ってるし)

年末商戦に向けて

起死回生の一手になるのかね。

 

https://www.momoclo.net/pub/pc/information/?id=4639

 

スタダの年越しはすごいんだねぇ。

 

こっちはハロメン総動員にOGゲスト付きでも

2000規模の中野。

で、あっちは5000規模。

だからだろうが

ゲストは豪華絢爛。

 

アップフロント陣営からも

アプガや矢口&藤本が参戦だって。

 

矢口は微妙だったけど、

藤本がカウコンに出た時は

客席の盛り上がり半端なかったからね。

アウェーでも充分勝ち負けになるはず。

 

しかし、こっちの“紅白”、

本家より面白そうな感じ。

総合司会が東京03ってのもなかなかね。

本家って、それこそ“忖度”が過ぎるから

興ざめなんだよね。

もう何十年も観ちゃいないんだけど。

 

今年も、当選すればハローのカウコンに行くんだけど、

(外れてもライブビューイングに申し込むし)

こっちはもっとお祭り感があっていいかもね。

まあ、ももクロに興味はないんだが…。

 

https://ameblo.jp/gotomaki-923/entry-12412993910.html?frm_src=thumb_module

 

最近、後藤の露出が増えていて

やたら昔話を披歴してるんだけど。

 

個人的な好みの問題だろうが

こういうヤンキー風味のキャラが好きではない。

で、語られるエピソードも

悉くヤンキーっぽい。

 

まあ、昔のモーニング娘。が

今よりずっとポピュラーな理由の1つに

このヤンキー風味ってあるとは思うんだけどね。

 

こんな風に“ぶっちゃけ”なきゃいけないのは

タレントとして“再起”したいのか、

それとも生活に困っているのか。

 

しかし、全盛期のOGって

結局あんまり“芸”で売ってないよね。

タレントの資質って

必ずしも芸だけじゃないんだろうが、

モーニング娘。OGは“元モー娘。”って肩書きが

唯一の才能って感じなのが何ともね。

 

それでもゴロッキーズは

ちゃんと歌や演技といった

パフォーマンスを評価されて

仕事してるんだけどね。

 

後藤のこういう露出は

決して現役のためにならないって思うのは

俺だけじゃないよねぇ。

 

http://www4.nhk.or.jp/ron-bun/

 

テーマは「アイドル」。今回は、日本独特のアイドル文化の成り立ちを解明した論文と、大ヒットアイドルグループが売れた仕組みを分析した論文を紹介。日本のアイドルを「社会学」の視点で読み解くと「ある雑誌」が浮かび上がった?1970年代にアイドル文化の礎を築いたというその雑誌の、驚きの記事とは!?「AKB」「モー娘」を「経営学」の視点で見ると、あの“有名企業”の経営戦略との共通点が見えてきた!その戦略とは?

 

番組観たけど、

Eテレで夜中にやってる

マニアックな番組の割に“浅い”。

 

昨日はつんく♂の密着もやってたし、

何となくモーニング娘。を別角度から見るって

そんな番組が2つあったわけだが

残念ながらどちらも“既視感”が強かった。

 

ファンなら知ってること、理解していることだよね。

つんく♂のここ数年の様子だったり、

モーニング娘。がブランド化されてることだったり。

 

まあ、ライトなアイドルファンだったり、

そもそもモーニング娘。に興味がなければ

あるいは新鮮な驚きがあったのかもしれないけど。

 

しかし、

モーニング娘。がトヨタ・日産で

AKBがジャパネットって言われても。

別にモーニング娘。が“フルライン”ってわけじゃない。

ジャンルで言えばアイドル一点勝負でしょ。

AKBが超高速PDCAサイクルなんてね。

今日言って明日変わるようなもんじゃなし。

むしろ、ユーザーを操ってる感じがするしね。

 

テレビ的に相当簡潔に優しくまとめてるのはわかるけど、

もうちょっと“歯ごたえ”のある内容にしてもいいんじゃないかな。

 

ただ、どんな番組であれ

褒めていただくのはありがたいこと。

もっともっと取り上げていただければ嬉しいんだけどね。

 

http://www.helloproject.com/special/newgroup2018/

 

やっとハロプロ2つの新グループ名が発表された。

 

一岡グループが『CHICA#TETSU』(チカ#テツ)

高瀬・清野グループが『雨ノ森 川海』(あめのもり かわうみ 略称RFRO)

で、この2グループに

現在進行中のオーディション組の新グループを加えて、

計3グループを合体させたのが

『BEYOOOOONDS』(ビヨーンズ)

 

オーディションから何人合格させるか、

研修生からさらに加えるかは不明だから、

総勢何人になるかは分からないが

モーニング娘。以上の大所帯になるのかもしれない。

 

イメージ的に

『BEYOOOOONDS』が“V6”で

『CHICA#TETSU』が“トニセン”

『雨ノ森 川海』が“カミセン”的な位置付けになるのかね。

 

ハローとしては

グループ結成時から

グループ内ユニットが存在するってケースはなかったろうから

面白い試みなのかもしれない。

まあ、事務所としてはバラで活動させるだけの“体力”がないのかもしれないけど。

 

これで実質的に増えるのは1グループってカウントも成立するわけだから

“歓迎”ってファンも多いように思えるが。

 

それこそ星の数ほどある既存のアイドルと名称かぶりしないようにするには

こういうネーミングも致し方ないのかもしれないが

本人たちはどんな風に思ってるんだろうね。

もっとも、モーニング娘。って名前も大概っちゃ大概なんだが。

 

さて、この“連合軍”は人気出るんだろうか。

このグループに限らず、ハロー全体の底上げを図るには

モーニング娘。に注力しての“トリクルダウン”に期待する方が

得策って気はするんだけどねぇ。

 

https://www.tv-asahi.co.jp/aibou/

 

前シーズンで回収しなかった伏線や

新たに持ち上がった問題。

4代目相棒冠城のいるうちに

いろいろやらなきゃならないことは多いはず。

 

それでも新キャラを投入したりして

今シーズンでちゃんと決着をつけてくれるのか、

いささか疑わしい気も。

 

で、前シーズン最終回で

特命係に“島流し”というか“緊急避難”させられた青木は

“相棒”って立ち位置ではなく、

便利な情報屋兼障害物って感じ。

 

第1話では

これも前シリーズ最終回に登場した

国家公安委員が再登板。

今度は殺人に関わるキャラクター。

前後編だから、前編は“フリ”。

後編でずらっと出さなきゃいけないことが多そうだ。

本当の殺人犯は誰か。

遺体はどこに。

 

似たような話が刑事コロンボにあったよね。

ビルの基礎を穿り返して遺体が出ず。

一度調べたところなら疑われまいと

そこに遺体を隠そうとしてばれるって話。

(まさか同じような“オチ”にはなるまいが)

 

さすが人気ドラマ相棒なだけに

本当に家を建てて取り壊すって荒業。

どこに予算かけるんだって気はするけど。

 

しかし、ずいぶんと乱暴なストーリーだよね。

ろくな証拠もないままに“お札”を取って

私有財産を破壊するって暴挙。

冠城が相棒になってから

この“お札”をめぐるストーリーだってあったはずなのに、

こんな簡単に令状発行しちゃうのはね。

 

それに公務員が“クビ”をかけて業務を行うなんて

それこそ法に悖るってもの。

冠城がそれを煽るとか、

上層部がそれで捜索を許すとか

これまでの相棒の世界観ではあり得ないと思うんだけどね。

 

まあ、腑に落ちないことが多過ぎるんで

その解決を2話でちゃんとしてくれると期待はするんだが、

こんなスケールの小さい話に

杉下右京が首を賭けるってのが何とも…。