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オレンジの園に

2014年3月、某局で放送された
『55スペシャル』で
“モーニング娘。”に目覚める。
基本的に特定メンバーを
偏愛しないと心に決めているが、
“オレンジ”系には目がない。
2015年9月にライブ初参戦。
このブログは
娘。ライフの備忘録である…

 

https://ameblo.jp/morningmusume-10ki/entry-12406860403.html

 

座間公演昼夜のセトリ変更点

 

09.邪魔しないでHere We Go!→ワクテカ Take a chance 
10.笑えない話→私のなんにもわかっちゃない 
11.ナルシス カマってちゃん協奏曲第5番→ムキダシで向き合って 

 

13.冷たい風と片想い→今すぐ飛び込む勇気 

 

個人的には

夜公演の方がいいかな。

 

さて、明日はこのパターンを踏襲するのか、

それとも他の曲に変わるのか。

持ち歌は山ほどあるからなぁ。

 

http://www.helloproject.com/morningmusume/event/detail/ac73467decb61a2c523bcc0bcfc1b4bcca0b05d5/

 

モーニング娘。'18コンサートツアー秋~GET SET, GO!

9月22日@ハーモニーホール座間 大ホール  セトリ

 

乗船員紹介みたいなVTR 
01.自由な国だから 
02.君さえ居れば何も要らない 
MC1 
03.Are you Happy? 
04.Tokyoという片隅 
05.そうじゃない 
06.Only you 
07.ブレインストーミング 
VTR 宇宙船乗ってるコントみたいなの 
VTR途中にメンバーに関する4択クイズが出題されるのでヲタが声援で解答 
08.憧れのstress-free 
09.邪魔しないでHere We Go! 
10.笑えない話 
11.ナルシス カマってちゃん協奏曲第5番 
MC2 
12.フラリ銀座 
13.冷たい風と片思い 
14.メドレー 
~そうだWe're ALIVE(Updated) 
~LOVEマシーン(Updated) 
~ザ☆ピース!(Updated) 
~恋愛レボリューション21(Updated) 
~Go Girl 〜恋のヴィクトリー〜 
MC3 
15.恋してみたくて(LIVE新曲 作詞作曲つんく 編曲平田祥一郎 可愛い路線ラブソング) 
16.ロマンスに目覚める妄想女子の歌 
17.What is LOVE? 
18.YEAH YEAH YEAH 
アンコール 
19.One Two Three 
MC4全員感想 
20.わがまま 気のまま 愛のジョーク

 

(某掲示板より転載)

 

20周年が終わって

新たなスタートを切るモーニング娘。って決意が

ツアータイトルからも

セットリストからも感じられる。

 

黄金期の楽曲が若干と、

あとは近年の楽曲。

 

さて、夜の部はパターンが変わるのか。

そして明日はどうなるか。

 

明日が楽しみだねぇ。

諸々は明日ちゃんと拝見してから…。

 

http://www.up-fc.jp/helloproject/news_Info.php?id=12556

 

さすが最後のバースデーイベント。

かつしかシンフォニーヒルズモーツァルトホールだって。

ここが1300席超の結構な規模。

 

ちなみに、

この秋ツアーの地方ホールだと、

ここより小さいところがあるくらい。

随分と見込まれたもんで。

 

やっぱりゲストが最初から予告されてて

それがハロプロリーダー和田だったりすると

強気になるのかもしれないね。

 

ディファがなくなって

トップクラスの集客力を持つメンバーは

Zeppを使うようになったが、

それと“同等”なんだよね。

すごいすごい。

 

これで10期全員集合なんてことになったら

このキャパでも全然足りないはず。

シークレットなゲストに期待して

申し込んでみようかな。

 

http://www.helloproject.com/news/9229/

 

10月3日(水)よりテレビ東京系にてスタートするテレビアニメ「トロールズ:シング・ダンス・ハグ!」の、オープニングソングおよびエンディングソングを、つばきファクトリーが担当する事が決定しました。

「トロールズ:シング・ダンス・ハグ!」は、「シュレック」「ヒックとドラゴン」などを手がけるドリームワークス・アニメーションと、ユニバーサル・ピクチャーズのタッグにより制作されたアニメーション映画「トロールズ」の最新テレビアニメシリーズ。

つばきファクトリーは、ポピーの明るく元気なキャラクターが彼女たちの世界観とマッチするという理由から、オープニングソングとして本国版で使用されている「Hair in the air」のカバー「Hair up 空へ!」を、エンディングソングとして本国版の劇中歌「Best Day Ever」のカバー「もうサイコー!」を歌います。

 

これって、

ちゃんとパッケージ化されるよね。

どこのレーベルで発売するんだろうか。

やっぱりユニバーサル?

 

テレ東だから

ネットとしては弱いんだろうが

6局でやると人口の7割はカバーできるらしい。

効率的なプロモーションで結構結構。

 

“洋もの”の楽曲だからなぁ。

まあ、つばきは

ハローっぽくない曲も少なくないし、

他所のファンを獲得する意味でも

これはいいかもしれない。

 

でも、夕方6時じゃあ…。

アニメがよっぽどヒットしないと

曲にまで“好影響”はでないよなぁ、きっと。

 

何にせよ、

こうやって“タイアップ”が決まるのはいい。

この勢いで単独ホールコンまでいっちゃえ。

 

http://www.helloproject.com/news/9218/

 

飯窪卒業の秋ツアー、

そのコンサートグッズが公開された。

 

デザイン的なことは

ちょっと置いとくとして…。

 

メンバーカラーについて

再考の余地が充分にあるんじゃないかと。

 

こうやってずらっと並べた時に

何となくC(シアン)が優位で

Y(イエロー)が弱い感じ。

 

飯窪卒業で11人になるわけだから

“曖昧”な色味を減らしてもいいんじゃないかと。

 

空いてる色を見ると、

赤、青、緑、黄、オレンジ、紺、ピンク…。

結構メジャーどころが“欠番”状態。

 

年長のメンバーは

卒業まで現状維持でいいとしても、

12期以降は

来年から“キッパリ”した色にしてみたらどうだろう。

牧野:ピンク

羽賀:オレンジ

加賀:赤

横山:黄

じゃダメ?

いずれ

12期以降が中心の

新生モーニング娘。へと移行するんだしね。

 

新人用に青や緑が残ってるし、

またカラーTを作るような時のために

メンバー全体がビビッドな色合いにするの

いいと思うんだけど。

 

 

https://www.wani.co.jp/event.php?id=6016

 

アップトゥボーイ10月号が

表1牧野&横山

表4佐藤

とモーニング娘。一色。

 

で、9月22日発売の11月号では

表1工藤

表4譜久村

とまたまたモーニング娘。。

 

やっぱり手堅いんだろうね、ハローは。

(特にモーニング娘。は)

大きく部数が伸びなくても

“実売”がいいのかもしれない。

 

まあ、大人気の坂道さんたちの向こうを張って

頑張ってるって見方もできるけど、

あちらさんはもうちょっと一般層に浸透してるんだよね。

こっちは“濃い”界隈で需要があれば

それはそれで充分っちゃ充分なのかもしれない。

 

大昔のような

バカ騒ぎの必要はない。

もうちょっとだけCDが売れて、

コンサート(特に地方)の動員力が上がれば

それで充分。

とにかく、

モーニング娘。が“永久機関”として

きれいに回ってくれればね。

 

そのために、

こうやってメンバー個々の認知度が

少しでも上がってくれれば。

 

いつまでも

“(メンバーの)誰も知らない”グループって言われ続けるのは

もう飽きちゃったし…。

 

https://www.youtube.com/watch?v=fgtUwraN5C0

 

シングル『YEAH YEAH YEAH/憧れのStress-free/花、闌の時』 発売を記念して

「ハロプロ・オールスターズ シングル発売記念イベント ~チーム対抗歌合戦~」の開催が決定!!
今回の発売記念イベントはハロー!プロジェクト全メンバー55名を

チーム和田彩花・チーム譜久村聖に分け、チーム対抗歌合戦を行います!

 

チーム分け&対戦組み合わせ

1回戦:石田 室田 船木 対 川村 梁川
2回戦:和田(彩) 岡村 対 牧野 加賀 佐々木
3回戦:竹内 岸本 対 笠原 金澤 山木
4回戦:飯窪 森戸 井上 小片 秋山 対 植村 野村 山崎
5回戦:野中 広瀬 対 生田 谷本 高瀬
6回戦:宮崎 新沼 小野 西田 対 羽賀 山岸 島倉 江口
7回戦:小関 段原 前田 対 佐藤 小野田
8回戦:横山 上國料 宮本 浜浦 一岡 対 中西 稲場 和田(桜) 清野
9回戦:小田 高木 対 譜久村 勝田 朝倉

 

まあ、具体的なチーム分けや対戦組み合わせは

動画を観てくださいってところなんだけど。

 

そもそもの戦力としては

明らかに“チーム和田”なんだろうが、

これって1回戦ごとに“勝ち負け”を決めるのかな。

 

2回戦なんて

チーム和田のリーダー対“メープルクッキー”でしょ。

観客の声で勝敗を決するなら

“メープルクッキー”圧勝って感じだけど

そこは“忖度”が働いちゃったりして。

 

まだルールが公表されてないからね。

形式やら楽曲やらも不明だし、

勝ち負けを決めるなら

誰がどうやって決めるのか。

 

この先、まだまだ情報を小出しにしてくるんだろう。

会場に行ける人にとっては

結構楽しみだよね。

このイベントって

パッケージ化されるのかね?

 

https://ameblo.jp/kudo--haruka/entry-12406060328.html

 

工藤遥のブログによると

今年はバースデーイベント開催できずだって。

 

そりゃそうだよね。

誕生日は10月27日。

たぶん、テレビシリーズ撮影の佳境が近いだろうし、

11月からは

シアターGロッソのヒーローショーに

毎週末出演しなければならないはず。

それ以外にも

ルパンレンジャーがらみの仕事はあるだろうしね。

(ビデオ作品か劇場版か)

 

ま、それが戦隊だからなぁ。

1年強の期間で

テレビ、ビデオ、映画、ヒーローショー。

演技にアフレコ、歌唱…。

俳優としてできる

あらゆる経験が詰まってる。

 

今年から来年春までは

これ一本で頑張るのが

“新人”の務めだろうしね。

 

バースデーイベントができなくても

大きなお友だちも小さなお友だちも

“素顔の戦士”公演に行けば

毎週のように工藤に“会える”。

 

きっとチケット入手は困難だろうが、

その時期が来たら

1回はGロッソに行ってみたいね。

きっと大きなお友だちいっぱいだろうが…。

 

https://www.cinematoday.jp/news/N0103670

 

劇場版『仮面ライダービルド』『ルパパト』が

ライダー・戦隊の夏映画としては5年ぶりに興収10億突破。

どんな“指標”であれ

上に振れる分には喜ばしいこと。

実に結構な数字だ。

 

ルパパトに関しては

作品としての評判はかなりいいんだけどね。

残念なことにおもちゃの売上が。

 

何と言っても天下の“バンダイ”様がスポンサー。

番組自体がおもちゃの“販促”と言っても過言ではない。

テレビ朝日や東映にとっては

作品の評判や視聴率が大事だろうが、

全体の利益って意味では

やっぱりおもちゃが売れないとね。

 

工藤の出演作だから見始めた戦隊だが

これがかなり面白い。

ただ、商品展開がね。

もうちょっとスッキリした構成にした方が

親も買い与えやすいだろうにと思うんだが。

 

何はともあれ、

これが工藤のデビュー作。

作品の評価と共に

出演者の評価も高まって

“次”につながってくれればよし。

そのためにも、

こういう“いい数字”はバンバン上がってきて欲しいもんだ。

 

https://www.ntv.co.jp/w/articles/?tag=%E5%87%BA%E5%A0%B4%E8%80%85

 

日テレが去年から始めた

『女芸人No.1決定戦 THE W』。

 

その去年の内容がまあひどかったひどかった。

はじめっからゆりやんレトリィバァの優勝ありきって感じだったし、

ネタも他のメジャーコンテストと比較にならなかったし。

 

で、そんなコンテストが今年も開催。

ノーシードの“無名”芸人たちが

1回戦に登場する。

そのエントリーリストに

何と“松原ユリヤ”の名前が。

 

どう考えても

あの“松原ユリヤ”だよね。

小学5年生での出場は

きっと最年少に違いない。

 

まさか本当に芸人を目指しているんだろうか。

単に舞台度胸をつけるためなのか、

あるいはよしもとにスカウトしてもらうためか。

 

しかし、これって

エントリーフィーがかかるんだよね。

小学生からも容赦なく徴収するのかな。

 

どんなネタかけるんだろう?

さすがに“ダンソン”ってわけにはいかないから

ちゃんとオリジナルを持ってくるんだよね。

 

審査を受けて

1回戦を突破しようものなら

ネットニュースで取り上げられるのは確定か。

 

本当にあの“松原ユリヤ”だよねぇ…。