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オレンジの園に

2014年3月、某局で放送された
『55スペシャル』で
“モーニング娘。”に目覚める。
基本的に特定メンバーを
偏愛しないと心に決めているが、
“オレンジ”系には目がない。
2015年9月にライブ初参戦。
このブログは
娘。ライフの備忘録である…

 

 

 

示し合わせたのか、偶然か、

それともあえてぶつけてきたのか。

 

本日より

元BEYOOOOONDS山﨑夢羽・島倉りかが再始動。

 

かたや平成のアニソンカバー、

こなた昭和歌謡のカバー。

客層はちょっと異なりそうだが。

 

山﨑はどうやらドコモ・吉本連合が

ちゃんと面倒見ててくれたのね。

まあ、明らかにオーディションの目玉として

アップフロントが“供出”したわけだし、

不義理はできないもんね。

 

今頃活躍しているはずのグループも

ここんとこ少しずつ露出が増えてるみたいだから、

ここで“手札”を増やすのは

会社的にはいいタイミングなのかもしれない。

 

しかし、“一発目”がアニソンってのは

何かしら意図があるんだろうか。

 

一方りか様は

卒業時の宣言通り

昭和歌謡でのご帰還。

『カナダからの手紙』とは

なかなか渋い選択で。

70年代の曲だから

リアルタイムで見てたんだけど

印象としては平尾センセの“くねくね”。

それに畑中葉子は

その後あらぬ方向に行っちゃうしね。

 

お二人とも

ここから新たな歌手人生が始まるわけで。

何もバカほどヒットする必要はないけど、

長く続けられる程度には売れて欲しいよね。

頑張ってくださいませ。

 

 

 

 

 

 

 

 

新創刊の雑誌(ムック?)に

ハローからJuice=JuiceとOCHA NORMAから

井上玲音・江端妃咲と窪田七海・北原ももが。

 

ちなみにその雑誌は

BEEEEM vol.1(ビーーーーム vol.01)
仕様 A4カラー / 100P
価格 2,200円(税込)
発売日 2025年9月30日(火)

 

しっかしお高いねぇ。

今どきはそんなもんか。

 

このご時世、

紙媒体に“勝機”があるんだろうか。

雑誌なんか見てもなかなか悲惨。

媒体としての価値低下は隠しようもなく、

“表4”が売れてないもの、結構あるもんね。

 

まあ、新雑誌の創刊号に

我が軍の精鋭が呼ばれたんだから

それは喜ばしいことではあるのだが。

 

明日発売だし、

今週本屋に行って確認してみようかな。

とは言え、

最近の本屋じゃ、

雑誌の中身は全然見られない。

 

えばちゃんの美しいグラビアだったら

買ってもいいんだけど、

どうやったら内容分かるんだろうねぇ…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

表の話は

シャイニングナイフとスイートケークの痴話喧嘩。

そして裏の肝心な話は

新しい勢力“厄災”の登場。

 

なるほど。

あの“夫婦”が人間体じゃない理由は

そういうことだったわけね。

しかし、テガジューンは

何でそんな“厄災”を手元に置いているのか。

 

玲と陸王のあんなこんなも

この厄災の登場で一気に進展する感じ。

まあ、ゴジュウジャーとしては

まずこの厄災を封じないと

話が進展しないようなので、

全力で戦うことになるんだろうね。

(で、次回最終アイテム登場なのか)

 

しかし、ブライダンの朝は和定食で始まるのか。

ちょっと野菜が不足気味なメニューだったけど。

 

まあ、残念なことに

何事も決着がつかずに終わっちゃったんだけど。

あれだけ忙しく戦ってたのにね。

ただ、戦闘シーンはかなり凝ってて

ロボ戦と地上戦を同一画面上で見せるとか。

 

次回はかなりストーリーが進展しそうだね。

“赤”の強化の最終形が見られそうだし、

厄災のことももう少し分かりそうだし。

 

ただなぁ。

一応伏線は張ってるんだろうけど、

諸々の“後出し”と言うか“後付け”感が否めない。

まあ、それでも筋が通っていればいいのかなぁ。

何と言うか、

もうちょっと説明的じゃないやり方

あると思うんだけど…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あらら。

ずいぶんと“こじんまり”としちゃったもんで。

 

でも、このまま補充がないと

確実に人数は減っていくんだよね。

 

いいのかなぁ。

一旦減らせるだけ減らしてみても。

15期の2人に16期、17期と

この5人を核にして

18・19期に若手を大量加入させて

あの頃のモーニング娘。を“復刻”する。

 

今の低迷を思うと

“荒療治”は必要だろう。

実際、既に3人の卒業は決まってて

それを終えれば

現リーダー・サブリーダーが“お役御免”。

それでも2027年になれば

岡村・山﨑・櫻井は22歳になってる。

卒業が視野に入っておかしくないお年頃だ。

 

ってなことを

ついつい考えちゃう現状が問題なんだよね。

誰が見たっててこ入れは必須なんだし。

 

それはともかく。

本日のライブは盛り上がったのかね。

やっぱり中国語のあの歌は歌ったんだろうか…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

寡聞にしてまったく存じ上げないんだけど、

「しどろもどリ」という映像制作ユニットがあるそうで。

 

濱田さつきと福岡佐和子の二名による、映像制作ユニット。
日本大学芸術学部で出会い、1 年生の頃に廊下にてしどろもどリを結成。

ラジオ、コント などの創作活動を経て 2020 年から映画製作に踏み出す。


福岡佐和子:1999年生まれ、23歳。千葉県出身。趣味はぼんやり。サーモンとおこげが好き。

脚本を書いたり映画を撮ったりしていきたいなと思っている。最近ピザも好き。
濱田さつき:1999年生まれ、23歳。北海道出身。竹とキーウィと色と形が好き。映画も好き。

演技したり映画を撮ったりしていきたいなと思っている。


で、その新作に我らが工藤遥が“特別出演”。
つまり、役と役者の“格”が合ってないってことなのね。

どういう経緯で出演することになったんだか。

 

製作支援のクラウドファンディングやってて

目標金額は900,000円。
 
いくら30分の“小品”とは言え、
90万円でよく撮れるもんだ。
そのうち、はるちゃんのギャラが結構な割合になっちゃうわけでしょ。
 
こないだのテレ朝のご出演が
前事務所絡みの最後のお仕事だったのかね。
 
さて、そろそろ“独立”して半年。
月が変われば新しい所属先のアナウンスがあってもおかしくないタイミングか。
まあ、ちょっと前の“音事協”だったら
そもそも“移籍”だの“独立”などあり得ない話。
今はその手の“縛り”が緩くなってるとしても
“筋”は通さなきゃいけないんだろうね。
 
10月はちょっと注目してるのよ。
工藤遥と加賀楓の“行く末”ってのに。
アップフロント系事務所を辞めて工藤は半年、加賀は1年。
晴れて次に進めるんじゃないかって。
 
ま、とにかくお仕事が途切れないのは大事なこと。
秋以降もバリバリ頑張っていただければ言うことはありませんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
メンバーの横山玲奈ですが、8月上旬より耳の不調が続き、
病院の診察にて突発性難聴の兆候が見られたため加療を続けながら活動してまいりました。
ところが先週よりめまい等の症状が出現し、再診の結果、メニエール病急性増悪と診断されました。
医師と相談のうえ、今週は休養と治療を最優先すべきとの判断に至りました。
あわせて、飛行機による長距離移動は控えるよう医師より指示を受けております。
つきましては、下記公演・イベントを欠席させていただきます。

・9月27日(土):コンサート(会場:上海静安体育中心)
・9月28日(日):イベント(会場:シャングリ・ラ ファーイースタン台北「怡東園」)
・9月29日(月):コンサート(会場:Zepp New Taipei)
 
最後の海外公演(だよね)に参加できないとは
なんと不運な横山。
 
しかし、今年のモーニング娘。はひどいね。
まあ、皆さん重々ご承知だろうが、
この秋になっても
“あの人”がらみですったもんだ。
そこにもってきて
自身の卒業も重なっちゃ
そりゃストレスも大きかろう。
 
こうなると他のメンバーのメンタルも心配だ。
グループが“瓦解”するんじゃないかとひやひやする。
 
横山に関して言えば
もう卒業公演最優先で
そこまでキッチリ休んでもいいんじゃないかな。
もちろん、秋ツアー不参加は
各地で楽しみにしているファンにはお気の毒なんだけど。
 
この病気については病名を聞いたことがあるって程度だから
実際にこの先快癒に向かって何をして
どれくらいの時間が必要かは分からないんだけど
今はとにかく養生して欲しい。
 
何としても12月に無事卒業できることを
ひたすらご祈念申し上げます。

 

ロージークロニクル初の写真集は

リーダー橋田歩果。

 

まさに“一肌脱いだ”わけね。

リーダーとして見上げた心がけで。

 

ここんとこ、ちょっと“露出”が足りない写真集が続いてるからね。

アイドル写真集ならこのくらいは。

 

控え目な現役ハロメンに対して

OGはかなり“積極的”。

 

10月30日譜久村聖写真集

11月15日稲場愛香写真集

 

11月19日には山岸理子写真集

 

何と言うか、

こういうことに積極的だから需要があるのか、

需要があるからこそこうやって写真集が出るのか。

 

しかし、それぞれ発売日が近いんだよね。

食い合ったりしないんだろうか。

そして、こういうOGと

真っ向勝負しなきゃならないんだから

橋田としてもなかなか大変だ。

 

まあ、誰の写真集であれ

ちゃんと儲けが出るくらいは売れて欲しいね。

特に橋田の分は

ロージークロニクルの“勢い”にもかかわるんだろうし。

買って差し上げてくださいませ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 
本日はあかねちんの凱旋公演in長野。
 
そこで発表されたのが
羽賀&横山の卒業公演の日時場所。
12月5日(金)横浜アリーナ。
 
横浜アリーナは人気メンバー(功労者)の“箱”。
どちらか一人ではいささか“家賃が高い”ってことね。
(事実、生田でも武道館だったわけだし)
 
さらに卒業シングルの発売日も決定。
12月3日(水)
『てか HAPPYのHAPPY!/ 私のラミンタッチオーネ』
どっちもつんく♂の手による。
 

 

着々と卒業に向けて準備が進んでるのね。

寂しいことだが

それがモーニング娘。の“定め”だし。

 

まあ、言っちゃなんだが

今の人気、集客力では

横浜アリーナ“瞬殺”にはなるまい。

一般枠でもチケット取れそうなら

これこそ行かなきゃいけないなぁ。

 

確かにここんとこ“落ち目”なんだろうが、

ちゃんと記事にもなってるし、

そこんとこは“老舗”の強み。

これが今後の集客につながったらいいんだけど。

 

とにかく、

羽賀&横山の卒業が

より華やかになることを願っております。

 

 

 

 

 

 

 

 

たまたまだって。

OCHA NORMA窪田が

ラヴィットの街頭インタビューに捕まったのは。

 

まあ、良心的なファンとすれば

これはもう100%額面通りに受け取るとして。

 

ここから先は“戯言”だからね。そのつもりで。

これってあからさまな

武道館公演の販促用の“仕込み”だよね。

 

しかし、それが何故窪田なのか。

きららじゃダメだったの?

あるいはまどぴとか。

 

いや、“たまたま”だからね。

たまたまには窪田がいいんだろう。

 

きっと、これからあの手この手の

告知活動が続いていくんだろう。

問題はどれほど“効果”があるかだが。

 

20日から一般発売されてる武道館公演だけど、

たぶん“完売”は難しかろう。

あと3週間でどこまで追い込めるか。

“万人”は無理としても

何とかそれ近くまでいけばね。

初武道館としては及第点でしょ。

 

こういう“事前活動”を含めて

頑張れ! OCHA NORMA。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

竜儀復活の回。

 

しかし、紅茶王子はたったの1話で使い捨てだったのね。

それも玲のセリフ一言で(まさか今回出ないとは思わなかった)。

さすがに扱いひどすぎないか?

 

竜儀はおうちに帰って家業を継ぐ準備中ってな感じだったんだけど。

そのおうちの“大病院”にノーワンが現れてドクター対決。

 

そんな乱戦の最中に玲が出現。

なんと元は暴神病院の外科医だったことを語る。

これで竜儀と玲、玲と陸王、玲と角乃ってのがつながったわけで、

この先、どんな風に収束させていくのかが気になるところ。

 

こうなっちゃうと、

簡単に角乃を退場させるわけにいかないよなぁ。

絡み合った人間関係を一度きちんと清算しないと

“さようなら”ってできないもんね。

とは言え、じゃあ最後までこのままご出演ってことはないだろうね。

それこそ年末商戦の盛り上げに一役買っていただいて

華々しく退場させるくらいやらないと、

“迷惑料”も出やしない。

 

あ、これはどうでもいい話だが、

病院名が“暴神”ってのはどうなんだろうね。

あんまりかかりたくない感じだが。

 

何はともあれ

竜儀が戻ってチームの結束はより強くなったわけで、

更なる試練、更なる強敵を迎え撃つ体制はできたことになる(はず)。

できることなら、

いかにも最初から予定されてましたって風に角乃を送り出して

年明けはより劇的な展開にしていただいて…。