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オレンジの園に

2014年3月、某局で放送された
『55スペシャル』で
“モーニング娘。”に目覚める。
基本的に特定メンバーを
偏愛しないと心に決めているが、
“オレンジ”系には目がない。
2015年9月にライブ初参戦。
このブログは
娘。ライフの備忘録である…

 

■Juice=Juice「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2025」セットリスト
M1  盛れ!ミ・アモーレ
M2 あばれてっか?! ハヴアグッタイ
M3 FUNKY FLUSHIN'
M4 「ひとりで生きられそう」って それってねえ、褒めているの?
M5 四の五の言わず颯(さっ)と別れてあげた
M6 CHOICE & CHANCE
M7 Fiesta! Fiesta!

 

何とか天気はもったようで、

いいステージになったみたい。

 

林仁愛が早くもフル参戦で

“メガネっ子”として注目されてたんじゃないかな。

 

ボイパあり、バイオリンありで

なかなかに攻めたセットリスト。

きっと現場は盛り上がったに違いない。

 

とにかく、

ハロヲタ以外に見つかって欲しいよなぁ。

見た目でもパフォーマンスでも

今のハローのトップなんだから

いいと思う人は少なからずいると思うんだけど。

 

次のシングルが10月8日発売で、

まずはその売上に注目かな。

まあ、間違いなく前作より売れるんだろうが、

できることなゴールドディスクまでいくとね…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Juice=Juiceは秋ツアーがスタート。

これがやっぱり好評で、

グループの充実ぶりがうかがえる。

 

で、明日は“ロッキン”。

天気が心配だけど、

気温は高くなさそうなんで

全力パフォーマンスに期待できる。

 

今のハローにあっては

Juice=Juiceが最も勢いがある。

“れいるる”を筆頭に、“ゆめりあい”、

そして何と言っても“えばみふ”がいる。

 

この“えばみふ”がとにかくいい。

見栄えはいいしパフォーマンスも充分。

この際、このセットで売り出さないものか。

 

いいと思うんだけどなぁ。

少なくとも、

今のハローでこの組み合わせを超えるペアは

“U-20”ではいないと思うんだけど。

 

まあ、えばちゃんは

少しずつ露出を増やしてるよね。

これが功を奏して

さらに需要が増すといいのだが。

 

他所様が勢力を拡大している現在、

そこにくさびを打ち込む意味でも

この二人を押し出して欲しい。

いろんな意味で勝ち負けになると思うなぁ。

 

もうバリバリ“方言”でいけばいいのよ。

かわいいに乗っけるにはかなりいい“装飾”。

差別化って意味でもあまり類を見ないからね。

 

売れて欲しいよなぁ。

“おまかせ録画”がパンパンになるくらい…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これはまあ、分かっていたことだけど。

アップトゥボーイに“あの人”が。

 

で、セブンネット限定表紙には

ちゃんと“全員”揃ってのご登場で。

 

やっぱりどう考えても

この秋ツアーで復帰させる気満々だったんだろうね。

 

しかし、ここまで準備してて

何で引っ込んじゃったんだかねぇ。

復帰が遅くなればなるほど

戻りにくくなるっていうのに。

 

何が“障害”になったのか。

本人のメンタルなのか、

それとも解決できない問題が残っていたのか。

 

どうもファンの多くは

“陰口”を問題視してて、

許してやれよ的な空気があるんだけど、

それよりも何よりも

社会人として

外部に漏らしちゃいけないものを漏らした罪を

どう償うのか。

 

それに、もっとも恐ろしいのは

今までリークされたものより

もっともっと強烈なのが“外部”に残っている可能性。

 

とりあえず

この秋ツアーの“全休”が確定しているのだが、

じゃあ、12月以降どうするのか。

年齢からすると、

順当なら来年の3月に大学を卒業する。

その後、“就職”をするのなら

来春にグループを卒業するってことあるような気がするね。

 

“不良債権”の整理を済ませないと

オーディション開催もできないよね。

会社はこれ以上采配をミスっちゃまずいよなぁ…。

 

 

 

 

 

 
そう言えば、最近めっきり話題にならなくなった
“リニア中央新幹線”。
 
2027年部分開業なんて、
今となっては夢のまた夢。
全線開業は目標2045年で
現実的には2060年なんて話もある。
 
そのリニアの
神奈川県の駅が相模原市の“橋本”。
ここは工事が結構進んでるようなんだけど、
もはや慌てる必要なんか全然なさそうだ。
 
実は、今の家に引越すにあたって
橋本も候補に入れてたのよ。
リニア停車駅って将来性も考えてね。
 
で、ちょっと興味あって
見に行ったのが『ブランズタワー橋本』。
 
橋本駅は2社3線が乗り入れる。
(JR横浜線・相模線 京王相模原線)
ここにリニアが加わるから
いずれは“新横浜”くらい拓けてくるって期待はある。
 
駅周辺にはマンション多くて、
タワーマンションも2000年代初頭のものから結構揃っている。
 
そんな中の最新のタワマンが
ブランズタワー橋本。
“ブランズ”を冠しているから東急なんだけど、
鉄道関連が売主に揃い踏み。
小田急、名鉄、JR東海とさらに総合地所、旭化成が売主。
 
こういう座組なんで、
当然規模はでかい。
1haの土地に29階建て、458戸。
 
実際、モデルルーム見たんだけど、
ま、ハッキリ言って都心のタワマンのクオリティからすると格段に落ちる。
郊外の板状大規模マンションを縦に積んだようなもの。
いかにも“長谷工”って感じで
それなりの金額払うことを思うといささかガッカリと言うのか。
 
周辺の中古マンションの相場を思うと
いくら最新のタワマンと言ってもこれはちょっと高過ぎる。
で、その割にチープ過ぎる。
 
確かに、内装は後からどうとでもなる。
大事なのはまず立地ってのは理解してるけど、
もうちょっと何とかならないものか。
 
今、都心部でファミリータイプのマンション買おうと思ったら
最低でも2億、いや3億必要だから、
普通のサラリーマンの一次取得者は
郊外に出ざるを得ない。
それでも5000万円以下はなかなかないし、
主要駅(渋谷や新宿、東京等々)に乗り換えなしで行けるとなったら
最低7000万くらいは覚悟しなきゃならない。
実際、浦和駅前のタワマンなんて
坪700万以上だから、
1億じゃ全然足りない。
 
その意味じゃ、ここはファミリータイプで
7000万出せば何とかなるんだから
今どきの相場観からすると安いのかもしれない。
 
ここんところ、あちこちで再開発が頓挫してて
新築タワマンの供給はかなり絞られると思うから、
今実際動いてるものは
とっとと買っちゃった方が得策って可能性は大いにある。
 
ただ、どうせ買うなら都内の方がいいかな。
補助だ助成だっていっぱいあるからね。
リセールまで考えると、
東京都のアドバンテージは結構あるように思う。
ま、都下でも決して安くないのが大問題なんだけど…。

 

 

なんと、9月14日付の

ジャンル総合ランキング“女性アイドルグループファンジャンル”で

初めて“1位”を獲得。

 

10年ちょっとやってきて

最高位は2位だったんだけど、

ちょっとビックリで。

 

ただ、素直に喜べないのは

その日のエントリーは『ゴジュウジャー』に『井上尚弥』だってこと。

全然違うジャンルのエントリーで

結果的にアクセス稼いじゃって。

 

まあ、別に“いかさま”したわけじゃないのよ。

いつも通りのことをいつも通りにやっただけで。

 

確かにアクセス数は多かったんだけど

過去最高だったわけでもない。

ここ最近で見ても11日の方が多かったくらいで。

 

結局、巡り合わせなんだろうね。

ついてただけだ。

実際、15日分は“8位”だし。

 

しかしなんだ。

アクセスが伸びるのは大概スキャンダル関係。

今回は“不倫”だし、

今年突出して多かったのは“死亡事故”。

別に狙って書いてるわけでもないんだけど、

他人様の興味はそういうものなんだろう。

 

順位はともかく、

もうちょっとアクセス数のアベレージが上がればなぁ。

ただ、昨今のハロプロ低迷は

ちょっとした“ハンデ”かもしれないね。

 

できることなら

モーニング娘。が派手に活躍して

アクセス数が増えてくれたらうれしんだけど。

今後ともごひいきに…。

 

 

 

 

■モーニング娘。'25「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2025」セットリスト
M1 ここにいるぜぇ!(23 Ver.)
M2 強気で行こうぜ!
M3 HOW DO YOU LIKE JAPAN?~日本はどんな感じでっか?~
M4 シャボン玉
M5 明るく良い子
M5 わがまま 気のまま 愛のジョーク(23 Ver.)
M6 気になるその気の歌
M7 Happy大作戦

 

ま、言っちゃなんだが

すっかり寂しい“扱い”になってしまった

ロッキンにおけるモーニング娘。。

 

本日ご登場だったわけだが

裏のでっかいステージには

aikoがいて“ミセス”がいて。

さらにパフォーマンスの時間も短くなって

まさに踏んだり蹴ったりって感じで。

 

せっかくフェスに出るんだから

ご新規さん獲得ってのが大命題だと思うんだけど、

この状況はなかなかしんどい。

 

ってな状況だからこそのセトリなのかねぇ。

“ラブマ”も“恋レボ”もなし。

ある程度認知されてる楽曲を外して

まさかの“新譜”2曲。

ずいぶんと思い切ったもので。

 

で、今回のセットリストを

過去のライブ映像でつないだダイジェスト動画を

早速オフィシャルが上げてるのは

珍しく素早いいい仕事。

こういうことはこれからもっと頑張っていただくとして。

 

いずれ何らかの形でパッケージ化されるのを

楽しみに待ちましょうか。

今回のライブ、好評だといいんだけど…。

 

 

 

 

 

 

 

 

前々からずっと思ってたし、

このブログでも書いたことあるんだけど、

“左”をキッチリ差し込んで

数ラウンドかけて相手の動きを鈍らせたところに

上下を打ち分けて戦意を喪失させる。

ってな戦い方をしたら

どんな相手でもどうとでもなるのが井上尚弥だって。

 

もう中谷戦まで何としても負けられないんだから

そういう戦い方を選択して然るべきだったわけで。

 

で、相手が“MJ”だってのが

この戦い方に“正当性”を持たせたんだろうね。

 

まあ、間違いなく

終盤でKOを狙いに行けば

たぶんいけたと思うんだよね。

ただ、今日はリスクを徹底排除して

アウトボックスに徹すると決めて

それを完全遂行するだけだったんだろう。

 

相変わらず“見切り”が早く的確で

MJの距離にさせなかったのが全て。

徐々にMJの打つ手がなくなっていって

結局井上が誘い込まなきゃいけない展開。

 

ボクシングで古くから言われていること

“左を制する者は世界を制す”を

完全に再現した試合。

ジャブの差し合いで完勝したからこそ

相手は手も足も出なくなる。

 

この井上に勝てるとすれば

それこそ井上以上の“一発”があるボクサーに限られそう。

技術を吹っ飛ばすほどの強打。

ま、来年の中谷戦が大いに楽しみだ。

今日の試合を観る限り、

井上の技術が上回りそうな気がするけど

階級を上げる中谷の“一発”は脅威だ。

 

12月のサウジでの試合は

“消化試合”だからこそ怖い。

派手な試合を望まれて

無茶をすると足をすくわれかねない。

ま、その先にある大本命“東京ドーム”までは

慎重の上にも慎重に。

そして中谷を返り討ちにすれば

その先はもう誰とやろうと勝手気まま。

 

現役で活躍できるのはあと数年。

フェザーに行くのも悪くはないが

ベストのパフォーマンスが見られる場で

美しい試合をやって欲しいけどね。

 

 

 

 

 

 

新ティラノ登場回。

 

ただ、玲にあっさり取り込まれちゃう体たらく。

どうやら単なる演出上の交代だったようで。

 

まあ、いささか穿った見方をすると

ユニコーンを物語上違和感なく退場させるための

状況作りとも思えてくる。

 

ゴジュウジャーの指輪は契約者を選ぶ。

他の戦隊リングみたいに所有者次第ってわけにはいかないことが

今回のティラノ交代で示されたわけで。

で、これに玲が絡んでくるとなると

陸王や角乃にも当然波及するはず。

玲に連れ去られた角乃の妹・緒乙は戦隊リングなしでは

生きていられないとすると、

ユニコーンの交代要員としてあり得そうに思えてくる。

 

これは単なる“妄想”。

実際、文春砲にも各所は沈黙を貫いてるのは

今のところ降板の意思なしってことなんだろう。

 

それはともかく。

ゴジュウジャーの指輪はその所有者を選ぶんだとすると

全部集めるってのは指輪の意思で決まってくることになる。

必ずしも戦闘の勝ち負けで決まらないって可能性だってあるわけだ。

 

次回は竜儀復活かな。

(テレ朝公式サイトのキャラページに“王子様”がいないんだから確定だろうが)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『モーニング娘。'25 コンサートツアー秋 ~Movin' Forward~』

本日立川で開幕。

 

 

親切にもセットリストを上げてくださってる方がいらっしゃいますが

今回は“転載”するの止めときます。

 

午後の部、夜の部でちょっと変わってるみたいで

“羽賀”仕様、“横山”仕様ってところか。

で、卒業公演では“がっちゃんこ”するって寸法だろうね。

 

まあ、きっと楽しいんだろうけど

やっぱり早いところ“北川”問題を解決して

余計な“足かせ”は除いた方が得策だな。

 

9期10期が卒業して、

“14”の“残滓”は小田と共にきれいにする。

そのための準備は大事だ。

 

鞘師も石田もいない。

譜久村も小田もいないとなると

カラフル期のコンセプトと同じでいいわけがない。

ストイックなパフォーマンス路線は一旦置いて

ちょっと明るくにぎやかな方向に

舵を切ってみてもいい気がする。

 

来年は若年の新メンバーを一気に入れて

思い切った路線変更をしてみたらどうだろうか。

 

“平場”のコンサートは行かないまでも、

やっぱり卒業公演は何とかしたいなぁ…。

 

 

 

 

 

 

 

 

結構なお話で。

 

まあ、もう言っても詮無いことなんだけど、

“写真集”と“フォトブック”の区別は

ちゃんとした方がいいと思うんだけどね。

 

 

↑こんな感じなんだし。

 

基本的に写真集は買わないんだけど、

やっぱり水着のあるなしは

大きいと思うんだけどね。

 

最近は水着ありは

牧野と中山くらいになっちゃって。

 

俺みたいなおじいさんが

水着水着言うのは十二分に気持ち悪いんだけど、

男女を問わず期待しているファンは少なくないと思うんだけどなぁ。

 

ってなことはともかく、

これは本当に知りたいんだけど

写真集のリクープラインって何部くらいんだろうね。

定価が3500円で“正味”が65%程度だとすると一部2275円。

利益を出そうとすると原価率が30%程度で、1050円。

固定費(スタッフのギャラや何やら)が安く見て200万円なら

2000部出して1部1000円。

これで仕上がり90%でトントンって計算か。

一人で何百と買ってくれる太い客がいれば

何とかなる感じだな。

 

一応“オデワニ”だから

大きな書店で買うことはできる。

それなりに期待されてるってことね。

叶うことなら“重版出来”なんてアナウンスを聞きたいものだが…。