オレンジの園に -135ページ目

オレンジの園に

2014年3月、某局で放送された
『55スペシャル』で
“モーニング娘。”に目覚める。
基本的に特定メンバーを
偏愛しないと心に決めているが、
“オレンジ”系には目がない。
2015年9月にライブ初参戦。
このブログは
娘。ライフの備忘録である…

 

なるほどね。

間を空けずセカンドシングルを出したのには

こういう理由もあったわけね。

 

ただ、ハローの場合は

ストリーミングの数字が乗らないから

不利っちゃ不利だよね。

それをフィジカルで押し切ったってことか。

 

まあ、こういうことは

巡り合わせがものを言ったりするからね。

ジャニさんのデビューとかち合ったら

ひとたまりもないわけで。

 

でも、“数字”だけがすべての受賞だから

傍からつべこべ言わせない説得力はある。

もっとも、この“勲章”に

どれほどの価値があるかは分からないけどね。

 

それでもこういう肩書がないよりははるかにいい。

出来ることなら

“村内”だけの人気じゃなく、

外からも客を引っ張ってこられる

求心力のあるグループになって欲しいものだ。

難しいか…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

毎年この時期に行われる

ひなフェスのソロ&シャッフルユニットの抽選会。

 

抜群のくじ運を誇っていたモーニング娘。羽賀朱音が

今回は落選。

前回まで参加8回中7回も出てただけに、

今回も通って当然みたいな感じも当然あっただろうに。

 

まあ、操作なしのくじなら

当たりが偏在することもよくある話。

回数を多くすればするだけ平均値に近付くんだけど、

ある時期に固まってしまうのは

単なる偶然の産物。

 

ある程度操作があっても

それはそれで会社の“思惑”だろうし、

こっちは大して気にもしないんだけど。

 

今回はJuice=Juiceが強かったね。

ソロを2枠も持っていっちゃって。

エバちゃんがどれだけやるか、大いに楽しみ。

 

しかし、OCHA NORMAがゼロってのは

さすがに“作為”を感じなくもない。

今回は他グループのターンだから

ちょっと引いといてって感じかな。

 

現場には行けないけど、

最悪はパッケージまで待つか。

何とか中継で見られれば…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

去年の今頃

活動休止が発表されたラストアイドル。

 

秋元康×テレビ朝日×ユニバーサル×電通って

これで売れなきゃどうするのって座組だったのに

案外な終わり方をしちゃって

アイドルの難しさを示した例と言えるんだが。

 

まあ、言葉を飾らずに言えば

仕掛けの失敗とキャラクターの魅力のなさ

これに尽きると思うんだけどね。

 

しかし、それこそ泣く泣く活動停止を受け入れて

転身を図った元メンバーは

どんな気持ちなんだろうね。

 

これじゃ運営から

“お前らに人気がなかったからだ”と

突きつけられたようなもの。

何とも切ないお話だね。

 

元ラストアイドルが集まって

別のグループやってなかったっけ?

当時少しだけニュースになったけど、

興味がないから全然覚えてない。

 

なんか、こういう“ケチ”がついたグループ名を

継承する必要ってあるのかね。

確かに、新たな結成時に既に名前が知られてるのは

アドバンテージなのかもしれないが。

 

夏にグループの全容が見えるようだが、

たぶん、1ミクロンも興味を持てないまま

遠い世界の出来事みたいに感じて終了だろうね。

 

あっ。

もしかするとまた“元ハロプロ研修生”の参戦があったりして。

その時は、ちょっとだけ拝見しましょうかねぇ。

 

 

 

 

『JAPAN JAM 2023』のタイムテーブルが発表された。

 

ハロプロ勢が初日に固まっているんだけど、

昨年のトップバッターモーニング娘。が

今年はアンジュルムに代わっている。

 

まあ、盛り上がりって意味で

アンジュルムがふさわしいって認識は

間違ってないとは思うんだけど。

 

でも、初日の午前中だからね。

動員って意味では苦しいかもしれない。

 

モーニング娘。のファンの皆さんも、

うち揃ってオープニングを迎えれば

格好はつくのかな。

 

既に過去最大の動員は確定してるらしいが、

ハロヲタも大いに貢献していることだろう。

それが初日午前に結集すれば

次回はハローにもう一枠いただけるかもしれないね。

 

行きたいは行きたいんだけど、

最近は老猫の食事の世話がつきっきりでないと済まないんで、

丸1日家を空けるのはしんどい。

(食が細くてどんどん痩せちゃうものだから)

 

きっとパッケージ化されるだろうから

その時まで我慢しときましょ。

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本日モーニング娘。’23羽賀朱音21歳のお誕生日。 

 

あかねちんが21歳かぁ。

相変わらず“上”がいっぱい残ってるから

年齢やキャリアの割に

下っ端感が否めない。

 

でもねぇ。

既に8年以上も在籍してるんだし、

主力でないとおかしいんだけど。

 

まあ、譜久村が卒業を発表して

次の“人事”が気になるところ。

個人的には

羽賀リーダーがいいと思ってるんだけどね。

 

これから次々と卒業者が出てくるはずで、

年長者をリーダーに据えても

“短命”に終わる可能性が高い。

ある程度の在任期間を期待できるメンバーとなると

あかねちんってことに。

 

たぶん、“適性”もあると思うんだよね。

ただ、“前例”がないことだから

先輩たちがちゃんと立ててくれれば、だけど。

 

なるべく早く、

12期をトップとした

新しいモーニング娘。が見たいと

ずっと言い続けてるんだが、

それはなかなか叶わない。

ごく近々、17期も入ってくるし、

21世紀生まれだけで構成されたグループでも

パフォーマンス的にはまったく遜色ないと信じてるんが…。

 

なにはともあれ

お誕生日おめでとうございます。

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間もなく開幕する

ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)。

 

一応野球世界一を決定する大会だけど、

これまでバリバリのメジャーリーガーが出場しないことで

大会の“権威”に少し疑問はあったんだけど。

 

だが今回は事情が違う。

米国の代表を見るとぐっとくる。

優勝と興行的な成功が絶対って布陣。

 

もちろん、我が日本代表も決して負けていない。

考え得るベストのメンバーが揃った。

今日からメジャーの選手が強化試合に出場したけど、

大谷が全部持っていった感じ。

それこそメジャーの超一流はレベルが違う。

 

たぶん、日本ではそれ相当に盛り上がるはず。

中継するテレビ各局はもちろん、

スポーツ新聞も力を入れている。

 

で、そんなスポーツ新聞の中で

阪神の“機関紙”とも言えるデイリースポーツが

モーニング娘。牧野真莉愛をWBC応援大使に指名。

ちょっと意外な人選だけど、

メジャーのメインどころが元日ハムだったりするから

ない話でもない。

 

まあ、それだけ野球ファンに認知されてるとすれば

これまでの“実績”が認められた証拠。

今後も野球関係の仕事が増えていくに違いない。

 

せっかく“応援大使”に就任したことだし、

日本代表が晴れてアメリカに行けるよう

しっかり応援して欲しいもんだ。

勝利の女神として認めていただかないと

おっかないファンに何を言われるかわからないし…。

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リアルタイムで拝見しました、第1話。

 

クオリティ相当高め、情報量多めでお送りする

顔見世興行の第1弾って趣きで。

 

きっとドンブラザーズ終盤で

節約に次ぐ節約をかましていたんだろうね。

その予算をここに一気に投入って感じ。

 

ゲームとかライトノベルとかにありそうな

異世界ファンタジー的設定で

とある“地球”に5つの国がありまして。

 

まあ、よくこの短い尺の中に

作品世界の基礎的な設定を詰め込んできたもんで。

 

で、“敵”は2方面から来るってのもいい。

バグナラクとシュゴッダム国王ラクレス。

これで王でもない主人公を

仲間に迎えなきゃいけない状況が出来上がってる。

 

5人の最終的な思惑はまだ全然披歴されていないけど、

少なくとも自国を守るためには

2つの敵を排除しなきゃならないわけで。

序盤のごちゃごちゃは比較的短めで

チームは固まりそうな気がするね。

 

しかし、この設定だと

追加戦士ってどうなるのか。

国は5つで確定しているんだから新たな“国王”はなさそうだしね。

 

そしてラクレス。

名前からしてヘラクレスオオカブトを想起させる。

最強の敵となるのか

あるいは味方につくのか。

 

2話以降もこのクオリティで仕上げてくるんだろうか。

ま、予告を見ると安定の“SSA”だったりするから

うまいこと普通に戻していくのかな。

何と言っても設定上は“チキュー”だし。

 

ちょっと変化球と言うか色物と言うか

ゲテモノっぽい戦隊が続いたんで

この文字通りの“王道”路線は大いに期待できる。

あとはおもちゃが売れてくれればねぇ。

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工藤さんは幼馴染みで小さいころから遊んでもらっていて、今でも見守ってくれている存在。私がハロプロに入りたいと思うきっかけをくれたのも工藤さんです。地元の友達が呼ぶ“こっちゃん”ってあだ名で呼んでくれていて、兄を含めて3人で今でもプライベートで会っています! 

 

VOCEの記事によると

BEYOOOOONDS前田こころは

ハロプロ”イケメン四天王”の一員だそうで。

 

ハロヲタ的には

加賀楓、佐々木莉佳子、平井美葉、そして前田こころ

らしいんだけど。

 

まあ、言いたい気持ちは分らんでもないし、

女性ファンの多寡がそのまんまって感じがしないでもない。

 

ってなことはいいとして。

この記事で特筆すべきは

前田兄妹と工藤遥は

今でもプライベートで会ってるってところ。

 

それぞれなかなか忙しいだろうに。

でも、仲良きことは美しい。

元仮面ライダーと元戦隊ヒロインと現役アイドル。

こんな組み合わせの“幼馴染”なんて

安い漫画の登場人物でも設定できまい。

 

そう遠くない将来に

この3人が何かで“共演”なんて日が訪れたりするんだろうか。

そう言えば

書店で前田拳太郎の写真集を見かけたなぁ。

仮面ライダーは若手俳優の“登竜門”。

順調に売れていったらいいんだけど。

もちろん、戦隊だって捨てたもんじゃない。

工藤がもっともっと売れてくれれば…。

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なんか前々から言われてたことだけど、

いよいよ本当に

さんまの息子・二千翔氏と

飯窪の“お見合い”が本決まりになったようで。

 

まあ、いい大人から見ると

“良縁”って気はする。

もちろん、双方が納得しなきゃ話にならないんだけど。

 

男女の愛情なんて

いわば“勘違い”の結果。

一生涯気持ちよく勘違いしていれば

きっといい関係で終わるわけで。

 

って、あんまりリアルに考えるべきでもないのかな。

こうやって話題になれば

誰にとっても損ではない。

さんまもそれを重々承知で

半分ネタ半分マジって感じかもしれない。

 

さて、どんな風に話が進んでいくのか。

“事務所総出”もあながち無茶じゃないと思うんだけど…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本日発売のファミ通『MONTHLY ハロ通』に

アンジュルム松本わかなが登場。

 

中学卒業の記念としては

何とも結構なお写真で。

 

結構は結構なんだけど、

本当に15歳? って感じ。

このまま成長しないままだったらどうしましょ。

 

 

で、↑が3月15日発売の

『B.L.T.graduation2023中学卒業』の松本。

 

設定的にも、もちろん年齢的にも“卒業”なんだけど、

この制服姿、

まるでピカピカの中学“1年生”。

 

まあ、この容姿とパフォーマンスのギャップが

いかにもアンジュルム的でいいんだけどね。

 

高校生になったら

劇的に成長するんだろうか。

松本自身は“背が低いのはヤだけど男子からのポイントは高い”なんて

考えていたりするのかね。

 

ま、大きくなろうがなるまいが

松本の魅力がどうこうなるってものじゃなし。

今以上の活躍に期待してますよ。

いや、活躍するでしょ、絶対…。