オレンジの園に -130ページ目

オレンジの園に

2014年3月、某局で放送された
『55スペシャル』で
“モーニング娘。”に目覚める。
基本的に特定メンバーを
偏愛しないと心に決めているが、
“オレンジ”系には目がない。
2015年9月にライブ初参戦。
このブログは
娘。ライフの備忘録である…

 

 

中学生くらいから

かなり本格的に漫画を読み始めて

高校・大学時代は

いわゆるオタク、

それもガチ中のガチオタ(いや、キモオタ)だった。

 

今思うと、あの頃何でそんなに時間があったんだってくらい

漫画や小説を読み漁っていた。

まあ、学校が面白くなくて

その反動だったんだろうね。

 

特に漫画は

相当にマニアックなところまで読んでいたんだけど、

今日、お亡くなりになったってニュースに触れた

聖 悠紀先生、御厨さと美先生の作品も

ほとんど読んでいたと思う。


聖悠紀は

何と言っても『超人ロック』。

同人時代の

作画グループ刊の単行本も持ってたし、

その後商業誌に移っても

長らく読んでたし。

一時、メジャーな方面でも連載を持ってて

それも単行本買ったよなぁ。

 

アニメや特撮のキャラデザもやってて

ボルテスV(随分絵が変わっちゃったけど)

ダイモス(こっちはかなり聖風味だった)

はキッチリ観てた。

 

御厨さと美は

『ノーラの箱舟』。

面白いSF短編で、

ノーラ・スコラのキャラクターが秀逸。

大学の頃バイクに乗るようになって

『ケンタウロスの伝説』が最高で。

実際、横浜のショップを見に行ったりしてね。

傑作は『裂けた旅券』。

ここでも美少女キャラが登場するんだけど、

単に造形が素晴らしいだけじゃなく、

主人公との関係性が何ともいいんだよね。

 

両先生とも、

70年代から80年代前半にかけて

発売された単行本は全部買ってたはず。

その頃活躍されていた方々が

あちらへ行ってしまう悲しさ。

何よりショックなのは

俺に残された時間も

あるいは10年くらいなのかもしれないってこと。

うーん。

これは短い。

10年だと、末っ子猫より先に逝っちゃう可能性もある。

 

そろそろ真剣に健康について考えないといけないなぁ。

来年からは、

日常の過ごし方を完全にリセットして

もっと時間を有意義に使わないと。

 

って、自分のことはともかく。

両先生のご冥福をお祈りいたします…。

 

 

 

 

 

 

 

 

現在絶賛開催中の

モーニング娘。25周年記念オーディション。

 

今日、2次審査の合格者に

郵送で連絡が行ってようで。

 

この時代でも“郵送”なのね。

まあ、受け取る側は

“記念”のあれになっていいんだろうけど。

 

さて、どの程度の応募があって

何人が残っているのやら。

 

前回からさほど間が空いてないんで、

急速に増えたりってことは考えにくいが

肝心なのは“量”ではなく“質”。

逸材が1人でもいてくれればOK。

 

しかしなぁ。

ここんところの“ゴタゴタ”って

応募者とかその保護者にとって

どんな風に映ってるんだろうね。

(全然知らないとも思えない)

 

この度の件は

まあ、置いとくとしても

そろそろ“代替わり”って言うのかな、

新しいモーニング娘。に生まれ変わっていいと思うんだよね。

それこそ

プラチナ期から今のモーニング娘。に変ったように。

 

21世紀生まれのメンバーだけで構成される

新生モーニング娘。。

牧野や羽賀がトップで

15~17期が主力になるモーニング娘。。

かなりいいと思うんだけどなぁ。

 

これから向こう7年くらいは戦えるメンバーを

今回はしっかり採用してもらって

若返りを本格化して欲しいものだ。

 

って、もう長いこと言ってるんだけどね。

なかなか現体制が崩れないから

何とも閉塞感があるって言うか。

 

9期10期がどどっと加入して

モーニング娘。に新しい風が吹いたように

今度のオーディションから

何かが変わってくれれば…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

メジャーデビュー記念日となる2月22日に、つばきファクトリーのメジャー通算10作目となるトリプルA面シングル
のリリースが決定しました! 
来年の春をもって卒業する浅倉樹々にとってラストシングルとなります。


2023年2月22日(水)発売
つばきファクトリー 10thシングル
『スキップ・スキップ・スキップ/間違いじゃない 泣いたりしない/君と僕の絆 feat.KIKI』(曲順未定)

「スキップ・スキップ・スキップ」 
作詞:児玉雨子 作曲:KOUGA 編曲:鈴木俊介

「間違いじゃない 泣いたりしない」
作詞:西野蒟蒻 作曲・編曲:Shusui / Albin Hillborg / Anders Dannvik

「君と僕の絆 feat.KIKI」
作詞・作曲:中島卓偉 編曲:宮永治郎

上記を収録したトリプルA面シングルとなります。

 

つばきファクトリーとしては

初めての“卒業”シングルは

デビュー記念の2月22日発売。

 

ちゃんと浅倉用の曲も用意されてて

いよいよなのね、って感じ。

 

で、それが中島卓偉ってのも熱い。

つばきファクトリーの代表曲の多くは

卓偉の作品だしね。

 

ところで、

浅倉の卒業公演はいつになるんだろうね。

さらに言えばどこでやるのかも気になるところ。

 

理想的に言えば武道館なんだろうが

春の武道館を取るのは大変だろう。

やれ卒業式だ入学式だと

長年の上得意様がいらっしゃるからね。

(一応、武道館での入学式卒業式の経験者なのよ)

 

ま、この一大イベントを

つばきファクトリーの“リブート”にして

もう一段高いところに行ければいいんだけど。

少なくともゴールドディスクにはしないと

格好がつかないよね。

 

きっとゴリゴリイベントもやるんだろうから

相当の数字になるんじゃないかな。

 

まずは曲を拝聴したいね。

楽しみ楽しみ…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ずっと前から繰り返し繰り返し言ってるんだけど、

鞘師・鈴木・佐藤・工藤・小田が揃っていれば

モーニング娘。は敵なしって思ってて。

 

で、そんな妄想が

次々と破られていくのが

フクムラミズ期だったりするんだけど。

 

実際、2015年からの卒業者を見ると

鞘師里保(9期1998年5月28日生)

鈴木香音(9期1998年8月5日生)

工藤遥(10期1999年10月27日生)

尾形春水(12期1999年2月15日生)

飯窪春菜(10期1994年11月7日生)

佐藤優樹(10期1999年5月7日生)

森戸知沙希(14期2000年2月19日生)

加賀楓(13期1999年11月30日生)

 

ばくわら世代、まーどぅー世代がほとんど。

 

このメンバーだけで

“真・モーニング娘。”を結成したら

かなり強力って気がする。

つまり、それだけ有力なメンバーってことだ。

 

それぞれ辞めた理由はあるんだけど、

もしグループ活動に何かしらの“限界”を感じていたとすると

それは原因があるわけだ。

 

まあ、それを誰かのせいとは思わないんだけど、

その原因がなかったら

あるいは今と全然違うモーニング娘。になっていたかもしれない。

 

モーニング娘。は

その長い歴史を

メンバーの卒業と加入によって紡いできた。

出来ることなら

キャリア順、あるいは年齢順で

卒業していくのが美しい。

 

明示したり宣言したりする必要はないけど、

モーニング娘。は

定年だったりキャリアの上限だったりを

設定していいと思うんだよね。

ファン側も

それを認識していれば

違った“応援”もあるはず。

 

巷間言われていた“25歳定年”って

実は優しさだと思ってて

その後の長い人生の新しいスタート地点としては

決して悪くないタイミングじゃないかなって。

 

これで、もし次に卒業するのが牧野あたりだったら

もうモーニング娘。は大荒れ確定だよね。

来年はきれいな“世代交代”に向けての

美しいスタートを切って欲しいものだが…。

 

 

 

 

加賀の卒業を巡って

何やらファンの間で

ギスギスした感情が蠢いているようで。

 

まあ、そのことをここで詳らかにして

蒸し返すつもりはない。

どれもこれもあくまで皆さんの“心証”の問題で、

解釈次第でどうとでもとれそうなことだからね。

 

原因の根本にあるのは

やっぱり9期の“長居”にあるのは間違いなかろう。

それこそ、

“お局様”がアンタッチャブル過ぎて

誰も“引導”を渡すことができないって

ある種の“閉塞感”に対する不満。

この不満って燃料に

火種が投じられたってことか。

 

やっぱりね。

自分の願望だけで在籍し続けるってのを

よしとしないファンは少なからずいるんだよ、きっと。

 

例えば中興の祖である道重より

在籍日数が長いってことも

一部のファンをイラつかせているに違いない。

 

これはもっぱら個人的な思いだけど、

モーニング娘。が卒業と加入を繰り返しながら

25年と言うアイドルグループとしては

前代未聞の長寿を誇っていることを

もう少し重大事として考えて欲しいってこと。

そうすれば自ずと“進退”に関して

違った態度があると思うんだけどね。

 

これは考え方ひとつだが、

引き際は周りから“惜しい”と言われるくらいがちょうどいい。

ま、もうその段階はとうに超えてるわけで、

いつでも“発火”する素地は出来上がってる。

 

さて、

今回の謝罪で

鎮火はもちろんだが

燃料までも除去することができるのか。

 

ただねぇ。

ファンの皆さんも

あまり感情に任せて追い詰めると

決していいことにはならないと思うのよ。

自重していただければ幸いです。

 

 

 

 

歌手・水木一郎氏が肺がんのため逝去。

 

うーん。かなりショック。

まだ74歳なのに。

 

俺くらいの年齢の人間にとって

アニメや特撮こそ世代の共通体験。

(もっと前の世代は“過激”な経験も少なくないんだろうが)

そんな世界を象徴する主題歌を

歌い続けて50年。

アニソン界を代表する歌手だもんね、水木一郎は。

 

代表曲と言える楽曲は数知れず。

まあ、世間的には『マジンガーZ』かな。

個人的には『キャプテンハーロック』が

もっとも好きだが。

 

一応

CD『ベスト・オブ・ベスト 水木一郎』は持ってて

時々聴いているんだけど、

きっと遠からず

ベスト中のベストアルバムが

追悼盤として発売されるに違いない。

 

もう昔とはアニメの位置付けが全然違うから

こういう専属・専業のアニメ歌手

多くの作品を担当することはないだろう。

今どきは声優さんが歌うケースも多いしね。

 

『Zのテーマ』じゃないけど、

“人の命は尽きるとも”

水木一郎の歌には“不滅の力”が宿っている。

日本でアニメが続く限り

彼の残した偉大な足跡は決して色褪せないはずだ。

 

謹んでお悔やみ申し上げます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『モーニング娘。'22 25th ANNIVERSARY CONCERT TOUR ~SINGIN' TO THE BEAT~加賀楓卒業スペシャル』
12月10日(土)@日本武道館 セットリスト

01. そうだ!We're ALIVE(updated)
02. 恋愛レボリューション21(updated)
03. ムキダシで向き合って
04. 自由な国だから
05. 恋愛 Destiny~本音を論じたい~
06. メドレー
・まじですかスカ!
・ピョコピョコ ウルトラ
・Help me!!(updated)
・青春小僧が泣いている
・BRAND NEW MORNING
・KOKORO&KARADA
07. Happy birthday to Me!
08. 忘れらんない / 小田・横山
09. Take off is now! / 石田・加賀・岡村
10. 愛して 愛して 後一分 / 譜久村・生田・野中・山﨑・櫻井
11. 大きい瞳 / 牧野・羽賀・北川
12. Swing Swing Paradise
13. ジェラシー ジェラシー
14. One・Two・Three(updated)
15. ナルシス カマってちゃん協奏曲第5番
16. ビートの惑星
17. 人間関係 No way way
18. ドッカ~ン カプリッチオ
19. わがまま 気のまま 愛のジョーク
20. 歩いてる
EN1. 強気でいこうぜ
EN2. What is LOVE?
EN3. Give me 愛 / 加賀
EN4. Ambitious!野心的でいいじゃん

 

約1.1万人の観客を迎えた日本武道館に設えたセンターステージ。

簡素だが

かえでぃーの卒業にふさわしい舞台だった。

 

25周年のツアーは

新旧楽曲を取り揃えて面白いセットリスト。

古参の皆さんも満足度は高かったんじゃないかな。

 

まあ、既にこのツアーで披露されていたんだけど、

『大きな瞳』が

いよいよ若手で解禁ってのがいい。

穿ち過ぎかもしれないが、

来年は新しい体制が見られるかもって期待が持てる。

オリジナルには敵わないかもしれないが

チャレンジとしては実にいい。

 

あ、かえでぃーの卒業だった。

今回の卒業で

3ツアー連続卒業者ありだ。

メンバーのキャリアを考えると

毎期卒業者が出ても全然不思議ではない。

10年選手が4人もいるんだし、

向こう3~4年は

この調子でいって欲しい気もする。

 

ただし、物事には“順序”ってのがある。

やっぱり“上から順番”が美しい。

 

とは言え、

今のモーニング娘。は

求められるパフォーマンスのレベルが高くて

それ相応のキャリアが必要なのは

重々理解できる。

 

実際、15期なんかを見ても

後輩の加入による“覚醒”ってのがあるにせよ、

やっぱり3年超の経験は伊達じゃないと思う。

 

加賀も

今や立派な中心メンバーになれるだけの

キャリアも実力も兼ね備えていた(もちろん、人気も)。

なのにそれに見合った“待遇”を

グループ内で得られていたのかと言えば些か疑問だ。

 

実力主義と言ってしまえばそれまでだが、

その結果としての“閉塞感”だったり

“新鮮味”の不足だったりは否めないだろう。

 

もう少しだけでも

グループと言うか

メンバーが流動的であったらね。

あるいは加賀の卒業は

もう少し後になったかもしれない。

 

それはそれとして。

こうやって

パフォーマンス至上主義的なグループで

“やり尽くした”

と言える加賀にふさわしく

とにかく歌い踊ることに注力したステージ。

その飾り気がないところが

いかにも加賀の卒業ってのを際立たせている。

 

15期の急成長で

グループ全体の底上げは充分。

加賀卒業の戦力ダウンは

パフォーマンスという意味では軽微かもしれない。

だが、長居するメンバーに対する風当たりは

かなり強くなるかもしれないね。

 

こうなったら

もう21世紀生まれのメンバーだけで構成される

次世代型のモーニング娘。に切り替えてもいいんじゃないか。

もちろん、“過渡期”はあるんだろうけど、

きっと小田が橋渡しをしてくれることだろう。

 

今日の段階で

まだ公式サイトから加賀は消えていない。

グループのプロフィールから削除された後、

加賀はどこに属するのか。

それによって

加賀の今後も見えてくるかもしれないね。

 

グループも加賀も

昨日は本当に立派な公演だった。

だからこそ、

来年以降も変化を恐れず

正常な“代謝”を続けて

グループの成長を促して欲しい。

加賀の卒業は

そのきっかけであってくれればね。

 

さて、

かえでぃーは次にどんな姿で

我々の前に現れてくれるのか。

楽しみに待つとしましょうかね。

 

卒業おめでとう!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

犬塚とソノニのあれやこれや。

 

犬塚を通して“愛”を知ったソノニが

その愛を得んがために

犬塚をはめようとしている。

 

こういういわば“脇道”のお話は

なんか盛り上げようとするくせに、

本筋の戦隊対敵の部分はいまだに全容が見えない。

本当の敵は誰なのか、

そして最後に倒さなければならない相手は誰か。

さっぱり分からない。

 

まあ、ここまでのところを見る限り

諸悪の根源は“ドン家”。

獣人を作り、ムラサメを作り、

さらにその末裔が人間界を乱す。

今のところ最悪の存在。

 

ムラサメは力を増したようだが

ストーリーの“ご都合”であっちからこっちへ。

どんな決着を見せるのかまったくの謎。

 

ジロウも前回の怪しげな動きから

今回はただの“頭数”って感じで。

おもちゃの販促のために出てるだけか。

 

で、謎なのはこの時期に自動車教習の話を

差し込んでくるセンス。

緊張(ソノニ)に対する緩和(はるか)ってのは

理解できなくもないけど

はるかの扱いがますますひどくなってる。

 

ロボ戦は相変わらず。

何と言うかおもちゃの販促として大事な時期なのに

緊張感のないロボ戦。

出せばいいんでしょ、見せればいいんでしょって感じが

何ともいやだね。

 

次回はクリスマス商戦のどん詰まり。

少しは真面目にロボ戦をやってくれ。

派手でカッコいいやつをお願いしますよ。

ドロドロは年が明けてからでいいから…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

拝見しました

『モーニング娘。'22 25th ANNIVERSARY CONCERT TOUR 〜SINGIN' TO THE BEAT〜加賀楓卒業スペシャル』

 

諸々は明日書きますが、

かえでぃーらしいいい卒業公演でした。

 

しかし、もったいないなぁ。

『大きい瞳』が12期以降に“禅譲”されたんだし、

これからは加賀を含めて12期13期が中心にならなきゃいけないはずなのに…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

モーニング娘。加賀楓「加賀温泉郷観光大使」の集大成!
2018年から2021年までに撮影された写真と、2022年秋に加賀温泉郷で新たに撮り下ろした写真の二部構成。また、2022年11月に開催された加賀温泉郷「楓の木」記念植樹とアフターイベント『加賀は引力』のレポート、加賀温泉郷観光大使の活動を振り返るインタビュー記事など盛りだくさんの内容です。
特典としてメイキング映像を収録したDVD付き。

 

伊達に何年も観光大使を委嘱されてたわけじゃないってことね。

それ相当の“効果”が認められてたんだろうし、

何より愛されていたんだろうし。

 

本人のファースト写真集発売より前から

撮り貯めていた写真の大放出だから。

ファン必携のアイテムになることだろう。

 

各種販促に使われた写真は

そのどれもいい出来だったから

1冊にまとめるのはとてもいい企画。

かえでぃーの成長がぎゅっと閉じ込められて

それこそ涙なしには見られないかもしれないね。

 

加賀が武道館で新メンバーと紹介されたあの日のこと、

よく覚えている。

積年の労苦が報われた瞬間だったのだが、

一方でこれがピークかもなんて

とんでもないことを思ったりもした。

 

その予想はまるっきりの“ハズレ”。

こういうハズレは実に大歓迎で

その後の人気ぶりや活躍は

今さらくどくど言う必要もないだろう。

 

惜しいねぇ。

まあ、惜しまれつつってのが

あるいは理想的なのかもしれないけど。

 

こんなの見たら泣けてくるじゃん…。

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