オレンジの園に -131ページ目

オレンジの園に

2014年3月、某局で放送された
『55スペシャル』で
“モーニング娘。”に目覚める。
基本的に特定メンバーを
偏愛しないと心に決めているが、
“オレンジ”系には目がない。
2015年9月にライブ初参戦。
このブログは
娘。ライフの備忘録である…

 

加賀温泉郷観光大使のモーニング娘。’22加賀楓の

ラッピングバス温泉快速『かえでぃー号』運行が決定。

↑こんなイメージらしい。

 

明日明後日でこのバスのお披露目をやるって。

ちゃんと加賀の卒業に合わせて

こういうイベントをやってくれるんだから優しいよね。

 

ま、こんなこと言うのはどうかと思うけど

今の一般認知度が低いモーニング娘。の

それも決して超人気メンバーでもない、

さらに地元と縁もゆかりもない加賀楓が

どうしてここまで愛されたのか。

 

もちろん、双方にベネフィットがあったからこそ

今日までこの関係が続いているんだろう。

ここ数年の観光業の惨状を思うと

ハロヲタのロイヤリティの高さは

大いに役立ったに違いない。

 

この“蜜月”は

少なくとも北陸新幹線延伸までは続くと思ったんだけどね。

ま、加賀には加賀の人生設計があるんだろうし、

どこかで終わりは来るんだろうし。

 

何にせよ、

加賀卒業後もしばらくは

その存在が温泉郷に必要なようだ。

正月休み明けはきっと閑散期だろうから

そういう時こそ観光大使の出番。

最後のご奉公としてはうってつけだ。

 

お出かけできるお時間と経済力がある皆さん、

ぜひともこのバスに乗りに行かれては?

イベントバナー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

★☆★☆★☆★☆あの博多銘菓がまさかのコスメになって登場!★☆★☆★☆★☆ 

福岡・博多の伝統的なお菓子「にわかせんぺい」がまさかのコスメパレットになって登場!
福岡県出身の人気ヘア&メイクアップアーティスト・たにぐち翠彩さんが監修した
豪華10カラーセットでお届けします。 

さらに! ブラシ&スクリューブラシの2本もセットになっています♪

 

本日発売、宝島社刊の

『にわかせんぺい 印象的な目と眉になれるメイクパレットBOOK』。

こういう企画に

現役のハローメンバーは珍しい。

 

今回はオール福岡みたいだから

カバーガールに生田が選ばれたみたい。

 

しかし、冊子はたったの8ページ。

これじゃ生田の出番はあんまり多くないのかな。

って、8ページじゃ

雑誌とも書籍とも言えないね。

 

宝島社って

書店流通を使って

グッズ販売をしてるようなもんで、

委託販売のリスクを

どうやって吸収してるんだろか。

 

まあ、委託なんで掛け率が高いのは確か。

書店とコンビニ合わせれば

並べられる店舗はものすごく多いし。

 

とは言え、

宝島社も最近はあまり調子がいいわけじゃなさそう。

売れないもんね、雑誌。

 

個人的に

欠かさずに買っているのは

唯一『Number』だけで、

他はさっぱり。

情報はネットで足りちゃうもんなぁ。

 

その意味で、

こういうネットで代替がきかない商材が

書店を助けてるのは確か。

これが売れて

次の企画にも生田が呼ばれたらいいんだけど。

売れるでしょ、きっと…。

イベントバナー

 

 

 

 

 

◎Billboard JAPAN Top Singles Sales
(2022年11月28日~12月4日までの集計)
1位『ツキヨミ/彩り』King & Prince(111,385枚)
2位『運命 CHACHACHACHA~N/ウチらの地元は地球じゃん!』OCHA NORMA(82,984枚)
3位『PARTY7 ~GENEjaNIGHT~』GENERATIONS from EXILE TRIBE(79,574枚)
4位『STARS』M!LK(60,820枚)
5位『ROUND UP feat. MIYAVI/KIMIOMOU』THE RAMPAGE from EXILE TRIBE(34,133枚)

 

あらら。

この週なら

『運命 CHACHACHACHA~N/ウチらの地元は地球じゃん!』が

1位取れそうって思ってたんだけど。

 

ちなみに

デビューシングルの

『恋のクラウチングスタート/お祭りデビューだぜ!』は

92,695枚で2位。

で、今作は82,984枚で2位。

リリイベの数の問題はあったにせよ

1万枚減ってのはどう評価したらいいんだろうね。

 

しかし、ジャニーズファンの結束力と言うか

ロイヤリティの高さってすごい。

好きなグループのために

ミリオンセールスをプレゼントしようって心意気。

見上げたガッツだ。

 

でもねぇ。

King & Princeが売れれば売れるほど

儲かるのはジャニーズ事務所なんだよね。

きっとジャニーズだったら

原盤を保有してるだろうし、

当然出版もやってるし。

さらにレーベルもユニバーサルと共同だから

たぶんディストリビューションだけがユニバーサルの役目って感じで

CDの売上自体もどかって入って来る。

で、歌唱はジャニーズに買い取られてる可能性も高いから

グループには金銭的な還元は0もあり得る。

 

ま、ミリオンって勲章の方が大事、

あるいはグループの現メンバーでの存続が大事ってことか。

これだけ“貢げ”ば会社も無視できないって

そううまいこといけばいいけどね。

 

他所様の事情をあまりつべこべ言うと

そっち方面からお𠮟りを受けそうなんでこのへんで。

OCHA NORMAは初週がこの数字で

ゴールドに届くかどうか。

ジャニーズさんと比べると

何ともかわいい目標だけど、

これはこれで大事な勲章だしね。

そこまでは何とか…。

イベントバナー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

↑こっちはAmazon限定カバー

 

石田亜佑美の26歳誕生日に発売される写真集

『Are you Ready me』

表紙が公開された。

 

個人的には通常版がいいかな。

(水着がどうこうではなく)

 

モーニング娘。は

写真集を出すメンバーが固定化されてて、

主力は牧野と北川で、

あとは譜久村と石田って感じか。

 

年齢であれこれ言うのは

本当はどうかと思うんだけど、

やっぱり25歳を超えたら

ご卒業をお考えいただきたいものだ。

 

どうしたって“席”には限りがあって

長居のメンバーがいれば“空き”ができない。

そろそろ9期10期の皆さんにはご勇退願って。

 

石田なんかは

ローカルタレントとして

東北で活躍する目があると思うんだけどね。

 

この写真集が

卒業のフラグとは思わないけど

そうなったらそうなったで驚きはない。

9期の2人が居座ってることに関して

あまりいい感情を持ってないファンもいるようだし、

このタイミングでの卒業は

“絶妙”って気がするんだけど。

 

ま、そんな“妄想”は置いといて。

とにもかくにも

この写真集が売れることを願うばかり。

でも、売れたら売れたで

もうちょっと頑張ろうかしらなんてことになるのかねぇ。

イベントバナー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ドンブラザーズ殲滅の最終兵器

ドン・キラー登場回。

 

って思ってたけど、

どうやら1回こっきりの安いゲストって感じ。

 

ドンブラザーズが暴走した時に

これを抹殺するために

ドン家が作ったアンドロイドってことなんだけど。

 

これがよくわからないんだけど、

そもそもドンブラザーズって誰がいつ作ったものなのか。

お供には前任者がいたことが明かされてるから

この物語のスタート時がドンブラザーズ結成ってわけではなさそう。

タロウは人間界に緊急避難的に“流されて”きた子だよね。

その子の成人後の姿を写したアンドロイドってことは

製造自体そんなに古いものではなかろう。

だったらドン家の誰がいつ作ったものなのか。

 

で、ドン・キラー・キラーが猿をモデルにしていることからも

どっちも比較的最近作られたものって気がするんだけど。

つまり、ドン家は今もどこかで

ちゃんとその命脈を保っているってことだ。

 

だとすると

ドン家対脳人って図式も

実はタロウやソノイは“末端”の小競り合いって感じか。

 

で、その末端の皆さんのあれやこれやばかりが

クローズアップされてるのがこの物語。

どうやらこのまま

“大ボス”や“ラスボス”が登場しないままに

最終回を迎えそうな予感。

ドロドロにドロドロを重ねて

平和や大義はどこに行くのか。

 

そして今回のラストに

ペンギン獣人の存在を匂わせてきた。

果たしてペンギンはジロウか寺崎か

あるいはルミちゃんって可能性も。

(ジロウにペンギンの折り紙を教えていたとかね)

 

なんかもう

ロボ戦もすっかりおざなりだし、

これでおもちゃがちゃんと売れてるのか

ちょっと心配になる。

クリスマス商戦も目前だってのにねぇ…。

イベントバナー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本日書泉ブックタワーにて

『工藤遥 2023年カレンダー』発売記念個別お話し会が開催された。

 

グループ卒業後

毎年カレンダーが発売されて

こうやってイベントが開催されて。

 

版元にとって

きっとこういう“手堅い”商品は貴重なんだと思うなぁ。

毎年毎年確実にリクープして

翌年にまた発売できる。

 

カレンダーって

どのくらいがリクープラインなんだろうね。

もちろん、制作にかかる費用によって違うんだろうが。

まあ、1000や2000ってことはないんだろうが

5000だとハードルが高そう。

全然想像がつかないけど、

工藤の場合、書泉のイベントだけで千単位売りそうだから

クリアは難しくないんだろう。

 

で、商魂逞しい版元は

4月始まりの卓上カレンダーも出すそうで。

これもきっと売れるんだろうね。

 

こういうロイヤリティの高いファンが

まだしっかりついているうちに

何とか女優として

広く一般に認知されるお仕事をしていただければ。

 

ここんところ

お仕事界隈のアナウンスが全然ないのは

きっと情報解禁できない

公開が先の作品に出演してるんだろう、

と思いたいところ。

 

吉報をお待ちしております、はい。

イベントバナー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本日放送の

フジテレビ『ウワサのお客さま』に

モーニング娘。’22の

小田さくら、岡村ほまれ、山﨑愛生がご出演。

地上波のゴールデン帯に

この3人でご出演なんて珍しいったらない。

 

まあ、小田のケンタッキー好きは

ファンには知られたこと。

だから人選としては

全然不自然じゃないんだけど。

 

ただねぇ。

この番組自体初めて拝見したんだけど、

番組全編が純度100%の“ペイドパブ”って感じで。

今どきの情報バラエティってみんなこうなのかね。

 

ケンタッキーなんて

それこそこれからが書き入れ時。

まさに“ビタ”なタイミングでの販促だよね。

 

さらに、フジテレビは

CSフジでハローのカウコンを中継するから

その加入促進の意味があるわけでしょ。

 

なんかここまで宣伝臭いと

些か興ざめって言うのかな。

あまりにも露骨なんでちょっとね。

 

それでも、

小田の“プリンセスケンタ”ぶりは

完全にガチなのが分かったのはいいね。

あんまり世の中で

ケンタに特化したタレントって知らないから

ニッチはニッチだけど

“御用達”タレントになれるかもしれないね。

 

個人的には

今後この番組を観ることはないと思うけど、

これきっかけで

誰かが見つかってくれたらいいねぇ。

イベントバナー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『アンジュルム concert 2022 autumn final ANGEL SMILE』
11月30日(水)@日本武道館 セットリスト


01:ハデにやっちゃいな!
02:愛されルートA or B
03:愛のため今日まで進化してきた人間 愛のためにすべて退化してきた人間
04:悔しいわ
05:ミステリーナイト!
06:私、ちょいとカワイイ裏番長
07:○○がんばらなくてもええねんで!!
08:有頂天LOVE
09:私の心
10:新・日本のすすめ!
11:<メドレー>
カクゴして!/上國料・伊勢・川名・松本
新しい私になれ!/竹内・佐々木・川村・川名・為永・平山
キソクタダシクウツクシク/竹内・上國料・川村・橋迫・為永・平山
ショートカット/上國料・伊勢・橋迫・松本
汗かいてカルナバル/佐々木・川村・橋迫・為永・平山
プリーズ ミニスカ ポストウーマン!/竹内・上國料・伊勢・橋迫・松本・平山
もう一歩/竹内・佐々木・伊勢・川名・松本
夢見る15歳/佐々木・川村・川名・為永
12:愛すべきべきHuman Life
13:スキちゃん
14:赤いイヤホン
15:はっきりしようぜ
16:限りあるMoment
17:大器晩成
18:ドンデンガエシ
19:46億年LOVE
(アンコール)
20:I 無双 Strong!
21:Uraha=Lover
22:Pieca of Peace~しあわせのパズル~

 

約半年前のアンジュルム日本武道館公演

『アンジュルム CONCERT TOUR-The ANGERME- PERFECTION』同様

ライブパフォーマンス以外何も起こらない

純然たるコンサート。

 

アンジュルムと改名してからこっち

新人の加入のなかった年はなかった。

また、卒業に関しても10人を数える。

 

とにかく“忙しい”のがアンジュルム。

その大忙しのグループが

卒業も加入もない

何とも平和な1年をお過ごしになったわけで。

 

まあ、その平和な1年だったからこそ、

特に若手のメンバーは

安心して自身のパフォーマンスを磨くことができたのかもしれない。

 

あるいは

いつまでも若手と甘えていられない

“新陳代謝”の早さからくる成長か。

 

実際、3年目ともなると

グループの中堅ってのが

アンジュルムやJuice=Juiceの現状。

これはかなり健全なことだと思うんだよね。

 

橋迫パイセンも三色団子も

今じゃ立派な戦力。

そしてまだ加入して1年と経たない平山だって

もう新人って雰囲気じゃない。

 

春のツアーが

アンジュルムの“すべて”で、

この秋ツアーはグループの“歴史”。

赤(スマイレージ)と青(アンジュルム)が混じり合う世界。

(衣装の“紫”が象徴している)

 

春の武道館を観て思ったのが

いよいよ竹内の卒業が近いんじゃないかってこと。

春はアンジュルム一色だったから

秋にはスマイレージ曲をふんだんにって予想してたんだけど、

それもこれも竹内の長い長いアイドル生活を彩るもの。

まあ、この予想が当たるか外れるかは

今年残り1カ月を見なきゃ分からない。

卒業があるか、新人の加入があるか。

これはまだ予断を許さないと思ってる。

 

春は武道館5連戦を全部ライブビューイングで観たんだけど、

今回は家で生中継。

4Kテレビにそこそこのサウンドバー。

これで映画館以上の映像と音が楽しめる。

現場に行けないのなら

もう家で観るで充分。

 

ハイビジョン映像を映画館で上映するより

画のシャープさは段違い。

それこそ毛穴まで見える勢い。

音も大音量で誤魔化されないんで

細かなニュアンスもよく分かる。

 

春のコンサートこそ

現体制の最高傑作と思ってたけど、

この秋だって勝るとも劣らない出来。

これはメンバーチェンジなしのいい効果だろうね。

 

来年はハローの25周年で

そこに合わせて各グループがどんな動きをするのか

大いに楽しみなんだけど、

出来ることなら

思い切った若返り策を実施して欲しいものだ。

 

今のアンジュルムだって

もう21世紀生まれだけで立派にやっていけると思うし、

きっと佐々木がいいリーダーになってくれるはず。

昨日のパフォーマンスだって

明らかに中心にいるのは佐々木だしね。

 

しかし、ハロー全体で

こうやって高め合っていくのはいいんだけど、

これについていける新人の選抜ってのは

この先難しくはならないのかね。

ま、場を与えればちゃんと育つって考え方もあるんだろうが、

オープニングアクトの研修生ユニット22と

アンジュルムのパフォーマンスの差が

この先に経験で埋まるのかってのがちょっと心配になる。

 

と、それほど今回のアンジュルムは

立派なパフォーマンスだったってことで。

でも、このパフォーマンスに見合う

ステージのセットは何とかならないものかね。

別にセットを見るのが目的じゃないんだけど、

もうちょっと凝ってもいいような。

 

次はモーニング娘。。

加賀の卒業もあるんだから

パフォーマンスもセットも

もう少しゴージャスであってくれれば…。

イベントバナー

 

 

 

 

 

 

 

昨日発売の
OCHA NORMAセカンドシングル
『運命 CHACHACHACHA~N/ウチらの地元は地球じゃん!』
フラゲ日のオリコンデイリーランキングで売上64,189枚の1位獲得。

 

ちなみに

デビューシングル

『恋のクラウチングスタート/お祭りデビューだぜ!』は
73,617枚の2位。

 

約1万枚の減は想定内なんだろうか。

まあ、デビューシングルには

当然“ご祝儀”的需要もあっただろうから、

身の丈に合った数字と思えなくもないんだけどね。

 

しかし、2位のKing Gnu『Stardom』って

今やってるサッカーワールドカップ

NHKのテーマソングでしょ。

いやってほど聴いてる曲だし、

もっと売れるものと思ったけど、

やっぱりフィジカルはダメなのね。

 

ま、他所様はいいとして。

今回の数字だと

ちょっとゴールドには届かない感じかな。

 

ハロー内での序列ってことでは

・モーニング娘。

ここにちょっと差ができて

・BEYOOOOONDS

・OCHA NORMA

・つばきファクトリー

ここでまた差ができて

・アンジュルム

・Juice=Juice

ってことか。

 

単純にCDの枚数が人気とイコールってわけじゃないけど、

売れないより売れた方がいいに決まってるわけで。

 

ただ、こうやって若手が台頭してくる現状を思うと、

パーマネントのグループも

“新陳代謝”がグループの活性化に不可欠と思えてくる。

その意味で

モーニング娘。の“高齢化”には

些か(いや、かなり)不安はあるけど。

 

今開催中のファーストツアーで

まだメディアに固定化されてない楽曲もあるし、

OCHA NORMAの来年はまずアルバムってことになるのかな。

 

ビルボードの数字ももう出てた。

◎Billboard JAPANシングル・セールス集計速報
(2022年11月28日~11月30日の集計)
1位『運命 CHACHACHACHA~N/うちらの地元は地球じゃん!』OCHA NORMA(70,327枚)
2位『STARS』M!LK(39,037枚)
3位『ツキヨミ/彩り』King & Prince(30,366枚)
4位『ROUND UP feat.MIYAVI/KIMIOMOU』THE RAMPAGE from EXILE TRIBE(26,334枚)
5位『Stardom』King Gnu(23,881枚)

 

ビルボードの数字でも前作から約1万枚減か。

絶対数が大事なのは確かなんだけど、

今週ならオリコンチャート1位は取れそうだから、

別の“勲章”は頂けるってことでよしとしましょうか…。

イベントバナー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ハローのコンサートに関して

初めてテレビでの生中継を観た。

 

カメラ位置がパッケージとは全然違うんで

何とも不思議な感じ。

(ライブビューイングと一緒なんだろうが)

 

ライブビューイングより圧倒的に画質がよくて

(さすが有機EL)

これならわざわざ映画館に行かなくていいか。

 

感想等の詳細は明日に。

 

それ以外に

今日は書くべきこといっぱいあるのよね。

OCHA NORMAのフラゲ日実績とか、

かえでぃーのお誕生日とか。

 

そのへんも明日まとめて…