オールナイトニッポン特番
ZAKZAK 2008/02/18
ラジオ出さなきゃ。
寒さに負けず
サッカーのU-23日本代表は13日、米国に到着し、ロサンゼルス近郊のフラートン(米カリフォルニア州)で練習を開始した。今年最初の強化合宿がスタートし、北京五輪へ向けた反町監督のチームづくりが本格化する。21選手は約10時間のフライトで少々疲れ た様子だったが、体力テストなどのメニューを精力的にこなした。
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米国遠征は意外な寒さの中での始動となった。前日の最高気温は28度だったというが、冷たい風が吹き、気温は11度。この時期の平均気温を大きく下回った。「みんな寒い、寒いと言っていた」と初招集の香川。温暖な気候を期待した選手には誤算だったようだ。
到着後さっそくの練習は、10対10の戦術練習に時間を割いた。長友や田中、平山らが鮮やかなシュートを決め、チーム全体が活発に動いて寒さを吹き飛ばした。反町監督は「みんなの動きは悪くない。手応えは感じている」と上々の合宿スタートに上機嫌だった。
デイリースポーツ
練習って、1日中やってるわけじゃないんですよね。
転職時かなぁ
加藤啓子女流名人に謝依旻女流本因坊が挑戦する夕刊フジ主催の囲碁タイトル戦「第20期女流名人戦」(日本生命協賛)三番勝負第1局は、13日午前9時30分から東京・千代田区の日本棋院で行われる。コミ6目半で持ち時間各4時間の1日打ち切り制。 MSN産経ニュースでは終局までライブ中継する。
産経ニュース
女流ってかっこいーですよね。
別の自分
長男は、落ち着いた様子で取り調べに応じており、殺害などの容疑は認めているが、動機についてはあいまいな供述をしているという。接見した弁護士によると、長男は事件当日について「頭が痛くなり、別の自分が支配した」という趣旨の話をしているという。
調べによると、長男は1月9日、自宅アパートで母親(43)と中学3年の二男(15)、中学1年の長女(13)の首をナイフで切って殺害し、母親の腹を傷つけるなどした。
W杯ジャンプ
ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプは3日、札幌市の大倉山ジャンプ競技場(HS134メートル)で個人第18戦を行い、トーマス・モルゲンシュテルン(オーストリア)が前日に引き続いて優勝を果たした。今季9勝目。
日本勢は竹内択(北野建設)が9位に入ったのが最高。1回目9位の岡部孝信(雪印)も18位に終わった。12選手のうち葛西紀明(土屋ホーム)ら7選手は30選手で争う2回目に進めなかった。
asahi.com
飛ぶんだもんなぁ。
賞獲りへ猛デモ
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ひと味違う仕上げで、トーセンブライトが初めてのJRA重賞制覇を狙う。Wコースの併せ馬でビッシリと追われ、臨戦態勢は整った。
「もうできているので半マイルにしましたが、時計は問題ありませんね。一連のデキと変わりなく来ています」
加藤征調教師=写真下=が合格点のジャッジ。外ジョウノガーベラ(牝4、500万下)とキッチリ併入。50秒9-37秒1-12秒8と4ハロンのみの計時だが、ゴールを過ぎても緩めずに追われるなど、意欲的な調整をこなした。
根岸SにはフェブラリーSをにらみ参戦する馬が多い中、ブライトは色合いが違う。「フェブラリーSは使わない予定です。ここを使って休ませるつもり。全力投球? そうですね」。昨秋の復帰からコンスタントに5戦を消化。【3・1・1・1】とベストの舞台である東京千四を狙って調整してきた。意欲の仕上げに勝負気配が漂う。
昨年、優秀調教師賞(勝率、1馬房あたりの勝利数、賞金、出走回数、出走頭数で算出)で関東1位に輝いた加藤征師は、シンガポール遠征や川崎記念で賞金を加算するシャドウゲイトに代表されるように、柔軟で的確な選択で成績を上げてきた。ブライトの路線にもその姿勢が表れている。さらなる躍進が見込まれる厩舎は、京都牝馬Sのカタマチボタンもいる充実の週末だ。
「ブライトは一にも二にも枠順ですね。内枠を引いて、うまく流れに乗りたい。道中の位置取りがポイントになります」
エネルギッシュなトレーナーの下で着実に地力をつけてきたトーセンブライトは、3歳時に金沢のGIIIサラブレッドチャレンジCを制して以来、3年半ぶりの重賞Vチャンス。名を捨てて実を取る7歳馬が、目標を先に置く馬たちにひと泡吹かせようとしている。
(黒田栄一郎)
★久々ダート不安なし・シンボリグラン
久々のダートに挑むシンボリグランは坂路4ハロン49秒5-36秒2-12秒2を楽にマークした=写真=。「先週がいいガス抜きになったようですね」と畠山吉調教師は笑顔。1週前に4ハロン47秒3の美浦坂路レコード(従来はモエレフィールドの47秒5)を出して、けいこ駆けするグランらしさに磨きがかかってきた。「切れるというよりもジワジワ伸びるタイプ。そういう面がダートで生きれば。やれそうな雰囲気は感じています」と未勝利勝ちを飾ったダートでの変身を期待している。
SANSPO.COM
馬、楽しんでるのかなぁ。
五輪候補
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パワフルなバッティングは、見る者の心を揺さぶる魅力がある。野球界を活性化するスター性もある。星野監督は、日本ハム・中田の未知数の力が花開くことを信じ、代表候補に加える考えだ。
「ピッチャーならそこそこ。バッターなら、オリンピック候補やな。(1次候補は)60人じゃなくてもいいから、入れといてもいい。10年、20年に1人の逸材だよ」
1次登録メンバーを選考する3月中旬は、まだオープン戦の季節。ただ、潜在能力は把握しているつもりだ。昨年の代表監督就任直後にも「中田大抜てき」のプランを明かしており「怪物」へのほれ込みようは、半端なものではない。
「梨田(日本ハム監督)がどう使うか。2軍では育たん。オレなら我慢して使い続ける。立浪とか孝介(福留)もそうだった。使わせたいと思わせる選手、とも言えるけどな。ON(王、長嶋)も、4三振とかしても使われてた」
試合に出てこそ、スターが育てられる。自身の中日での監督時代も振り返り、日本を代表する選手にも思いをはせた。我慢はもちろん、使いたいと思わせるものを持っていることも重要だ。
野球の実力だけでなく、数々の話題を提供する性格も「おもろいヤツやないか」と闘将好み。「メディアが殺してはいかん」とマスコミにクギを刺すのも、中田への「親心」にほかならない。
「ストレートには対応できるんじゃないか。スイングスピードも速いし、あとはインコースをどうさばくか」
2月9日には、名護での日本ハムのキャンプを視察予定。さらに3月20日の日本ハム-ロッテの開幕戦(札幌)の観戦にも色気を見せるなど、興味は尽きない。「結果を出していかないといけないのもあるけどね。オレたちは応援団だから」と星野監督。粗削りでも「大化け」の夢を抱かせる何かを感じる。日本野球のためにも、怪物の「覚せい」を心待ちにしている。
デイリースポーツ
候補に選ばれるだけでもスゴイよね。
温度差と転職
クウェート、バーレーン、アラブ首長国連邦に続き、14日夜にサウジ入りしたブッシュ大統領は首都リヤドに2泊し、アブドラ国王と会談した。
サウジのサウド外相は15日夜ライス米国務長官 とともに大統領の訪問を総括する共同記者会見を開き、核技術開発を続けるイランについては「域内の重要な国であり、サウジはイランに悪意を抱いていない」と言明。「国連と国際原子力機関 (IAEA)との協力を続けることがイランの利益にかなう」として、イランに対してウラン濃縮の停止を義務づけた国連安全保障理事会の決議を順守するよう求める一方で、ブッシュ大統領が唱える「イラン脅威論」からは距離を置く姿勢を示唆した。
また、任期中のパレスチナ和 平の実現を目指すブッシュ大統領がエルサレム訪問中に発表した声明の中で、アラブ諸国側にもイスラエルに手を差し伸べるよう要請した点についても、サウド外相は「われわれがこれ以上、どうイスラエルに手を差し伸べることができるのだろうか」と一(いつ)蹴(しゆう)した。
sankei.web 会談てうまく行くのかなぁ。次期社長
佐知子氏は「吉兆」創業者、湯木貞一氏の三女。昨年12月の記者会見で、現経営陣で1人だけ留任の意向を示していた。
同社は資金繰りの悪化を受け、民事再生法適用の申請を検討する一方、今月下旬の本店再開を目指しており、料亭経営に通じた佐知子氏の社長就任が不可欠と判断したとみられる。
不起訴処分
松崎元会長は、上部団体の全日本鉄道労働組合総連合会(JR総連)の内部組織「国際交流推進委員会」(当時)の基金口座から00年4月に3000万円を引き出したとして、警視庁公安部から書類送検されていた。
同地検は、同じ容疑で書類送検されたJR総連元副委員長ら3人については、公訴時効を理由に不起訴処分とした。
asahi.com
なんで?横領したんじゃないの?