転職おでん -8ページ目

中田 チーム経営関心

3日付のイタリアのコリエレ・デロ・スポルト紙は、サッカー元日本代表の中田英寿氏らが、同氏が現役時代に所属したペルージャ(イタリア)の経営に関心を示していると報じた。

 中田氏がプレーした時期のペルージャはセリエAだったが、今季はセリエC1(3部)で昇格争いをしている。同紙は「ペルージャの買収にセリエB(2部)ピサのコバレリ会長が乗り出す可能性があり、中田氏を中心とした日本のグループもオファーを出すとみられる」としている。

 ペルージャは同日、公式ウェブサイトで日本から一切オファーを受けていないと発表した。(共同)



ZAKZAK 2008/01/04


え~。関心あるかなぁ。

キャンドルの展示会

 「Le cornouiller(ル・コルニュイエ)」(町田市つくし野1、TEL 042-799-1581)で12月22日、キャンドル作家・鈴木久美さんの展示会「Love Sweets Candle Collection vol.1」が開催される。

 鈴木さんは英国滞在中、英国人がキャンドルの明かりを生活にうまく取り入れていることに感動し、帰国後2003年からキャンドル制作を始めた。作品の特徴はスイーツの形をしたキャンドル。「デパ地下できれいな形のお菓子を見ているうちに自分で作りたくなった」と説明する。パラフィンにココアパウダーやカラーシュガーなどの菓子材料を混ぜて、クグロフやドーナツ、ショートケーキなどに造形したキャンドルは火を灯すと甘い香りがする。

 鈴木さんは「22日は『100万人のキャンドルライト』の日。カフェオーナーの協力でワインも提供されるので、グラス片手に『おいしそうなキャンドル』の明かりを楽しんで」と話している。

 開催時間は15時~18時。


(町田経済新聞)

キャンドルはロマンチックですよね

期限は5年

独立行政法人整理合理化計画の政府原案が18日、明らかになった。改革対象の101法人のうち、廃止や統合で17法人を削減。焦点の都市再生機構は株式会社化、住宅金融支援機構は特殊会社化を求め、改革期限を「5年後」と明示した。この案をもとに、町村信孝官房長官が19日から関係閣僚との折衝を始める。与党の党内手続きを経て、24日に計画を閣議決定する方針だ。

 政府原案は渡辺喜美行革担当相が主導してまとめ、17日に福田康夫首相に報告した。首相は「24日に間に合うようにしっかり交渉するように」と指示した。改革の後退を防ぐため、個別の法人ごとに実行期限を設定したのが特徴だ。ただ、渡辺氏と閣僚の折衝は大きな進展がなかっただけに「見切り発車」の側面も強く、所管省庁とのせめぎ合いは最終局面まで続くとみられる。

 廃止・民営化されるのは計10法人。雇用・能力開発機構は、主力事業の「私のしごと館」を民間委託するなど事業を整理したうえで法人自体を廃止する。甘利明経済産業相が存続を求めている日本貿易保険は10年度中に特殊会社化する。都市再生機構、住宅金融支援機構と合わせたこの4法人の改革案について、町村長官が関係閣僚とどう調整するかが最大の焦点になる。

 また、統合対象になったのは18法人。主なものでは青少年教育振興機構と教員研修センター、農業生物資源研究所と農業環境技術研究所をそれぞれ統合する。ただ、自民党三役が連名で統合に反対していた女性教育会館は存続させる。国民生活センターに他法人の消費者行政事業を集約するかどうかは「検討課題」とした。【三沢耕平】

毎日新聞 2007年12月19日


 民営化って、どうなんだろうね。

転職エントリー

 第84回東京箱根間往復大学駅伝(来年1月2、3日)に出場する20チームのエントリー選手(各16人)が10日、発表され、10月の出雲全日本大学選抜駅伝を制した東海大は2本柱の佐藤悠基、伊達秀晃らを登録した。

 2連覇を目指す順大は大黒柱の松岡佑起、小野裕幸らがエントリーし、11月の全日本大学駅伝を制した駒大はエース格の宇賀地強ら2年生5人が入った。総合3位以内を目標に掲げる早大は世界選手権(大阪)一万メートル代表の竹沢健介、中大は上野裕一郎、日体大は北村聡ら各校の有力選手も順当に入った。外国人留学生では日大のギタウ・ダニエル、山梨学院大は切り札のメクボ・モグスが注目される。

 このほか、東洋大、専大、亜大、中央学院大、帝京大、城西大、大東大、神奈川大、国士舘大、東農大、法大、関東学連選抜が出場する。


(スポニチ)


あぁ。。もうそんな時期かぁ・・

公有民営

国土交通省は5日、厳しい経営状況が続く地方鉄道を支援するため、線路などの施設や土地を沿線自治体が保有し、鉄道事業者に無償で貸す「公有民営」と呼ばれる新たな経営形態を認める方針を固めた。新法制定が必要かどうかなどを今後詰め、来年の通常国会に関連法案を提出する。

 同省は、自治体が鉄道事業者を財政的にバックアップする「実施計画」を作成し国が認めると、駅舎整備などの事業費の3分の1を国が補助する制度を来年度に導入する予定。新しい経営形態も、実施計画をつくった地域への支援メニューの一つとして盛り込む。

 「公有民営」は上下分離方式とも呼ばれ、鉄道事業者の負担を軽減できるのが特徴。現在、青い森鉄道(青森県)だけが鉄道事業法の特例として認められている。来年度からは、赤字事業者か将来赤字になる恐れのある事業者が希望する場合に認める方針。(共同通信)


(京都新聞)


 軽減できるのかなぁ

W杯アジア予選組み合わせ

2010年W杯南アフリカ大会の出場を争う各大陸予選の抽選会が開催地の南アフリカ・ダーバンで行われた。アジアの抽選は元イラン代表のFWアリ・ダエイ氏が行い、国際ランキング33位の日本はオマーン(76位)、バーレーン(101位)、タイ(113位)と同組になった。初戦は来年2月6日、タイとホームで戦う。

 オーストラリア、中国、イラク、カタールがそろった「死の組」に比べればいくらかマシだが、楽な組み合わせではない。オマーンとは、ジーコジャパンで臨んだドイツ大会アジア1次予選のホームで久保、アウェーでは鈴木の1点を守りきった辛勝。04年のアジア杯でも1-0で逃げ切ったが、試合は押しまくられた苦い経験もある。

 バーレーンともドイツW杯アジア最終予選で戦い、2試合とも1-0の辛勝だったが、ホームではオウンゴールによる1点のみだった。04年アジア杯の準決勝ではロスタイムまで2-3でリードを奪われており、いずれも国際ランクほど力の開きはない。

 タイとは過去の対戦成績で12勝2敗4分と圧倒しているが、アウェーでは1勝1敗2分。高温多湿の敵地に常に苦しめられてきた。

 アジア3次予選では上位2国が来年10月15日開幕の最終予選に進出。2組に分かれた最終予選の上位2国が本大会に出場し、3位同士がアジアの5位決定戦を行い、勝者がオセアニア1位とプレーオフを行う。

 日本サッカー協会はこの抽選を受け、ポストオシムに本格的に着手する。病床にあるオシム監督の後任についてはすでに、協会の技術委員会(小野剛委員長)が「現行の代表スタッフによる監督代行という形で3次予選を戦いたい」という案を上申している。

 3次予選は4カ国のうち2国が最終予選に進めるため、大熊清コーチらオシムジャパンのスタッフで乗り切れる-との判断だが、川淵三郎キャプテンはこの案に首を縦には振っていない。

 当初はオシム氏に代わる外国人監督の招聘も念頭に置いた日本協会では、フランスW杯を指揮した岡田武史氏(51)を筆頭に日本人指揮官をリストアップする形に路線を変更。岡田氏についてある協会幹部は「今回はフランスの時とは違い、3次予選の最初から指揮をとれる。岡田は受けてくれると思う」とその手応えを語っている。

 ポストオシムの監督選考は、12月はじめに行われる日本協会の常務理事会で協議され、12月の定例理事会で承認される見通し。南ア大会の予選突破にむけ、日本代表もようやく本格的に動き出す。


ZAKZAK 2007/11/26


韓国と北朝鮮てのも見ものですよね

FA権

ヤクルトの石井一久投手(34)が12日、フリーエージェント(FA)権行使に必要な書類手続きを行った。

 石井一は「最後のFAの機会になるかもしれないので、宣言することにした。ヤクルトも含めて総合的に考えたい」とコメント。大木勝年球団取締役は「必要な戦力。時間を下さい、と彼は言っている。残ってもらえると信じている」と交渉を続ける方針を示した。

 石井一は1992年にヤクルトに入団。2002年から4年間、米大リーグでプレーし、ドジャースなどで計39勝をマーク。06年にヤクルトに復帰し、今季は9勝10敗。日本での通算は98勝63敗1セーブ、防御率は3・47。


デイリースポーツ


 悩むだろうねぇ

転職予報

 国土交通省は5日、航空管制や気象観測業務の補助に使用している静止衛星「ひまわり7号」の姿勢に異常が生じたと発表した。

 7号は、同じ機能を持つひまわり6号の後継機で、現在は6号が正常に稼働しているため、管制業務などに影響は出ていない。同省が原因を調べているが、数日中に復旧できる見通し。

2007年11月6日1時48分 読売新聞) 天気予報なかったら困るもんね。

二大政党制

イタリアで中道左派の新党「民主党」が27日、ミラノで党大会を開き、正式に発足した。多くの小政党が分立する同国で、左派はゆるやかな政党連合「オリーブの木」で右派勢力に対抗してきた。その生みの親のプロディ首相が夢見た大政党がようやく実現した形だが、国民には顔の見える若いリーダーを望む声が新党への期待につながっている。「オリーブ時代の終わりの始まり」がささやかれている。


asahi.com


 各国それぞれ問題はあるんですねぇ

かけ屋

米大リーグ、ワールドシリーズはレッドソックスが有利? 米ネバダ州ラスベガスのブックメーカー(かけ屋)がレッドソックスの優勢を予想した倍率を設定した。

 レッドソックスが1.5倍、ロッキーズが2.7倍と予想したブックメーカーの責任者は「コロラドはシンデレラ・ストーリー。レッドソックスはリーグ最高の96勝を挙げているし、ベケットが2試合に投げられる」とAP通信に説明している。果たして結果は―。(共同)



ZAKZAK 2007/10/23


 賭けていいの?