転職おでん -9ページ目

偽名

大阪市の加藤善一郎さん=当時(77)=が2001年に失跡、替え玉の男性2人が相次ぎ変死した事件で、殺人容疑で逮捕された加藤さんの妻で中国人の尹麗娜(イン・リナ)容疑者(51)が偽名を使い、東京都江東区の飲食店で働いていたことが19日、関係者の話で分かった。

 飲食店の女性店長(39)によると、尹容疑者は「鎌田永麗」と名乗り、今年6月から時給900円で週3日勤務。まじめで「お金には困っていない」と話しており、大阪にいたことは一切触れていなかったという。

 一方、大阪、石川両府県警合同捜査本部は19日、替え玉の無職近藤晃さん=当時(69)=に対する殺人容疑で、尹容疑者を送検した。

 調べでは、尹容疑者は02年2月、重い糖尿病を患っていた近藤さんを石川県野々市町の知人宅に数日間監禁、インスリンを投与せずに衰弱させ死亡させた疑い。その後、近藤さんを加藤さんと偽った死亡届を提出、加藤さんの貯金など約3000万円を詐取したとされる。

script>2007/10/19 13:25
【共同通信】

 結構偽名使ってる人っているのかなぁ

ゲームの中で新婚生活

オンラインゲーム運営のC&Cメディアは、PC用オンラインゲーム「パーフェクトワールド」で、12日からフォトコンテストを開催している。22日まで。  「パーフェクトワールド」は、中国のゲームメーカーが開発したファンタジー世界を冒険する多人数同時接続型オンライン(MMO)RPG。ゲームでは、キャラクターを抱きかかえることができ、さらに、ゲーム内キャラクター同士が“結婚”できるシステムを追加した。  イベントは、ゲーム内の“新婚生活”を撮るという内容で、ゲーム内で結婚状態にあるカップルであることが条件。撮ったスクリーンショットを公式サイトから応募する。優秀者には「引き出物」や「金の卵」「完美くじ」といったゲームアイテム、ゲームスタッフ立ち会いのもとで結婚式を挙げる権利がプレゼントされる。【川口浩二/フリーライター】

2007年10月15日 毎日新聞


・・・・なんか寂しい

知事選

■「暮らし守る県政を」国松氏、県庁で記者会見

 11月8日告示、同25日投開票の知事選への立候補を表明した学校教材販売会社長の国松勝氏(68)=写真=は10日、県庁で記者会見し、県政への意欲を語った。

 国松氏は、共産党支持労組などでつくる「革新県民連合」の要請を受け、無所属での立候補を決めた。共産党の推薦を受けるほか、会見では「県民の暮らしを守る県政を、政党、党派を超えた人たちと手を握って実現させたい」などと話した。

 国松氏は橋本県政を「一定評価し、開かれた県政をさらに進めたい」と述べた。公約として、1次産業の活性化▽人づくりのシステムづくり▽高齢者や子どもが安心して暮らせる地域作り、を挙げ、「教員や労働運動、生協運動の経験を生かしたい。県内でがんばっている人たちと大学の先生などの力を結びつけ、新たな活力のある産業、希望の見える方向を打ち出していきたい」などと述べた。

 国松氏は現在、県革新懇代表世話人、「生協高知・平和憲法・九条を考える会」代表世話人を務めている。

■西内氏が断念

 知事選への立候補を表明していた高知市のリサイクル店経営西内秀雄氏(59)は10日、立候補を断念すると発表した。

■橋本知事の後援会解散

 橋本大二郎後援会の上田真弓会長が10日、県庁で会見し、同後援会を8日付で解散したと発表した。橋本知事から9月中旬に「解散してほしい」との意向を伝えられ、8日の同後援会幹事会で決定したという。ただし、政治資金規正法では、後援会の代表者と会計責任者は解散の日から30日以内に県選管に解散届と収支報告書を提出しなければならない。同後援会は幹事会で会計責任者を変更決定。前会計責任者が会計関係の書類を「出せない」としており、予断を許さない状況だ。

 また、橋本知事は取材に対して「けじめをつけていただいたことは政治家としてもありがたい」と話し、自身の資金管理団体「こだまひろがるネットワーク」についても「近く解散の方向に向けて手続きをしたい」と述べた。


asahi.com


 ある程度、年齢いってないとダメなのかなぁ

電話で会談

韓国の盧武鉉大統領は5日夕、福田首相と約10分間電話で会談し、平壌で開かれた南北首脳会談で北朝鮮の金正日総書記に対し、「日朝関係を進展させるべきだ」と働きかけ、拉致、核、ミサイル問題と「過去の清算」問題を解決した上で日朝国交正常化を目指すとの日本の立場を伝えたことを明らかにした。 金総書記は日朝関係の懸案解決に期待を示したという。

 首相は大統領に「南北首脳会談は南北関係の進展と朝鮮半島の緊張緩和に資する大変有意義な会談になった」として、謝意を表明した。首相は9月28日に大統領との電話会談で北朝鮮側に日本の姿勢を伝えるように要請していた。

 来日した韓国外交通商省の沈允肇(シム・ユンジョ)次官補は5日、高村外相に対し、南北首脳会談で金総書記は「核問題は(6か国協議での)約束通り非核化する」と言明し、日朝関係については「福田政権の出方を見守りたい」と述べたと説明した。高村外相は「北朝鮮が少しでもいい方向に変わることを期待している」と記者団に語った。

2007年10月6日 読売新聞)

 電話すか・・・

国保詐欺

大阪府大阪狭山市の主査(40)が、柔道整復師と共謀し、国民健康保険の高額療養費の還付金などをだまし取っていた疑いが強まり大阪地検特捜部は2日、任意同行を求め、詐欺容疑で事情聴取を始めた。  市によると、主査は平成9年4月から市民部保険年金グループに所属。ここ数年、主に国民健康保険の高額療養費の払い戻し業務などを担当していたという特捜部はこの日午前、市役所から任意で段ボール3箱分の関係資料の提出を受け、市幹部らから市役所内で、主査が担当する事務の流れなどについて事情を聴いた。  職員の1人は「勤務態度もまじめな人だったし、いったい何が起きているのか分からない」と話した。職員が聴取されたことを受け、記者会見した市幹部は「不正の中身は聞いていないが、5年程度にわたって繰り返していた可能性があるらしい」と話した。

Sankei.Web

 汚いことしてる人って結構いるのかなぁ

スマッシュヒット

○オリックス7-2日本ハム●

 オリックスが連敗を3で止めた。六回無死満塁からアレンの右前打などで3点を勝ち越し、九回にもダメ押しの3点。先発のデイビーは緩急をつけ、7回を高橋のソロによる1失点でしのいだ。日本ハムの連勝は3で止まったが、2位のソフトバンクが敗れ優勝マジックは7になった。

 ▽日本ハム・ヒルマン監督 (先発の)八木は良かったり、悪かったり。彼の力を継続して発揮してほしい。

 ▽オリックス・コリンズ監督 デイビーがしっかり投げた。内外角を投げ分け、緩急を使い、先発としていい仕事をした。

 ○…昨季の新人王左腕が、5カ月近く勝利から見放されている。この日の日本ハム・八木は五回まで1失点でしのいだが、六回に連打と四球で無死満塁のピンチを背負ったところで無念の降板。救援も打たれて6敗目を喫した。

 「六回は自分で投球のリズムを崩してしまった」と悔しそうに振り返った。左肩の違和感で長期離脱し、8月下旬に復帰した後も本来の調子を取り戻せていない。「頑張っていたし、気持ちも入っていた。六回はバテたな」と佐藤投手コーチ。復活まで、あと一歩のところで足踏みが続いている。

 ○…打線の奮起で連敗を止めたオリックス。なかでもコリンズ監督がたたえたのが、牧田。2番・三塁で今季初先発すると、一回に今季初安打となる先制の左越えソロ。「結果を欲しがらず、バットを振ることだけを考えた結果の本塁打。でも、たまたまですね」。六回にも、勝ち越しの足がかりとなる左越え二塁打を放った。

 コリンズ監督は「若手の能力を見ることができた。さらにチャンスをつかみ、活躍してほしい」。入団6年目の33歳が、若々しいプレーでアピールに成功した。

毎日新聞 2007年9月22日


 バッティングセンター行こうかなぁ

敵地あります?

イスラエル政府は19日の治安閣議で、イスラム過激派ハマスが実効支配し、武装勢力がイスラエルへのロケット弾攻撃を続けるガザを「敵地」と宣言した。そのうえで電力や燃料の供給制限などの新たな制裁を科す方針を決めた。

 これに対してハマス側は「(ガザ住民に対する)集団懲罰は国際法に違反する。ガザへの宣戦布告だ」(報道官)と猛反発。ヨルダン川西岸自治区を支配する穏健派ファタハのアッバス自治政府議長もイスラエルの方針を批判した。

 双方の溝が深まるなか、ブッシュ米大統領が提唱した中東和平国際会議の準備のため現地入りしていたライス米国務長官は19日夜、イスラエルのオルメルト首相と、和平会議の対応などについて3時間にわたり会談した。内容は明らかにされていないが、イスラエル放送によると、米高官は11月に開催が予定される和平会議の見通しについて、「ゼロから完全な合意まで、あらゆる可能性がある」と語り、暗雲が垂れ込めていることを示唆した。

 ライス長官はさらに20日、ヨルダン川西岸ラマラでアッバス議長と会談。共同会見で「会議は中身のあるものになる。記念撮影だけのために招くつもりはない」と強調したのに対し、アッバス議長は、会議参加に難色を示しているサウジアラビアなどを念頭に「数多くのあいまいな事柄を明確にするのが主催者の義務だ。そうすればアラブ諸国も会議に参加するだろう」と米側に注文をつけた。


2007年09月21日 asahi.com


 敵とか言うのやめましょうよ

子作り“打ち止め”

タレント・堀ちえみ(40)が15日、都内でデビュー25周年記念のエッセー集「きょうの空模様」の発売記念イベントを行った。これまでの芸能活動を振り返り「のろまなりに早かったです」と感慨深げ。プライベートでは、上は17歳の長男から一番下は5歳の長女と4男1女の母で、6人目について問われたが「40歳ですからね。体力的に頑張れればもう1人欲しいですが、そんなに橋下弁護士(子供7人)と追いかけっこをしてもね。こちらからリタイアしようかと思います」と笑顔で“打ち止め”宣言した。


デイリースポーツ


 全員、自分のコですか?

「おふくろさん」騒動

今年初めの「おふくろさん」騒動以来、多くを語らなかった作家の川内康範氏(87)が、夕刊フジに『わが生きざまのけじめとして』と題した独占手記を寄せた。歌手の森進一氏(59)に対し、川内氏は自身の全作品の歌唱禁止を通告している。手記の中で、川内氏は、これまで公表を控えてきた森氏に関する驚くべき事実を明かした。


ZAKZAK 2007/09/12


 あぁ。意識は確かだったんですね。

給油継続

【シドニー=望月公一】安倍首相は9日夕(日本時間9日夕)、シドニー市内のホテルで記者会見し、インド洋での海上自衛隊の給油活動の継続に関し、「国際的な公約となった以上、私には大変大きな責任がある。あらゆる努力を払わなければならない。民主党を始め、野党にご理解をいただくため、職を賭(と)して取り組んでいく」と、強い決意を示した。  その上で、「私のすべての力を振り絞って職責を果たしていかなければならない。職責にしがみつくことはない」と強調し、テロ対策特別措置法の期限が切れる11月1日以降も、海上自衛隊の活動を継続させる措置を講じることができなければ、総辞職する可能性に言及した。  一方、首相は、「(海上自衛隊の)補給活動を継続する法案をこの(臨時)国会に提出しなければならない。特に民主党の理解を得るために最大限の努力を払わなければならない」と述べ、テロ特措法改正案ではなく、民主党の主張を取り込んだ新たな法案の提出も検討する意向を表明した。また、民主党の小沢代表に、この問題で党首会談を呼びかける考えを示した。            ◇  安倍首相はアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議の日程を終え、10日朝、政府専用機で羽田空港に到着した。 (2007年9月10日 読売新聞)


 なんか、いつまでもアメリカの手下ですね。