(2007/03/19 Sankei.Web)
え・・・1歳過ぎたのに、まだ母乳あげてるの??
<プロボクシング:WBC世界スーパーウエルター級12回戦>◇5日(日本時間6日)◇米ラスベガス・MGMグランドガーデンアリーナ◇観衆1万6700人 【ラスベガス(米ネバダ州)5日(日本時間6日)=国際電話】フロイド・メイウェザー(30=米国)が中量級史上最強の世界王者になった。史上初の6階級制覇のWBC世界スーパーウエルター級王者オスカー・デラホーヤ(34=同)を2-1の判定で破り、史上4人目の5階級制覇を成し遂げた。90年代から世界の中量級を引っ張ってきた英雄に勝利しての快挙。最強を証明したメイウェザーはリング上で無敗のまま引退を表明した。メイウェザーの戦績は38勝(24KO)で、敗れたデラホーヤは38勝(30KO)5敗となった。 速かった。メイウェザーは、デラホーヤの圧力を鮮やかにかわし、的確に有効打を放ち続けた。終盤10回からスタミナの切れたデラホーヤとは対照的に最後までスピードは落ちない。2-1の判定勝利で史上4人目の5階級制覇達成。最速ボクサーといわれる男は「思い通りの試合ができた。最高」と喜びを爆発させた。 狙い通りの展開だった。計量で約2キロ上回ったデラホーヤには何度もロープを背負わされたが、焦らない。持ち前のスピードで相手のパンチをかわし続け、決定打を許さなかった。逆に、左ジャブ、カウンターの右フックを確実に決めた。強打の有効打率はデラホーヤの24%の2倍以上の57%。「彼はパンチを打ち込めなかったが、オレはしっかり打ち込んだ」と勝因を分析した。 ボクシング一家で育った。元世界ランカーの父フロイド・シニアには幼少からスパルタ教育を受けた。だが、16歳の時、父は麻薬売買で逮捕。刑期を終えた5年後、世界王者になった息子は父とボクシングスタイルの違いもあり決別した。その後、叔父で元2階級王者ロジャーの指導を受けたメイウェザー。一方の父は、デラホーヤのトレーナーを6年間務めた。頂上決戦を前に父はデラホーヤとの契約を解消。約10年ぶりの親子団結でものにした勝利でもあった。 この日、1万6700人が埋まった会場はブーイングに包まれた。スピードを武器に、時には下がりながらもピンポイントでパンチを放つ。攻撃の派手さはないため、人気があるとはいえない。それでも、自分のスタイルを貫いて6階級制覇の英雄を破った。「芸術的な試合だった。6階級制覇のデラホーヤに勝った。もう、やめるつもりだよ。これ以上、何をしろというんだ」。中量級最強を証明したメイウェザーは無敗のままリングを去る。
[2007年5月7日 日刊スポーツ]
引退はなんか寂しいよね。
でもま、第二の人生楽しんで♪
同会は、同町の障害者やその保護者、支援者らが地域の障害者の生活を応援しようと、2000年に結成。先進的な施設の見学や定期的に勉強会を開くなどして活動している。
会員9人が出席した定例会では、舞鶴市の障害のある人が働く本格レストラン「ほのぼの」などの見学や、障害者自立支援法の勉強会を開催する本年度の活動計画を決定した。続いて意見交換が行われ、「まだまだ保護者の間で障害者自立支援法の理解が進まない」などといった声が上がっていた。
2007年4月28日 京都新聞
いろんなヒトの意見て必要ですよね。
調べでは、容疑者は自宅で5日午後11時ごろ、長女(4)が割れた鏡のガラス片でテレビの画面を引っかいているのを目撃。ガラス片で長女のほおや腕など数カ所を傷つけ、2週間のけがを負わせた疑い。「かっとなってやった」と容疑を認めているという。
容疑者は離婚し、長男(7)、長女と3人暮らし。長男が6日朝、近くに住む容疑者の母(59)を訪ね「妹がお母ちゃんに切られた」と訴えた。容疑者の母は姫路署に相談、県姫路こども家庭センターが6日、長女を保護した。ガラス片による切り傷のほかは、恒常的に虐待を受けていたようなあとは見られないという。
ZAKZAK 2007/04/17
1人で育ててたんでしょうかね~。
伊藤さんは北大経済学部を卒業後、一九六一年に総合商社の日商(現・双日)に入社。主に機械畑を歩き、九○年から九六年までクアラルンプール支店長を務めた。その後、別の日系企業に移り、そのまま二○○一年までの通算十二年間、マレーシアに滞在。日本人会会長を務めるなどクアラルンプールの日本人社会で活躍した。
この豊富な経験と人脈を買われ、東大教授らが設立したバイオ企業、エフェクター細胞研究所(東京)にスカウトされた。同社はマレーシア政府と技術移転契約を締結。移転を円滑に行うため、伊藤さんは○六年春、現地事務所代表として再びマレーシアに赴任した。「最後は世の中に役立つ仕事を、と思っていた。お世話になったマレーシアにも恩返しがしたかった」と振り返る。
伊藤さんは現在、人間の骨髄などから培養し、肝臓と同じ働きをする特殊な細胞の製造技術を移転するため、現地の政府系バイオ企業との調整業務や、技術研修の手配などを行っている。
イスラム教国の独特な習慣もあるマレーシアの事情に通じた伊藤さんには、現地関係者も厚い信頼を寄せる。「日本とマレーシアの橋渡し役となり、いずれは北海道の人にもマレーシアの良さを伝える仕事もしたい」と夢を語っている。(マレーシア・クアラルンプール 勝木晃之郎)
2007/03/30 北海道新聞
年とったらあったかいトコ住みたいよね。。
ZAKZAK 2007/03/26
デビューして、すぐ売れると思ったけど静かでしたね。
学業に専念してたのかな?
柔道の全日本選抜体重別選手権(4月7、8日・福岡国際センター)で、2年ぶりに復帰する女子48キロ級の谷亮子(トヨタ自動車)が19日、福岡市の福岡工大城東高で練習を公開した。
この日から大会に向け母校で本格始動したシドニー、アテネ両五輪の金メダリストは精力的だった。実戦形式の乱取りでは、ブランクを感じさせない切れのある技を披露した。谷は「やってみてすごくいい感触だった。試合は4月8日と決まっているので、そこに合わせて(状態を)上げていくだけ」と話した。
一昨年12月に長男の佳亮ちゃんを出産、母親になって初めての大会となる。2年ぶりの実戦にも「精神面や体力面での不安はない」そうで、「試合当日、授乳をする時間をどうするか。一番心配なところ」と、母親らしさをのぞかせていた。
(2007/03/19 Sankei.Web)
え・・・1歳過ぎたのに、まだ母乳あげてるの??
石原によると、2度も逮捕されたのは現地で知り合った占い師が原因だと言う。95年に渡米し、フロリダ州のクラブで知り合ったロンさんに好意を抱いた石原は、恋愛相談した占い師に「前世も今も後世も一緒になる人」と言われたという。そして「ロンと私の愛を阻む何かを占い師に清めてもらった」上で、計30通の手紙を出し、それがストーカー行為と認定され、逮捕された。
当時、ロンさんはフロリダ、石原はカリフォルニアに住んでおり、会うのは3カ月から半年に1度。手紙の内容も「頑張ってる?」程度だったという。石原は30通のうち1通がロンさんの周辺によって細工され、不利な状況に陥ったと説明した上で「ロンが薬物中毒だったため、救ってあげようと思った。占い料と合わせて4000万円もつぎ込んだ。かつての恋人の玉置(浩二)さんからもらった指輪も取られたんです」。さらに「今思えば占い師とロンは裏でつながっていたのかも」と推察し、涙を流した。
03年には、ロンさんのバンド仲間リックさんにストーカー行為をしたとして逮捕された。石原は「ロンたちが細工した理由を探ろうと思ってリックに会ううちに好意を寄せるようになった」と説明。妻帯者だったリックさんに「妻とは別れる」と約束され「結婚も意識した」(石原)恋愛のはずだったが、不倫関係から抜け出せず、リックさん夫妻からストーカー行為で訴えられたと説明。また、ロンさんがリックさんに石原のストーカー行為をばらしたことで、2人の関係がうまくいかなくなったと主張した。
結局、ロサンゼルス郊外の刑務所に服役し「テレビで見たホリエモン(堀江貴文被告)の拘置所みたいな感じ」という所内で、6人、2人、1人部屋と移りながら刑期を満了したと振り返った。
石原は事件が明るみになるきっかけとなった13日発売の週刊誌を訴える意向も示した。この週刊誌が取材に動いたことを察知した石原が、発売前に自ら事実を明らかにしたのだった。「過去の逮捕歴をさらす行為は名誉棄損が認められるはず」と損害賠償を求め提訴するという。
2007年03月12日 日刊スポーツ新聞社
このヒトって、恋愛でしか生きられないのかな。
カッコ悪いオンナっ。
検察側冒頭陳述によると、黒田被告は02年11月、知人の森田佳樹被告(43)=黒田被告への恐喝罪で起訴=から「たまたま拳銃を盗んだ」との相談を電話で受けた。その際、「手柄にしたい」と放置場所を指示し、警察に匿名で通報させた。その後、自らが発見、押収したように偽った捜査報告書などを作成したとされる。
2007年03月05日 asahi.com
公務員とか郵便局の社員て、一生懸命働くと注意されるんですってね。
『給料分だけ働けばいいんだよ』って。
県警隠岐の島署の調べでは、この日は午前中、法事のため本堂で線香やろうそくをともしていた。同署は火の不始末がなかったかも含めて、出火場所や原因を調べている。
隠岐国分寺は、後醍醐天皇の行在所(お宿)があったとされるが、当時の本堂は既に取り壊されており、燃えたのは改築後の本堂だった。
ZAKZAK 2007/02/26
文化財って、古いから維持タイヘンですよねぇ。。。
11特別会計と4企業会計を合わせた総額は2447億4309万円となった。
一般会計の歳出では、小中学校13校の体育館や市民会館の耐震改修工事に計4億8100万円、高度救助隊員の養成や機材整備に2200万円など防災面に手厚く計上した。
ゼロ-2歳の乳幼児の児童手当を加算するため3億2000万円を増額したほか、逢坂小の改築や瀬田北小の増築などに4億6700万円を積んだ。庁舎整備基金に5億円、合併した旧志賀町域との一体化を進めるための地域振興基金に10億円を積み立てた。
歳入は、市税が税源移譲や景気回復による法人市民税の増加などで14・3%増えて過去最高の502億4200万円となる一方、地方交付税は前年度比20%の減収が見込まれる。団塊の世代の退職手当金、児童手当や生活保護といった扶助費がいずれも大幅に増加するため、基金16億2900万円を取り崩し、初めて活用する退職手当債など市債を1・3%増やし、財源不足を補う。
2007/2/18 京都新聞
こんな大金、どこに消えるのでしょうねぇ。。