システムエンジニアのための顧客獲得術 

不況の中、SEが溢れています。

いかにSEとして生き残る事ができるか。


大事なのは、下請体質から脱却し、エンドユーザ指向になる事です。


IT技術の追求のみならず、業務知識が必要です。

そして、忘れていけない重要な事は、顧客を獲得できるマーケティングの知識をです。


私一緒にSEとして顧客を獲得する術を学んでいきましょう。


また、今の自分があるのは、私の両親、家族、友人、会社のスタッフ、お客さん・・・みんなのおかげです。

常に感謝の気持ちを持ち生活したいものです。


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【新習慣】自分だけの「専用解説書」をAIで作る時代へ (No 1110)


■【新習慣】自分だけの「専用解説書」をAIで作る時代へ (No 1110)


何か新しいことを始めようと思った時、皆さんはまず何をしますか?
これまでは本屋へ足を運んだり、Amazonで評価の高い教則本を探したりするのが当たり前でしたよね。

しかし今、その常識が大きく変わろうとしています。

◆ AI「Claude」があなたの専属執筆者に
最近注目を集めているAI「Claude(クロード)」を活用すれば、自分が「今、知りたいこと」だけを凝縮したオリジナルドキュメントを瞬時に作成できるんです。

例えば、語学の学習プラン、資格試験の要点まとめ、健康管理のガイドラインなど、ジャンルは何でも構いません。

◆ 趣味の「アコースティックギター解説書」を作ってみた
先日、私も趣味のアコースティックギターについてClaudeに依頼してみました。
「初心者向けのコード進行と、指が痛くならない押さえ方のコツをまとめて」と伝えると、まるでお店で売っている教則本のような、分かりやすく整理された解説書が出来上がったのです。

◆ 「探す」から「作る」へのシフト
この方法の素晴らしい点は、「自分が必要な情報だけ」をピンポイントでまとめられることです。

* 自分の苦手な部分だけを重点的に。
* 知りたいこと、学びたいことだけを効率よく。

わざわざ分厚い本の中から必要なページを探す必要はありません。あなたの知的好奇心に合わせて、AIが世界に一冊だけのテキストを用意してくれます。

ずっと気になっていた「あの学び」を、自分専用のドキュメントにしてみませんか?


■製造業向けAI×Google連携スケジュール管理
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■中小企業向け AI×Google連携業務改善
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■Access/ExcelをAI(Claude Code)でWeb資産へ移行
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AI時代のセキュリティ押さえたいポイント (No 1109)

■AI時代のセキュリティ押さえたいポイント (No 1109)

AI時代のセキュリティについて、最低限押さえておきたい2つのポイントを解説します。

1. AIに「秘密」を教えない

AIは、私たちが入力した情報を学習し、どんどん賢くなっていきます。しかし、そこに**「社外秘のデータ」や「個人の住所」などを入力してしまうと、回り回って他の利用者の回答に混ざって流出してしまうリスクがあります。
AIは「便利で物知りな同僚」ですが、「口の軽い一面もある」**と覚えておきましょう。

2. 「AI製のニセモノ」を見破る

最近はAIを使って、本物そっくりの声や顔、自然な文章の詐欺メールを簡単に作れるようになっています。

上司の声で「急ぎで振り込んで」と電話が来る

取引先から違和感のない日本語で偽の請求書が届く
こうした「巧妙ななりすまし」が増えています。少しでも違和感を抱いたら、一度立ち止まって別の手段(電話や直接対面など)で確認する習慣をつけましょう。

まとめ

AIは正しく使えば、私たちの強力な武器になります。
「大事な情報は教えない」「怪しいと思ったら一呼吸置く」。この2点を意識するだけで、あなたのデジタルライフの安全性はグッと高まります。

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「AIに聞く」から「AIに作らせる」時代が来ています (No 1108)

■「AIに聞く」から「AIに作らせる」時代が来ています


2026年、職場でAIを使う人と使わない人の差が、静かに広がっています。

メールの下書き、報告書の要約、アイデア出し——
以前なら30分かかっていた作業が、数分で終わる。
これはもう、一部の"IT好き"だけの話ではありません。

そしてこれから、その波はさらに大きくなります。

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AIの使い方は、今まさに変わり目にあります。

「わからないことをAIに聞く」段階から、
**「資料も、メールも、企画の骨格も、AIに作らせる」**段階へ。

使い方を知っている人には、強力な武器になる。
知らないままでいると、じわじわと差がついていく。
そんな時代の入り口に、私たちは立っています。

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この流れの中で注目されているのが、**Claude(クロード)**というAIです。

日本語が自然で丁寧、ビジネス文書との相性が抜群。
「わからないことはわからない」と正直に答える誠実さも特徴で、
無料版でも十分に使いこなせます。

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こうした背景から、**「仕事に活かすAI講座」**を始めました。

完全マンツーマン・対面形式で、あなたのペースで進めます。
難しい知識は不要。パソコンが使える方なら、必ず使えるようになります。

詳しくはこちら → https://aigem-dx.jp/ai-lesson


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AIと二人三脚で「ゴルフ場お得検索アプリ」を作ってみた

■AIと二人三脚で「ゴルフ場お得検索アプリ」を作ってみた(No 1107)

AIツール「Claude Code」を駆使して開発した「ゴルフ場お得検索アプリ」の制作秘話をお届けします。

・楽天GORA APIとの格闘
本アプリの核となるのは、リアルタイムで情報を取得する楽天GORA APIです 。
東京・神奈川・埼玉・群馬・山梨の5都県のデータを取得し、価格や評価、そして独自の「コスパ指数」を可視化することを目指しました 。しかし、実装は一筋縄ではいきませんでした。

エリア別のコース一覧取得から詳細な価格情報の連携まで、APIの仕様理解とデータ取得フローの構築にはかなり苦労しました 。

特に、ハーフプレー専用プランの除外ロジックなどは、細かい条件分岐が必要で頭を悩ませたポイントです 。

Claude Codeが最高の相棒に行き詰まった時に救いとなったのが、Claude Codeとの対話です。

「なぜこのデータが引けないのか」「より効率的な並列処理はどう書くべきか」と、不明点を一つひとつ確認しながら進めることで、課題を確実にクリアできました。

今回の開発を通じ、Next.jsやVercelを用いたモダンなシステム構築環境への理解が飛躍的に深まったのは大きな収穫です 。

AIとなんども会話を重ねれば、技術的な壁があっても必ずアプリは完成させられると確信しました。

割引率やコスパ指数の高い順に、今すぐ行けるゴルフ場を検索できます 。

ゴルフ場お得検索アプリ

https://golf-deal-search.vercel.app/

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AIエージェントと社員教育 (No 1106)

■ AIエージェントと社員教育 (No 1106)

これまでのメルマガでは「AIに質問してみよう」とお伝えしてきましたが、最近のトレンドはさらに一歩先へ進んでいます。  
今、社員教育で最も注目されているテーマは、「自分たちの代わりに動いてくれる *AIエージェント* を自ら構築すること」です。

 1. AIエージェントとは?

AIエージェントは、単に質問に答えてくれる“物知りAI”ではありません。  
「特定の業務を任せられるデジタルな部下」のような存在です。

例えば…

- 経理担当エージェント — 領収書を読み取り、社内規定に沿っているか自動チェック  
- SNS運用エージェント — 過去の投稿を学習し、自社らしい文体で下書きを作成  
- FAQ作成エージェント — 散在する社内資料を整理し、新人からの質問に自動回答  

 2. 「作る教育」が業務理解を深める

「AIエージェントなんて、プログラミングができないと無理では?」と思われるかもしれません。  
しかし今は、日本語で指示を書くだけで作れるツールが増えています。

そして、この“エージェント構築”を社員教育に取り入れると、大きな効果が生まれます。

- 業務の言語化が進む — AIに指示を出す過程で、「この業務はこういう手順だったのか」と業務フローが自然と整理される  
- 自走する組織が育つ — 「どうすればAIで自動化できるか?」を自ら考える習慣が身につく  

 3. 「教える側」も「教わる側」もラクになる

ベテラン社員の持つ“暗黙知”をAIエージェントに組み込めば、若手社員はいつでもその知恵を引き出せます。  
ベテラン社員も、同じ質問に何度も答える必要がなくなり、より創造的な仕事に集中できます。

結果として、「教えるストレスのない職場」が実現します。  
これこそが、AIエージェント構築の大きなゴールです。

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これからの社員教育は、テキストを暗記することではありません。  
「自分専用のAIエージェントを育て、チームの戦力を最大化するスキル」を身につけることが求められています。

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AIの次なる進化、「AIエージェント」とは? (No 1105)

■AIの次なる進化、「AIエージェント」とは?(No 1105)

最近、テクノロジー業界で「AIエージェント」という言葉を耳にする機会が増えました。
ChatGPTのような「対話型AI」と何が違うのでしょうか?

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### 「答えるAI」から「動くAI」へ

これまでのAIチャットは、私たちが質問を投げかけると「答え」を返してくれる受動的なツールでした。
一方、AIエージェントは、与えられた目標(ゴール)を達成するために、自ら考えて行動する能動的な存在です。

例えば、「来週の出張の準備をして」と頼んだ場合の違いを見てみましょう。

* 従来のAI: ホテルの選び方や、持ち物リストを「教えてくれる」。
* AIエージェント: カレンダーを確認し、最適な便を予約し、現地の天気に合わせた資料をまとめ、関係者に共有するまでを「代行してくれる」。

### なぜ今、注目されているのか?

AIエージェントは、インターネット検索、メール送信、ファイル作成といった外部ツールを自在に使いこなすことができます。
まるで「優秀なデジタル秘書」が24時間体制で働いてくれるようなイメージです。

### 私たちの生活はどう変わる?

仕事では面倒なデータ入力やスケジュール調整が自動化され、個人生活では旅行の計画や家計の管理などをAIが先回りしてサポートしてくれるようになります。

AIは単に「知識を授けてくれる相談相手」から、私たちの代わりに「実務をこなしてくれるパートナー」へと進化しています。
これからの時代、AIエージェントをいかに使いこなすかが、生産性を高める鍵になるでしょう。

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Acess/Excel専門家
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(AI 活用・Access Excel キントーンでの開発)

凄すぎ!Claude Code (No 1104)

■凄すぎ!Claude Code

「SaaSの死」「アンソロピックショック」をご存知でしょうか?
AIが人間の補助に留まらず、自律して業務を完結させる時代の幕開けを象徴する言葉です。その中心にいるのが、Anthropic社の「Claude(クロード)」です。

何が凄いかと言うと、**「AIがPCの操作画面に常駐し、あなたの代わりに自ら考えて手を動かす」**という点です。

先日、私も実際に試してみて腰を抜かしました。
題材にしたのは、私が昔に開発した**「Accessで作ったレガシーな請求書管理システム」**です。これをClaude Codeに渡し、「モダンなWebシステムに作り替えて」と指示したところ……

なんと、わずか1時間で、最新のWebアプリとして完成してしまったのです。

これまでのAIなら、設計図を書いてくれるだけでした。しかしClaude Codeは違います。

既存のデータベース構造を読み取り

最適なWebフレームワークを選定し

フロントエンドからバックエンドまで一気にコーディング

バグが出ればその場で自己修復

かつて数週間かけて作ったシステムが、たった1時間の「対話」で生まれ変わる。
まさに**「優秀なエンジニアが24時間、あなたのPCの中に住んでいる」**ような衝撃です。

開発の「前提」が完全に変わりました。AIを使いこなし「指示する側」に回るか、それとも置いていかれるか。この劇的な変化を、ぜひ体感してみてください。

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AI活用でのYoutube動画作成(No 1103)

■AI活用でのYoutube動画作成(No 1103)

最新のAI活用した動画作成を紹介します。

先日、私はGoogleのAI「Gemini」を中心とした連携フローを構築し、わずか2時間でYouTube動画を完成させました。

「AI制作ライン」の裏側を、4つのステップで公開します。

・司令塔の構築(Gemini Gems)

まず、Geminiの中に「AI・DX解説専門家」という専用のカスタムAIを作成しました。自分の分身として教育することで、常に一貫したトーンで質の高い台本を出力できる土台を作ります。

・シナリオ・メタデータの自動生成
この専門家AIに、動画の構成案、YouTubeのタイトル、概要欄を一気に書き出させます。ここでの思考時間はほぼゼロです。

・クリエイティブの生成(Gemini Nano Banana & Genspark)
台本に合う高品質な画像をGemini(Nano Bananaモデル)で生成。さらに音声はGensparkを使い、ポッドキャスト風の自然なナレーションを自動作成しました。

・クイック編集(Camtasia)
生成された素材を動画編集ソフト「Camtasia」で統合します。構成が決まっているため、パズルを合わせるような感覚でスピーディーに完成します。

実際の成果物はこちらからご覧いただけます。

https://youtu.be/9-MGwsD192w

 

たった1日で43兆円が消えた!?AI界の超新星「Cowork」が変える仕事の未来(No 1102

■たった1日で43兆円が消えた!?AI界の超新星「Cowork」が変える仕事の未来(No 1102)

今、世界のビジネス界に激震が走っています。 2月3日、アメリカのソフトウェア企業の株価が急落し、なんとたった1日で「43兆円」もの時価総額が吹き飛びました。 

このパニックの引き金となったのは、あるAIの登場です。 その名も、Anthropic(アンソロピック)社の新機能「Cowork(コワーク)」。 

なぜ、たった一つのツールがこれほどまでの衝撃を与えているのか? 初心者の方にもわかりやすく、3つのポイントで解説します。

1. AIが「教えてくれる人」から「やってくれる同僚」へ

これまでのAI(ChatGPTなど)は、質問に答えてくれる「物知りなアシスタント」でした。  しかし、この「Cowork」は違います。


PC内のファイルを直接操作: フォルダ内のファイルを読み込み、加工し、新しいファイルを自ら作り上げます。 


「実行」まで完結: 例えば、領収書の写真をフォルダに入れるだけで、AIが内容を読み取り、計算式の入ったExcelの経費精算書を自動で完成させます。 

もはや「やり方を聞く」必要はなく、AIに「やっといて」と頼むだけで仕事が終わる時代が来たのです。 

2. 特定のソフト(SaaS)が「不要」になる恐怖

これまで私たちは、経費精算や法務管理、営業管理など、目的ごとに専用のソフト(SaaS)を契約してきました。

しかし、Coworkが「法務」「営業」「データ分析」など11種類の業務特化型プラグインを発表したことで、状況は一変しました。 


法務の例: 契約書のチェックや、リスクのある条項の洗い出しをAIが自動で行います。 
市場の反応: 「もう高い専用ソフトを契約しなくても、AIだけでいいのでは?」という不安が広がり、既存のソフトウェア企業の株が売られ、43兆円もの損失に繋がりました。 

3. 私たちの働き方はどう変わる?
Anthropicは、もともとOpenAI(ChatGPTの開発元)の元幹部たちが設立した、世界トップクラスの技術を持つ企業です。 
彼らが打ち出した「Cowork」は、まさに「AIが直接、実務をこなす」という新しいステージへの突入を告げています。 

「AIに仕事が奪われる」という漠然とした不安が、いよいよ現実の経済に具体的な数字(43兆円)として現れ始めました。  
私たちはAIを「ツール」として使う段階から、AIという「同僚」と一緒に働く段階へと進化を求められているのかもしれません。

毎朝の進捗確認を“モーニングプッシュ”で自動化!(No 1101)


【AI×GASで現場が自走する】
毎朝の進捗確認を“モーニングプッシュ”で自動化!(No1101)


今回は、AIとGoogleツールを組み合わせて実現した「現場が勝手に回る仕組み」を作りました
 

■ AIが毎朝“重要事項だけ”を抽出して通知
日々更新されるスケジュールやタスク管理。
その中から「今すぐ対応すべきこと」だけをAIが自動で読み取り、毎朝メールでプッシュ通知する仕組みを構築しました。
人が確認する前に、AIが先回りして整理してくれるため、抜け漏れが激減します。
 

■ モーニングプッシュの3つの強み
・スマホで完結
現場スタッフがスマホで更新した内容が、即座にAIの分析対象に。
・AIが判断まで代行
単なるリマインドではなく、AIが状況を読み取り「優先順位」や「対応策」まで提案。
・テスト運用で効果を確認
毎朝指定時刻に、正確に優先順位メールが届くことを確認済み。
 

■ さまざまな業務に応用できます
この「AI×GAS」の仕組みは、業種を問わず活用可能です。

・在庫管理:不足リスクをAIが予測し、発注推奨リストを毎朝送信
・営業支援:最終接触日から、今日フォローすべき顧客を自動抽出
・SNS運用:反応の良い投稿を分析し、今日の投稿案を毎朝プッシュ

“確認作業”をAIに任せ、人は“判断と行動”に集中できる環境をつくれます。
 

■ 低予算で始められるDXの第一歩
大掛かりなシステム導入は不要。
GoogleツールとAIを組み合わせるだけで、現場の生産性は大きく変わります。

詳細はこちら:
https://aigem-dx.jp/ai-gas-morning-push/


必要であれば、件名案や短縮版なども作成できます。

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