システムエンジニアのための顧客獲得術 

不況の中、SEが溢れています。

いかにSEとして生き残る事ができるか。


大事なのは、下請体質から脱却し、エンドユーザ指向になる事です。


IT技術の追求のみならず、業務知識が必要です。

そして、忘れていけない重要な事は、顧客を獲得できるマーケティングの知識をです。


私一緒にSEとして顧客を獲得する術を学んでいきましょう。


また、今の自分があるのは、私の両親、家族、友人、会社のスタッフ、お客さん・・・みんなのおかげです。

常に感謝の気持ちを持ち生活したいものです。


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2019-01-21 15:10:52

やる気のでない言葉

テーマ:ブログ


■やる気のでない言葉

やる気のでない言葉があります。

以下の言葉が口癖になっていいるようでは注意です。

「でも」「だって」「どうせ」「まあいいか」「私は違う」「時間、お金がない」

言いがちですよね。
私も言いがちです。
何気ない言葉をやる気にさせない状況を作ります。

そうゆうばあいは以下の言葉に言い換えてみてはいかがでしょうか。

「でも」⇒「それなら」

「だって」⇒「だからこそ」

「どうせ」⇒「どうせなら」

「まあいいか」⇒ 妥協や惰性に拍車がかかる場合があります。

「私は違う」⇒ 「あの人ができたら私も」

「時間、お金がない」⇒ 誰にでも1日24時間は与えられています。
時間はあるのです。優先順位が低いか、やる気が不足しているだけです。

いかがでしょうか。

意識して言葉使いを変えてみましょう



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2019-01-14 10:41:35

情報共有設計

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■情報共有設計

企業内IT化で情報共有が大事な事だとは多くの方が理解しているが、
現実には中小零細企業では情報共有がまだまだ浸透していません。

私なりにナゼに浸透していないかと考えてみます。

①トップ(社長ならびに経営層)が情報共有の必要性を理解してない
②トップ(社長ならびに経営層)が何をどのように情報共有していいかわらない

今までの商慣習でなんとかやってきた為に
さしせまった情報共有の必要性を感じていないようです。

しかし、現実には
AI時代に突入している現在、
従来の縦のつながりはもちろん横(社内、社外、地域)とのつながりが求められます。

働き方改革、コンプライアンス、営業、利益率確保、生産性、分業制、品質、EDI、
ビックデータ、プロジェクト・・

会社のリソースを「見える化」して
全従業員が現状を直視し、そのうえで自分の職務をまっとうする

会社リソースが「見える化」されていない状況で
「働き方改革」「分業制」「生産性」の向上はありえないと思います。

現在は、情報共有できるITツールが無料もしくは低価格であります。
そのツールをうまく組み立てる。

「情報共有設計」もしくは「見える化設計」が中小零細企業に必要なのではないでしょうか

SNS、SFA、データベース、遠隔リモート、クラウドアプリ
業務パッケージ、Officeアプリ・・

必要なものを選択し自社にあうように「情報共有設計」する事が求まられます。


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2019-01-09 14:13:58

まずは肯定から

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■まずは肯定から


「子連れ狼」などで有名な劇作家の小池一夫さんのツイートが反響をよんでるようです。

内容は、

-
綺麗ですねと言い続けると、その女性は本当に綺麗になるし、才能があるよと言い続けると、
生徒が本当に面白い作品を描いてくるようになる経験を何度もしてきた。
「自信を持たせる」+「努力させる」為の言葉。勿論、褒めてばかりではないけれど、自信の無い人を否定しては何も育たない。
先ずは肯定から
-

「まずは肯定から」からで人は育つとの理論です。

昔から褒めて育てるとは言いますが
自信を持たせるためにも必要だと。

私の場合、この言葉は、他人に対する言葉としてはもちろん
自分自身への言葉にも通じます。

不安な時や自信のない時に、
自信に肯定の言葉をかけます。

もちろん、努力すればの条件付きですが、
自分で努力して頑張っていければ
「まずは肯定から」できっと成し遂げられます。

新年を迎え、私としては
まずは

・昨年から継続中の仕事を成し遂げる
・新しい事で自分の好きな事でのビジネスを計画してみる
・様々な社会的な責任を全うする

この3点を柱にして今年は行動します。

「まずは肯定から」の気持ちで。


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2018-12-26 10:54:08

銀行員はナゼにメールで連絡しない

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■銀行員はナゼにメールで連絡しない

常々思うのは
銀行員との連絡はナゼにメールを使ってくれないのかな。

未だにFAX連絡。
面倒を思っているのは私だけでしょうか。

おそらく情報漏洩や決算書・借入・資産等、金銭部分の部分が多数に事だとは思いますが・・
もういい加減にIT感度をあげて顧客との連絡をスムーズにする効率化に取り組んでほしいです。

今、地方銀行では若い銀行員がドンドンと辞めていくようです。
銀行員というと高給、安定が魅力な仕事です。

もちろん、優秀な頭脳も持ち合わせステータス的に申し分のないイメージです。
ではナゼ、今辞めていくのか?
私なりに考えました。

第一に「安定が保証されなくなってきた」

メガバンクは人員整理や配置換え。
地方銀行は合併など淘汰の時代にはいってきました。
背景には超優秀なAIに仕事を奪われ人余りの状況になってきました。

第二に「想像的な仕事の欠如」

決められたルールに従って仕事をする。
新しい知識や技術を取得する機会の少ない。
確実に正確に行う事が仕事でありリスクを取ることが少ない
組織として動いているので想像的な仕事が欠如する

第三に「転勤の多さ」

メガバンクは全国各地
地方銀行での県内各地。
どこに移転させるかがわからない




たしかに
他の民間企業とは違う「激務」です。

業務範囲(預金、為替、出納、投資信託、保険、外国為替、融資、住宅ローン、マイカーローン、教育ローン、etc...。)
は広いし全て鍵のついたキャビネットにいれなければならない書類管理が厳しい。

などなど
私は知らない仕事がたくさんあるのだと思います。

安心、安定な業務を求められるが
時代とともに変化する顧客サービス
せめてメールで連絡が出来るようにと思うのは私だけでしょうか




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2018-12-17 14:34:23

主旨

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■主旨

最近、主旨について考えています。
来年行う「東京ウエストエンド音楽祭」で私が実行委員長をやり事になり。
来年で5回目なのですが、音楽祭を行う「主旨」が必要だと感じています。

私自信は自分から実行委員長に手をあげたのではなく
いわば推薦のほうな形で実行委員長になりました。

もともと音楽祭のスタッフでもなかった私ですので
戸惑いながらも実行委員長を引き受けました。

音楽祭は毎年たくさんの観客(約800名)を集めて開催します。
地元アマチュアミージシャンによる地元民のための音楽祭です。

主旨を打ち出す事によって
観客へのアプローチ、ポスター、チケットなどの販促物作成の為、
そして出演バンドへの交渉。

つまり

「なんのためにやるの」

という事です。

やる意義があり
それに賛同して皆が集まってくると考えています。

主旨は、
何か物事を行う時には必要なものだと考えています。

ただ、主旨をじっくり考えて行動をしないよりは
行動をして主旨を考える方法もあるとも思っています。

会社でも理念があり、ミッションがあり
それに向かっていく。

主旨は打ち出さないといけないですね。


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2018-12-11 16:32:34

文書の電子ファイリング

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■文書の電子ファイリング

文書ファイリング作業を自動化を会社が
私のクライアントにいます。

仕事にかかわる帳票をスキャンするだけで
文書データベース化されるというものです。

概要は

1.複数レイアウトの帳票をスキャン
2.スキャンした帳票を書類毎のフォルダに移動
3.先頭のカバーページをOCR処理
4. OCR処理した結果を目検により確認
5. もし訂正があればパソコン上で訂正
6. OCR処理したデータを文書データベースへインサート
7. スキャンした帳票データをフォルダに振り分け
8. 帳票の管理画面(Accessで私が作成)で検索・一覧表示

以上です。

各段に楽に正確に文書の電子ファイリングができるようになりました。

この方法はあらゆる業種、仕事に活かせると思います。

働き方改革が進む中
このような事例を自社にも生かして社員の時短、生産性向上を
はかるのも重要ですね。

他、いろんな事例がありますので
私が2ヵ月に1回開催していますワンコインITショップでお話しします。

興味のある方は私まで。




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2018-12-01 11:11:12

人工知能、ロボット社会にどう向き合うか 

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■人工知能、ロボット社会にどう向き合うか 

先日、私が所属する多摩経営者クラブで
「人工知能、ロボット社会にどう向き合うか」をテーマに
元NHK解説主幹の室山さんから講演をして頂きました。

とても分かりやすく、動画も用いて興味深かったですし面白かったですね。 

いろんな分野で人口知能掲載のロボットが活躍する日が近づいています。
人手不足の解消、生産性の向上、各判断精度のアップ・・

ただ逆に失われる仕事、倫理的な問題、法的整備、トラブル時の責任など
の課題もあります。

世の中に加速度的にAI、IOT、ロボットが導入される。

各分野の経営者は「何をビジネスチャンス」としてとらえるか。
従来の方法では取り残されてしまう。
ビジネスチャンスとして何をしていくか。

今後、いろんな事例がでてくると思います。

製造業であれば「IOT」
介護福祉であれば「ロボット」
情報系であれば「ビックデータ」など

人口知能、ロボットの近未来はそこまでやってきています。

私も何度も講演会を通じて「AI」の学習をさせて頂きました。

次は「何をビジネスチャンス」としていくかをテーマにして
人工知能、ロボット社会にどう向き合うと思います。



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2018-11-20 17:41:22

納豆と黒酢

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■納豆と黒酢

今回はビジネス的な話題から健康の話題。

最近、持病の痛風の発作がおきない。
ナゼかなと考えてみます。

特に思い当たる事はないのだが
ここ半年ほど毎朝、納豆と黒酢を混ぜて食べている。
そのお陰なのかなとも。

納豆と黒酢(黒酢でなくても普通の酢でも)はだいぶ前にテレビの健康番組で紹介されていました。
酢納豆には、血流改善、血栓溶解、血のめぐりがよくなる可能性があること。
その他、血管年齢が若くなるとの数々の健康効果があるらしい。

先日、私がレッスンを受けている英語の先生と酢納豆の話をしていたら
奇遇にも先生も半年前から毎日酢納豆を食べているとの事。

おかげて体調が良いと言っていた。

私ももう57才。
まったく若くないのであるが
まだまだ現役バリバリで仕事をするには体調を気遣う必要があります。

因果関係はわかないが
酢納豆を食べてから痛風の発作がないのは事実である。


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2018-11-13 16:12:50

データサイエンティストの必要スキル

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■データサイエンティストの必要スキル

データサイエンティストが注目されています。
データサイエンティストって何との前に、
データ分析はどのように変化してきたのでしょうか。

生活者に着目して考えてみます。

ITが進化する前、
いやそれ以前にデータベースの考え方がない時代は、

1.人(生活者)を観察していました。
主に人文科学の分野です。

2.次に人を観察し調査する時代にはいりました。
そこにはデータとして統計データが利用されます。
主に計量経済学の分野です。

3.次に統計データは顧客データベースとして利用されます。データマイニングの分野です。

4.次に顧客データベースはトランザクションとして利用されます。データサイエンスの分野になります。

データ分析は変化してきています。
昔の状況で課題を解決する時代ではなくなってきたようです。

今はデータサイエンスを活用して課題を解決する時代になってきたと言われています。
そこがデータサイエンティストの本領発揮の分野です。

ただしデータサイエンティストとして活躍するには
3つのスキルが必要と言われています。

一つ目は“データサイエンス力”で、統計学や情報科学などに関するスキル。
二つ目は“データエンジニア力”で、プログラミングやアルゴリズムに関するスキル。
特に強調したいのが三つ目の“ビジネス力”。
ビジネス課題を分析可能な課題に翻訳し、分析結果をビジネスの意思決定に適切に用いることができる力です

なかなかスキルを持ち合わせるにはハードルが高いですが、
ハードルが高いこそ需要があり収入も違ってきます。

データサイエンティストを育成する
スキームも世の中にいろいろあるようです。

私がもう少し若かったらデータサイエンティストとしてチャレンジするのになと思います。

・・

いや、まだまだ大丈夫かな



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2018-11-05 10:43:10

社員が辞める・採れない・育たない。ダメ中小企業

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■社員が辞める・採れない・育たない。ダメ中小企業

ある記事で、社員が「採れない」「辞める」「育たない」中小企業の特徴を目にしましたので紹介します。


■経営者の思いが、社員に届いていない経営者のビジョンが社員と共有されていないと、社員に働きがいは生まれず、モチベーションも上がらない。自分が何のために働いているかわからなくなってしまうのだ。
ありがちなのは、経営者が「5年後には10億円を売り上げる企業にしたい」「県内のシェアナンバーワンを目指す」といったものをビジョンだと思っていること。ビジョンとは事業を通して成し遂げたい目的であって、数字目標ではない。
社長のダメワード:「今期のウチのビジョンは売上15億円」

■経営者の視点が、結果に偏りすぎている経営者の頭の中が短期的な売上や利益で一杯になっている。この状態では社員のモチベーションは確実に下がっていく。
経営サイドは「社員を食わせるためには稼がねばならない」と考えるが、結果をタテに従業員の尻を叩き続けると肝心の結果が出なくなってしまう
社長のダメワード:「売上や利益こそ重要なんだ」

■フラット組織という名のワンマン組織「ウチはフラットな組織にしてるから」と話し、風通しのよさをアピールする経営者は多いが、実態は「社長がトップで、後は横並び」であることが少なくない。これではすべて経営者直轄の、単なる「ワンマン組織」である。
社長のダメワード:「ウチはフラットな組織にしてるから」

■本音が言えない組織風土「何でも言いなさい」と言いつつ、実際は自分の意に沿った意見しか耳を傾けない経営者は多い。必然的に従業員は「この人に話しても無駄だ」となってしまう。
社長のダメワード:「そのアイデアは私の考えとは違う。わかってないな」

■社員それぞれの役割が不明確自分が会社に何を期待され、どんな仕事が求められているかが明確になっていないと、従業員は安心して働くことができない。また、「目の前の仕事以外は担当外」という意識が働き、積極性が失われてしまう。
社長のダメワード:「ウチは手を挙げれば何でもできる会社なんだけど、自分から動こうとする社員がいない」

■不発するモチベーション向上の施策社員のモチベーションが低いことに問題意識を持った経営者がやりがちなのが「表彰制度」「社員の誕生日祝い」「ありがとうカード」など。
しかし、表彰制度は評価基準が公平でないと特定の人ばかり表象されることになり、その他の人は「自分には関係ない」となりやすい。しかも唐突に表彰されても、経営者の意図が伝わっていないと、表彰された社員は戸惑うだけだ。誕生日祝いも形骸化しがちだ。結果、経営者は「やった気」になって大満足だが、肝心の社員は白けっぱなし、ということになる。
社長のダメワード:「表彰制度を作れば、やる気になるだろう」

■社員を育成する風土がない慢性的に人が足りない中小企業では、新人が最低限のことを教わったら実戦に放り込まれることが珍しくない。「OJT」といえば聞こえはいいが、単なる「放置」のことも。
社長のダメワード「仕事は上司や先輩の背中を見ながら覚えていくもの」

その内容の詳しい本が新刊で出版されています。
https://www.amazon.co.jp/o/ASIN/4408338257/otonews-22

私もさっそく購入しました、




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