何んでもは出来なくとも     何かは出来る -30ページ目

 何んでもは出来なくとも     何かは出来る

「明日すればいいさ」…

そんな言葉は聞き飽きた…

今だ…今日だ…

「その瞬間だけ」を死ぬ気で生きろ…吠えろ…

俺はぁーー!

生きてるぞぉぉーー!!

『欠点は常に裏から見た長所である』
徳富蘆花


こんにちは
欠点だらけって事は…w

┏●ドモ赤兎馬です。


会社の議事録なんかをまとめていますと、これってただの報告会やんwと毎回思ってしまいます。


ただの報告会なのにお一人だけ反論意見を陳べる社長…もし発言に対して再反論しようものなら…ガクガク((((゜д゜;)))ブルブル


仮定に対しての執着心が強いのか思い込みが激しいのか、仮定の立て方に関して検証と反証が曖昧すぎて困ります。


自分が「コレだ」「コレしかない」と思い込んでいると自分の仮定に沿った解釈や事実しか目に入らなくなっています。


前提・事実と結論を結ぶ接着剤の役目をする仮定は重要な役割を果たしていることから、仮定の立て方が間違っていれば結論を誤りかねないということにお気づき願いたいと思っています。


…思っていま…思ってい…思って…おも…お……(´・ω:;.:...



『これからの新技術はあらゆる種類の知識からもたらされる』とドラッカーは言っています。


現代社会の動力源としての知識は、仕事に使われてはじめて意味をもつ。仕事は専門分野によって定義することはできない。仕事の成果は学際的たらざるをえないと言っています。


今のわたしに会社としての「成果」という言葉はありません。しかしプライベート的に「成果」を見出す事は出来ます。


おかしな話ですが、混沌とした組織に浸かっていると、この意味が肌で感じ取れます。


だからこそアウトソーシングといった考え方にたどり着けない会社組織であるとも言えます。


今日の

自社の分析がまともにできない打開策も論じられない


ご覧下さいました皆様のご多幸を心よりお祈り致しております


ご覧下さいまして誠にありがとうございました

『誰が選んでくれたのでもない。自分で選んで歩き出した道ですもの、間違いと知ったら自分でも間違いでないようにしなくちゃ』
森本薫


こんにちは
選んだ道は茨の道w赤兎馬です。


自己の選択によってそれが良かったり、悪かったりする。


人生の楽しさをそこに見出すことができるなら、人生はやはり面白いと思います。


しかしながら、何でもかんでもブツかって行くのも良いが、30歳の分岐を過ぎた今、わたしも危機管理について考えていかなければならないと思っています。


「危機管理」については、前にも書いた「リスク」管理であり「不確実性」管理であり、「シナリオ」という名の「妄想」によって意思を決定するとあります。


最悪の事態を想定するのが「危機管理」の基本であり、その想定に対して重要な部位は「妄想」を膨らませる能力であり、ベストの「シナリオ」と最悪の「シナリオ」を描く能力であると思います。


リターンとリスクのバランスを把握して、瞬時の意思決定に迷いをなくす事を意識しなければならないと「妄想」を膨らませていますw


『今日において重要なのは肉体労働者でない人たちの生産性である』とドラッカーは言っています。


成果を生むために既存の知識をいかに適用するかを知る為の知識がマネジメントであると言っています。


勤務している会社に対して、私自身がどのような成果を生むことを期待されているのか明確ではなく 目立つ事も許されず、ただ淡々とした日々を突きつけられていますが…(汗


名ばかり管理職である事の苛立ち「成果」について曖昧すぎる会社の方針、これらを見直さなくては、絶対に業績向上への道はないと現状から「妄想」しています(汗 


今日の
道は一つではなく複数にある!


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『実行せざる思いつきは空想と称し、また妄想と称す』
国木田独歩


こんにちは
妄想バカ一直線!赤兎馬です。


さて本格的に「行政書士」の資格試験合格に向けて勉強をはじめました。


仕事面でバタバタとしていますが、仕事が忙しいからなどという言い訳はせずにコソコソと勉強中です。


生きる事、生活する事、様々なリスクを考慮しながら「不確実性」のリスクとはいきませんが、将来の見通しとしての挑戦ってところでしょうか。


将来の為になどと言ってはおりますが、前回も書いた様に、ここは趣味みたいな感じで肩の力を抜いてやりたいと思います。


「リスク」…という言葉が蔓延している昨今でございますが、使う人の考え方や文脈によってニュアンスが変わる特別な言葉な感じが致します。


「危険性」と、「不確実性」に大まかに発想が分かれると思いますが、「危険性」と考えると悪い結果が引き起こされる可能性を想像させるのに対して「不確実性」と考えると結果を予見することが難しいことと想像できます。


ここでは結果を予見できる可能性が高ければ「低リスク」と結果を予見できる可能性が低ければ「高リスク」に「不確実性」の中から読み取れると思います。


失敗が経験という「財産」になる。つまりは「冒険心」であり海賊王ってことなのですw



『新しい現実を機会としなければならない』とドラッカーは言っています。


新しい世界に目を向ける、昨日までの問題から目を覚ます、人口構造の変化と経済のグローバル化によりもたらされる機会は我々の日常の色を刻々と変化させており、このことから今日すべきことを明日やれば良いと言っているうちに時代や常識は貴方から離れていくと言っています。


今日すべきことを追求して世界がどうなっているか業界がどうなっているかと問いながら「今」を一生懸命に生きたいです。


今日の
民法を勉強中!


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