何んでもは出来なくとも     何かは出来る -29ページ目

 何んでもは出来なくとも     何かは出来る

「明日すればいいさ」…

そんな言葉は聞き飽きた…

今だ…今日だ…

「その瞬間だけ」を死ぬ気で生きろ…吠えろ…

俺はぁーー!

生きてるぞぉぉーー!!

『晴れてよし曇りてもよし富士の山もとの姿は変わらざりけり』
山岡鉄舟


こんにちは
毎日がダンス(汗
赤兎馬です。


今日は寒いですね…今年初めての底冷えを感じました。


またこれから寒くなるのでしょうが、寒さの苦手な私は「辛い」の言葉しか出てきませんw


今年、やり残した事はなんだったか手帳をみたら…「今年は寺に座禅をしに行く」と書いていましたwwww


「旅に出かける」とも書いていましたね。


…なんだろう…この侘しさはw



まっ!来年の目標は徐々に整いつつあるので、またそれに向かって頑張るのみですね。


今年もあと少し!!忘年会に忘年会に忘年会をがんばろうー?w


『知識は現実の世界にかかわらなければならない』とドラッカーは言っています。


ポスト資本主義社会は、これまでのいかなる社会よりも教育ある者を必要とする。教育ある者は偉大な遺産を理解しなければならない。しかし何よりも現実を理解できなければならないと言っています。


史書を読み解きその歴史に生きた偉人に触れることは私にとってのご馳走ですw


メンタル的に強さを求められる業種でもあるので、私も偉人達が偉業を成したかのような気持ちで仕事に取り組んでいます(汗


反映は出来ていませんがねwええー気持ちだけですよwww


今日の
「挫けたらおしまい」


ご覧下さいました皆様のご多幸を心よりお祈り致しております


ご覧下さいまして誠にありがとうございました


『天下何事か研究せずして発達するものあらんや』

伊藤左千夫

おはようございます

お腹のお肉は発達しているw

赤兎馬です。

昨日、書いた「正義」については政治哲学者マイケル・サンデル教授が米ハーバード大学で受け持つ「Justice 正義」が有名です。

簡単に言うと正義について今、求められているのは説教くさい倫理ではなく「どんな正義に立脚すると、どんな結論が導かれるのか」ということです。

正義について具体的にどのような判断を下し、行動を取るのかをマイケル・サンデル教授は自由の尊重「リバタリアン(自由意思論者)」 幸福の最大化「功利主義者」 美徳の促進の3つのアプローチから正しいのか正しくないのかのスタンスから結論を導き出してさまざまなロジックを組み立てることができると説いています。

さまざまなロジックを組み立ててww社長との相互理解をなんとかがんばりますw

『グローバル企業の自己認識はすでに国境を越えた』とドラッカーは言っています。

グローバル企業にとって、経済単位は一つしかない。世界である。販売、アフターサービス、広報、法務は世界ごとに行なう。研究開発、製品企画、部品調達、生産、財務、マーケティング、価格政策、マネジメントはグローバル市場を相手に行なうと言っています。

グローバル企業といえども、各国政府のコントロールの外にあるわけではない。対応はしていかなければならない。だがそれらの対応は、いわば例外的な借置にすぎないとも言っています。

「ネクスト・ソサエティ」もこのようなバックボーンがあっての変革の一遍となるべきものだと思います。

日本における全経済的市場のTPP問題も例外ではなくグローバル市場を見据えた企業や個人のあり方が遅かれ早かれ問われていると思います。

世界に出たいという若者が減りつつある昨今でありますが、日本という枠を取り払い前に進むことこそが「発展」の道ではないのでしょうか。

もちろん「大和魂」を忘れず常に胸の奥で行き続けるべきとも思います。

うわっ!!仕事に行く時間です(

仕事に行ってきます

今日の

踊り狂っておりますw

ご覧下さいました皆様のご多幸を心よりお祈り致しております

ご覧下さいまして誠にありがとうございました


『心は常に楽しむべし、苦しむべからず』

貝原益軒




おはようございます

人生楽しんだもん勝ちw

┏●ドモ 赤兎馬です。




最近、会社の上司と色々とお話をする機会が増えてくると社長の言動に対して相互理解の難しさを感じる時があります。



軸がブレると言うのでしょうか…(悩




「正義」についてもその一つであると思うのですが、コンプライアンスを重視する意見を陳べたと思えば、その逆にいとも簡単に覆す発言を繰り返すwww




In terms of what?」(おまえの基本スタンスを教えろ)的な心情を描き出し相手に議論を求めたいと思うのですが、ここでは理屈の通らない捻じ曲がった内容であるので相互理解に苦しんでしまうのです。




社長の「正義」について理解をしなければ、自分の思ったこともできない状況であるので細かく分析していきたいです。






『ネクスト・ソサエティは目前にある』とドラッカーは言っています。




国の繁栄と衰退という壮大なテーマであり、高齢人口の増大と若年人口の減少に伴う問題などの政治や経済において国を揺るがす問題であると言っています。




このことから外国人労働者または移民の受け入れが国論を二分する問題となり政治地図を一変させるとも言っています。




このままでは自然とこの国家も滅びの道を進んでしまう…出生率の減少がその原因であり人口維持に必要だと言われている2.2%もこの国では下回った。



もう世界は待ってくれない「TPP」の問題




この国の行く末を思うのであれば国家は「正義」を明確に表して国民に問わなければならない。




前に進まなければ将来なんてものはありえない。




あっ!?なんか壮大なテーマすぎましたw仕事に行く時間です(焦




では行ってきます(´・ω:;.:...




今日の

まだ結論はでませんw




ご覧下さいました皆様のご多幸を心よりお祈り致しております








ご覧下さいまして誠にありがとうございました