アントニオ猪木!! |  何んでもは出来なくとも     何かは出来る

 何んでもは出来なくとも     何かは出来る

「明日すればいいさ」…

そんな言葉は聞き飽きた…

今だ…今日だ…

「その瞬間だけ」を死ぬ気で生きろ…吠えろ…

俺はぁーー!

生きてるぞぉぉーー!!

『誰が選んでくれたのでもない。自分で選んで歩き出した道ですもの、間違いと知ったら自分でも間違いでないようにしなくちゃ』
森本薫


こんにちは
選んだ道は茨の道w赤兎馬です。


自己の選択によってそれが良かったり、悪かったりする。


人生の楽しさをそこに見出すことができるなら、人生はやはり面白いと思います。


しかしながら、何でもかんでもブツかって行くのも良いが、30歳の分岐を過ぎた今、わたしも危機管理について考えていかなければならないと思っています。


「危機管理」については、前にも書いた「リスク」管理であり「不確実性」管理であり、「シナリオ」という名の「妄想」によって意思を決定するとあります。


最悪の事態を想定するのが「危機管理」の基本であり、その想定に対して重要な部位は「妄想」を膨らませる能力であり、ベストの「シナリオ」と最悪の「シナリオ」を描く能力であると思います。


リターンとリスクのバランスを把握して、瞬時の意思決定に迷いをなくす事を意識しなければならないと「妄想」を膨らませていますw


『今日において重要なのは肉体労働者でない人たちの生産性である』とドラッカーは言っています。


成果を生むために既存の知識をいかに適用するかを知る為の知識がマネジメントであると言っています。


勤務している会社に対して、私自身がどのような成果を生むことを期待されているのか明確ではなく 目立つ事も許されず、ただ淡々とした日々を突きつけられていますが…(汗


名ばかり管理職である事の苛立ち「成果」について曖昧すぎる会社の方針、これらを見直さなくては、絶対に業績向上への道はないと現状から「妄想」しています(汗 


今日の
道は一つではなく複数にある!


ご覧下さいました皆様のご多幸を心よりお祈り致しております


ご覧下さいまして誠にありがとうございました