PAC |  何んでもは出来なくとも     何かは出来る

 何んでもは出来なくとも     何かは出来る

「明日すればいいさ」…

そんな言葉は聞き飽きた…

今だ…今日だ…

「その瞬間だけ」を死ぬ気で生きろ…吠えろ…

俺はぁーー!

生きてるぞぉぉーー!!

『欠点は常に裏から見た長所である』
徳富蘆花


こんにちは
欠点だらけって事は…w

┏●ドモ赤兎馬です。


会社の議事録なんかをまとめていますと、これってただの報告会やんwと毎回思ってしまいます。


ただの報告会なのにお一人だけ反論意見を陳べる社長…もし発言に対して再反論しようものなら…ガクガク((((゜д゜;)))ブルブル


仮定に対しての執着心が強いのか思い込みが激しいのか、仮定の立て方に関して検証と反証が曖昧すぎて困ります。


自分が「コレだ」「コレしかない」と思い込んでいると自分の仮定に沿った解釈や事実しか目に入らなくなっています。


前提・事実と結論を結ぶ接着剤の役目をする仮定は重要な役割を果たしていることから、仮定の立て方が間違っていれば結論を誤りかねないということにお気づき願いたいと思っています。


…思っていま…思ってい…思って…おも…お……(´・ω:;.:...



『これからの新技術はあらゆる種類の知識からもたらされる』とドラッカーは言っています。


現代社会の動力源としての知識は、仕事に使われてはじめて意味をもつ。仕事は専門分野によって定義することはできない。仕事の成果は学際的たらざるをえないと言っています。


今のわたしに会社としての「成果」という言葉はありません。しかしプライベート的に「成果」を見出す事は出来ます。


おかしな話ですが、混沌とした組織に浸かっていると、この意味が肌で感じ取れます。


だからこそアウトソーシングといった考え方にたどり着けない会社組織であるとも言えます。


今日の

自社の分析がまともにできない打開策も論じられない


ご覧下さいました皆様のご多幸を心よりお祈り致しております


ご覧下さいまして誠にありがとうございました