♪オッチーのブログへようこそ♪
もともと、緊張すると、すぐお腹を壊すタチでしたが、会社でのストレスによるプチうつ(?)から、体調を壊しました。 (詳細はこちら→オッチーのストレス遍歴 )
今では、だいぶ症状が改善していますが、胃腸炎とお腹を壊す事だけは、いまだ残る症状です。
胃腸炎治すぞ!オーーー!!!![]()
下痢便治すぞ!おーーー!!!![]()
ストレス 解消ー好きこそものの上手なれ
心を開放することは、とても大切なことです。
自分なりのリラックス法を学んで、それを実行するのは、
ストレス解消には、とても有益です。
リラクゼーションの方法はたくさんあります。
自分にあったものを選んで下さい。
瞑想、深呼吸、ヨガのほか、散歩や釣りに出かけたり、
照明をおとした部屋で音楽を聴いたりするのも
良い方法です。
心のエクササイズは健康とストレスのコントロールに役
立つだけではありません。ネガティブな思考をポジティブな
方向に転換することも可能になります。
ただ、慌ただしい現代のライフスタイルでは、
リラクゼーションのための時間をとるのもひと苦労ですし、
ストレス解消に自分なりのリラクゼーション法
を見つけ出すのも大変です。
オッチーもそうでしたが、ストレス解消に自分なりの
リラクゼーション法を見つけ出すことが、あらたな
ストレスになるという経験をしました。何か、新しいことを
はじめようとするには、相当なエネルギーが必要だという
ことなんですが。。。
ですが、ストレスを解消しリラックスすることによって、
仕事や作業の生産性が向上し、好きなことをする時間を
つくる余裕が生まれるのも確かです。
そこで自分なりのストレス解消法を見つけ出す
キーワード。それは、「好きこそ物の上手なれ」です。
好きなことであれば、ストレスを感じることなく、自分なりの
リラクゼーション法をみつけられるということです。
オッチーの体験では、好きなことをやっている時間は
ストレスは感じないし、そのことが、すなわちストレス解消、
自分なりのリラクゼーション法を見つけ出す基本だと思っています。
プロバイオティクスとプレバイオティクスについて
最近は各乳業メーカーが独自に保有している菌株を使って、
プロバイオティクス商品を販売するようになりましたね。
プロバイオティクスの研究も盛んに行われているようですが、
プレバイオティクスという言葉は、あまり聞きなれない言葉ですね。
簡単に言うと、プロバイオティクスとは、人体によい影響を与える
生きた微生物(バクテリア)のことです。
バクテリアも、生命維持のためには、対外から栄養を摂取しなければ
なりません。そのバクテリアの主食となるものが、プレバイオティクスと
呼ばれているものです。
バクテリアと聞くと悪いイメージを持つかもしれませんが、バクテリアでも
消化を助けたり、免疫機能を促進して、腸内微生物バランスを改善する
善玉菌がそれです。
ある研究では、健康な人には大腸炎や慢性的な下痢で
悩む人の30倍のプロバイオティクスが存在するという報告があります。
ヨーグルトやチーズなどの発酵食品には、プロバイオティクスが含まれて
いますが、それだけでは、腸内環境をよくするには、十分とは行かないようです。
そこで登場するのが、プロバイオティクスの主食となる、プレバイオティクス
というわけです。 プロバイオティクスを増やそうとするには、その主食となる
プレバイオティクスが必要ということです。
プレバイオティクスは、野菜や果物に含まれる食物繊維の一種です。
腸内の善玉菌が生きていくためには、主食となる食物繊維が欠かせません。
プロバイオティクスのために、たっぷりとプレバイオティクスを含んだ食事を摂って、
腸内微生物バランスを健康に保てば、胃腸炎などの改善に有効ということです。![]()
調理を工夫してかぼちゃを食卓に
栄養価が高くておいしいのに、食卓にのぼる機会の少ない野菜も
たくさんあります。カボチャもその一例ではないでしょうか?
オッチーも、かぼちゃの煮物を進んで食べようとはしないかな。
あれば、食べますが、進んで食べようとはしませんね。
また、かぼちゃ丸々煮物にしてしまうと、何日も食卓に上るので
飽きてしまうということもあります。
今日の夕食には、かぼちゃの煮物が食卓に上りましたが。。。
そんな時、かぼちゃの半分は、ポタージュにしたりするとよいです。
これからの季節は、冷蔵庫に保存して冷たいポタージュにしても
よいですね。![]()
そのほかにも、カボチャとチーズを混ぜラザニアや、パンプキンパイ
かぼちゃのてんぷら、かぼちゃのサラダ、かぼちゃのスープ、
調理方法を工夫すると結構食べられます。
カボチャの黄みがかったオレンジ色の正体は、ベータカロチンなどの
カロテノイド類です。 脳の老化の一因である酸化ストレスを防ぐ役割を
果たす天然の抗酸化物質と言うわけです。
また、カボチャの種を炒って、その実には、トリプトファンというアミノ酸が
豊富に含まれています。トリプトファンから生合成されるセロトニンという
物質は、睡眠や精神状態に関与しています。
セロトニンの一部は、自然な眠りに導く働きを担う、メラトニンの生成に
使われます。![]()


