バイリンガルなアメリカ生活

ニューヨークでの子育てブログからいつの間にか場所はノースカロライナへ。
しかも成長した思春期の3人の子どもを見守るシングルマザー奮闘記となっていた。
NYアートスクール(the School of Visual Arts)留学中にコンデナスト系列雑誌社
「ニューヨーカー」でデザインインターンを皮切りに、卒業と同時に映画の
ポストプロダクションスタジオにアートディレクターとして就職。
アメリカ企業にAD・Gデザイナーとして働き続けて早25年になる。
子どもの一人は東京で大学生兼モデルをしている。子どもの夢のサポートをしつつ
自分のこともまだまだ諦めてない。人生開花はこれから、と思っている。w

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June 13, 2019

イベントのお知らせ

テーマ:季節のご挨拶

日本(東京)でオフ会します 💕

 

キュート婚に興味がある方

英語コーチングに興味がある方

子育ての愚痴を聞いてもらいたい方

なんでもいいから盛り上がりたい方

 

吉田メイさんと再びコラボイベントで

今回は男女混合の

「撮影会&オフ会」を計画しています。

 

場所は東京都内を考えていますが

まだ未定。

 

折角の帰国なので

是非、皆さまともお会いしたいです 💕️

 

お申し込みはこちらで↓

https://www.reservestock.jp/events/352074

 

 

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June 11, 2019

子どもの成長

テーマ:子ども

次男がこの夏で家を出て行く。

 

みんなから

 

「寂しくなるねー」

 

と言われるのだけれど

実は全然寂しくない。

 

いやあ、強がりとか

そういうのじゃなくて。

 

でも長女と二人だけになるのが

怖いかも。

 

彼女は本当に強烈だから。

 

あのねーっ!

 

っていうことが毎日連チャンで

起こるわけ。

 

 

子どもを授かって

それはそれは感謝しているし

 

子どもを3人も持つことができて

ラッキーだというのは十分に

承知だけれど

 

正直早いところ

一人になりたい、と思うのも事実。

 

 

私は奴隷ですか?

 

そりゃあ、若い頃は

人遣いも荒くて

女王様キャラだったけれど

 

その辺の償いは

もう十分にしたと思うんだけどなあ。

 

まだ足りないのかな?

 

友人曰く

 

「もっとこれから来るよ」

 

ということらしい。

 

 

怖ーい。

 

 

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June 11, 2019

長男の新曲

テーマ:子ども

こういうの作って売ってるみたい。

 

https://soundcloud.com/singularbalance?fbclid=IwAR1axlqjp4gwJyYGfX_Ihua4mhAEghWgPNWCPSgmNgGSXWNeJJniTbyetSA

 

今回のアルバムは10作目ぐらいで

月々100ドルぐらい入ってくる。

 

へぇ。

すごいじゃん。

 

でもって、その金額は

私にくれる❤️

 

きゃー、もっと稼いでねー。

 

みなさま、応援よろしくお願いします。

今回はヴォーカルも担当しているみたいで

あれ?

 

両親が歌が苦手なのに

結構上手いじゃん?

 

と思ったりして、ぷっ。

 

頑張ってねー!

 

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June 05, 2019

気持ちが上がらない時は

テーマ:自分のこと...

 

いつもお世話になっている

キャスティングディレクターから

写真をアップデイトしてほしい

と言われているのだけれど 

なかなかできない

 

 

このところ

色々やることが溜まっているせいか

落ち着いて仕事も

全く手につかない。

 

困ったな。

 

気持ちが向かないというのは

こういう状態のこと。

 

何かをする時は

それをしないと死んでしまう

 

というぐらいの強い気持ちがないと

ダメよって

昔、マドンナが言っていた。w

 

私もこんなことでは

ハリウッド女優もなにもない w

 

やっぱりマドンナって凄いな。

 

 

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June 04, 2019

選ぶということ

テーマ:アメリカ

 

なんか最近特に

色々なヘルシー系食品が増えたと思う。

 

 

同じ卵でも

種類がたくさんで逆に迷ってしまう。

 

 

一体どう違うのか?

 

 

他にもたーくさんあって

私的にはもー、どれでもいい。

と言う感じ。

アメリカは何でも

自分で選んで決める国。

 

It is up to you.

とか

The choice is yours.

とか

 

普通によく言われる。

 

どれでもいいなんて

言ってる場合じゃ

ないのですね。

 

 

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May 28, 2019

次男は完璧か?

テーマ:子ども

 

卒業式で「総代」というものに選ばれた。

「総代」とは、成績がトップの生徒に

つけられるタイトル。

 


 

事前にその名誉を称える式典があり出席。

 

 

他にも2つ、表彰されていた。

特にスペイン語で

表彰されていたのには驚いた。

 

 

長女曰く

 

「ディランは完璧。

でも、私はそうじゃない...」

 

という事らしい。

 

それで、色々と

辛い思いをしているようだ。

 

それを聞いた次男は

 

「そんなの言い訳!

僕がどんなに努力しているのか

リリーは知らない。

 

寝ないで努力しているところを見ないで

羨ましがっているなんて

絶対におかしい」

 

と言っている。

 

確かにね。

 

次男は完璧でもなんでもない。

 

ただ、人一倍努力しているし

一生懸命やることが好きらしい。

 

この間の式典では

彼の初めてのガールフレンドも

「総代」に選ばれていた。

 

彼の転機はその彼女に振られたことかな。

 

シクシク泣いていたのを見た時は

胸が痛くなったんだから。

 

しかしそれを機に

次男は男になったのだ。

 

そういう別れがあって

ラッキーだったね。

 

というか、彼女との別れをバネに

頑張ったからこそ、

今の次男があるのだと思う。

 

つまり、その出来事を

どのように捉えるか?

 

ということ。

 

親としては、

最初のガールフレンドに

感謝。

 

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May 28, 2019

高校生最後のプロム

テーマ:子ども

 

次男のプロムがいつだったかw

行われた。

 

多分、地元の

カントリークラブみたいなところで。

 

大抵こういう場合は、

どこかの豪邸のオタクや

プロムが開かれる

プライベートカントリークラブの

敷地内で

みんな揃って撮影会がある。

 

子どもたちの晴れ姿を見るのが

親の喜びであり

感動でもあるのだけれど

 

大きくなったんんだな、と

子どもたちの成長を確認する時でもある。

 

そ、そ、それがー。

 

私はその撮影会には

行かなかった。

 

信じられん。

 

つまり、

一緒に行ったお友達の親は

みんな来ないから

 

ということで私も

 

「来なくていい」

 

と言われてしまった。

 

なに?それ???

 

せっかくの、タキシードとか

ピカピカのドレスシューズを

用意してあげたのに、

撮影会なし?

 

ありえない、と

思いつつ

だったらしょうがない

 

っつうことで

身支度をうちでしていたボーイズを

パシャパシャ撮ることにした。

 

次男以外は

ガールフレンドでない「今日だけ」の

パートナー。

 

でも、真剣そのもの。

 

かわいいね。

 

髪の毛とか整えたり

それなりにボーイズも時間がかかるんだ。w

 

「一杯写真撮ってくるから

大丈夫。

後で送りますので」

 

と、言い残して出かけて行った。

 

楽しんできてねー。

 

 

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May 18, 2019

貴方が頼りの綱、と言われたら

テーマ:子ども

このところ、子どものいざこざで

あちらこちらに連絡したり

色々大変な日々が続いている。

 

が、まあ思春期の子どもって

そんなもん。

 

学校の先生やカウンセラーの人たちは

 

「この仕事長いけど

高校生は何をやらかすかわからない。

 

もうちょっとやそっとのことでは

驚かないよ」

 

と言っている。

 

なるほどね。

 

私は、これぐらいのことで

大騒ぎしすぎなのかな?

 

日本流に言うと

 

親がガタガタ言いすぎる。

ほっておけばいい。

 

ということなのかもしれない。

 

ただ、私の場合は、

一人で育てているので

何かあったら全て自分の責任になる

 

というのが嫌だな。

 

だから、元夫から

また色々言われた時のためにも

一生懸命になってしまうのか?

 

つまりこれは子どものため

というよりも

自分のため?

と思ったりする。

 

それにしても煩く言われると

だったら自分でやれば?

 

と子どもを手放す覚悟もできている。 

 

かなり興奮して私が怒って色々と

言っていたら

学校のカウンセラーが

 

「諦めないで。

子どもにとっては

貴方が全て。

 

頼りの綱は貴方しかいないのよ」

 

と言った。

 

あー、もう。

またですか?

 

そんなことはわかってるって。

 

でもね、本人がそう思ってない。

自分で生きていると思っている。

 

タチが悪い。

 

でも、やっぱりぐさっときたなあ。

 

いくら反抗していても

憎たらしい口を聞いていても

 

子どもにとっては

親が全てなんだあ。

 

親って本当に損な役割。

 

 

色々な家族や

夫婦のあり方についてのことは

メルマガにも書いています。

 

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May 14, 2019

ヘビーな一日

テーマ:ニューヨーク/NY

月曜日の朝早くから

ついさっきまで、

走り回っていた。

 

フィットビットも

午後の早い段階ですでに
2万歩を記録する勢い。

 

わ、やたー!

 

なんて喜んでいる場合では

なかったのだけれど。

 

ちょっと子どものいざこざで

色々と心を痛める日々。

 

なんでこうなる?

みたいなね。

 

一人、

嫌いなお父さんがいたのだけれど

いつも態度が大きくて(威圧されてる感)

声も大きくて

気持ち悪い

と思っていたのだが

 

ニューヨークのブロンクス出身だと

言うことがわかった。

 

えぇ?

ブロンクスなんだー。

 

といきなり親しみを感じたのだから

笑える。

 

なーるほど。

それでああいう喋り方なのね。

 

と思ったら

もう全然怖くなくなった。w

 

態度がでかくて

シングルマザーという人の

足元見ていて

羊たちの沈黙に出てくる

アンソニー・ホプキンズのように

頭がどうかしている感じの

人だったのだけれど。

 

向こうが喧嘩を売ってきたら

受けて立ってやろうじゃないの?

と思ってしまった。

 

普段は喧嘩はしないし嫌いだけど

口喧嘩では必ず「ラストワード」は

譲らない、かも。w

 

私って

あー言えばこー言う

ってタイプ?

 

可愛くないかも。

 

今日起きた色々な出来事は

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May 13, 2019

早く家から出て行って欲しい、という話

テーマ:子ども

 

掃除していたら出てきた

子どもたちが作った陶器

の一部。まだまだある。

こんなにたくさんあったんだ?

 

今週末はサラちゃんがまたまた

ペンシルバニアの大会で

2位になったそうだ。

 

すっごーい。

おめでとうー!

 

子どもがサラちゃんみたいに優秀だと

親も鼻高々。

 

... なんだけど

この間はM子さんと

 

「子どもには早く

独り立ちができるようになって

出て行って欲しいよね!」

 

という話で盛り上がった。

 

「子どもも15歳くらいになったら

もう自分で考えて自分で責任とって

やってって欲しい。」

 

「思春期で難しくなって、

それでも親も子も離れていけるんだと思う。

 

小さい頃にみたいに

可愛くってしょうがなかったら、

子離れできないもん。

 

自然に離れていけるようになってるんだね。」

 

とM子さん。

 

彼女のように

幸せを絵に描いたような

ご家庭の奥様・ママでも

そんな風に思ったりするんだー。

 

それともやっぱり

乗馬でも全米で2位になるような

選手を育てるのは

やはりかなり大変なのか?

 

色々あるんだな

とほのめかされる意見に

強く頷いてしまう。

 

他にもM子さんは

 

「早く自立して親がいなくても

一人で生きて行って欲しいわ〜

 

どこかで元気でやってくれたらそれでいい。

年に一度ぐらい会ったらそれで十分よね」

 

と言っていた。

 

私も〜!!

 

本当につくづく思うな。

 

 

子育ての本音暴露か?

 

私たち二人は思春期真っ只中の

子どもを抱えているのでそう思うのかな?

ここまで行き着くのに

たくさんいい思いもさせてもらったし

愛をたっぷりもらいました ❤️

そしてこれからももっともっと

幸せなことが起こりますように

 

子育てにまつわる家族の悩み事や

それによってこじれた

夫婦仲改善に関するメルマガを

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