いやー、日本代表強い(≧∇≦)!

みなさん、ワールドカップ観てますか?

本田が口にしたときは笑われた「目標は優勝です」
もはやチームのみんなが口にするようになった最強日本代表
南野が昨年末に靭帯断裂し、シーズン終盤でまさかの三笘、
そして開幕直前に怪我が回復しきらなかった遠藤が離脱するなど
「ベストメンバーなら本当に優勝できたかもしれないのに…」
と、サッカーの神様を恨むほどの主力の怪我による離脱に、
ぼくはものすごく残念な思いで開幕を迎えてました(´・ω・`)


が、フタを開けてみればみなさんもご承知のように
誰もが認める強豪オランダから価値のある引き分けで勝ち点1をもぎ取り、
そして鬼門の二戦目となる今日チュニジア相手に4−0での圧勝(>∀<)!

森保ジャパン、W杯史上最多4得点で今大会初勝利!
上田2G&鎌田2試合連続弾、
伊東W杯初Gで2位浮上【北中米大会】

6/21(日) 14:56配信


■FIFAワールドカップ2026 グループF 日本 4-0 チュニジア(日本時間21日、メキシコ・モンテレイスタジアム)



サッカー男子日本代表(FIFAランク17位)は、チュニジア代表(同54位)を4-0で下し、グループステージ(GS)初白星を挙げ、勝ち点を「4」として2位に浮上した。日本は前半4分に鎌田大地(29)の2試合連続ゴールで先制すると、31分には上田綺世(27)のW杯初ゴールで追加点。後半も伊東純也(33)のW杯初ゴールに上田が2点目のゴールを決め、チュニジアを突き放した。W杯での4ゴールは日本史上最多得点となった(FIFAランクは試合開始前時点)。

〜中略〜

試合後、インタビューに応じた森保一監督(57)は「自分たちがやることをしっかりと準備してくれて、そして思い切ってパフォーマンスしてくれたことはよかったと思います」と、選手たちを称えた。さらに、「今日のスタジアムも本当に日本人のサポーターがたくさん来てくださって、国歌を一緒に歌ってくれて、そこで勇気づけてくださって、試合中も大合唱で我々を勇気づけてくださって」と、目を赤くしながら話し、「多くの方々が日本から念を送ってくださって、選手が思い切ってプレーすることができました。皆さん応援ありがとうございました」と、日本からの声援に感謝した。

この試合2ゴールをあげた上田は「ほっとしています」と開口一番。「初戦で勝ち点1をもぎ取ることができたので、それを生かすためにも今日の試合は絶対勝ち点3が必要だったので、それに貢献できてすごくうれしい」と、笑顔を見せた。

日本は決勝トーナメント進出をかけ、26日にGS第3戦・スウェーデン(同34位)との戦いに臨む。

【グループF】
1 オランダ   勝ち点4(得失点差+4、総得点7)
2 日本     勝ち点4(得失点差+4、総得点6)
3 スウェーデン 勝ち点3
4 チュニジア  勝ち点0

引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/7abfe1231f4bb7809822bc8939433ce979cad397


……いやー、ホント強いです。
長年「得点力不足」と言われ続け、
決定機に嘘みたいな外し方をする日本代表(笑)を見続けてきただけに、
シュート数に対してすごい確率で得点できてるいまの日本代表は夢のようです(笑)
ホント、あんなに流れから多彩なパターンで得点できる姿を
ワールドカップ本番で見られる日が来るなんて……(つДT)

しかも、飛車角落ちみたいな状況なのに、ですからね。
ホントそれが信じられません。


いや久保まで負傷により休養してますし、遠藤も併せると
下手したら飛車角金銀落ちみたいな状況かもしれないですからね。
ふつう勝てませんよ(笑)

でも負傷者の存在を感じさせないほど
組織化された動きがとんでもなく完成度高く、多くの人を驚嘆させてます。
あのイブラヒモビッチでさえ、「エリートチームの仲間入り」と言ったようですし。



いやー、ホント感慨深いです。
冗談抜きで何回か試合中涙流してます(笑)
てゆーか、今日は君が代唄いながら気づいたら泣いてました(笑)


うーん、強くなったなぁ……(^~^)


決勝トーナメントではブラジルに当たるかどうかが言われてますが、
避けられたとしても、またブラジルに当たって勝ったとしても、
どっちにしてももう強い相手しかほぼいない(笑)ので
あまり気にしてもしかたない気がします。

スウェーデン戦に勝てばなんか勢いに乗って
もう一段階ステージが上がる気がするので、
どうせだったら大量得点して"スイッチ"を入れちゃってほしいなと思いますね。


ワールドカップ優勝へ向けて、
みんなで全力で応援しましょう(・∀・)!



……あ、時間が経っててすっかり忘れてましたが、
4月にブログにてご報告した突発性難聴
ほぼほぼ完治してなんら支障なくなってますので大丈夫です!
ご心配をおかけしましたm(_ _ )m




Today's selection



FIFA anthem



いやー、おさひしぶりです(´・ω・`)
寒かったと思ったのに、すっかり汗ばむようになってきましたね(笑)

うーん、空けすぎました……(´_`。)


さて、いきなり本題ですが。

じつはぼく、突発性難聴とやらになっちゃいまして。
なんか時々、芸能人とか誰々がなったとかネットニュースになってるやつですね。

あれです(´・ω・`)



とくに前兆とかなにかがあったわけでもなかったんですよ。
一週間ほど前、仕事をしていたらなんか左耳に違和感を感じるようになり、
そこから時間とともにどんどん聞こえなくなっていったという感じでした。
耳鳴り二重奏+中音域が聞こえないというトリプルパンチ……
といえばおわかりいただけるでしょうか(たぶん伝わらない)?

耳鳴りは別にして、感覚としてはずっとイヤホンが入っている感じです。
ホワイトノイズのある場所だと(逆側も耳鳴りがある感じがして)気づきにくいんですよ。
そこから移動すると難聴を自覚するようになるんですが、
その瞬間は「あ、イヤホン取り忘れた」と思い何度も取る仕草をしかけたほどです(笑)
ホント、イヤホンしてるような感じで詰まってるんですよね……(´_`。)

さて、予想はしてましたがググるとやはり突発性難聴くさい。
でもそれを確信したときにはすっかり夜でしたし翌日に病院に行こうと思ったわけです。


で、翌日に行った病院ではやはり突発性難聴の診断を受けたんですが
迅速な治療をするにはと紹介状を書かれました。

生まれて初めての紹介状∑(゚Д゚;)!

……と少し興奮(笑)




紹介された病院には一度会社に戻ってから行くことにしたんですが、
その間にも症状はどんどん進行してて前日にはまだわずかに聞き取れた人の声の断片も
ほぼ高音の一部がわずかに入るときがあるのみで
まったくなにを喋っているのかも聞こえないところまでいってました。

さすがに怖くなりましたね(´∀`;)


しかも、ようやく着いた病院では救急医が症状の確認をするだけで、
治療や投薬は専門医のいる翌朝に再度来院して行うということになったので
その日はそのままなにもせず帰るハメになるという予想外の展開。

うーん、最初の病院では
「早く治療を始めたほうがいいので、
 必ず今日中に行ってください」

って言われたんですけど……(´Д`;)?

いやー、あのときはホント不安でしたよ。

耳鳴りは前日より少し収まったもののほとんど聞こえない状態になってたんで、
本当にこれ治るのかなと不安になりました(´_`。)


しかも翌朝、ようやく専門医に診てもらい正式な診断が下り、
いよいよ治療のために薬(ステロイド)を渡すというときになって
「じつはなんで効くのかわからないんですよね」
とか言われるという展開にビックリしました(笑)

まぁでも、じつは夜の間にググってなんとなくは知ってたんですけどね。
別の病気の治療に投薬したらたまたま難聴に効果があり、
それ以来難聴の治療に使われるようになっているということを。
でもまさか医師が患者にズバリ「よくわからない」と言うとは(笑)


これは笑える話ですが(本当に?)、もう一つ言われたのはあまり笑えませんでした。
「三分の一の方が完全に治るけど、
 三分の一の方はある程度難聴が残り、
 三分の一の方は残念ながら治らない」

とのことでした。

早く治療を始めれば回復の確率は高いと思っていたので、
それでも三分の一の確率だと言われたのはわりとショックでしたね。
さすがに。
その時点ではかなり聞こえなくなってましたし。
片耳は難聴のままになるかもしれないと、本気で覚悟し始めましたよ(´∀`;)

ほんの2日前まではそんなことになるなんてまるで思ってなかったのに……



……とまぁ、そんな怒涛の展開を経て一週間近く経ちました。
いきなり結論と参りましょう。

まだ飲まないといけない量の半分程度が終わったところですが、
聴力自体は半分以上まで回復しているという実感です。

いやー、ホッとしてますε-(´∀`*)ホッ

ただ、「聞く力」は6〜7割方戻ってるのを感じるんですが、
耳鳴りは相変わらず毎日あるんですよね。
耳鳴りも込みだと半分くらいの聞こえ方という感じです。
耳鳴りは全然変わらないので、これはなくならないんじゃないかという不安がまだまだあったりします。
なにぶん三分の一ですし。

まぁ最悪このままでもそんなに生活に支障はないレベルにはなってきてるので
わりとそこまで悲観はしてないんですが、そりゃもとに戻ってほしいですからね。


なんとか戻ることを祈りつつ、治療がんばります(๑•̀ㅂ•́)و✧



ちなみに、突発性難聴はわりと原因不明で誰でもなるらしいです。
そして治療はなぜ効くかわからないという。


……いやー、医学の進歩は著しいのにまだまだそういうことってあるんですねー(´∀`)


こんなにうれしくない耳ガチャ、みなさんには当たらないことを願ってます(−人−)




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Forever Road
吉川晃司



いやー、どうなるかとかなりドキドキだった衆院選ですが……
みなさんもご存知だと思いますが、
自民党の過去最多議席となる圧勝劇に終わりました!

自民、31都県で議席独占
中道3分の1以下に【2026衆院選】

2/9(月) 7:06配信

 第51回衆院選は9日、全465議席が確定した。

 自民党は追加公認の1人を含めて316と、公示前の198から勢力を大幅に拡大。31都県で選挙区を独占した。中道改革連合は3分の1以下の49に沈んだ。



 以下、日本維新の会36、国民民主党28、参政党15、チームみらい11、共産党4、れいわ新選組1、減税日本・ゆうこく連合1、無所属4だった。

 内訳は、小選挙区が自民249、維新20、国民民主8、中道7、ゆうこく1、無所属4。比例代表が自民67、中道42、国民民主20、維新16、参政15、みらい11、共産4、れいわ1。

 自民は複数の比例ブロックで候補者が足りず、他党に議席を譲ることになった。維新は本拠地・大阪の19選挙区中、1選挙区で敗北して完勝を逃したものの、公示前より増やした。

 中道は立憲民主党出身のベテランが小選挙区で相次ぎ落選。公明党出身の「比例優遇」により、多くが復活当選もかなわなかった。

 国民民主も公示前より1議席増。参政とみらいはそれぞれ比例で支持を伸ばした。共産は小選挙区で唯一押さえていた沖縄1区を失い、日本保守党と社民党は獲得議席がゼロだった。 

引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/95b8539e7f9af9bf266d4a8f86a0b49100506381


うーん、結果的に自民優勢の報道事実だったということですね(笑)

もちろんこれが"誤報"ではなく事実だといいなぁとは思ってましたが、
それにしてもここまで勝つとは完全に予想外でした。

可能であれば自民党単独過半数(233)、維新と併せて安定多数の244
というのがぼくなりの目標でしたが(それはただの願望)、
あわよくばと思ってた絶対安定多数(261)すらも軽く超え、
再議決を可能にしてしまう310すらも単独で超えてしまうとは……(´Д`;)

しかも、これが公明党と連立を解消したことにより
創価学会の力なくして、ですからね。

まさか公明党がいないほうが票が取れるとは……(笑)


これ、笑い話とかではなくわりとかなり重要なターニングポイント
歴史的な分岐点だったような気がしますね。
と半世紀ぶりに与党が一部宗教団体の呪縛から脱却し、
より民意が反映される体制になったということですので。

ホント公明党は、連立離脱してくれてよかったです(^~^)



……まぁでも、今回の選挙は自民党の圧勝劇よりもむしろ
中革連が新党立ち上げ間もないのに解党の危機になるほど
致命的な惨敗を喫したことが大きなトピックですよね。


大物議員が多数落選したのはホント痛快でした(^皿^)
批判しかできず、有権者へ不義理を働くような
勘違い議員はもういらないということだと思います。

いやー、これはホントすごかったですね(´∀`)


大物だけでなく中堅どころなど元立民議員の多くが落選し、
事実上立憲民進党は終わったと言っても過言ではない状態でしょう。
中革連の議席は49あるとはいえ、28が元公明党ですので
元立民議員は21しかないわけですから(しかも6議席は自民から譲ってもらえた)

うーん、メシウマです(●´∀`●)

ホント公明党は、立民を吸収し破壊してしてくれてよかったです(笑)


これを期に、批判ばかりではなく建設的な議論のできる野党
確立されればいいのになと思います。
自民党が強すぎるのもそんなにいい状態ではありませんので。


まぁでも、高市政権は議席数が多いほうが日本はよくなると信じてます。
この圧倒的民意により高市政権の進める積極財政が加速するのではないかと思います。
覚悟しておけよ財務省(笑)



……しかしまぁ、ホントいい誕生日プレゼントになりました(´∀`*)
はい、もちろんたまたまですけどね。

有権者のみなさん、ありがとう(笑)



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NIPPON
椎名林檎