いやー、おさひしぶりです(´・ω・`)
寒かったと思ったのに、すっかり汗ばむようになってきましたね(笑)
うーん、空けすぎました……(´_`。)
さて、いきなり本題ですが。
じつはぼく、突発性難聴とやらになっちゃいまして。
なんか時々、芸能人とか誰々がなったとかネットニュースになってるやつですね。
あれです(´・ω・`)
とくに前兆とかなにかがあったわけでもなかったんですよ。
一週間ほど前、仕事をしていたらなんか左耳に違和感を感じるようになり、
そこから時間とともにどんどん聞こえなくなっていったという感じでした。
耳鳴り二重奏+中音域が聞こえないというトリプルパンチ……
といえばおわかりいただけるでしょうか(たぶん伝わらない)?
耳鳴りは別にして、感覚としてはずっとイヤホンが入っている感じです。
ホワイトノイズのある場所だと(逆側も耳鳴りがある感じがして)気づきにくいんですよ。
そこから移動すると難聴を自覚するようになるんですが、
その瞬間は「あ、イヤホン取り忘れた」と思い何度も取る仕草をしかけたほどです(笑)
ホント、イヤホンしてるような感じで詰まってるんですよね……(´_`。)
さて、予想はしてましたがググるとやはり突発性難聴くさい。
でもそれを確信したときにはすっかり夜でしたし翌日に病院に行こうと思ったわけです。
で、翌日に行った病院ではやはり突発性難聴の診断を受けたんですが
迅速な治療をするにはと紹介状を書かれました。
生まれて初めての紹介状∑(゚Д゚;)!
……と少し興奮(笑)
紹介された病院には一度会社に戻ってから行くことにしたんですが、
その間にも症状はどんどん進行してて前日にはまだわずかに聞き取れた人の声の断片も
ほぼ高音の一部がわずかに入るときがあるのみで
まったくなにを喋っているのかも聞こえないところまでいってました。
さすがに怖くなりましたね(´∀`;)
しかも、ようやく着いた病院では救急医が症状の確認をするだけで、
治療や投薬は専門医のいる翌朝に再度来院して行うということになったので
その日はそのままなにもせず帰るハメになるという予想外の展開。
うーん、最初の病院では
「早く治療を始めたほうがいいので、
必ず今日中に行ってください」
って言われたんですけど……(´Д`;)?
いやー、あのときはホント不安でしたよ。
耳鳴りは前日より少し収まったもののほとんど聞こえない状態になってたんで、
本当にこれ治るのかなと不安になりました(´_`。)
しかも翌朝、ようやく専門医に診てもらい正式な診断が下り、
いよいよ治療のために薬(ステロイド)を渡すというときになって
「じつはなんで効くのかわからないんですよね」
とか言われるという展開にビックリしました(笑)
まぁでも、じつは夜の間にググってなんとなくは知ってたんですけどね。
別の病気の治療に投薬したらたまたま難聴に効果があり、
それ以来難聴の治療に使われるようになっているということを。
でもまさか医師が患者にズバリ「よくわからない」と言うとは(笑)
これは笑える話ですが(本当に?)、もう一つ言われたのはあまり笑えませんでした。
「三分の一の方が完全に治るけど、
三分の一の方はある程度難聴が残り、
三分の一の方は残念ながら治らない」
とのことでした。
早く治療を始めれば回復の確率は高いと思っていたので、
それでも三分の一の確率だと言われたのはわりとショックでしたね。
さすがに。
その時点ではかなり聞こえなくなってましたし。
片耳は難聴のままになるかもしれないと、本気で覚悟し始めましたよ(´∀`;)
ほんの2日前まではそんなことになるなんてまるで思ってなかったのに……
……とまぁ、そんな怒涛の展開を経て一週間近く経ちました。
いきなり結論と参りましょう。
まだ飲まないといけない量の半分程度が終わったところですが、
聴力自体は半分以上まで回復しているという実感です。
いやー、ホッとしてますε-(´∀`*)ホッ
ただ、「聞く力」は6〜7割方戻ってるのを感じるんですが、
耳鳴りは相変わらず毎日あるんですよね。
耳鳴りも込みだと半分くらいの聞こえ方という感じです。
耳鳴りは全然変わらないので、これはなくならないんじゃないかという不安がまだまだあったりします。
なにぶん三分の一ですし。
まぁ最悪このままでもそんなに生活に支障はないレベルにはなってきてるので
わりとそこまで悲観はしてないんですが、そりゃもとに戻ってほしいですからね。
なんとか戻ることを祈りつつ、治療がんばります(๑•̀ㅂ•́)و✧
ちなみに、突発性難聴はわりと原因不明で誰でもなるらしいです。
そして治療はなぜ効くかわからないという。
……いやー、医学の進歩は著しいのにまだまだそういうことってあるんですねー(´∀`)
こんなにうれしくない耳ガチャ、みなさんには当たらないことを願ってます(−人−)
寒かったと思ったのに、すっかり汗ばむようになってきましたね(笑)
うーん、空けすぎました……(´_`。)
さて、いきなり本題ですが。
じつはぼく、突発性難聴とやらになっちゃいまして。
なんか時々、芸能人とか誰々がなったとかネットニュースになってるやつですね。
あれです(´・ω・`)
とくに前兆とかなにかがあったわけでもなかったんですよ。
一週間ほど前、仕事をしていたらなんか左耳に違和感を感じるようになり、
そこから時間とともにどんどん聞こえなくなっていったという感じでした。
耳鳴り二重奏+中音域が聞こえないというトリプルパンチ……
といえばおわかりいただけるでしょうか(たぶん伝わらない)?
耳鳴りは別にして、感覚としてはずっとイヤホンが入っている感じです。
ホワイトノイズのある場所だと(逆側も耳鳴りがある感じがして)気づきにくいんですよ。
そこから移動すると難聴を自覚するようになるんですが、
その瞬間は「あ、イヤホン取り忘れた」と思い何度も取る仕草をしかけたほどです(笑)
ホント、イヤホンしてるような感じで詰まってるんですよね……(´_`。)
さて、予想はしてましたがググるとやはり突発性難聴くさい。
でもそれを確信したときにはすっかり夜でしたし翌日に病院に行こうと思ったわけです。
で、翌日に行った病院ではやはり突発性難聴の診断を受けたんですが
迅速な治療をするにはと紹介状を書かれました。
生まれて初めての紹介状∑(゚Д゚;)!
……と少し興奮(笑)
紹介された病院には一度会社に戻ってから行くことにしたんですが、
その間にも症状はどんどん進行してて前日にはまだわずかに聞き取れた人の声の断片も
ほぼ高音の一部がわずかに入るときがあるのみで
まったくなにを喋っているのかも聞こえないところまでいってました。
さすがに怖くなりましたね(´∀`;)
しかも、ようやく着いた病院では救急医が症状の確認をするだけで、
治療や投薬は専門医のいる翌朝に再度来院して行うということになったので
その日はそのままなにもせず帰るハメになるという予想外の展開。
うーん、最初の病院では
「早く治療を始めたほうがいいので、
必ず今日中に行ってください」
って言われたんですけど……(´Д`;)?
いやー、あのときはホント不安でしたよ。
耳鳴りは前日より少し収まったもののほとんど聞こえない状態になってたんで、
本当にこれ治るのかなと不安になりました(´_`。)
しかも翌朝、ようやく専門医に診てもらい正式な診断が下り、
いよいよ治療のために薬(ステロイド)を渡すというときになって
「じつはなんで効くのかわからないんですよね」
とか言われるという展開にビックリしました(笑)
まぁでも、じつは夜の間にググってなんとなくは知ってたんですけどね。
別の病気の治療に投薬したらたまたま難聴に効果があり、
それ以来難聴の治療に使われるようになっているということを。
でもまさか医師が患者にズバリ「よくわからない」と言うとは(笑)
これは笑える話ですが(本当に?)、もう一つ言われたのはあまり笑えませんでした。
「三分の一の方が完全に治るけど、
三分の一の方はある程度難聴が残り、
三分の一の方は残念ながら治らない」
とのことでした。
早く治療を始めれば回復の確率は高いと思っていたので、
それでも三分の一の確率だと言われたのはわりとショックでしたね。
さすがに。
その時点ではかなり聞こえなくなってましたし。
片耳は難聴のままになるかもしれないと、本気で覚悟し始めましたよ(´∀`;)
ほんの2日前まではそんなことになるなんてまるで思ってなかったのに……
……とまぁ、そんな怒涛の展開を経て一週間近く経ちました。
いきなり結論と参りましょう。
まだ飲まないといけない量の半分程度が終わったところですが、
聴力自体は半分以上まで回復しているという実感です。
いやー、ホッとしてますε-(´∀`*)ホッ
ただ、「聞く力」は6〜7割方戻ってるのを感じるんですが、
耳鳴りは相変わらず毎日あるんですよね。
耳鳴りも込みだと半分くらいの聞こえ方という感じです。
耳鳴りは全然変わらないので、これはなくならないんじゃないかという不安がまだまだあったりします。
なにぶん三分の一ですし。
まぁ最悪このままでもそんなに生活に支障はないレベルにはなってきてるので
わりとそこまで悲観はしてないんですが、そりゃもとに戻ってほしいですからね。
なんとか戻ることを祈りつつ、治療がんばります(๑•̀ㅂ•́)و✧
ちなみに、突発性難聴はわりと原因不明で誰でもなるらしいです。
そして治療はなぜ効くかわからないという。
……いやー、医学の進歩は著しいのにまだまだそういうことってあるんですねー(´∀`)
こんなにうれしくない耳ガチャ、みなさんには当たらないことを願ってます(−人−)
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