雪乃の「大人のおもちゃ」試写会 -ラブラブログでナニするの?- -31ページ目

恋人はぺっと(1) 

会社帰り同僚と酒を飲んで帰った。

日ごろ会社でも良い事がなく、彼女もいない。

1人暮らしも大学を出てからもう3年が経つ。

「酒を飲みすぎたなぁーーここは豪快にタチションだよ!なぁ~!!」

道端にションベンをするなんて酔った勢いじゃなきゃ出来ないな!!

なんて思いながら、でも少しの自制心があるらしく、脇の路地に入った。

「放尿最高ぉだぜぇーー」

そんな時見つけた。 大きなダンボールに入った女の子がこっちを見ていた。

「何してるの??」

女の子はなにも言わずジッと達也のことを見つめた。

達也は女の子に近づいた。

近くに寄るまでわからなかったが、 この女の子大きめのタオルに包まっていているが全裸だ。

「げ!!なに??意味わかんないんですけどぉぉーー」

達也の問いかけに女の子はまったく答えなかった。

ダンボールの所に茶封筒がセロハンテープで貼ってあった。

「ん??なんだこれ??」

手紙のようだ。


達也がなにを話しても女は達也を見つめるだけ…

とりあえず手紙を開けてみた。



うちでは飼えなくなってしまったのでお願いします。

可愛がってやってください。

ご飯は朝と晩2食です。

名前は飼い主になるあなたが決めてくださって結構です。

予防接種はしております。

暖かい親切な方に拾ってくださるよう願っています。






「はああ???」

捨て犬?? 俺、酔っ払って…彼女もいないんで、

欲求不満がなんか幻覚見てるの??



目を何度もこすってみるが、犬ではなく、女の子だった。

どうしちゃったのよ!!

なんかアメブロが変!!

今に始まったことじゃないんだけど…




重い。




私はあまりPCに関して詳しくないので


トップページとかをたーが一生懸命直してくれているの ぱそこん




もうねぇーえっと官能小説を今、書き始めてね。




今日の夜中には公開できるかな?って勢いだったんだけどね。




アメブロが調子悪いので

どうなっちゃうのかしら…




うちのブログだけがこんなに重くなっちゃってるのかな??




次の官能小説は「恋人はぺっと」


5話完結でアメブロの調子が直り次第公開しますね。




それにしても花粉飛びすぎ!!

もうやんなっちゃうよ!


喉はイガイガするし鼻水は垂れるし…目は痒いし… えー






ではでは、後ほどぉぉぉーー

官能小説どうでしたか??

「性癖がそうさせている」 前編6話
「受け入れる性癖 」後編6話

楽しんでいただけたでしょうか??
ヾ (*^▽^*)キャハハハ 
 
官能小説なんて書くの初めてだったので、皆さんのコメントとっても嬉しかったです。


ありがとうございました にへアップアップ


U-哉さん
さゃさん
桃花さん
うささん
soccer-5 さん
愛さん
ちんさん
jmwdさん
e-nanndeyanennさん


エロ記事にコメントするのに勇気がいったかと思われますが、
凄く励みになりました。


ペタを見るとかなり固定の方がいらっしゃってくれて、それも感謝感激です。



そんでもって…
なんかぁーのせられちゃったのかよーーってことで


引き続き
別の話を書くことにしました(〃ー〃)


書いていいかな???


ここはお約束で「いいとも!!」って書いてぇぇぇー投げKISS

受け入れる性癖 後編 (6)

男はシャワーで洗い流された理沙を抱きしめた。

理沙も男に抱きつく。


自由になる手足で、理沙は男の要望に合わせて体位を変えた。

浴槽に片足をかけて、立ったまま挿入した。


理沙は男にしがみつき腰を上下に突き出した。

「理沙、ホントお前最高!博なんかやめてホント付き合おう。俺大事にするから」

「ホント??ああぁぁぁぁあなたのチンポほんとに気持ちわ!」

よがった目線の先は博だった。

外見で考えたら博がずば抜けて一番だった。

数時間前までは自慢の彼氏だった。


が…


身体の相性が一番大切なことなんだと理沙は考えていた。


「後ろからぶち込んで!!あなたのちんちんで私の中を掻き回してぇぇぇ」


クリトリスを擦られながら、上下されるチンポの動きに愛液が足をつたい流れ出る。

「ああああぁぁぁイクーーーあなた最高よ、いつも私におちんちん頂戴…」

「ああ毎日お前のおまんこにぶち込んでやる!!」

「イクうううぅ」

博の負けだった。

博でもこの状況を見れば自覚が出来る。

今からこの男が理沙の彼氏になるのだろう。


自分の性癖がもたらしたことだが、

今更となって悔いても理沙はこの男…そう自分の兄の虜になってしまった。



博は理沙を見つめた。

理沙も博を見つめ返す。

挑発的な理沙の目…


博は理沙の目に吸い込まれるていた。

ちんちんは張り裂けんばかりに、勃起していた。


博はその場に立ちすくみ理沙を見つめ自慰をした。

博はもう理沙を抱くことはないだろう。

今後は兄と理沙のセックスを覗き見る生活がはじめるだろう。



理沙の性癖はこの男で開花した。

含み笑いをしながら心で叫んだ。

「今日1日大興奮だったわ。犯してくれてありがとう」


この1日の事件をきっかけに理沙はこの男の彼女となった。








「理沙、可愛いよ。俺大事にするからね。」

「うん、ありがとう。ところであなた誰?? なんて名前??」

理沙は男を見つめて微笑んだ。


受け入れる性癖 後編
終わり

受け入れる性癖 後編 (5)

「私のことシカトしないでよ!!何なのよ!」

泣きながら美由紀が叫んだ!!


「じゃあ楽しませてあげてよ!
縛って犯してあげてよ!この馬鹿女のこと!!」

理沙は3人の男に向かって命令した。



部屋の片隅で泣き叫ぶ美由紀を引きずりベットにくくりつけた。

「あんたはこうされている私を見て,
楽しそうって言ってたけど!
どう?楽しい??」

そんな投げかけとともに、美由紀の口にタオルを押し込んでやった。


そしてフラフラになりながらも

シャワーを浴びに理沙は部屋を出た。


部屋にはベットにくくり付けられた美由紀にその周りを3人の男が呆然と立っていた。

「もうめんどくさいな!」

3人の男はもう精気を失っていた。

この上ない屈辱感を美由紀は味わった。



「俺、やるわ!」

ビールを飲んでいた男が美由紀の足に回って挿入し始めた。

「ううううぅぅぅ~~」



「美由紀ちゃん!女は外見だけじゃなくって、やっぱおまんこって大事なんだぜ!!
顔が可愛くっても名器とは限らないし、
名器なんてそうそういないもんなんだよ!!」

そう言って男は腰を振り続けた。

美由紀の負けだった。

敗北感の中のセックス。

美由紀は大粒の涙を流しながらセックスを噛み締めていた。


本当の愛情をいっぱい注いでもらった気がした。



博はそんな姿を見て思った。

やられてる姿を見てもちっとも興奮しない。

誰でもいいもんじゃない俺には理沙しかいない。

博は理沙が好きなんだと。



そう思ったら風呂場に自然と足が向いていた。

さっき理沙でイッタ男も同時に風呂場に向かっていた。


シャワーを浴びながら理沙は理沙で考えていた。

博のことがもう許せない。

怒りの感情でセックスしたことが、とてつもなく気持ちよかった。

あの状況だから私は感じていたの??私こそ変な性癖があるのかもしれない。

なんて考えてた。



風呂場のドアが開いた。

ドアの向こうには2人の男が立っていた。

「理沙。俺には理沙しかいないんだ。これからも俺の彼女でいてくれるよな?」

博の投げかけに理沙は即答した。


「いやよ!!」

理沙はあの状況で興奮していたのか??

この男のちんちんが気持ちよかったのか?

普通に抱かれたら博とどちらが良いのか試してみたくなった。

「博、今からどっちが私の彼氏としていいか決めるから見てて!!」


そう言うと、お風呂でさっきの男と抱き合った。

受け入れる性癖 後編 (4)

「おおお…理沙ちゃん俺こんなおまんこ初めてだよ…俺もうイクよ」

「ああぁぁぁだめいかないで…もっともっと頂戴…」

完全に理沙の感情はこの男のものになっていた。

美由紀の口に出し入れしていた男も感じまくる理沙に釘付けになっていた。

美由紀の口からちんちんをを外し理沙と男のセックスに引き込まれていった。


博が理沙に語りかけた。

「気持ちいいのか?理沙??」


理沙は博を睨み付け

「あんたなんか要らないわ!!
その美由紀って女で満足すれば良いじゃない!!
私は今からあなたの彼女でもなんでもないわ!!
このおチンチンが最高よ!!」


と吐き捨てた言葉を博に向かって言い放した。

「うおおおおおお!!理沙 俺の理沙!!
俺はこんな女じゃなくってお前を愛してるんだぞ!!」

理沙は意地になっていた。

もうこのおちんちんでイキまくってやる。

博なんか要らないわ!!と…




「博君あああぁぁぁ博君 激しいわ!!イク私イク!!」

美由紀が叫んだ!



そんな美由紀なんて最初から興味のない

博は美由紀のおまんこから抜き出し


美由紀を横に弾き飛ばした。


「うっせ!!邪魔だ!!」

イク寸前に邪魔者扱いされた美由紀は、部屋の片隅で泣き崩れた。


博は焦っていた。

理沙にそっぽを向かれベットで男のチンポに夢中に腰を動かしている。


博は理沙を見て呆然としていた。



「あああぁぁぁぁーイクううううぅぅ」

「俺も行くよ!最高だ!!」

ベットの上は理沙の潮が噴出した染みが出来ていた。



2人のセックスは終わった。


2人のセックスに釘付けになった男と博はその場で呆然と立ち尽くしていた。




理沙が叫んだ。

「博!!紐取りなさい!私の事縛ってる紐いますぐ、取りなさい」

「ああ、今すぐ取るよ」

言われるがまま博は紐を外していた。


赤く腫れた手首。


理沙は悲しかった。





手首を見つめ涙ぐむ理沙に


「俺 理沙ちゃんの彼氏立候補していいの??」

抱いてた男が後ろから理沙を抱きしめた。

受け入れる性癖 後編 (3)

ビールを飲み終わった男が美由紀を脱がし始めた。


「おおやっぱ美由紀凄くスタイル良いなぁ
博、理沙ちゃんに美由紀ちゃん抱いてる姿見せてやれよ」

「うううううううぅう」

美由紀に押し込められたパンツのせいで声が出ない。
必死に美由紀に入れることを
「やめて!!!」

と叫んだが声にならない。


そんな私を見て美由紀が言った。

「他の女とやっているとこ理沙ちゃん見たいって…
私のおまんこ入れて理沙ちゃんに感じてもらおうよ」

と博を誘惑した。


「ああ わかった。理沙見ててくれよ。」

そう言うと博は美由紀のミニスカートをめくり上げ、バックから挿入して
「理沙ー理沙ー」

といいながら美由紀のおまんこを出し入れはじめた。



「ああぁぁぁぁ博君おちんちん凄いぃー」

美由紀は理沙に挑発的な態度で博のちんちんの出し入れに身体をよがらせながら

含み笑いをしながら、理沙を見つめた。

美由紀の口にビールを飲んでいた男はチンポを押し込んだ。

前から後ろから出し入れされる美由紀は優越感で理沙を見つめていた。





「さあ理沙ちゃん!!こっちもおまんこに差し込んであげるよ」

散々クリトリスを舐め回した男のチンポがドスンと入ってきた。

「おおおホントだ理沙ちゃんのおまんこって吸い付き全然違うね。」



理沙は美由紀に出し入れしている博が許せなくなってきていた。

博も美由紀も許せない。




そんな感情が爆発したとたん

おまんこに出し入れしているおチンチンに気持ちが入っていった。




理沙はだんだんと、このリズムで掻き回されていることが気持ちよくなってきた。



チンポの動きに腰が小刻みに反応を見せた。


「おおおお博、理沙ちゃん腰使い始めたぞ、博、理沙ちゃん名器だな」

「もちろん俺の彼女だぞ!!最高の名器だよ!!」

博は得意げに言った。


理沙のおまんこを誉める男の声に

博の興奮も高まって腰の動きも早くなっていった。

「あああぁぁぁんん博君、美由紀のおまんこ…気持ちいいいいぃぃ」

博は美由紀なんか眼中になかった。


博の見つめる先は、理沙だけだ。





そんな理沙は犯されているのに感じている??

自分でもわからず、

この出し入れするおチンチンを補うように腰を振りまくった。




感じている。

博なんかどうでもいい。

このおチンチンが気持ちいぃぃ



理沙は犯されているという感覚ではなく、

この男セックスうまい気持ちぃーという感覚に変わってきてしまった。



もう叫ぶことのないと思たのだろう。

理沙を相手にしている男が

「おお腰動かすなよ。
俺…俺…理沙ちゃん…
凄いよ…
今パンツとってあげるから可愛く鳴いて…
感じた声出して…
おおお凄い凄い吸い付だ。」

そう言うと理沙の口に押し込められていたパンツを男が取ってくれた。



そして理沙が叫んだ。

「あああぁぁぁーあなたのチンポ気持ちいいわ!」




この一言が5人の関係を狂わして行った。

ズコズコしてもらわないと老けるわよ♪

この間チャットをしていてね。

カメラを出している女の人が居たんだけど(部屋主さん)


私に向かって

「彼氏いるの??」

って聞いてきた。


もちろん

「いるよ」

って答えたんだけど。


その部屋主が、

「チャットなんかしてないで彼氏にズコズコしてもらえよ!!」

なんて言ってきた。



もちろん初対面でチャットの世界の人なので

ムキになるのもしょうがないので反論はしませんでしたがヾ (*^▽^*)キャハハハ 


こんな事言ってくる部屋主の顔が見たくって…


顔見せをお願いすると、すんなりOKだったので、ライブカメラで!!!


ご拝見!! パソコン




ぎゃあああああー 怒

お前がズコズコしてもらえ!!!


って言うかぁ~

ズコズコしてくれる相手いないだろぉ~

って 感じでした。ヾ (*^▽^*)キャハハハ 



セックスしてない女と

セックスしてる女だと


セックスしてない女は老けてるね。


もちろん私はいつもたーにズコズコされているのでその点は大丈夫♪


セックスしてない女は魅力がないなぁ~って客観的に思ってしまいました。





おっと!!

官能小説の続きは今日夜中公開予定!!

受け入れる性癖 後編 (2)

「いやぁーぁぁぁやめてぇー」

叫びまくる理沙 そんな理沙を見て美由紀が言った。


「いやぁー理沙ちゃんうるさぃぃぃー
博君理沙ちゃんうるさくって美由紀の耳おかしくなっちゃうぅー
理沙ちゃんは楽しんでないの?
博君かわいそおぅ
彼女も一緒に楽しんでもらいたいのにこんなんじゃねぇーー」


もしかして助けてくれるかもしれない、

いや、私と同じ目にあうかもしれないと思っていた女


でもそう思っていた、私が馬鹿だった。

「そんなにうるさいと博君あきれちゃうしぃー
美由紀が博君の彼女立候補しちゃうぞ!!」

「黙れ!博から離れて!!」

「あああうるさい!!うるさい」

そう言うとミニスカートを履いていた美由紀は自分のパンツを脱ぎ始めパンツを丸めて理沙の口に押し込んだ。


「ううぅぅぅうううう」

手足を動かせない理沙は美由紀のパンツで声さえ出せなくなった。



クリトリスをさっきから舐め続けている男。


ことの一部始終をビール片手に眺めている男。


美由紀に腕を組まれている自分の彼氏、博。


甘えた声で博を誘惑している女、美由紀。


そして何の抵抗も出来ずに声さえ出すことが出来ない理沙。




異様な光景だった。





ただ1つ言える事は 怒りの感情がクリトリスを舐められても全然感じない。



それでも、男は丁寧にクリトリスを舐め回していた。

受け入れる性癖 後編 (1)

後編書き始めます。

前編同様タイトル分けをします。

タイトルは【官能小説】にします。


記事はアダルトな内容を含んでいます。

嫌悪を抱く方は閲覧をご遠慮ください。



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チャイムが鳴った。

「おお!!来た来た!!博ぃー美由紀ちゃんだよ」

電話をかけた女が来たらしい。

この光景を見て女なら引くんじゃないだろうか…

私を見て、自分も犯されると思って逃げ出すんだろう…


私はこのまま縛られながら、女が犯されるところを、

見ていなければいけないのだろうか?


無気力なまま頭で色んなことを巡らせていた。




博と男が玄関に向かって行った。

「やあぁーだぁーなに裸にバスタオルなのよ、
二人そろってパンツはいてないの?」

玄関で陽気にしゃべる女の声。

その笑い声とともに、この部屋に近づいて来る3人部屋のドアが開いた。

「やーだぁーーなにしてるのよ!!キャハハハハ」

私を見て女の第一声は、想像とはかけ離れていた。

驚くこともなく、どちらかと言うとワクワクした陽気な反応に私は落胆した。


部屋に居る男が

「よっ!!」

と挨拶した。


私だけが知らないこの4人の関係。


どんな関係なの??



頭はパニックを起こしていた。


この美由紀と言う女。

スレンダーでスタイルがいい。

顔も私とは比べ物にならないぐらい綺麗可愛い。

「面白いことってセックス??この子が3人を相手に楽しませてくれたの??」

「ああそうだよ!!なにを隠そうこの子、理沙ちゃんて言うんだけど、博の彼女よ!!」

「えっ!!この子博君の彼女なの??
普通ね…
博君クラスならもっといい女と付き合えてるんだと思ったのに意外」

4人でベットに縛られている私の横で会話が弾んでいた。


「理沙ちゃんだっけ?私美由紀!よろしくね」

よろしくと言われても、

こんな格好でどう答えていいのかわからない。

あきれて声も出ない…


私は美由紀をにらみつけた。

「いやぁー博君ーーこわいぃぃー彼女怒ってるよぉー
私着たばかりのお客様なのになんで怒られちゃうの??」

と甘ったるい声で博に寄り添った。


「いや!!博に触らないで!!」

叫んだ私を制するかのように男が答えた。


「おおっと!!怒るなよ!理沙ちゃん!!今からもっと楽しいことの始まりなんだから」


男はそう言うと理沙の足に回り、股間に顔を埋めクリトリスを舐め始めた。