B型ですけど何か??
「雪乃さんなに型??」
「びぃー」ですけど…
「やっぱしB型だぁーA型かなって少し思っていたんだけど…でもやっぱB型だよ!!」
って言われたんです!!
なんで??なんで??
「存在感ありすぎ!!雪乃さんが職場にいると華やかだもん」
なんて言われちゃいました
(〃ー〃) 体温↑上昇中
すげー私!!
すげー誉められてるけど…![]()
でもB型ってどんなイメージ??
みんなBっていいイメージ持ってないよね?なぜか??
たーはA型です。
ずっとAB型だと思ってたんだけどね ヾ (*^▽^*)キャハハハ
血液判断てあたるのーー???
教えて血液の神様ぁ~
要るのか?そんな神様???(汗)
新年度スタート
新年度スタートしましたね♪
人事異動でたくさんの部署変更がありました。
もぅ内示があったので誰が移動するかは解っていたのですが、
移動が現実味を帯びると淋しいですね。
移動してくる人もたくさんいるので、早く仕事を円滑にしたいものです。
って言うかーーー
私は移動しなかったんだけどぉーー
移動してきた&新入社員は速く仕事覚えやがれ!!
って感じですヾ (*^▽^*)キャハハハ
なんて噂が…
私からしてみたら…
イケ面なんて最後最後!!
まずは仕事できるかどうかだよ!!
って言うか…
私はたー以外の男興味がないんでどうでもいいことなんだけどね♪
たーの会社に女の子が入ってきても
たーは
なんて絶対いわなそー ![]()
放尿に感激する??続きよ~ん
お漏らし恥ずかしいから我慢して…
なんて事を妄想しました。
ぎゃああぁぁぁぁー ![]()
コメントくれた愛ちゃんごめーん m(。-_-反省)m
これは雪乃の妄想です。
たーが放尿を見たがるのは本当なんですが。
こうやっていじめられたことはありません。
この記事の後の私とたーの会話
なんて会話でした。
たーが喜んでくれるならしてみたい。
私はたーのペットなので何でもします。
と言うことで
せっかくの愛ちゃんのコメントにこたえるためにも放尿してきます。
ヾ (*^▽^*)キャハハハ
それで許してちょ♪
実践編もちろん書きますよ♪
放尿に感激する??
ホテルについて飲み物をたくさん飲まされる。
買ってきた飲み物がなくなってしまったら、水をガブガブと…
と言うがたーは許してくれない。
しかもトイレに行かせてくれない。
シャワーを浴びるときも絶対におしっこするな!!って言われてる。
浴室で放尿をすることももちろん許されない。
ホテルについてすぐはおトイレなんか気にもしていなかった…
でもだんだん飲み物を飲まされ続けて…
こんなに飲み物を飲まされるとお腹が水ぶくれしているのがわかる。
散々飲み物を飲まされていた私にたーは挿入した。
腰を打ち付けられるたびにお腹の中の水がポヨンポヨンと動くのがわかる。
そんな言葉を発した私だが、
たーは
と私の口に水の入ったペットボトルを差し込んだ。
私は仕方なくその水を飲んだ。
そう言うと腰の動きを早めた。
「何でもするならほら出せよ!!」 と言いながらペットボトルを口押し込んだ。
ちょっとこの記事長くなるのでとりあえず続きます♪
突然の別れ!!
メールが来た。たーからだ。
(°▽°;) エッ!?
ええええええ!!
突然のメールに返事が出来なくなった。
あんなにラブラブだったのにお別れなんて… 
そうメールで送り返した。
急いでたーから電話がかかってきた。
ヾ (*^▽^*)キャハハハ
ヾ (*^▽^*)キャハハハ
教訓:エイプリルフールだからって、くだらない嘘だけにしましょう。
エイプリルフールだって気がつかなかったらショック死してるところでした。
はぁ~なんか自己嫌悪(´Д`|||)
「恋人はペット」全5話 書き終わって思った。
駄作じゃぁぁうりゃぁぁ~
自分の中でチョイいまいちだったかなって思っていますが…
もう書いたものー
気にしない気にしない 
ヾ (*^▽^*)キャハハハ
また気が向いたら官能小説書きます。
みなさんからコメント頂いて嬉しかったしー
人一倍調子に乗るタイプなので…
次回もがんばります♪いつになるかは未定ですが…
話変わって東京は桜満開です。
凄いね人が…
花粉症の人たちも 
杉じゃないから花見するの??
なんて素朴な疑問…
来週はたーと桜を眺めてエッチ三昧します。
だから…桜散らないでね♪
恋人はぺっと(5)
くるるを拾って来てから、1年が経った。
くるるはの従順さはまったく変わらない。
が
達也が飽きてきた。
笑顔で見つめるくるるに飽きた。
なにをしても、くるるは達也を嫌がらず、甘えてきた。
だが、そんな従順さがイライラする。
なにを語りかけても、会話にならない。
この日も会社から帰ってきた達也が鍵を回したとたん玄関にすっ飛んでくるくるる。
靴を脱ぎ捨ててからずっと達也の周りを、ちょろちょろする
くるるの髪を掴み風呂場に連れて行った。
シャワーをかけて愛おしく洗うといった行為ではなく、
洗わないと挿入する意欲が失せるため仕方なく洗う。
洗ったくるるを、風呂場から出しバックで挿入した。
やさしい行為ではなかった。
きゃんきゃん鳴くこの喘ぎ声も飽きていた。
この1年でくるるは可愛いペットからただの性欲のはけ口にまで降格していた。
それでもくるるは澄んだクリクリとした目で達也を見つめた。
くるるは何度も犯され悪戯されて、でも達也を慕っていた。
くるるの身体はいつからかアザだらけになっていた。
散々腰を打ち付けて自分勝手に精子を出し、
そう思いながら達也はベットにもぐりこんで寝てしまった。
朝目が覚めた。
ベットが濡れていた。
くるるがお漏らしをしたんだ!!
お仕置きしてやる!!
見渡したがくるるの気配がない。
達也は凄い勢いで怒鳴った。
チョコチョコと走り寄って来たのは、犬だった。
達也に擦り寄ったこの犬の瞳はくるる本人だった。
驚いたがそれ以上に罪悪感で一杯だった達也の目から涙が溢れ出した。
人間だろうが犬だろうがここ最近の達也はくるるに酷い事をし続けた。
くるるが犬になってしまってやっとくるるに対して酷いことをし続けたことに気がついたのだ。
涙でぐちゃぐちゃな達也はくるるを力いっぱい抱きしめた。
その時、はっきり聞こえた。
犬??人間?くるる??ペット??彼女??
俺、なんか幻覚見てるの??
目を何度もこすってみるが、女の子ではなく犬だった。
「恋人はペット」終わり
恋人はぺっと(4)
くるるを拾ってきてから3日がたった。
自分でなにも出来ないのはわかっていたが…
1日間は悲惨だった。
自分でスエットを下ろすことが出来ないくるるは、
部屋のあちらこちらで排泄をした。
ごはんも、箸やスプーンなどは使わない。
食べさせてあげるか、直接お皿に顔をつけ食べる。
1日目を教訓に2日目は、
会社が休みだったこともあってペットショップで色々なものを買い込んで自宅に戻った。
ペット用のおトイレを設置して砂を引いてやった。
洋服の脱着が出来ないため、裸だったが、フリフリのエプロンをつけてやった。
3日目の今日やっと、くるるのことが把握できたかなと、達也も実感していた。
可愛い笑顔は全然変わらない。
達也が帰ると玄関に走り達也に撫でてもらうのをホント喜んで待っていた。
達也が帰ると達也の周りをべったりとくるるは付きまとった。
達也はそんなくるるが可愛くって可愛くって仕方なかった。
すぐさまくるるをお風呂場に連れて行き自分も裸になった。
会社帰りに買ってきた大人のおもちゃを持って…
ボディーソープをつけてくるるのおまんこを綺麗に洗う。
くるるは気持ちよさそうな顔をした。
笑顔で答えるくるるの足首を持ち上げ、バイブを突っ込んだ。
潤んだ瞳で達也を見つめた。
そう言うとバイブを突っ込んだまま、浣腸を差し込んだ。
そしてその後排泄を我慢させるため、アナル栓をぶち込んだ。
叫び声に似た声を発しているが、くるるは甘えた顔で達也を見つめたまま。
そう言うと石鹸をクリトリスに擦り付け指で泡立てた。
1日目では考えられなかったが、達也はくるるを舐めるまわす事をしていた。
乳首を口に含めてくるるを味わった。
今ではクリトリスを舌で転がすことさえもしている。
とりあえず身体の隅々まで風呂場で洗い外も中も綺麗になったくるるを拭いて部屋に連れて行った。
風呂場にはビニール袋に入れた排泄物と、
バイブと、アナル栓がころがていた。
ベットにくるるを寝かせ、両足首を持って達也はちんちんを挿入した。
拾ってきた女と我慢していた達也も
もう限界だった。
今日こそは挿入する気満々だった。
可愛い瞳で見つめる。 乳首を摘みながら腰をゆっくり大きく動かし始めた。
喘ぐくるるが可愛い。
腰を打ち付けるたびに、きゃんきゃん叫ぶくるるは刺激的だった。
瞳から涙をこぼすくるる、その涙で瞳が潤んでキラキラした瞳に達也の興奮は醒めなかった。
そう言うと腰の動きを早めていった。
達也はイッタ。
人生初めてかもしれない。
女の中に精子を出したのは… 満足感でいっぱいだった。
くるるのおまんこから白いどろっとしたものが流れ出た。
達也はティッシュでそれを拭き、悪戯にクリトリスをすすった。
可愛く鳴いたくるるにもっと意地悪がしたくなって、
風呂場からバイブを持ってきて差込、乳首に洗濯ばさみをくっつけた。
それでもくるるは達也をまん丸の目で見つめていた。
なにをされても従順なくるるに達也は満足だった。
恋人はぺっと(3)
乳首を指ではじく。
おっぱいを背中から鷲づかみにする。
指の間から出る乳首。
達也のちんちんは勃起状態。
いつでも発射してしまう。
こんな可愛い子にどんな悪戯をしても微笑み続けているのだから…
挿入したい。
でも…でも…拾ってきた女…なんか挿入するのは勇気が要る。
挿入したい気持ちをぐっと堪えて、彼女の身体を触りまくった。
なんていいながら達也は陰毛を自分の髭剃りセットでそり落とした。
シャワーを当てながら指を挿入した。
初めて彼女の声を聞いた。
四つん這いになった彼女の性器は丸見え。
クリトリスを擦る。指は2本。
彼女は顔を赤く染め、興奮で身体を小刻みに揺らしていた。
達也はシャワーを当てながら指を何度も出し入れして彼女の反応を楽しんだ。
彼女は
叫び声にも似た、甘えた泣き声。
色々な体位にさせて、ぱっくり開けたおまんこは中から出てくる愛液で艶々していた。
女の子は潤んだ瞳で達也を見つめている。
髭剃り用のシェービングクリームの容器を押し込んでみた。
犬の泣き声にも似た叫び声、ウルウルした瞳で達也を見つめる。
手で容器を除ける事もせずやられるがまま。
挿入する勇気のないない達也はそんな彼女を見つめながら、自慰を始めた。
左手で自分のチンチン擦り、右手は容器をズボズボと出し入れした。
クリトリスも撫でてと言わんばかりに主張する。
指でクリを摘んだ瞬間
おしっこが噴出した。
容器を加えたままのおまんこは愛液とおしっこでテカテカしていた。
そんな姿にされて悪戯されているこの子は達也に甘えた顔で見つめている。
達也は女の子の口に思いっきりぶち込んで精子を出した。
精子を出しきるように女の子の頭を掴み上下させて何度も口の中を行き来した。
女の子はチンポを咥えながら、まん丸な目をして達也を見つめていた。
シャワーを浴び彼女も洗ってあげ風呂場を出た。
自分も拭きシャツとパンツを着てその後に彼女のに服を着せてあげた。
彼女は、自分のこともなにも出来ない。
言葉も発しない。
達也はそのことは理解できていた。
本当に犬みたいな、ペットみたいだなぁ!!
さあぁーどうするか?この子
そうだ名前をつけないと…目がクリクリしてて可愛いから…
恋人はぺっと(2)
タチションをした路地から家が近くってよかった。
でかいバスタオルをポンチョのように包まりながら、
裸足の彼女の手を引き、とりあえず、家につれて帰ってきた。
質問したが答えはまったく返ってこない。
クリクリとした大きな目、笑顔で見つめられている。
はっきり言って可愛い。
こんな可愛い子は普段出会えない。
微笑む彼女。
連れて帰って来て、いや出会ってから、この子は1度も声を出していない。
もしかしたら声が出せないのかもしれない。
そう思った達也はこれ以上質問することをやめた。
なにを言っても見つめて微笑んでいるだけ。
とりあえず脱衣所に彼女を連れて行きドアを閉めた。
女の子の服ないしなぁーとりあえず、スエットとTシャツでいいな!!
パンツとブラどうしよう…
でも持ってないし…
とりあえずスエットとTシャツを持って脱衣所のドアを開けた。
彼女はニコニコしながら達也を見つめた。
まったくなにもしていない彼女。
ドアを開けることも、
シャワーの栓をひねる事も、
そして自分が羽織っていたバスタオルさえ、取ることが出来ないらしい。
達也は錯覚していた。
犬?人?犬?人間??
とりあえずバスタオルを剥ぎ取り、
風呂場のドアを開け、シャワーを彼女にかけた。
自分で洗おうとしない彼女にシャワーをかけながら、オッパイを掴んだ。
嫌がることもなく、無邪気な笑顔で達也を見た。
嫌がらないとわかっているなら、自分も脱いで一緒にシャワー浴びちゃおうと考えるのは世の男すべて。
まさしく達也も世の中の男。
シャワーをかけ、手にボディーソープをつけておっぱいを撫で回した。