雪乃の「大人のおもちゃ」試写会 -ラブラブログでナニするの?- -29ページ目

転機をプラスに宣言!!

最近考えることが多くて、精神的に疲れちゃってる。


転機ってやつですね♪

この転機!
もちろん精神的に疲れますが!!


全てプラスで転がりたい!!
いや!転がって見せます!!


ボーとした時間があれば、やっぱ考えちゃって沈んじゃうけど…
でもマイナスな気持ちって、先に進まないしね!!!


意味のわからない記事だとは思いますが
いいんですヾ (*^▽^*)キャハハハ 


ここで!!

雪乃!頑張ります宣言!!


元気のない時はたーが元気を注入してくれるしね!!
O(*≧◇≦)Oキャー!いやらしいわ!!



元気があっても、なくってもたーは何本も注入するし
(ここは変態カップルだから仕方ない)



さてー
落ち着いたら官能小説でも書こう♪
(〃ー〃)

飯島愛のAV鑑賞

たまたま飯島愛のAV時代の映像を見ていました。

おまた、丸見え(〃▽〃)テレテレ


なんで辞めちゃうんですかね?芸能界…


そんな話から今回はたーと
飯島愛について語りました。


でもこの語り合い…ぜんぜん続かないの


なぜなら


私が飯島愛さん嫌いだからヾ (*^▽^*)キャハハハ 


カリスマ的な人気があるみたいですが、私は飯島愛がテレビ番組出てると消しちゃう。


たーがなんで雪乃が嫌うかがわからない!!
って話になったんだけど…


私だって好き嫌いぐらいあるわ~!

でもなんで辞めちゃうかぐらいは関心あるけどね。



芸能人のイメージってテレビの中と私生活は違うんだろうけど…
私生活いい人なのかも知れないけど、生活知らないしー


私からしたらテレビで見るのが全てだからね。




そうそうテレビつながりで…


最近芸能人にドッキリを仕掛ける企画をよく見かけます。


今日って言うか昨日ね…
鈴木紗理奈が1ヶ月間ずっと騙されてる話なんだけど。


1ヶ月間ずっとなんて最近のテレビ番組ってチョッとやりすぎだね!!
やらせじゃなかったら、騙されている側の負担て凄くない??


私がったらご飯食べられなくなっちゃうよ。
考えすぎて病気にもなっちゃう…

そう考えたらある程度やらせなんだろうけどね。



この手のドッキリも最近度が過ぎるのでテレビ消しちゃう!!

ヾ (*^▽^*)キャハハハ 



どっきりはその時その場で笑って終わりって言うのじゃないとね!!

今のドッキリってはっきり言って笑えないぃぃー

挿されて…

たーはトイレに入っていた。

シャワーを浴びて、たーが入ってくるのを待っていた。

そうそうここはラブホテル♪

シャワーで当てて綺麗綺麗していました。


その時!!おまんこから赤い糸???

げ(°▽°;) ゲゲゲゲっ!!

生理??いつもより早い…

風呂場のドアを開けて叫んだ!!


「たーなんか生理になっちゃたみたい(´Д`|||) 」

「(°▽°;) エッ!? マジでぇ??」

トイレから出てきて素っ裸になったたーが風呂場に入ってきた。

なんかこれからエロエロたくさんしようと思ってるのに

このタイミングって残念すぎて…

でもさー糸的なもので 血!!って感じじゃないから行ける(〃▽〃)と踏み!!

「Hするのやめる??」

って聞かれたんだけど… やる気満々だったんだもん!

そんな事聞かれても!やるに決まってるだろう!!って…


そんな感じでお風呂場で合体しました。(〃ー〃) 体温↑上昇中

浴槽に手をついて、バックから挿入。


生理前ってホントやりたくなるんだよね。私だけなのかな??


バックでズコズコされてよがりまくりでしたが!!

さっきまで赤い糸みたいな血が!!!!


なんじゃこりゃぁぁー


松田優作かよ!!って(古)

大量に血が噴出した。

風呂場の床が血だらけ…


たーのちんちんで何度も挿され血だらけです。


お風呂場も血のにおいが…


シャワーで流しながらも続けましたが、やっぱり途中でやめました。


エッチしまくりたかったのですが…

男の人は血が苦手みたい。


やっぱりいまいち盛り上がらなかった(´Д`|||)


もう!生理のばか!!1日待ってくれればよかったのに!!


なんて思った1日でした。

でもたーと一緒に真っ裸で寝まくりでした。

たーはやさしいから…裸で抱きしめてくれました。



でも!

AV観てこの子可愛いぃーって言うの反則!!


死刑!!

なんでこの写真??

チョッとの間色々ありまして…
ご心配かけました。


そんでもってたーの携帯が壊れたんだけど
(私が壊したんじゃなくってね)


新しい携帯に変えてもらったらしい。
いいなぁぁーぴかぴかで…


そんでもってね。データーが飛んじゃうって災難にみまわれたらしくって。


メールでやり取りが1日まったく出来ない日が…


わかっていてもメールできないと淋しいね。


で…データが飛んじゃうんで


写真預かっておいてぇー


って私の携帯に私の写メが送られてきた。


ええええええええ!!

なんでこの写真??
可愛くないんだけどー


って言うか 普通ぅーなんです。


どうせ保存するなら可愛く取れた写メにしてほしいものです♪



ああああ!!そうそう

近いうちに(〃ー〃) 書きます。

えへへへへへ

公開してからのお楽しみぃー

レイプカラオケ/後編

「じゃあ2本目いきまーす」



2本指を入れ、中から出る愛液を掻き出すようにそして音を楽しむようにグチャグチャさせた。




「やっぱカラオケは下の口で唄わないとな!!」



マキもユキもグチャグチャと音をさせていた。マイクで音を拾っている。




「じゃあ俺デュエットするわ!!」



そう言うとをマキのおまんこに口をつけ愛液を啜った。


クリトリスも舌と上唇ではさみ上下に動かしてやった。




「あああぁぁぁぁぁ」

小刻みに震えていた。




「上の口も下の口も喘ぎ声かよ。ホント歌好きだなお前」







「じゃあ3本目いくぞ!!」

ユキを相手にしてる男が言った。


「おお!!3本いかないと…マイク咥えられないから、頑張って濡れ濡れで3本行かないとな!!」

そう言うと3本の指を突っ込んだ。




「凄いな…案外簡単だな3本も…じゃあマイク入れるぞ」



ユキとマキは同時にマイクを突っ込まれた。


マイクを上下に出し入れされる。マイクからはズボズボボボボと音を出した。




「ああああぁぁ裂けちゃう…お願い許してください」

マキが声を出した。




「解った。じゃあ俺がおちんちん突っ込んでやるからカロリーを消費しろ!!」

マキはおまんこに入っていたマイクを抜かれ、おちんちんを代わりに押し込まれた。


もちろん口も違う男がチンチンを押し込んだ。




「カラオケ何か曲かけて!!

俺たちがリズム通りに腰打ち付けてやるから

おまんこにマイク突っ込んでるお前はそのままマイクで唄え」



そう言うとユキの口にもチンチンを押し込まれた。




が、ユキのおまんこだけマイクが入っていた。




マイクから聞こえる音はいやらしい、おまんこの音


「ぼぼぼぉぉおおぉ」



「お前のおまんこぼーぼー言ってるな。

仕方ないお前もおまんこにちんちん挿入してやるからカロリーを消費しろよ。」



腰を打ちつけ愛液と肌がぶつかり合う音がマイクに拾われる。


2曲の歌が終わる前にユキを相手にしていた男も、


マキを相手にしていた男も立て続けにイッタ。




モニターは曲が終わり、カロリー消費4.7calと表示された。




口を出し入れしてた2人男が


「今度は俺たちがおまんこに入れる番だな。俺たちは10カロリー以上出さないとな」



と言うと口からちんちんを外しおまんこにの方に移動してちんこを差込、激しく腰を打ちつけた。




「ちゃんとマイクでおまんこの音ちゃんと拾ってよ」

そう言うと先にイッタ男2人がおまんこの近くにマイクを向け片方の手はオッパイを鷲づかみにした。




「ああぁぁぁぁぁっぁぁいくうううぅぅ」



「気持ちよすぎてぇぇいぅううう…もっと突いて下さいぃー」



犯されていたユキとマキは自ら腰を上下に揺らして喘ぎまくっていた。




「犯されてるのに感じまくりなんだよ!!最初っから犯されたかったんだろ」



「あああぁぁぁーー」



腰の動きは早まり2人の男ももういきそうだった。


ユキもマキも腰を振りイッタ。


たて続きに男たちイキ、精子を腹の上にかけた。






マイクを持っていた男が言った。


「エロ女!!カラオケで発散最高だな!!」



「うん…」



「またカラオケしような!女2人じゃつまんないだろ!!な!!欲求不満も解消したしよかったな」



「うん…」

2人は顔を見合わせ頷いた。


満更男が言ったことは嘘ではなかった。




そんな時かかっていた曲が終わった。








モニタニーは消費カロリー11.4カロリー表示されていた。





「レイプカラオケ」 終わり

勘違いしちゃいやぁO(*≧◇≦)O

えっと
官能小説を書いています。


もちろん官能小説がメインじゃないので…
雪乃とたーのラブラブを書いています。


まっ基本的にはエロエロですが


が!!

がぁ!!


タイトルが官能小説になってるやつは雪乃のことじゃないのよー


雪乃が書いた官能小説なので雪乃本人とはまったく関係なのー


勘違いしないでね♪


と言うことで
この後、官能小説 レイプカラオケ/後編を公開しますよぉ~

お楽しみに…テヘ(〃ー〃)

レイプカラオケ/前編

カラオケで友達2人と歌っていた。

女2人で大盛り上がりなユキとマキは踊りまくりの歌いまくりで、

汗だくダクダク真冬なのに服を脱ぎ真夏のような格好。


とっても軽装。


そんな時部屋がガチャっと開いた。

「ああすいません部屋間違いました」
 
「きゃはははは!!!」

よくある話だ、トイレに行って自分の部屋に戻るのに違う人の部屋にはいっちゃうなんて…

あまり気にしないでいた。

すぐに出ていた男はふつーの学生だった。


気にしないで歌を歌うのは続いていた。


部屋に今度はそのふつーの学生を含めて4人の男が入ってきた。


「ホントだ可愛いね君たち」

そう言った瞬間マキが殴られた。

ソファーの横にすっ飛ぶマキ。


唖然としたユキは声が出せなかった。


マキはそのまま口にお絞りを突っ込まれ後ろ手に縛られた。


呆然と突っ立ったままのユキに男3人がかりでソファーに押し倒された。

「部屋間違えたぐらいで笑ってるからこんな目にあうんだぞ」

ソファー押し倒されて薄着の上着は捲り上げられブラも持ち上げられた。

「大声出したらお前も殴るぞ!それにここはカラオケルームだからチョッとの音じゃ誰も助けに来てくれないけどね」

「いやぁぁ助けて…なんで…こんなことされるの…」

「女2人で淋しいんだろから楽しませてやるよ」

そう言うとマキもユキも裸にされていた。


「みんなでカラオケ歌おぜー」

そう言うとオッパイを撫で回しユキにもマキにも2人づつ男が乱暴し始めた。


マキの足の間にも、ユキの足の間にも男が入り込みお腹の上にも男が乗った。


お腹の上に乗っている2人の男はオッパイを揉み、乳首を摘んでる。

おっぱいにチンチンを押し当て身体を撫で回した。


お互いの足の間に入った男は

「じゃあ1本つづ入れていくぞ!!」

との掛け声でおまんこに指を差し込んでいった。

「嫌がってる割には濡れ濡れですけど…この女」

ユキに指を突っ込んでいる男が言った。


隣を向くとユキもマキも同じように犯されていた。


声を出して殴られるぐらいなら我慢して犯されようとユキは腹に決めていた。

マキはさっき殴られたこともあって怖くて声が出せないでいた。



雪やコンコン

雪降ったよ


びびった。春だよ。

なに雪降ってるのよー。


気分が5月病から一挙に2月病?(何じゃそれ)


って言うことで短編官能小説(文章全然つながってませんが…)




「レイプカラオケ」前編後編を、この後公開。


ちょっとグロイので(汗)


タイトル分けをします。

タイトルは【官能小説】にします。



記事はアダルトな内容を含んでいます。

嫌悪を抱く方は閲覧をご遠慮ください。

新年度3日目

新年度をスタートさせてから今日で3日目
もうすでに5月病になっています。ι(◎д◎)ノヾ

どうしたらこんな気持を打破できるのかしら。



今日のお昼ご飯何にしたらいい?

元気が出る昼食教えてー

痴漢体験

ブロ友が、痴漢体験をコメントで募集していたのです。
コメント書こうとも思ったんだけど…


コメント欄だけでは書ききれないので
自分のブログに書こうと…



東京に住んでると満員電車って案外乗るんだよね。
学生の頃から…痴漢には出会います。


その中でも変わった痴漢体験を1つ



友達と渋谷で遊んでの帰り道
京王線沿いに住む友達のおうちに泊まりにいく電車の中での出来事です。


凄く混んでいた。
私と友人が乗った場所は扉のすぐそばで、隙間のない状態でした。


私が立っている前に鞄からポスターみたいな紙の筒を差した鞄を持つ人が居たのです。


その紙の筒が私の股間にちょうど当たる。


私の服装はショートパンツに長T。
季節は夏ぐらいだった。


この筒、なんかいやだなーって思いながらも、この満員電車じゃ仕方ないかなぁ~


ぐらいしか意識がなかったんだけど…


しばらく筒を当てっぱなしにしていました。


電車が少し揺れた時、筒を払いのけようと思った瞬間ギョっとした。


ええええええええええええええ


筒が当たってると思っていた股間には手に変わっていた。


まさしく…


手乗りまんちょ状態


「やだぁぁぁ~!!」っと思った瞬間その手を払いのけようとした。

がぁ!!がぁ!!
反対の手で腕を捕まれ…手を払いのけられない。しかも声が出ない。


友達は私が痴漢されてることにまったく気がつかず。


たまたま次ぎ降りる駅!!


扉が開いた。


友達がホームに下りた。


もちろん私も下りて来るもんだと思っていた。


がぁ!!

私はその痴漢男に車内の中まで連れ込まれてしまった。


降りれなかったんだよぉーー!!!


怖いし知らない駅まで結局連れて行かれちゃったんです。


今となっては声ぐらい出せたのかもしれないんだけど、
その当時は声出せなかったんだよね(´Д`|||)


友達が降りて自分が電車降りるまでずっとおまんこと腕つかまれぱなしでした。





ホーム降りて即効走って逃げた。


知らない町でここはどこー????って感じでした。


ホームに降りて即効逃げたのは電車の中で


「電車降りろ!!ぶち込んでやる」


みたいなこと言われたんで即効逃げた記憶があります。



私の痴漢体験でもナンバー・ワン にマジ痴漢でした。