レイプカラオケ/後編 | 雪乃の「大人のおもちゃ」試写会 -ラブラブログでナニするの?-

レイプカラオケ/後編

「じゃあ2本目いきまーす」



2本指を入れ、中から出る愛液を掻き出すようにそして音を楽しむようにグチャグチャさせた。




「やっぱカラオケは下の口で唄わないとな!!」



マキもユキもグチャグチャと音をさせていた。マイクで音を拾っている。




「じゃあ俺デュエットするわ!!」



そう言うとをマキのおまんこに口をつけ愛液を啜った。


クリトリスも舌と上唇ではさみ上下に動かしてやった。




「あああぁぁぁぁぁ」

小刻みに震えていた。




「上の口も下の口も喘ぎ声かよ。ホント歌好きだなお前」







「じゃあ3本目いくぞ!!」

ユキを相手にしてる男が言った。


「おお!!3本いかないと…マイク咥えられないから、頑張って濡れ濡れで3本行かないとな!!」

そう言うと3本の指を突っ込んだ。




「凄いな…案外簡単だな3本も…じゃあマイク入れるぞ」



ユキとマキは同時にマイクを突っ込まれた。


マイクを上下に出し入れされる。マイクからはズボズボボボボと音を出した。




「ああああぁぁ裂けちゃう…お願い許してください」

マキが声を出した。




「解った。じゃあ俺がおちんちん突っ込んでやるからカロリーを消費しろ!!」

マキはおまんこに入っていたマイクを抜かれ、おちんちんを代わりに押し込まれた。


もちろん口も違う男がチンチンを押し込んだ。




「カラオケ何か曲かけて!!

俺たちがリズム通りに腰打ち付けてやるから

おまんこにマイク突っ込んでるお前はそのままマイクで唄え」



そう言うとユキの口にもチンチンを押し込まれた。




が、ユキのおまんこだけマイクが入っていた。




マイクから聞こえる音はいやらしい、おまんこの音


「ぼぼぼぉぉおおぉ」



「お前のおまんこぼーぼー言ってるな。

仕方ないお前もおまんこにちんちん挿入してやるからカロリーを消費しろよ。」



腰を打ちつけ愛液と肌がぶつかり合う音がマイクに拾われる。


2曲の歌が終わる前にユキを相手にしていた男も、


マキを相手にしていた男も立て続けにイッタ。




モニターは曲が終わり、カロリー消費4.7calと表示された。




口を出し入れしてた2人男が


「今度は俺たちがおまんこに入れる番だな。俺たちは10カロリー以上出さないとな」



と言うと口からちんちんを外しおまんこにの方に移動してちんこを差込、激しく腰を打ちつけた。




「ちゃんとマイクでおまんこの音ちゃんと拾ってよ」

そう言うと先にイッタ男2人がおまんこの近くにマイクを向け片方の手はオッパイを鷲づかみにした。




「ああぁぁぁぁぁっぁぁいくうううぅぅ」



「気持ちよすぎてぇぇいぅううう…もっと突いて下さいぃー」



犯されていたユキとマキは自ら腰を上下に揺らして喘ぎまくっていた。




「犯されてるのに感じまくりなんだよ!!最初っから犯されたかったんだろ」



「あああぁぁぁーー」



腰の動きは早まり2人の男ももういきそうだった。


ユキもマキも腰を振りイッタ。


たて続きに男たちイキ、精子を腹の上にかけた。






マイクを持っていた男が言った。


「エロ女!!カラオケで発散最高だな!!」



「うん…」



「またカラオケしような!女2人じゃつまんないだろ!!な!!欲求不満も解消したしよかったな」



「うん…」

2人は顔を見合わせ頷いた。


満更男が言ったことは嘘ではなかった。




そんな時かかっていた曲が終わった。








モニタニーは消費カロリー11.4カロリー表示されていた。





「レイプカラオケ」 終わり