レイプカラオケ/後編
2本指を入れ、中から出る愛液を掻き出すようにそして音を楽しむようにグチャグチャさせた。
マキもユキもグチャグチャと音をさせていた。マイクで音を拾っている。
そう言うとをマキのおまんこに口をつけ愛液を啜った。
クリトリスも舌と上唇ではさみ上下に動かしてやった。
小刻みに震えていた。
ユキを相手にしてる男が言った。
そう言うと3本の指を突っ込んだ。
ユキとマキは同時にマイクを突っ込まれた。
マイクを上下に出し入れされる。マイクからはズボズボボボボと音を出した。
マキが声を出した。
マキはおまんこに入っていたマイクを抜かれ、おちんちんを代わりに押し込まれた。
もちろん口も違う男がチンチンを押し込んだ。
そう言うとユキの口にもチンチンを押し込まれた。
が、ユキのおまんこだけマイクが入っていた。
マイクから聞こえる音はいやらしい、おまんこの音
腰を打ちつけ愛液と肌がぶつかり合う音がマイクに拾われる。
2曲の歌が終わる前にユキを相手にしていた男も、
マキを相手にしていた男も立て続けにイッタ。
モニターは曲が終わり、カロリー消費4.7calと表示された。
口を出し入れしてた2人男が
と言うと口からちんちんを外しおまんこにの方に移動してちんこを差込、激しく腰を打ちつけた。
そう言うと先にイッタ男2人がおまんこの近くにマイクを向け片方の手はオッパイを鷲づかみにした。
犯されていたユキとマキは自ら腰を上下に揺らして喘ぎまくっていた。
腰の動きは早まり2人の男ももういきそうだった。
ユキもマキも腰を振りイッタ。
たて続きに男たちイキ、精子を腹の上にかけた。
マイクを持っていた男が言った。
2人は顔を見合わせ頷いた。
満更男が言ったことは嘘ではなかった。
そんな時かかっていた曲が終わった。
モニタニーは消費カロリー11.4カロリー表示されていた。
「レイプカラオケ」 終わり