雪乃の「大人のおもちゃ」試写会 -ラブラブログでナニするの?- -27ページ目

29歳処女の変貌・た~♂編(2) -初めての痴漢- まだ書きかけ

処女喪失のあのから一週間、
小百合は変わった…。
男の目を気にする、それだけで女性というのはこんなに変わるのであろうか…。


好きではないメイクをバッチリして、履きなれないヒールを履いて…
読んだことのないファッション雑誌を買い込む。
誰かにかわいいと思われたいと、思ったことは初めてかもしれない。そんな小百合であった。


その日、小百合はいつものように帰宅の電車に揺られていた。
今日は仕事の都合でちょっと遅い時間、しかし明日休みだからだろうか、いつもの時間とあまり変わらず電車は混んでいた。


そして電車は特別快速、次に止まるのは12分後。
なぜか最近、女性専用車に乗らなくなっていた小百合であった。
今日もなんとなく、普通の車両に乗り込む。


発車してすぐに、バイブにしてある携帯が振動する、
そうか、もうこんな時間なんだ…
毎日ほとんど同じ時間に、直人からメールが来る、毎日それを楽しみにしている小百合は、ちょっと混んでいるのを気にしながら携帯を取り出してメールを開く。


「そういえば今日で初めての夜から一週間だねぇ、女になって一週間、だいぶ変わった?」
ここが混んでいる車内であることを忘れて、思わずニヤニヤしてしまう小百合、あの夜の事を思い出す…。
私の空虚を埋めてくれる直人、その声、その腕、その…、あの夜は私にとって、第二の誕生日だった…直人のおかげですべてが生まれ変わった。痛かったけど、得られたものに比べたら取るに足らない。そんなすばらしい夜だった。


さっきから、なんかお尻に手が当たってる気がする…、しかし、そのときすでにもう、妄想に浸っていた小百合にはあまりきにならなかった…。いや、気にならなかったわけではない。無意識のうちに小百合は、相手の手の動きにあわせてお尻を動かしてしまっていた。


妄想の中ではお尻を激しく、直人にもまれている小百合、お尻を触っている男の手の動きが次第にいやらしくなっていく、しかし小百合はまだ妄想の中にいる…。


電車が大きくゆれ、それと同時にお尻を触っている手が離れる、そこで小百合はわれに返る。
今までお尻を触られていたことに気がつき、とっさに振り返って男を見た。


男は振り返った小百合とめがあって、こう思った。
「この女…誘ってる目をしてやがる…ヘンな女だ」
男を知ってまだ一週間しかたっていない小百合である、どういう表情が誘ってる表情と受け取られるのかわかるはずもなかった。


小百合が振り返るとそこにいたのはなんてことない普通のサラリーマン、こちらと目があってかすかに笑ったような気がした。…痴漢だったのかしら…、それにしては悪びる様子がない。

へそのゴマのにおいの話

エッチの後2人で全裸のままじゃれあっていた時の事。

話の流れでへそのにおいの話になった。


たーは
「えー俺ヘソにおいしないよー」

って…


「ちょっと~へそのゴマって臭わないの??私すごいヘソ臭うんだけど…」

そう!私雪乃はへそのゴマは臭いと認識していたのです。


でも、たーのおへそをクンクンしてもホントだぜんぜん臭わない…

「お前どんな臭いするんだよ!!」

ってヘソの臭い嗅ぎたがるので断固拒否!!!


だってぇぇぇぇーーーーー

「結婚まで考えた関係だったのに…へその臭いで別れたんです…なんてなったら立ち直れないぃぃぃ」

って叫んだ私。。。。。



たーはかなりツボに入ったらしくしばらく笑ってました。

たーは相当うけていたけど…私は真剣で苦笑いよ!!


その後たーが

「仕方ない俺がへそ洗ってやる」

って私を連れてお風呂場へGO!!


おへその穴を綺麗綺麗してくれました。

指でシャワーでってね(〃ー〃)


私はいろんな穴たーに制覇されている!!


これからはこのことを踏まえて…

ヘソの中定期的に綿棒でつつかないとね(〃ー〃)

あまりいじる過ぎるとこれまた大変なので…適度に綺麗綺麗します♪


3000個分の愛してる♪

たーとのもやもやした喧嘩は今日解決♪

やっぱりお互い大好きなんだよねってそうとう惚気ています♪


たーに

「愛してる??」
って質問したら。

「愛してるよ」

って必ず答えてくれる。


どのぐらいの愛情?って質問したら


東京ドーム3000個分だって ラブ


びみょーに解らないけど… 嬉しい(〃ー〃) 体温↑上昇中

スパイダーマン●

スパイダーマン3ですが、あのロゴどーしても


3がヨにみえます


スパイダーマンヨ


いや スパイダーマンコに見えてきます


スパイダーマンコ
蜘蛛の巣マンコ…


それはそれで キモチいーよーな キモチわるいよーな…


携帯より たーでした

凄くおしゃれして…

明日何回可愛いって言ってくれるだろう。
明日のデートは可愛い格好していこう♪


ウフフ にへ


裸になっちゃえばわからないけどね。


会った時から可愛いって思われたいもんね♪



私はなんでこんなにたーにベタ惚れなんだろう(〃ー〃)


じゃあとりあえず明日のデートのご報告待たれ♪


たくさんラブラブしてくるからね

「日帰り誘拐」後編

車は倉庫らしき場所に停まり車ごと進入した。

広くはない自動車整備工場を思わせる場所だが無人で誰も居ない。


手錠を外され藍子は車から引きずり下ろされた。


「助けてください…」

「なに行ってるんだ?お前が何でもしたいってホイホイ着たんだろ!おまんこ濡らして!」

泣き続ける藍子をそこにあるソファーに押し倒して再びおまんこに指を突っ込んだ。


「ひぃぃぃ」

「ひいぃじゃねえよ!喘げよ!!ぶっ殺すぞ!」

「殺さないで…なんでもする…」

大泣きする藍子にお構えなしで男は体を触りまくる。

服は脱ぎ捨てられている。

寝かされたソファーの上の金網に片足と手錠を繋ぎ合わされ、おまんこは丸見え。

そこに何度も何度も指を出し入れされた。


「気持ちいいだろう。俺のちんちんはこんな指より美味しいぞ!!」
そう言うとズボンを下ろしチンチンを挿入した。

「気持ちいいか?泣け!叫べ!!喘げよ!!」

「うぅぅうううぅぅ」

乳首をつまみ引っ張った。


「いやぁ!やめてー痕残さないで…
お願い誰にも言わないから…
このまま帰せてくれたら今日のことは誰にも言わないから…お願い」

「わかった!そこまで言うなら精子一杯おまんこに飲ませて帰してやる」

「いやぁぁぁぁぁ」

「殺されるぐらいなら精子たくさん飲みたいもんな」

そう言うと男は腰を振り続けた。


「あああああぁぁぁ」

男は散々藍子の身体散々撫で回し、舐めまくった。



藍子は気を失った。




桜の木下車の中で目が覚めた。

ただ目が覚めた状況は、桜を見つめながら寝てしまった状況とは異なっていた。

自分が助手席に座っている。しかも全裸で。


この事は誰にも言わず日帰り誘拐は終わった。








そしてあれから5度目の春

助手席に座るこの子を幼稚園に送る車を運転しながら、あの桜を見る。


「ママ!あの桜綺麗だね」

娘の笑顔に少し涙が出た。

価値観の違い??

「雪乃はだまされやすいタイプだから気をつけて!!」

たーが私に向かって言った。


考えてみたら過去の恋愛、相手が嫌な事言って凄く怒っているのにぐっと堪えてしまう私。
相手からしてみたら、なにを言っても怒らない私にだんだんずに乗って来る。


なにを言っても私が許すから。



● 相手は私を大事にする。
    ↓↓↓
● 私が相手を認める。
    ↓↓↓
● 相手の我が出て来る。
    ↓↓↓
● 嫌悪感を抱く発言や、遅刻なども許す。
    ↓↓↓
● だんだんストレスが貯まるが許す。
    ↓↓↓
● ふと価値観の違いに気がつく。
    ↓↓↓
● もういいや!別れようと勝手に判断する。


いつも私の恋愛は私のこと大好きだと言ってる男がだんだんと、私が惚れてると思う安心感から
なに言ってもこの女は怒らないだろう!と思い、
私の中で覚めて行ってることに気がつかなく…
終わる。



私は、我慢しすぎるのかもしれない。


私だって言われたくないことや、大切にされてないのが気にならないで笑ってるわけじゃない。


長く恋愛していても、相手を思いやる気持ちはとっても大切だよね。


付き合い初めでも、長く付き合ってたってね♪


「日帰り誘拐」前編

結婚生活がスタートして1ヶ月が過ぎた。

愛妻弁当をせっかく作ったのに、たまたま今日旦那様が忘れていってしまった。


藍子は急いで車に乗って旦那様の会社にお弁当を届けた。


お弁当を届けて家に戻る帰り道、桜があまりにも綺麗なので公園の脇の桜の木下に車を停めてリクライニングを倒しルームバルコニーから桜を眺めていた。


慣れてきた生活だが、疲れがたまっていたのかも知れない。

藍子は桜を見ながらウトウトとエンジンを掛けたまま寝てしまった。


ガチャ


突然車のドアが開いた。

びっくりして飛び起きた藍子の目に入ってきたのは、ナイフだった。

「刺し殺すぞ!!」

びっくりして声が出ない。


「殺されたくなかったら声出すな!言うこと聞けよ!!」

刺される恐怖でなにも抵抗が出来なかった。


「助手席に移って手を椅子の後ろに回せ!!」

言われるままに藍子は助手席に移り身体を動かした。男は後ろに回された手に手錠を掛け、運転席に戻って車を走らせた。


「おとなしくしてれば殺しはしない。でも少しでも騒いだら刺されるって覚悟しろよ!」
「言うこと聞きます。お金は今持ってないですけど、帰してくれたらすぐ払います。」

男はなにも言わず車を走らせた。 人気のない空き地に車が停まった。

「金じゃねえよ!!体だよ!!」

そう言うと助手席を倒し洋服を持っていたナイフで切り裂いた。


「いやぁぁーやめて!!」

手は手錠のせいで動かない。


「お前わかんないやつだなぁ!!抵抗しなかったら帰してやるけど、抵抗したら殺すって言ってるんだぞ!!」
男の言葉を聞いて藍子は叫ぶのをやめた。
「解ればいいんだよ!!」

ブラジャーも持ち上げられて、オッパイが露になった。


男は乳首に吸い付いた。スカートも捲り上げられ男のゴツゴツした汚い手でパンツの中に手が進入してきた。

「湿ってるぞ!ちびったか??それとも犯されて興奮してるのか??」

声も出さずに窓の外を見つめて我慢した。


男は乳首に歯を立ておまんこに指を出し入れをはじめた。

荒々しく出し入れする指。


痛い。


無言で涙を流す藍子なんてお構いなしに指を出し入れさせた。

「嫌な割にはビチャビチャだな!この淫乱!」
そう言うと男は持っていた携帯で写真を撮りまくった。

「本当に帰してくれるの??」

「ああ…お前が言うこと聞いたらな!!」

「何でも言うこと聞くわ!なんでもする、だから夕方までに帰してくださいお願いします。」

男は藍子の言葉を聞いて、再び車を発進させた。

ちょっとタンマ♪~パート2~

29歳処女の変貌をたーに手渡しましたが…
ちょっとお忙しいようなので…
GWにどどどどどどどどっ…と更新するらしいのでしばし
この作品お休みです。


繋ぎに、ちょっとした短編官能小説をどうぞ♪


記事はアダルトな内容を含んでいます。

嫌悪を抱く方は閲覧をご遠慮ください。


タイトルは
「日帰り誘拐」です。


今日の夜中前編公開予定です♪

ちょっとタンマ♪

処女に対してのリアリティーがないとたーに指摘され。


構想はもう出来ているので、29歳処女の変貌(5)たー versionから
たーにこの作品はお渡しします♪


完敗です。


作品の構成は出来てるので肉付けはたーに書いてもらいます。


引き続き29歳処女の変貌をお楽しみに。