雪乃の「大人のおもちゃ」試写会 -ラブラブログでナニするの?- -26ページ目

メロメロパークぅぅー♪

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我が家のメロメロは3代目に突入しています mero


「くるくる超特急」
そりゃー毎日可愛がってます…

私的には、マイホームの模様替えにハマっています。
最近meromero parkもリニューアルして
今までは家具を買ったり売ったりすることが出来ていたんだけど。
これからはフリーマーケット方式で自分のほしいものを、誰かから買って、
そして自分のもの物を言値で売る。
私は牛乳を集めているんですが
今までは1本160メロンで購入していたのに
今となっては大暴落1本10メロンで購入できる(´Д`|||)

なんかーもっと違うやり方あったんじゃないかなって(不満ブーブー)
まっ気持ちを切り替えて
メロを持ってる方
よかったら遊びに来てくださいね♪
住所は
ラブメロヴィレッジ
4-187-211

それともう1つ…
みんなの絵文字で、こんな事もしています。


mero   usa uu    mero unn 

まだまだ下手くそですが…(〃ー〃)

メロメロの作品ないんでみんなも書いていたら見せてくださいね♪

29歳処女の変貌・た~♂編(8) はじめての複数 続き2

Gスポットで尿意…なんかの本でみたよーなきもするなぁ…、耳年増な小百合であった(というより、経験が少なすぎるというだけの事なのだが。なんといっても先月まで処女だった29歳である)
そうこうしているうちにもどんどん小百合の感じる尿意は強くなっていく。
「ああ、もれちゃう…お願いトイレいかせて」
「だめだよ、それおしっこじゃないし」
いや、どー考えてもこれはおしっこだっ、小百合は言おうとして息を吸ったその瞬間、何かがもれ出たような気がした。
「あっ」
「どうしたの?潮が出そうなの?いいよ、潮吹いても…」
潮吹き?…小百合は戸惑った
…何だろう潮吹きって…。


小百合が持っている性の知識は、ほとんど文字から得られたものばかり、自分の目で見たり、自分で感じたりしたことはほとんどない。
潮吹きなんてその手のマジメな本には出てこなかった…。
小百合は本気で動揺する。
(シオ吹きってなによ…性交しながらおしっこ漏らすことをシオ吹きっていうの?というかそもそもシオってなに?シオを吹くんだよね…どこから?)


小百合は必死に思考をめぐらす、尿意の事など一瞬忘れていた。
(シオって…塩?潮?ああ、初潮と何か関係いあるのかな…)
いや、でも初潮はもう終わってるし…なんか初めての事と関係あるのかしら…。まさか、私がこの間までバージンだってばれてるのかしら)
小百合はますます混乱する、


「あれ…なんか反応が鈍くなってきたなぁ…がまんしてるのかな?
女は出すの大変だよなぁ、気持ちいいぞー出したら」


小百合の混乱は頂点に達した、おもいきって小百合は男たちに聞いてみる
「初めてシオふいたのっていつ?」
男の動きが止まる、きょとんとした顔で小百合の顔をのぞきこむ
「え?俺が何で潮吹くんだよ、女じゃないてのに…、まさか潮吹き知らないの?」
「う、うん、わからない…」


男がテレビのリモコンに手を伸ばす、
「あっ あっ いくー 早くちょうだい」
裸の女性と男性が、なにやらまぐわっている映像が流れる
小百合は腰を抜かした、なぜならエロビデオをみるのももちろん生まれて初めてだったからだ…。

パチンコで口説かれる

「パチンコする女あまり好きじゃない!!」

この発言で、私のパチンコも自粛です。


が!


たまにやります。


やった日はたーに報告は約束なのでします。

GWにパチに行きました。

やった機種は「パチンコ必殺仕事人」 まあまあ適当に勝ちましたよ♪


私の隣の台がはまっていて、入れ替わり立ち代り人が変わっていたのですが…


隣に座ったオヤジがパチンコ台じゃなく私を覗き込んで隣に座った。

隣に座ったんだけどパチンコ台に身体を向けるわけではなく、私に身体を向けてパチンコを打ち始めた。


隣を見ると目が合うので

「はぁ(苦笑い)」

と、とりあえず…


「可愛い顔してパチンコするんだねぇ」

「キミ可愛いねーホント可愛いねー」
と連呼するオヤジであった。 初めは

「いえいえ」

何って相づちを打っていました。

あまりにもしつこいので最終的にはシカトでした。

ヾ (*^▽^*)キャハハハ  オヤジは最後まで

「可愛いー」

を連呼して1万円負けて席を立ってどっかに行ってしまいました。



この話をたーにしたら

「雪乃に玉入れしたかったんだなそのオヤジ!!」

ヾ (*^▽^*)キャハハハ 

うまいねー たー!!座布団1枚!!



「たーも私の台以外に玉入れしちゃだめよ!!台移動禁止だからね!!」

「大丈夫♪雪乃台はいつでもフィーバーだし…たくさん出るからね……」

ヾ (*^▽^*)キャハハハ なんか笑点みたい!!


もちろんたーにしか出しませんよ雪乃台は(〃ー〃)

29歳処女の変貌・た~♂編(8) はじめての複数 続き


「ナニが早く?わかんないよ なぁ?」
「うん、わからないねぇ」
チビとノッポは手を休めることなく小百合のカラダを弄びながらそういった。
「じゃあ、とりあえず、指でもしゃぶっていなよ」
そういうと、ノッポは右の乳房にあった自身のての、指をを小百合にしゃぶらせる、
「右は自分で揉んでね…おお小百合さん、なんか指フェラうまいねぇ」
もちろんこれは、ノッポのお世辞である、実際は小百合のフェラチオはまだまだ…。
それに返すようにチビがこういう
「じゃあ、俺も、下の口で指しゃぶりしてもらおうかな」
そういうとすばやく、小百合の下の口に指をねじ込む、
「あ~」


すでに小百合の空虚の入り口はグチョグチョにぬれていた
チビの指が吸い付くように中にスルリとはいっていく。
「おお、びしょびしょだぜ小百合さん、オマンコのほうが気持ちいいなこりゃ」
すると、ノッポが
「おお、ちょっとためしてみていいか?」
といって、小百合の下の口に入っていた指をぬくと、体制をいれかえるようにそれを小百合の下半身へ…チビががそこから指を抜いたのと入れ替わりにノッポの指が小百合の空虚めがけてゆっくりと、そしてしっかりとさしこまれた。
ノッポとチビがちょうど入れ変わるようにチビが小百合の後ろに回り、小百合にそのさっきまで自分の中に入っていたヌルヌルする指を舐めさせた。
不思議な味がする…自分のオマンコの味ってこんななのか…小百合はちょっとカルチャーショックを感じた。


しかしそれもほんの一瞬だった、ノッポの指が曲がり、ちょうど恥骨の裏側を撫ぜるように出入りを始めたからだ。
まず、小百合が感じたのは痛みだった、もちろん処女膜の残骸があるわけではない、それとは違う痛みだった。
「痛いっ」
「大丈夫だよ、すぐに慣れるから…ここはGスポットってやつだから、じきにきもちよくなってくるよ」
なるほど、たしかに痛みが引いてくる、しかしそれと入れ替わるように別の感覚が小百合を襲った…尿意である。

29歳処女の変貌(8) -はじめての複数プレイ-


一人の男では物足りなくなっていた小百合である。
しかしまさか3人ですることになるとは…


行きずりで男二人にラブホテルにつれてこられてしまった小百合。
男はチビとノッポ、チビの方が気が利くらしく、お風呂を入れにいった。ノッポのほうは悠然とタバコをくゆらしはじめる。
ラブホテル独特の雰囲気が、すでに小百合を濡らしていた。


小百合からシャワーをあびる、そしてチビ、ノッポの順に続く。
その辺は心得ているのか、どちらも一人では手出ししようとしてこない。どちらもひたすら小百合を目で犯していた。


バスローブをまとう小百合、しかし男たちの視線はそれをやすやすと透かし見ているかのようだった、小百合の高まりは徐々にたかまっていく。
体の奥の空虚が、小百合の体の奥から全身を包み込み、心臓がはためいている。
ノッポがバスルームから出てくる音がする、小百合は我慢できなくなってチビの手をとりそれを自分の胸にあてがう
「すごいドキドキしてるでしょー」
ノッポがそこにやってきてこういった
「おいおい、抜け駆けはないんじゃないかい?」
そういうと、ノッポはベッドに浅く腰掛けていた小百合の後ろに回り、背中から乳房をもみ始める。
チビも、結んだバスローブをとり、あらわになった小百合の肢体をなめ回すようにかくにんしてから、下腹部をいちどなぞって、太ももを丁寧になで始める
ノッポは、その手で乳房を、指でで乳首をもてあそびながら、小百合のうなじを、耳をその舌と唇で攻め立てる。


まだ大事なところに手が伸びていない、それなのに小百合はすでにおかしくなっていった、いや、そうではなく、大事なところが空っぽだったから、なのかも知れない…


「ねぇ…はやく…」
思わす小百合はそうつぶやくようにお願いしていた。

フガフガ♪

公衆の面前でイチャイチャするカップル。

俗に言う馬鹿っぷる


ばかっぽぉー


まさしく私たちたーと雪乃も馬鹿っぷるなんですが…(〃ー〃)


エスカレーターで (そうそう新丸ビルのエスカレーター)

私たちの後ろのカップルが抱き合っていました。

「後ろのカップルすげーいちゃついてる…負けられないぞ雪乃!!」

たーの発言で私も振り返った。

男が前、女が後ろで、男が振り向いた形でエスカレーターの段差を利用して抱き合っている。

男の人の肩に女の人の顔を乗せていました。


そんな状態を私が振り返って見た訳ですが…


「ええええぇええぇぇぇえ~女凄く不細工!!」

「そのお前の上から目線がむかつく!!自分が可愛いからって言わんばかりの発言だな!!」

「えええぇぇーそう言う訳じゃないけど…だって…」

「何だよ!!」

「だって目が合ってもぜんぜん照れてなくって、女、フガフガしてたもん」

「フガフガって…」


「なんか盛りのついたドテチンみたいだった(´Д`|||) 」



そんな事言っても私もイチャイチャしてる時は、

ドテチンって周囲に思われても知れないなぁ~~

ヾ (*^▽^*)キャハハハ 



ああ そうそうドテチンがわからない人の為に

画像よぉーdotetinn

これこれ!


ドテチンです


ヾ (*^▽^*)キャハハハ 

ビーフ天国じゃなくて

ビーフ地獄だろう(笑)


いい加減きがつけマクドナルド


というわけで マックのバイト募集垂れ幕のこの人がかわいいシリーズ'07いきます


今年は真ん中の若い二人をはずしてあえてこの人

20070501211428.jpg


すげーかっちょええ (もちろん女性です)

詳細はこちら


新丸ビルの弱点

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新丸ビル行ってきたよー♪もちろんたーと!!


東京
この写真は

新丸ビルから見た

東京駅


夜景綺麗ですね♪








やっぱね新しいって事もあって綺麗ーーセレブぅぅーー♪
って感じ出しまくりのビルでした。


お買い物自体はしてきませんでしたが…


ご飯を食べてきました。
5階で食事してきたんですが、今度は7階でご飯が食べたいなぁーなんて思う今日この頃。


でもねぇー


5階フロアーだけで27店舗が入ってるんですよ。
もちろん夜だったのでほとんどのお店でお酒が飲める。
いや お酒のない店舗はないって言い切れる。


それなのに、5階フロアーにトイレが2箇所しかない。

たまたま私はお腹の調子が悪くって…
2箇所のトイレに行きました。

1箇所は個室3つ
もう1箇所は個室5つ


トイレの数少なくない???

あのキャパでトイレ8つって…


トイレ長蛇の列!!(サービスエリアかよ)


お店に入るのにも並び。
トイレに入るのにも並ぶ!!!


お酒を飲む空間としてすくな過ぎる。


店舗が27あったら1店舗につき1つの割合でも27個室があってもおかしくないのにね。

セレブな感覚で酒飲んでも…



これじゃぁーおしっこ漏らしちゃうよぉーーー


29歳処女の変貌・た~♂編(5) -初めてのエクスタシー

「心と違ってカラダは俺を求めてるみたいだけど?」
男は冷静にこういった。
「……」
小百合の抵抗が一瞬止まる…。
男はその刹那を逃さず、小百合に抱きついた、いや、抱きついたというよりもそれは、小百合に抵抗できなくなるようにする男の策略である。腕をきめられて小百合は抵抗できなくなった。
その状態で、男は腰を動かす…。なでるように。抵抗できない小百合を味わうように。
「おとなしくしてれば痛くしないから…これは二人だけの秘密だよ…」
そういうと、男が小百合の空虚の中にゆっくりと入ってきた。
「あのメールの事も、電車の事も、これも、全部ね、小百合さん」
男は自分のモノを浅く挿入し、中の感触を確かめるように動かして、
ゆっくりと抜いた
「元はといえば、小百合さんが反応しちゃうから悪いんだ…無意識のうちにカラダが俺を誘っていたんだよ」


いや…そうじゃないって…といおうとしたが、それは言葉にならなかった。
、カラダが…反応している、小百合は自分の奥の空虚が反応しているのを感じていた、カラダが勝手に、その男の男性自身を求めて暴走をはじめようとしていた。


小百合は男にこういう、
「ホントに…誰にも言わないでいてくれる?」
「ああ、約束するよ」
そして自分にも言い聞かせるようにこういった。
「じゃあ…やさしくしてね」
小百合は完全に抵抗をやめた。それを見て、男もきめていた腕を緩める。


いったん小百合から離れて、男は両手で小百合の脚を持つ、そしてそれを自分の肩に乗せ、ゆっくりと小百合の中に入っていく。


小百合が、直人との夜のときのように感じ始めていた、カラダの中心の空虚を埋めるように男が入ってきた。
直人とのセックスで痛かったところにあたって痛い…
「おーホントに処女だったんだ…処女膜が残ってるよ、小百合さん痛かったら痛いっていってな」
処女膜が残る…?小百合はちょっと混乱したが、確かにこの痛みは、あのとき爆ぜた痛み、掻き出した時の痛みと一緒である。この痛みの向こうに空虚が…早く小百合はその空虚を埋めてほしかった。


「痛くない、大丈夫…早くぅ」
「ん?ほしいの?、こないだまで処女だったのに、とんだ淫乱女だな」
男の口調が変わる、浅く挿入したまま男は言うと、男はオマンコの引っ掛かりを乗り越えておくに進んでいった。
「ああ、痛~」
「大丈夫、すぐよくなるよ」
男のおチンチンがどんどん入っていく、そして一番奥まで、小百合の空虚を埋める、
「ほら、気持ちいいだろ、女はみんな男のチンコが好きなんだよ、ホントは
誰のチンコでも気持ちいいんだからな」


確かに気持ちよかった…心は満たされていないが、カラダは、反応していた。
カラダの空虚が埋まると、心も満たされていくのかもしれない…小百合はそう感じていた。


男が再びゆっくりと、おチンチンを抜いていく。まだ掻き出される痛みがあって
小百合は「痛い~」とさけんだが、男は黙っておチンチンを抜いていった。


すっかりおチンチンを抜くと男はこういった。
「大丈夫、血は出てないから、もう痛くないよ」


そしてまたしても、空虚感が小百合を襲う、思わず小百合はつぶやいていた
「早く…私をいっぱいにして…」


以下続く


続・子宮痛~セックスのおねだり…~

変態が加速しています。

だいぶ前に書いた子宮痛の話 なんか比べ物にならない。


たーとの激しいセックスの後。


おねだりをしてもう1ラウンド(〃ー〃)

「ねぇ…」
「なんだよ」
「…うん…」
「なに?ちゃんと言えよ!!」
「うん……」
「そうとうイってたのに…まだしたいのか??」
「……もっといきたい」
「自分の指でイケよ!!」
「嫌…たーの指で掻き回してほしいの…」
「ホントお前エロイよなぁー」

ってことで散々苛められた。


ラウンド2の途中もうイキまくっちゃって意識は朦朧 腰は立たない…

「もう満足です」
「なに言ってるの?これで終わったと思うなよ。尻突き出せよ」
「もう立たないよ、勘弁して…」
「駄目だ!まだまだ終わらせない!!」
「うううぅぅぅ」

スイッチの入ったたー止めることなく。


「凄い凄いもうダメぇぇー」
「ダメじゃねえよ!!」

散々やられまくりでした。


「腰が明日立たない…子宮痛になっちゃうよ…」

そんな言葉お構えなしで…



3ラウンド目突入


4時間の中でこんなに子宮をつつかれてるのだから子宮痛になるの当たり前。


たーは何度も子宮の入り口?を亀頭で弾く。


「お願い…凄い…おかしくなる…やめて…」
「嫌!!止めない!!」

そんな感じで今日も子宮痛。



たー激しすぎ…そしてエロ過ぎ!!